先生を手取り竿取り正義の道に引き戻してくれる新人風紀委員・マシロちゃん
Added 2024-01-11 12:32:52 +0000 UTCどびゅっ♡ びゅぐりゅるっ、びゅっびゅぷぅっ♡ ……あ。また出しましたね。信じられません。生徒の手で汚らしい性器を摩擦されて、淫猥な快楽に浸ってしまうなんて、先生は正気なんですか? おまけに、肉竿をばね仕掛けのように跳ね上げて、それも勝手に。床に飛んでしまったじゃないですか、先生の、廃棄物そのものの子種、適切に処理するためにこの使い古しの瓶に排出してください、と重々申し上げたはずですけど。 はい? 許して、ですか? それは私の台詞です。勘弁していただきたいのは私ですよ、私のすぐそばで燦然と輝く、正義そのものの象徴であったはずの先生を、こうして自らの手で粛清しなくてはいけないんですから。覚えていらっしゃいますか? 自らの咎を。 いつかは先生のような大人を範として、私も正義実現の徒とならねばならないと固く心に決めていました。尊敬だってしていたんです。それが、実態はどうでしょう。 私のパトロールに随行してくださっている最中のことです。ふとハスミ先輩に出くわして、一言二言会話を交わしていると、一陣の風が吹き抜けました。ハスミ先輩のスカートは、長筒の取り扱いに支障がないように深くスリットを入れているんです。風が吹けばめくれ上がってしまうのはある種不可抗力のようなもの。力強い太ももを巻き締めるガードルだって見えてしまうかもしれません。 そのような場合、相手の恥には気付かないふりをして、それとなく労わりの言葉をかけるのが正義というものではないですか? 先生ならばそうなさると、思っていたのに。 先生がまずなさったのは、ふてぶてしくも視線をハスミ先輩の露わになった生脚にお向けになることです。そして、当然のように、この。垢と脂ぎった劣情の匂いを根元から先端まで例外なくまとった、肉でできた汚物を、「ぴくく♡」と脈動させてしまったんです。「ぴくく♡」ですよ? 「ぴくく♡」。 おズボンの股布がなにやら電波でも受信したように細動する瞬間を目にした私の心情を、お考えになってみてください。驚愕、失望、虚脱……先生の邪な企てにまるで気付いていないハスミ先輩の前でなければ、号哭してしまっていたかもしれません。 あの瞬間、わざわざ脳から電気信号をお流しになって骨盤底筋群を収縮、海綿体組織を膨満させる、いわゆる勃起の前駆症状として痙攣を起こされたときに、トリニティの大気に一筋の乱流が発生しました。先生のこの、愚にもつかない肉角が振動させた無形の波が、限りなく拡散、混濁して。今、周辺に漂っているような、猿の檻じみた臭気を学園の空に戴かせてしまったんです。もう取り返しがつきません。 ふん、そうしてあからさまに頭を垂れたしおらしい姿を見せたって、改悛の代わりにはなりませんよ。骨髄にまで染みついた堕落が、一度や二度の誅罰で雲散霧消することなんてありえないんですから。先生が頭でどれほど反省なさったとしても、意識を外れた部分で、そう、鼠蹊部に垂れた、この男性自身の第二の脳から、ふんぷんたる悪臭が抜けきらないんです。 裸に剥かれて、四つん這いなどという人間の誇りからかけ離れた姿勢で生徒の前に膝をついて。そこまでのことを強制されても、ぶらん、と醜く肉棒を萎びさせて、反省を装ってみせることしかできません。いつまで経っても私の戒告を聞き入れてくださらない先生の代わりに、先生があの時思い描いた、穢れた想像を私が説明してさしあげましょう。ほら、耳。 ……うほほ♡ ヤッベェ~♡ なんだそのハムみてぇなぶっといもも肉♡ あっヤベ見ただけでチンコピクついちまった♡ え、てかこれ速攻ヤれんじゃね? だって太ももの続きってマンコじゃん♡ ほほ♡ 俺の極太ちんぽこすりすり♡ すりすり♡ しまくってたら気付いたらセックスしてんじゃん♡ うお♡ 先汁止まんね♡ ヤベヤベっ、すぐに種付けさせてやっから金玉落ち着いてろ~♡ こいつ俺に惚れてっから欲情フル勃起見せつけたらす~ぐ股開くんだよなぁ♡ 公衆の面前で合体しよ♡ 腰振ろ♡ 子供作ろ♡ あ~かくかく♡ あ~かくかくかく♡ いやでも待てよバックでハメんのも捨てがたいか、こ~のウシ乳ホルスタインおっぱい♡ ケツから突いてぶるんぶるん揺らさせんの、で俺がおっぱいたゆんたゆんおっきくて大変だねつって鷲掴みにしてぇ、この女はデカパイ押さえてくれてありがとうございます、これからもおててブラジャーよろしくお願いします、つって、っつって、あーもうこれ結婚じゃね? シャーレって繁殖パコパコ休暇使えっかな~~♡ あっでもこの横のチビ邪魔だな~♡ ……ま、抱き心地は悪そ~だけどいっか♡ こいつ根暗だし友達いなそーだし俺の言うことなんでも聞くよな♡ どーせマンコのことションベンの穴くらいにしか思ってないだろ♡ まだマンヒダできかけのガキ穴に~、先生が本当の「せいぎ」♡ オスとメスはがっちり密着してザーメンまみれになりまくるのが倫理的に正しいことって教えたげるね♡ まったく~、どこもかしこも食べ頃ぷるんぷるんの濡れ濡れマンコメスども意味もなく集めまくっててなーにが学園都市だよ♡ 採れたてマンコ畑の間違いだろうが♡ あ~チンポ足りね♡ キンタマはもっと足りね~~っ♡ ……はい、反応しました。うつむいていた亀頭が嬉々として膨らみ、手近なぷに穴マンコ、静山マシロのほうを指して硬化しています。男女の間のことを頭でも身体でも何一つ理解していない小娘に、吐息多めのわざとらしい調子で囁かれて、勃起。 もっと罪を詳らかにしましょうか、ねえ、チンポ♡ はあ~……マン穴ほじほじ子作り棒♡ んっ、あっ、あっ、種付け専用長竿ビキチン大人マラ、あ~~ん♡ ……まあ呼び名なんてなんでもいいですけど、嘘の嬌声がそれほどサオ筋に響くものですか。それこそ、先生が私はじめ先輩方、他校の生徒さんたちも含めてよりどりみどりの侍らせマンコ♡ と捉えていることの証左ですね。 ほら、チンポ♡ チンポ♡ チン、ポぉ~~……名前を呼ばれるたびに興奮も露わに腹を叩いて、理性を糊塗しようと目を泳がせる先生ご本人よりはいくらか誠実と言えるかもしれません。こんなもの生やしている二足歩行、あ、ごめんなさい、三足歩行の獣を正義などと呼び慕っていた私がいい面の皮だということを度外視すればですが。 金玉ぐつぐつ煮えくり返らせながら私の羨望の眼差しを受け止めるのは気持ちよかったですか? チンポを錦の御旗とばかり反り返らせ、若いマンコどもの人並みをかき分けて歩くのはさぞ、誇らしい瞬間だったでしょうね。先汁も止まりません。亀頭を下品に照り輝かせて、なんて動物的で見下げ果てた生き方でしょうか。 ……でも、大丈夫です、先生。私が正義と信じた先生は、きっと燃え上がるナマ種放出欲にその身を投じながら、陰嚢内壁の疼きになんて負けない公明正大な方なんです。今はきっと魔が差しただけ。煩悩の源を絶てば、元の人品澄み渡る先生に戻ってくださるはずです。私は見捨てませんから、一緒に悔い改めていきましょう。 さあ、手始めに私です。この黒髪無知シチュスカート無防備短すぎ女学生の静山マシロのどういった点が激シコだとお思いですか? ……困りました。黙っていらっしゃると、私は潜在的性犯罪者として、先生を正義実現委員会に連行しなければならないかもしれません。というか、すでに私の手で白濁たっぷり抜き抜きしているのですから性犯罪者ですよね? なるほど。薄い胸に肉付きの乏しい尻、抱きしめたら壊れてしまいそうに華奢な手足が先生金玉直撃、なんですね。おや、でもおかしいです。先生はハスミ先輩のようなムチパツ乳牛体型の雌がお好みのはずでは? もちろん同じマンコ穴であれば一つも残さずチン先浸して味見したいのが健康オスちんぽこの習性であることは知っていますが、そういう縦横を実現する心理作用はいかがなものかと気になりまして。 ……あっ、そういえば。睾丸は左右に一つずつありましたね。ふむふむ、飲みこめてきました。先生、どちらの金玉がデカパイ用でどちらが貧パイ用の精液を作っているんですか? はい? おかしなことなんて言っていません。私を汚すとき左と右、どの精巣から抽出した精液をぶっかけたいのかと聞いているんです……早くお答えにならないと、連行、通報、投獄…… ふうん。構造上若干左より垂れ下がった右タマ、と……そして? 当然、私で心ゆくまで子種を無駄撃ちしまくっているでしょう、先生。ハスミ先輩でも同様ですね。それぞれどういった割合で吐精なさっているのですか? 毎日最低一回のお射精金玉献立、先生の内訳を教えてください。 7対3。ああ、よかったです。まだ私だから3で済んでいるものの、仮にハスミ先輩が取り調べを行っていたら、そのままたわわな下乳丸出し痴女肉体に覆いかぶさって先生の罪状に強姦が追加されていたことでしょう。だって先生は、私で一度シコ、とビン勃ち肉根をしごく間に、ハスミ先輩の剛毛マンコで、シコ、シコ、二倍以上の頻度で哀れなティッシュ中出しに励んでいらっしゃるんですから。 さて、その内実はいかがなものでしょうか。私のどのような痴態を思い浮かべると、先生の膣穴押し入り棒はひときわ強硬にそそり立つのですか? 水着、ああ、お目にかけたことがありましたね。少ない布面積であれば、磯遊びを装っても~っと淫らなずぼずぼおままごとにかまけることができますから、妥当なズリネタ選択です。 そして先生は、チン幹びんびんこわばらせた状態で、どこから人目に触れるともわからない岩陰に私を連れこみます。砂城作りで汚れた手のひらを払い、上から下まで粘っこい期待汁を含んだ水着の隆起に導いて……すると私は訝しげな視線を向けるでしょう、何しろ男の股間に何が生えているのかなど知る由もない、マンコに膜が張った新品娘ですから。クラゲに刺されて腫れてしまった、しかも特殊な種類のクラゲだから、マシロのお股で擦ってもらわないと解毒は叶わない……金玉欲に支配されきった末期の精子脳らしい言い訳ですね。 押せばヤれる、そう判断した先生は、大胆にも仰向けに寝そべり私をまたがらせることに成功します。マンコは雄々しい勃起を認識すれば本能的にぐっしょり濡れるもの。手遅れの警戒心なんて吹き飛ばしてしまうほど罪を犯したがる雌心を手玉に取り、先生は私の膣口に熱を持ったチン先をあてがう……細いくせに子供を作れるくらいには丸まった尻を掴み、逃げられなくしておいて、私自身の意思で純潔を散らせと言い出し始めるに違いありません。 ぶつん、と痺れにも似た破瓜の痛みに打ち据えられ、なす術なく初めての男の上にへたりこむ私。まだ慣れるわけもなくキツキツに巻きつくしか能のない初物マンコ穴の中で、窮屈な膣圧を征服した肉蛇が抜群の勃起感を竿じゅう行き渡らせていることに、先生はご満悦で口角をお引き上げになるでしょう。処女を喰った。マンコ粘膜に輪郭を刻みつけた。この女は一生俺を思い出しながらチンポに抱かれまくる。 改めて、震える尻頬をむんずと掴み直し、いよいよ切っ先を押し上げ始めますね。丹田に力をこめ、 肉兜をいっそう引き締めて、ぱん、ぱん…… ……というわけで、実演をお願いしますね、先生。騎乗位ですから、仰向けです。はい、罪業というものは、自ら悪と認められないうちは祓うことができません。先生には、実体を持った私の目の前で、妄想の処女穴雌学生マシロと濃厚騎乗位セックスを演じていただきます。 抜かりはありませんよ、えいっ……あ、すいません、投げつけてしまいました。オナホール、お好きですよね? 押収品ですので抜き心地は保証できませんが、というか私チンポ生えてませんし。ただ先生は慣れていらっしゃると思います、ほら、生々しい赤みを燃え上がらせたオチンポさん、自分だけのお嫁さんを見つけて先っぽを膨らませてしまっていますよ。 その調子です。妖しい色の円筒形、雌の身体のいちばん気持ちいいところだけを切り出した携帯マンコ器具と、仲睦まじくにゅぷ、にゅぷ、おっきな割れ目にちっちゃな割れ目を擦りつけて、はい、挿入してくださいね。マシロちゃんと蜜まみれの契りを交わしてしまうところを私に見ていてもらいましょう……それっ。 声が出ましたね。いいんですか? 先生はレイプ犯なんですよ。成熟途上のもぎたてマンコ特有の性知識の乏しさにつけこんで、女の子の一つしかないはじめてを奪ってしまったんです。「ひぃん♡」なんてか細い喘ぎ声、金玉袋で倫理を踏みつけにして恥じることのない肉棒思考の男の人が出すわけないじゃないですか。 それに先生、手加減していますよね? 射精すると、大臀筋、腹直筋、精巣挙筋、全ての緊張が亀頭粘膜に集中して焼きつき、しばらくチンポよわよわズル剥け状態が継続します。だからって、そんなふうにふんわりオナホに指を巻きつけて、ピロートーク気分の肉マラ落ち着かせコキ程度で罪がすすげると思っていらっしゃるんでしょうか。 しかたがないので、チンポを近くで監視しますね。おお、口径を増した肉茎が、オナホールの輪郭を淫らに歪めてしまっていますよ。さあ握力を強めてください……違います、もっとです。私は処女なんですよ。ごつごつした雄の形を受け入れるのに慣れていない、という以上に、まだ骨盤がチンポ入るように広がっていないんです。はい、ぎゅーー……っ。 外からでも、哀れな肉茎が悲鳴を上げているのが伝わるようです。直接的で恥知らずなチンポしごき快楽専用に切り出された粒も、ヒダも関係なしに、イきたてちんちん取り囲み挟み潰すためにひしゃげてしまっています。 そういえば、あまり力任せにサオを握りしめてオナニーすると、女性の膣内でうまく絶頂できない射精障害に陥ってしまうらしいですが……鬼畜の先生には関係のないことですね。群がるマンコの群れにとっかえひっかえチンポをつぼつぼ突っこんで、何人目かの幸福な種受け壺に赤ちゃんミルクをプレゼントするだけですから。 ほら先生、マンコだけのマシロちゃんも先生の金玉汁で雌穴溢れ返らせたくなってしまったようです。女になったばかりのキツキツ穴が動き出しますよ……にゅ~ぽ、にゅぽっ。へえ、先生はこうやって雌を抱くんですか。せっかくなら透明なオナホを用意すべきだったかもしれませんね。かき出される性器結合汁の量からすると、カリ首も大きく広がってしまっているでしょうし。 どうしたんですか、先生。切なげに唸っているだけなんて、真摯なまぐわいぶりとは言えません。私は処女を捨てて間もないんですよ。ここで一発甘い言葉でもかければ、すっかり先生の虜になって、挨拶を交わす程度でマンコが酸味溢れる雫を垂らしてズボハメ準備を完了させてしまうインスタント膣穴のできあがりです。好きに使える生肉種コキ便所、一大でも多く確保しておきたいですよね? まずはマシロ、と私の名前を囁き、安心させておいて。気持ちいいよ、初めてなのにぴったり私にくっついて、熱くてよだれがたっぷりで、大好き、マシロ大好き……一気に堕としにかかりましたね。あくまでマンコやらチンポやらと初心な少女を気後れさせる卑語は控え、性欲と愛をすり替えた白々しい言葉で安心してセックス……つまり先生は、貧乳用の右キンタマでものを考えている最中でも、表面的に愛を囁けるということなんです。 たとえ、私の腰の上下に見立てて、握ったジョークグッズをくちゅくちゅ動かしている最中だとしても……先生、チャンスですよ。このマンコ、憧れの人と一つになった感慨で、陶然と呆けてしまっています。この隙に先生も気持ちよくなってしまいましょう。単純な肉棒出し入れに終始することなく、マンコ使いきり覚悟の腰遣いを理解させてやるんです。 うわ、そこまで激しいとは、私も少し予想外でした。ついつい先生に本気セックスを始めさせてしまいましたが、大きな渦を描くように、前後だけでなく上下にもボッキサオを振り立てることが重要なんですね。 挿入するタイミングでは、膣底に竿裏を沿わせてにちにちとにじり、反対に抜き去る場合は軽やかにおなか側のふわとろマンコ肉を擦って物足りなさを与える……すると、更なる刺激を欲した淫婦穴が自然と食いつき、次のピストンに繋がるという寸法です。さすがです先生、同じマンコに種を残せるチャンスは一度しかない、獣の流儀を理解して全力孕ませ交尾に邁進なされていますから。当然チンポもここぞとばかり硬直して……ん? 先生の股から上を久しぶりに拝見したら、とてもふた目と見られぬお顔になってしまっていますよ。純朴で優しい先生の人格が凶暴なオスの触角の疼きに追い出されて、肉竿ゴリブト怒張の表面をぷにゅ♡ くにゅ♡ 弾力と無抵抗を兼ね備えたマンコ粘膜でコスり続ける金玉欲だけで脳がいっぱいになっているんじゃないですか。 ……というのも実は嘘、あくまで表向きの態度です。私に脅されているからやむなく偽膣相手にセックスごっこ演じさせられているだけで、だから罪悪感なくチンポシコり倒せる。そう思っている裏側で、やっぱり先生のどさくさまぎれに雌生徒肉奴隷堕ちを狙い続けているビキチンさんは卑劣な想像をしなくては、本当の意味で尿道濡れ濡れにできないんです。 例えば……このオナホール、複雑にうねり、狭くなりながら子宮部へ続いていく内部構造が、もしかすると静山マシロ本人から型を取ったものかもしれない、とか。 おや、握力をものともせずチンポがびく、びく。肉竿振り振りダンスとともに露呈してしまいましたね。私が自分自身の雌穴を正確に写し取った淫具と先生を交わらせて、それを見ている間に下着もぐしょぐしょ、獣欲を抑えきれなくなる痴女だと思っていたことが。 そしていつの間にか、挿入音を愛液の粘りに吸い取らせながら、本物の熱と肉質の硬さを持った蜜壺に自らのご立派なチンポが突き立っている様を夢想していましたね。そういった浅ましい妄想を、このオスマラしこしこ遊び用偽物マンコとの交合を見せつけ、見て~ん♡ 僕こんなにおちんちん上手なんだよ~♡ マシロちゃんも僕とえちえち♡ したらすぐに赤ちゃん欲しくなっちゃう~ん♡ と、必死で訴えていらしたということですね。 では、交換条件を出しましょう。先生がその淫悪を私のせいにしないなら、あくまで自分の考えに則って、私の瞳をこの愚かなセンズリ猿じみた交尾しぐさで汚していると認められるなら、先生、オナホから手を離していいですよ。代わりに私の非力な手掌が、ぎゅ。あ、シリコン越しにでも体温が伝わってきますね。はい、先生が今ちんちんを突っこんでいるピンクの肉筒を、私が握りました。 ちんちんおっきいですか? 硬~いですか? お汁いっぱい出ますか? そうでしょうそうでしょう、こんなの実質私を抱いているようなものです。実際の接触度で言えば手コキ以下ですけど、女の子みたいに期待蜜を垂れ流している生殖器からすると、同じ嘘マンコでもチンポ相手よりはマンコ相手のほうが肉棒びきびき反り立つ正義センズリに決まっていますよね。 ほら、オチンポのかゆいところいっぱい掻きましょう。私のお股に開いているのと同じかもしれないマンコ穴、うねりつく舌のような粘膜の盛り上がりや、粒状のチンポお楽しみポイントでびっしりです。サオ裏も亀頭のえぐれた表側も、先生お得意のメスガキ屈服ハメ腰で思う存分いい子いい子して、あれ、でもおかしいですね。ちんちんかいかいぐりぐりぞりぞり刺激しているのに、どんどん棒が痺れて熱くなっていきますよ。 先生、私がだんだんオナホを引っ張り上げているの、気付いていますか? 私、高いところが好きなんです。狙撃手として戦術的優位を獲得できる、というのもありますけど、基本的に重力に縛られた人間は、地べたに貼りついて生きるほかありません。その細々した営みを誰より高くから見下ろし、裁定を下すのが天であり、太陽です。ですから、高い位置というのはそれだけで正義なんですよ。 ほら、正義だから、こんな形で先生に改心を促すこともできるんです。先生、空はちゃんと見守ってくれていますよ。先生が、肩口で体重を支え、膝を立てる……ブリッジとはいかないまでも、身体をあべこべに反り返らせた姿勢で、私の腰ほどの高さに据えられたマシュマロマシロまんこに一生懸命交接器を出し入れしている様子を。 へこへこ、という情けない擬音にすらふさわしくない腰遣いですね。カリ首のエラをオナホらしく大げさに狭まった膣口に引っかけて、なんとかチンポ抜けないようにおっかなびっくりお尻を上下させていらっしゃいます。そんな腰抜けピストン運動ではマンコイかせられないどころか、ご自分の金玉ピクつかせることもできませんね。 でもいいんじゃないですか? だって、この姿勢。いちばん高い位置を占めているのは……チンポ♡ 先生の雌生徒への最高のコミュニケーション手段である、屹立肉アンテナです。先生にとっては、チンポが正義、何をおいても実現されるべき理想、何物にも代えがたい生きる目的なのだということが、とてもよく伝わりますよ。 脳味噌が地面近くを這いずっているのに、心臓は変わらず鼓動を打っているというのに、それより高く。本当に思考しているのも、全身の血潮を集めて快楽を送り出しているのも醜く血管が透けたチンポ。私のマンコを凌辱し隷属させるための騎乗位が、僕はちんちんがいちばん大事で~す♡ むしろ僕は服を着て歩いてるちんちんで~~す♡ と誇示するための誇らしい逆転肉杭白旗ポーズになってしまいました。 白旗、出ますか? 誇りと人間道徳を捨て去った証、会陰にだらりと垂れた金玉袋で正義をぐつぐつ煮溶かして生まれた臭い汁。盛大に打ち上げて、チンポに降参できますか? ほら、オナホから聞こえるぐちゅぐちゅ音がどんどん低くこもっていきますよ。先汁が精子を混ぜこんで本気汁に変わっていっているからですね。 ほら、イく、イく、あーすごい、こんなに裏筋ぶっとく縮めたオスチンポから種汁噴射されたら、私は先生のものになってしまいます。白熱した亀頭を奥に押しつけましょう、おろしたての膣肉に厚かましくもカリ傘を食いこませて、静山マシロの子袋は先生の寒天ザーメン漬け。私だけの身体じゃないです。先生がそうしてしまうんです。パパ汁出して私をママにしてしまう背徳で肉竿びきりと腫れ上がって、チンポイっちゃう~~……♡ ……はい、そこまでです。オナホを抜いてしまいますね。 ぷぴゅるっ♡ オスイキ寸前チンポ、すごいです。誰も触れていないのに、突然、竿をぐいんと垂直近くしゃくり上げて、ザーメン出せていたらこの勢いでネバ種睾丸ミルクを加速させて撃ち出すんでしょうね。無垢な子宮は一発で射貫かれてラブ堕ちしてしまうでしょう。 はい、セックスを拝見しますとは言いましたが、中出しセックスしてとは言っていません。射精は別にどちらでもよかったんですけど、やはり正義に従う私の信条として、肉欲の退廃に染まりきった先生の金玉本懐を遂げさせてしまうと矛盾するかと思いまして。 赤々と肉膨れを起こした鈴口に、明らかに濁った雫が浮かんでいるのはまあ……いいでしょう。尿道にイかせろ出させろ種付けさせろと煮えたぎった精が詰まっていて、おまけに陰茎根元の括約筋に精巣直通の次弾が殺到しているのはチンポはち切れそうで十分に苦しいでしょうから、いい戒めになります。 すぐに手を動かしチンポの望みを叶えようとするのは、見過ごせない悪行ですね。ちんちんおさわりめっ、ですよ。それでなくても巧みに内ももをぞわつかせ、オスマラまっすぐ足ピンアクメに到達しようとなさっているのは丸わかりですから……まずは深呼吸で暴れん坊の寸止め肉丸太さんを落ち着かせましょうか。はい、吸ってー、吐いてー、すうー……ふう~……裏筋めがけて、ふっっ♡ ぷぴゅるるる♡ ぴゅるるり、ぽぴょ♡ とぷぷぷ~♡ とくんとくん、ぴゅっ♡ ぴゅぴょぴゅぴょ、ぷりゅりゅぅ♡ ……先生、この情けない現象の名前を教えてください。射精、ですか? もったりぎっとりとコクの深い白濁汁が、ひたすらに天を指して釘付けのブトチンを伝ってどろどろねばねば流れ落ちていく、これがですか? 種汁の機能的に、子宮まで飛ばさなくてはいけないんですよ? チンポから1センチも離れていないじゃないですか。棒が気持ちよくなったから自動的に、中のお汁を絶頂お漏らししてしまった。金玉袋のほうまで流れて気持ち悪い、これを先生はチンポの正義と言い張るんですね。 吐息程度の刺激を加えられて、竿に満ちていた余熱を吐き出しているだけだから、全然脳味噌まっしろにできませんね。精巣シチュー汁がチン穴広げる快感と、やはり雄らしくチンコびーーっ♡ っと痙攣させて出すもの出したかった心残りが入り混じって、股間に屈辱が刻みつけられていきます。金玉全然空っぽにもなりません。ふう、流されてセックスしてしまわなくて本当によかったです。 でもよかったじゃないですか、私マンコも、私の代わりのシリコンマンコも孕ませられませんでしたけど、地面は先生の種をしっかりと受け止めて染みこませていきます。私としても、先生の不徳が目に見える暴発を起こす前に金玉抜き抜きできたので、おおまかに正義は実現できた形でしょう。 ふむ。この金玉ですね。ザーメンまみれで雄の精髄じみた濃厚臭を揮発させ、反省もなくぐらぐらと睾丸を稼働させている、くったりつゆだく肉タマ袋。先生、私はまだまだ先輩方のように絶対正義を為すことはできません。ですからその鍛錬、観察実証のために…… 先生の金玉を私にいただけませんか? ああ、いえ、先生に特別なことをしていただく必要はないんです。本日以後、この二つ詰まった睾丸で、私のことだけ思い浮かべて精液を製造する、と硬く、チンポにかけて誓ってください、とお願い申し上げているだけで。私に抱いたチンパコ種ドピュ欲なら、好きに搾りきっても後腐れがないですから。ちなみに、金玉袋を物理的に握っているので、慎重にご回答ください。 どうも、ご快諾いただきありがとうございます。先生はやはり善の道へと立ち戻る余地があると、私は感じていますよ。では、んっ。私の小さな羽根を一枚だけ抜いて、鈴口へ……いいですか、尿道に羽軸をほんの少し挿しこんで、金玉をロックしますから。はい、ぬぷっ……なかなか結構な見た目ですね。チン先に羽を生やして、不肖な私のものではありますが、この翼が先生を救い出すのだと思うとそれなりに感慨がありますね……あっ、待ってください。尿道かりかりアクメの許可は出していませんよ、あっ、あっ。 とぴゅうっ♡ (終わり)