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大崎新都心
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おじさんは身体じゅうやわやわのふにゃふにゃ(一部除く)

 ふあ~。今日もアビドスは平和だね~。そこそこ温かくて、そこそこ風通しもよくて、そこそこい~い時間だし。あ~だめだ~、おじさんもいい感じに眠くなってきちゃうよ~。え~なに、先生~。お仕事? うへ~、いやぁ、かわいい後輩たちがすっごく優秀で嬉しいよ~、おじさんはもう引退かな~。  まあまあ、そう言わないでよ、先生~。おじさんもけっこう大変なんだよ? 朝とかずっと寝てたほうがいいな~って思うのに、がんばって起きてるし~。服も着替えてるし歯も磨いて~、おじさんくらいの年になると、もうそれだけで一日のエネルギーを使いきっちゃうんだよね~。  先生もど~お? シャーレって毎日忙しくて大変でしょ? ほら、おじさんが座ってるソファー、背もたれを倒してベッドにもできちゃうんだ~。おじさん一人じゃ広すぎるし~、いっしょにだらだらしようよ、先生~。  そうそう、もう肩もこってこってがちがちだよ~……え? マッサージしてくれるの? 先生が、おじさんのこと? う、うへ~……それはなんていうか、予想外だったかもしれないけど~……まあ、先生ならいっか~。うん、それじゃ、おじさんの身体ほぐしてくれる? 先生。  えっ、あおむけに寝転ぶの~? 思ったより本格的だね~。これはおじさん、終わった後には全身とろとろにとろけちゃってもう動けないかもしれないな~。そしたら先生、みんなにもう今日のおじさんは終わりました~、って伝えといてよ~。わっ、顔にタオルもかけられちゃうんだ~……た、たしかに、マッサージしてもらってる途中に目とか合っちゃったら、恥ずかしいっていうかなんていうか、え~と、ううん、なんでもない、かな。  お~、最初は腕からしてくれるんだ~。え~、二の腕から指先までふにふに、って、そんなことないよ~。おじさん毎日、荷物が詰まった段ボール持ち上げたり、そのまま降ろしたり~、重労働でぐでんぐでんなんだから~。  これ、思った以上に気持ちいいね~。ん~、先生~、もしかしてツボとかそういう知識に詳しいのかな? うへ~、なんだか先生に押してもらったところから、じんわりあったかいのが広がっていくみたいだよ~。これはもうおじさん、先生のこと手放せなくなっちゃうかもしれない、なんちゃって~。  指先から、たまった疲れをほぐしていって~、腕の付け、根、んっ!? せ、先生、え~っとそこは、腋はちょっと、くすぐったいからさ~? っ、ダメ、なの? ここに身体じゅうの老廃物が集まってきて詰まっちゃうから、きちんと流してあげなきゃダメ、そっか~、っあ~。  ど、どうしよう~。やっぱり先生に言って、ただのお昼寝に切り替えてもらったほうがいいのかな~……うへ、でも、う~ん、まさか先生が、変なことなんて考えてないだろうし~。おじさんに対してそういう気分になっちゃうのは、もっとこう、狭い層の人たちだけで、先生は純粋に、おじさんのことを考えてくれてて~……  あっあっ、どうしたの、先生~。次は、脚? 末梢から中心に向けて、筋肉のこりを柔らかくしていく……って、ほら~。やっぱり先生は、ちょ~っとマッサージに真剣なだけで、おかしなことなんか想像してないんだよ。うん、膝を曲げて、持ち上げて~、靴下~? う~ん、脱がせてそのへんに置いといてくれる?  あははっ、先生、くすぐったいよ~。足の裏なんて自分で触ることないもん、お風呂に入りながらふくらはぎくらいは揉んだりするけど~、うん、反対もね? そしたら今度は~、内ももの太~い血管が通ってるところを、さっきと同じみたいに強めに~、ぐに、ぐに~…… ふにゅっ♡  は、ぅっ♡ ……あ、うん、うんっ、ぅ~、大丈夫だよ~。わざとじゃない、手が当たっちゃっただけ、手の甲がちょっと、おぱんつに触っちゃっただけ。はふ、ばれてない、よね~、だいじょうぶ、先生の手に集中してれば、身体じゅうぼんやりふわふわして、眠っちゃうくらい気持ちいい、はず~、ふあ、ぁ。  うん~、じゃまだからスカート脱がしちゃうの~? いいよ~、膝伸ばしてるからずるずる~、って~……って、あれ~~? おかしいな~、マッサージなのに、おぱんつまる見え、しちゃう必要ある、のかな~、あっ、もう脱げちゃった、えっと、えと~、これはマッサージ、ただのマッサージ、ふー、ふぅ~……  っ♡ 先、生っ、それは~……お指、立ててっ。当たるか当たらないかくらいの近さで、もぞもぞ、ぞわぞわ、クモみたいに指先が這い回ってる、っくっ♡ ふ、ぅ~。うへ、そ、だよね~、これも、おじさんの中の、いらないもの、悪いもやもや、流そうとしてくれてるだけで、あっ♡ 流れていっちゃう、集まっ、ちゃう~、そんな、先生の前、で~、っ♡ むくむくむく……♡ ぐぐ、っ、ぴく、ぴくくっ♡  こ♡ これ、って~、ぇへ♡ 大丈夫、なのかな~♡ 目隠しされちゃってるからよくわからないけど、ふ~、ぁふ♡ 絶対おっきくなっちゃってる、おぱんつ、先っぽで持ち上げちゃってる感触がする~♡ あっあっ、見つかっちゃう、先生にあいさつしちゃって、る…… きゅぅ、~っ♡  うあっっ、あ、やっぱりっ♡ うへ、ぇ~♡ 違うよ、先生、これは、違うんだよ~♡ 女の子のまっしろおぱんつに浮かべちゃいけないもっこり、が♡ おじさんのお股からぐいっ♡ って飛び出しちゃってるけど、ふ~~♡ そうだけど、硬く、なってるけど、これは疲れてるとかじゃ、なくて、んっ、ん♡ むしろ、ね~♡ 先生にエッチな触り方されて、元気が出てきちゃった、みたいな感じかな~♡  え、ぇ~♡ どうしても言わなきゃ、ダメ? だって、先生にもついてるものでしょ~♡ おじさんがわざわざ口に出さなくたって、知ってるはず……ぅあ、っあ~、ぁ♡ あ、わかった、から、棒のところ優しくさすさす♡ しないでよぉ~、っ♡  えっと、えっとぉ~、これは、おじさんの……オチンポ♡ だよ~♡ うん、生まれつき股間にぶら下がってて~……うぅ、今は、おっきく成長して、全体がお肉でみちみちになっちゃってる♡ ぼ♡ 勃起♡ しちゃったっていうのかな~♡ 先生がマッサージしてる間に、オチンポ触られちゃうかもしれないって思ったら~、熱~いのが集まってきて、我慢できずに、びん♡ おサオ、太くしちゃったぁ~……♡  え♡ 先生、固まっちゃったおじさんのオチンポも♡ 柔らか~くほぐしてくれるの~? でも、大変、だよ~? ほら、ふぅ、っ、先生に握られてるからって、ず~っとびく♡ びく♡ お勃起アピール、ぅ~♡ しちゃうようなわがままお肉棒♡ なのに、う、ぁ~、はっ♡ ああ~、もうダメだ♡ 完全に先生にマッサージしてもらう気まんまんで、しっぽ振って喜んじゃってるぅ~♡  うん、そうだよね~、とりあえず、っく、ぅ~♡ どうするかは別にして、窮屈オチンポ、お外に出してあげてもいいよね~♡ 引っかかってるてっぺんから、おぱんつずらして、ん、ぅっ! あ、はは~♡ ぶるんっ♡ って出ちゃった、見られちゃった~、おじさんの生、チンポ♡ あっ、あっ♡ 待ってぇ~♡ 呼吸に合わせて動いてる、息、吸うと♡ メスチンポ幹が背伸びしてるのもばっちり観察され、ちゃう、っん~♡  ほかの子よりオチンポがおっきい、って、それ本当かなぁ~♡ たしかに、おっきくなってないときでもおぱんつの裾から頭だけはみ出てたりとか~、あ、ぅ~っ♡ 先生の、指、ひっ♡ 大人の男の人の指が一周回らないくらいおしべがぶっとかった、りっ、とか~、するけど、わっ♡ あぁ、あ♡ 先っぽ、で~♡ おへその少し上ぺちぺち叩かれたら、認めるしかない、っか♡ う、うへ~♡ 先生の言う通り、小鳥遊ホシノは♡ アビドスいちばんの巨根なんだ~♡  あっ、ぁ~、やった、ぁあ~♡ っあ♡ おじさん、自分のおちんちんが、デカマラ♡ って言えたから~、先生に、ふ、へぇ~♡ チンポよしよし♡ してもらっちゃってるよぉ♡ は、恥ずかしい、な~♡ 硬直メスお勃起♡ おっきいの確かめられるみたいに、両手で包んで、ごしごし♡ ぉお、~っ♡ したり、呼吸がオチンポにかかるくらい近くで見つめられちゃったり……  って、あれ? せ、先生~! お顔近いよ~、ふー♡ ふー♡ って口から息吐いて、鼻から、すぅう~♡ あっ、やだ、やだよぉ~、そんなばっちいところ、チン先っ♡ おじさんのチンポの割れ目、くんくん嗅いじゃダメ、っへっ、あっ息に撫でられてまた、ちんちん膨、らむぅ、う~っ♡  あっ、は~っ、はぁ、~っ♡ うへ……♡ せ、せっかく、隠してるのに~♡ おじさんの女の子デカチンポ♡ おっきいくせに、注意深く優しく、お皮かぶせちゃってるぷるぷる包茎♡ だから、においがちょ~っとだけ、きつくて~♡ うん♡ 肉竿まっすぐ気をつけ♡ しても、包皮がぴーん♡ って伸びて、張っちゃって~♡ ぜんぜん、剥けチン♡ できないんだよ~♡  う~ん、いつからかな~♡ オチンポお帽子の境目から、先っぽのまっかっかなところが少しだけ見えてる、でしょ? えっとね~、精通♡ しちゃってから、そこ触るとおじさん、すっごく気持ちよくなるって気付いちゃって~……一日じゅうおばかになってオチンポ擦り続けるようになっちゃうから、それが怖くってさ~? おしっこしたあとも、ちょっと射精♡ しちゃった日も~、お風呂でこっそり、根元のほうだけあわあわして亀頭のほうはちゃんと洗ってなかったかも~……うへ~♡  だから最近は~、いや~、おじさんもよくないとは思ってるんだけどね~♡ ぴちぴちって皮がひっついちゃって~、そのまま……先生~? な、なんか包茎ぴったりお口に、はあ、はあ~♡ あったかい空気がかかってるみたいな……あっっ♡  ぱくっ♡ ぱくっ、って、ぇへ~♡ くわえられちゃった、先生、~っ♡ これ、くっついてるの、ぅお♡ ほ~、ぉっ♡ チンポ先端取り囲んでるぬるぬるしたお肉、先生の唇だあ~、っは、はっはっ、はぅ~♡ あっ、よだれがまとわりついてる、濡れた感触の柔らかいお口スポンジで、みっちり固めた不潔オチンポ巾着溶かされちゃう、よぉお、ぉひ~っ♡  あっあっ、つん、つんって、っふ~っ♡ 舌先でつつかれてる、おじさんのくっついたオチンポカバーの境目、舌、ぁ~、くねくねさせて、せ、先生~っ♡ ぅあ~、ぁ♡ いい、のかな、先生なのに、女の子のオチンポほおばって、先っぽ丁寧に舐め溶かしてるの、いいのかな、ぁあ、っ!? っく、ぅ、ふ~♡ っ、しゃべれなくされちゃう、言い返そうとしたら亀頭、粘膜ぅ~♡ 吸いつかれて声、出ないぃ……♡  んえ、ぇえ~、えっ♡ ぐる~っと舌でなぞってぇ、確かめるみたいににゅぷ、にゅぷ、ふうぅう~♡ ぅ~っ♡ あったかお口が往復するたびに、お、おじ、さん♡ 硬くてかゆくて膨らんだオチンポカメさん、だんだんお顔が出てきちゃうの、伝わってくるよぉ~♡ ぴちちっ♡ 接着されちゃった靴下肉マラの、包皮の裏側~♡ ぁ、あ~♡ 先生のよだれが浸透して、柔らかくなって、えへ~♡   う、っ! あ、もぉ~♡ 先生えっちなんだから~♡ そんな、唇つぼめてぷ、ちゅう~、っひ♡ 好きな人にするみたいな唾液じゅるじゅるキス♡ おじさんの頑固な包茎デカチンポ相手にちゅー♡ しちゃう、なんて♡  う、うん、~っ♡ 先生~♡ 剥いて~♡ はぁ、っはぁあ♡ 皮剥きフェラチオ♡ おじさんがのんびりオチンポの中にこっそり隠してた敏感亀頭♡ うずうずして、む~ずむずして、お外に出たがってるんだ~♡ っ、あはは~♡ ぁ、もうっ♡ ぷっくりチン先正面から向かい合って、唇かぶせたまんま首、突き出しちゃったらぁ~……♡ にちゅ、ずるずるずる、むみゅみゅぅ……みぢぢっ♡  うへぇえ~~♡ はっ♡ はっ、は~っ♡ で♡ 出ちゃった~♡ 先生がお口開け、たら、ぁひ~っ♡ 唾液でつやつや光ってる果汁たっぷり生亀頭、っ、久しぶりに解放~♡ 先生ありがとね~♡ ずる剥けオチンポ、こんな感じで冷た~いの、思い出したよ♡  って、あ、あっあ~、っ♡ だ、ダメだよ先生~♡ ずっと大事にくるんで、弱~くなっちゃってるんだから、剥けチン、裏♡ 狙って息、ふーふー吹きかけたら、お、ぅ~っ♡ 亀頭おっきくなる、チンポ肉増大して、びきびき~っ♡ つるぺた幼児体型のどまんなかでオチンポだけこんなに大人なんだぞ~♡ って、きれいに剥きたて肉桃チンポ♡ ふんぞり返っちゃう、よぉ、お、ひひ~っ♡ ……え? まだ出てないところがある、って~……ぁひ!? 先、生、その音~っ♡ おじさんチンポの横っちょ、じゅぞぞ♡ じゅる、ずぞぞ~~♡ おぅ、~っ♡ う♡ さっきオチンポ剥き剥きすっきりさせてくれたお口が、ふぅっ、ん、んん~♡ な、なんかしゃぶってる、おちんちん本体じゃない何か、ぁ~♡ 包茎ストロー越しじゃなくて、直接、っく、ぅう、ふ~っ♡ 直接吸引されちゃってる~……っ♡  あ、あれ~? 先生、いきなり身を乗り出して、おじさんの耳に唇、近づけて、どしたの、ぉ~……あっっ♡ にちゃ♡ にちゃ♡ くちゃくちゃ♡ 聞こえてくる~、お行儀悪~く大口開けて、舌鳴らして、先生のお口の中でこね回されちゃってる音ぉ♡ あっ待って待って~♡ 先生聞かせないで、なんだかおじさんお尻が落ち着かない~♡ のにっ、あ~♡ もっとは~っきり、ぐちゃ、ぐちゃ、ぐちゃ♡  これ、って~……ち♡ チンカス♡ チンカスチンカスチンカス、っっ♡ わたし♡ 先生にチンカス食べられちゃってる、ぅ~~、う♡ うひっ♡ ひ~っ♡ 見たこと、あるよぉ♡ 射精♡ しちゃったあと、ティッシュでオチンポ拭いてたらちょっとだけくっついてた、白~いの♡ ザーメンみたいだけどザーメンじゃない、わたしのチンポが勝手に溜めちゃった男の子の垢が、今先生のお口の中で、噛んで舐めて味わわれちゃってる、ぅっう、っ♡  やだ、よぉ~♡ やだやだ、味はしょっぱくて、とか♡ チンカス実食の感想囁かないでよ、先生~っ♡ う、ぅう~っ♡ ご、ごめんなさいっ、これからはちんちんばっかりごしごし洗ってチン先穴までちゅるぴかきれいに磨いとくから~♡ 舌触りはクリームチーズみたいに濃厚まろやか♡ 噛むたびにおしっこそっくりのえぐみと海のにおいが鼻に抜けて、って、あぁあ~♡  そんなの聞いたら、うっ♡ ぴゅっ♡ ぴゅ、ぅ~っ♡ 勃ちっぱなしのメスチンポ、が~♡ 先汁♡ 肉マラ発情乳液、噴き上げちゃう~♡ 先生がおいしそ~に、くひ♡ わたしのチンポ垢食べてる様子で、ぴゅっ♡ う、ふ、ときどき混ざる、生チンカスの味が濃ゆ~いところ掘り当てちゃって~、おえっ♡ 反射的にえずいてる音でまで、あっあっ、あひぃ~♡ わた、し♡ チンカスごちそうしちゃうなんて恥ずかしいはず、なのに、露出カリ首溝までぐぐ~って深くしちゃって、デカマラ硬ぁい、極太、ぉ~、お♡  あっ、また~♡ お肉の茎の先っちょにほかほかお口穴、近づけちゃって~♡ え~っ♡ おかわり♡ って~♡ だって先生、もうほっぺたいっぱいオチンポチーズ集めてる、でしょ~♡ はっ、はへ~♡ おじさん、だってぇ♡ もう亀頭さんつるつる♡ いやらしいピンク色粘膜むき出しになっちゃってるも~ん……  ふああ、あう、~っ♡ まっまだ、残ってたんだぁ♡ あ、くっ♡ そんな、とこ♡ くっきりぶっとくなっちゃった~、裏筋の左右のくぼみ、溜まってる、チンカス溜まってっ、舌先♡ 繊細なところなのにほじほじ~♡ うへ~、ぇ♡ オチンポ肉茎かちかちすぎて舐めやすくなっちゃってる、へっ、へっへっ♡ あ~~♡ 今度こそ、きれいになったかな~♡ あ♡ すごい~♡ つやてか剥け亀頭、おんなじ先生のお口がも~っと近くに感じる~♡ チン先ぱくっ♡ ってくわえられて、吐息で温められて~♡ ぼとっ、ぬちゃぁ……♡  うへ♡ 困った、なぁ~♡ んん、っひっ♡ せっかくきれいになったおじさん新品チンポ、先生がこそいだぼってり脂気チンカス♡ 先っちょにトッピングされちゃったぁ♡ あ~、ぬるぬるしてて気持ち悪いよ~♡ へへ、先生のお口に隠れてるからいいけど♡ こんなにカリエラ厚ぼった~くして大人の剥けチンごっこしてても、さっきまで粘土みたいなチンカスで包皮くっつけてた発酵臭ボッキマラだってバレちゃうよ~♡ 先生、マッサージついでに証拠隠滅も頼んでいいかな~♡  ん♡ んへ、口、が~♡ おじさんちんちんしゃぶり口が動きはじめ、ちゃった~♡ あ、ぅあ~、っは、ぁ~♡ 人肌で温か~いお肉のびらびらが~、うへっ♡ 神経逆立った亀頭粘膜に擦れっ、あう、ぁう♡ ふ~っ、採れたてチンカス塗りたくった唇の裏側がサオ肌のでこぼこに当たる、たびにぃ♡ 唾液チンカスまぜまぜローション染みこませられてる♡  えへ、えへへ~♡ ときどきにゅるっ♡ にゅるぅっ♡ ってチン皮が剥け戻っちゃうのもいい、ひっ、感じぃ~♡ ず~っとお帽子かぶりっぱなしにしてたから、ちょっと伸びちゃってるかも~♡ あぁ、っふ~♡ この、ままじゃ、完熟チンカス臭丁寧に染みつかされて、お、おじさんっ♡ チンポがほんとにおじさんの匂いになっ、ちゃう、っふ~~♡  うへ~♡ そう、だよ~、ぉ♡ おじ、さんっ♡ チンポ穴以外ぜ~んぶ亀頭表面うっすら粉雪みたいなチンカス、ぅお、ほ~っ♡ 積もってるからオチンポ、動物臭いんじゃなくて~♡ この、おサオ太~い♡ カリ首厚~い♡ ん、っく、ず~っとずっと、おぱんつの下で隠れてお勃起♡ とろとろ我慢汁垂れ流して色の濃ゆ~いシミ広げちゃう、繁殖欲求もりもり思春期チンポ♡ だから~、スカートの中がいつでも男の子くっさいんだ~、ぁ、う、だからちんちんいっつも硬くて~、先生にマッサージしてもらっちゃってるんだぁ♡ もろんっ♡ ふにゅ、ふにゅぃっ、むみゅうぅ♡  あっっ♡ うん、うん~、そこ、もぉ♡ う、っへぇ~、キンタマ♡ 左と右でいっしょにむらむら♡ 肉サオ根元できゅう~♡ って、んへ♡ 丸まっ、てへ~♡ お互いだっこしあっちゃってるなかよし睾丸も♡ おじさん酷使しちゃってるから、っほ、おう~♡ っ、う、ごりごり凝り固まっちゃってるかも、ドロ種チン欲詰まっちゃってるかも、しれない、っひひ♡  だって、だってぇ♡ 一日じゅうがんばってる、一秒も休まずに、おじさんのエッチな気分をキンタマ揺らしてごぼごぼザーメンに作り替えてくれちゃう、から、ぁへ、っへへ、うへ~♡ ノノミちゃんの無防備ワイシャツ盛り上げおっぱいで~、ごぼ♡ トレーニング終わったばっかのシロコちゃんのスパッツお尻で、ごぼぼ♡ う、~っ♡ ふぅ……先生が今揉んでくれてるふにふに柔らか陰嚢は~♡ どんな妄想を煮込んでふっくら♡ 膨らんじゃってるのかな~♡  あ、は~っ♡ タマ揉みぃ♡ おてて直接キンタマほぐ、し~♡ おじさんお尻浮かせて気持ちよくなっちゃうよぉ♡ んっんっ、ふ、ぅ~っ♡ 所かまわず縮めてばっかりのお疲れ陰嚢、まずは袋、ぉお、おふとん干すみたいに伸ばし、てぇ~♡ っへ、緩んだところで、種汁まんたんキンタマタンクをもっちりタマ皮ごと、大きくぐにぐに……っひっ♡ ひ♡ ほ、ひょぉ~、ん♡ ……んへ♡ お顔隠しててもらってよかったよ~、力抜けちゃうおじさんキンタマ開発顔、先生には絶対見せられないからね~、っひょ、お♡  そ、う~♡ キンタマこねこね、んひ~~……ぃ、鈍くて生温か~い気持ちよさが、お尻とか腰の周りにも広がって、ぇへへ~♡ みちみち太くなりきったデカチンも優しくなっちゃう、んだ♡ おぉお、お~、ほ♡ ね~先生っ♡ お口の中、ぴゅぴゅ♡ って飛び出してたがまん汁が、今はとろ♡ とぷ~♡ 粘っこいしずくになって、亀頭を滑り落ちていってるよ~♡  はぁっ、はっ、はう~♡ 流れる~♡ 溜めすぎキンタマ老廃、物ぅ♡ おじさんのオチンポこわばらせちゃうむずむずが、ぁふ、あ、ふ~♡ でっぷり種汁袋転がされて、睾丸マッサージで、棒♡ 直立肉棒の奥から、ぐぐぐ~……ぅ、う♡ 重力に逆らって、流れていっちゃう、んん、~っ♡ あっあっあっ、ダメ、だよ、ぉほ♡ 先生♡ チンカス糸引く粘着舌、でへ、ぇ♡ くぱっと緩んだチンポ穴、撫でたら、出たくなるぅ、あったかお口に向かってキンタマ持ち上げちゃうぅ~……♡  ね、っ♡ ね~ね~、先生~♡ おじさんも~、ねばどろザーメン流し♡ オチンポすっきりマッサージ♡ 手伝ってもいいかな~♡ あ、ひひ~、ぃ♡ うへ♡ 慣れてるんだ~、おじさん、両手の指をおっき~肉ボッキに巻きつけてぇ♡ すこ♡ すこ♡ すこすこすこ♡ すぐに止まらなくなっちゃうぷにゅふわおててセンズリ♡ 一瞬だけチンポ幹が爆発するみたいに野太くなって、すぐにふにゃ~って柔らかくできちゃう~、おじさんの得意なチンポ遊び♡  うへ~♡ おとなしくしてなきゃダメ〜? やだやだ、ばきばきしたいよぉ、ちんちんかっこよ~くばきばき♡ して頭真っ白になりたい、のにぃ、おっお、ほひゅ、っう~、ふ♡ キンタマ♡ ぁ~、キンタマとろかし揉み揉み♡ で、へへ~♡ っ、亀頭まるごとぢゅうぅう♡ 吸い、っ、上げられて、ゆっくりゆっくり尿道穴の中ぁあ♡ ひっ、ひ~♡ チンポの疲労感が昇っていくの感じさせられちゃうの、やだよぉ~♡  あぁ♡ はあぁ、あ~、ぁ♡ 早、くぅ、チンポ先っちょ穴までこみ上げてほし、いのに~、ぅひ♡ キンタマ揉まれて煮詰めて本気濃ゆ濃ゆザーメン、汁、イ、っく、ふ~~♡ ちょっとずつ、ちょっとずつ根元からチンイキ気分でいっぱいになって、ぇ、うぐ、ぐぅ、んん♡ うそ、でしょ~、分厚く飛び出したまんま戻らないカリ、へっこみ、ほ、お~っ♡ ほっぺた内側ふやけたお肉にぬるぬる摩擦され、っ、先生、出ちゃうよぉ、おほ、ぉ~、お口♡ 口内射精、先汁搾っちゃうくらいじわ、じわぁ~、あっ、あ~っ、出る~~♡ ぶびゅりゅ、びゅびゅりゅ……ぼぴゅ、どぷる、みゅりゅ、むびゅっ♡  ほぉっ♡ ほ♡ ほぅ、う~、ん~~~♡ あぁ~、出て、るぅ、射精、タマ揉みチン吸い頬肉ほかほか射、精ぇえ~♡ っ、これ、すご、っひ~、よぉ♡ いつもの♡ 若さとチンポの硬さにまかせて、はふ~~♡ 尿道ぎゅぎゅって縮めて睾丸ミルク勢いよく飛び出させる射精と、違うぅ♡ ふ~~♡ ってゆっくり息吐きながら、まんまるお口開けっぱなしの尿道穴の太さのまんま♡ もりもりもりもり♡ キンタマメレンゲ射精ぃ♡ ちんちんず~っときもちいよ~、ぉお、ほぉ~、っん♡  あっ、あ~……こんなの、どうかな~♡ 先生にチン先くわえて支えてもらってる、から~♡ おなか見せたまんま、腕も脚も軽く持ち上げ、ちゃって、あっ、あへ~~♡ え♡ ちょっと身体に力が入るだけで、く、う~っ♡ ふぅ♡ まりっ♡ ってタマ袋丸めてメスマラ汁が出発しちゃったぁ♡ 全身の力とか疲れとかぜ~んぶキンタマに集まって、膿みたいにどろどろチンポの穴から吐き出されていっちゃう、んだ~……ふぅ~~♡ ……ぁ、せ、先生~♡ オチンポ離すときは、ゆっくりおなかに寝かせてね~……っ、う~、ぅ♡ うへ~♡ チンポあったか~い、はふ~♡ とくん、とくん♡ ふわふわ火照ったマラ肌、サオ筋硬直チンポイキ♡ したばっかりなのに落ち着いて脈を打って、でもちんちん萎えきらないまんま、太さだけ保って柔らかくなってる~♡ あっ、あ~、キンタマも~、手を離されたら、てろ~ん♡ いつもより絶対伸びちゃって、お尻の間まで垂れちゃいそう、うへ、恥ずかしい~♡  あ、目隠し取ってくれるの? ありがとね、先生~♡ 先生だって休憩時間なのに~、おじさんばっかりぷっくらキンタマ汁、抜き抜きしてもらっちゃって~……あ、う~、というかわたし、先生にチンポ、しゃぶらせちゃったんだ♡ ど、どうしよ~、こんな気持ちよくて、でもよくないこと、この言うこと聞かないわがまま棒が覚えちゃったら~……♡  って、先生~? どうしたの~、黙りこくって。それに~、お顔ぷくってして、うへ~。さすがに、お口の中に思う存分濃縮オチンポミルク出してすっきり~♡ なんて、怒られちゃうか~、反省反省……あっ!! ……うへ~♡ 先生~♡ も~、本人の目の前で~、女の子がおちんちんからぶりゅぶりゅぶりゅ~♡ ってお口大量放出した淫タマ獣欲汁、わざとらしく吐き出して見せびらかしたら、ダメなんだから~♡ おじさんだから別にいいけど~、こんなばっちいお汁……  ば、ばっちい、お汁ぅ♡ うへ♡ 先生の手で作ったコップいっぱい、ぷるっぷるの杏仁豆腐みたいな粘液が溜まって、指の隙間からもこぼれないくらい、濃ゆすぎるよ~♡ おじさん、こんな全体的に黄ばんでる精液なんて、出したことないよ~♡ しかもところどころにチンカスが溶け残っちゃってる、具だくさんデカチンスープ♡ う~、これじゃおじさん、キンタマ袋の底から一生懸命こってりザーメン搾っちゃったの丸わかりだ♡  あっ、飲んじゃうの、先生♡ 一回おててに出したのは、おじさんを恥ずかしがらせるためだけで、ほんとは飲み干したかったなんて♡ うわ~、うそでしょ~♡ ぎとぎとしてるよ~、脂浮いてるよ~、お掃除してない排水口みたいなにおいがお顔の前でもわもわしてるのに~……もう♡ ごく♡ ごく♡ 鳴ってる先生の喉の内側に~、ついさっきまでわたしのキンタマぱんぱんに詰まってた赤ちゃんミルクが伝ってるぅ、ごく、っ♡ ぴくく♡ ぴくく♡ むくむくぅう……♡ ……え、あ~、先生、ごめんねおじさんぼ~っとしちゃってたよ♡ うへ、先生~♡ しゃべるとお口から、えっと~、その~、おじさんの剥けマラチンカス汁のにおいがしちゃうから、歯磨きしたほうがいいんじゃないかな~……♡  え~っ、先生、急に疲れちゃったの? それで~、わ、わたしに、マッサージしてほしい、って……あっ、もううつ伏せに寝転んじゃって、じゅるっ……♡ ああ~、先生、お尻出しちゃった~♡ お尻の穴の中が、柔らかくて、とろとろ~♡ で、ぇへ♡ 大変だから~、なんか硬~い棒でほじられたい、って、うん、それは今すぐ、なんとかしたほうがいいかも♡ よいしょ♡ って腰に乗っかっちゃうけど、重たくないかな♡ あ、よかった~♡ それじゃ、入口のほうから、拡げていくからね~……ん、うっ♡ (終わり)


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