【広報】ヴァルキューレ公安局長に類似の吠え声が夜間に聞こえる件について
Added 2023-12-20 14:44:16 +0000 UTC……なんだ、まだ残っていたのか。熱心なのはいいことだが、成果は職務と休息の適正な配分からこそ生まれるものだ。まあ、我々のような社会の奉仕者となれば、いやが上にも神経を詰めなくてはならない局面も訪れるもの……とはいえ、だからこそ休めるときには休んでおけ。底力を引き出そうにも身体が応えてくれないのではままならんからな。 私か? これからシャーレの先生と定例の報告会だな。何、お前もあの人の性根の緩さは知っているだろう? むしろ話していて気が抜けてしまうほどだ、全体的な業務量では我々とさほど変わらないはずなのにな……はは、お前もあのようにどこか気の抜けた態度を念頭に置いてみれば、公官として新しい景色が見えてくるかもしれん。何はともあれ、お前の現在この瞬間の一大事は息継ぎだ。長々とすまなかったな。帰ってよし、うむ、ご苦労。 ……せ、先生! いつの間にこちらへ、申しつけていただければお迎えに上がったのに……驚かせたかった? 私をですか? はあ……今まさに部下へ、先生を範とするように言い含めたところだというのに、いささか早計でしたね。どうしても珍奇なやり方で私の虚を突きたがる子供じみた部分が抜けないようだ、困ったものです。いいですか、連絡を欠かさず、と申し上げているのは何も、手続きばかりを重く見ているわけではありません…… びきびきびきびきっっ♡ っ♡ ふ、ゥ……こう、して、電撃的な反応を示す、私の肉体の一部分、を♡ 先生の視界から隠蔽することもままならない、からではないですか♡ 何? 緊急取り調べ、ですって? また聞きかじったようなことを、くっ♡ それなら私は重大案件の容疑者とでもおっしゃるのですか、はは♡ ……容疑も確定しないうちから服を脱げなどと、それは囚人の扱いでしょう♡ 警察権力の横暴にほかならない、っ、凶器をどこに携帯しているか知れないから、ですか♡ 真似事ばかりは日々上達しているようですね、ん、っ、他人を害せるような器物が、先生の目には映っていると♡ ふふ、椅子に腰かけたままの先生の、前で、んッ♡ こうも乱雑にジャケットも、シャツもスカートも、飾り気のないブラジャーまで脱ぎ捨ててしまって♡ 尾刃カンナなる者を識別する記号は最早この身体以外には残っていない……タイツ? まったく白々しいお人だ、私の常、身に着けている脚衣の、よりにもよって局部を覆う部分に鋏の刃を走らせて切り取り、外見の装飾以外の用を為さなくしてしまったのはご自分だと、お忘れですか♡ 証拠物品の押収、っ♡ は、あ……その前に黙秘権の告知を行わないのでは、とんだ違法捜査ですよ、先生……う、ぐっ♡ だっ、だからと、言って、そのような品性下劣な手振りを交えて♡ 筒状に曲げた手指を、口唇の前で揺すぶって、うぅ、ウ♡ しゃぶってくださったことなどないくせに♡ ほらあなたは、いつだって無造作に手を差し伸べるばかり♡ まるで私の腰の高さに、先生の接触を求めて疼く凶器が存在しているかのような、ひどい言いがかりだ……♡ だというのに私は律儀に、先生のもとへ歩み寄って、はっ、はぁ、っ♡ その手に押し当てて、しまう、ぅ、お♡ にゅぐっ♡ お、チンポッ♡ くっっ、くッ、くぅ、っふっ♡ またしても握らせた、私は、真っ先に、股間に反り立つチンポで先生に、触れましたッ♡ 震える尻の後ろで組んだ手でなく♡ 白い肌を汗ばませて艶を帯びた乳房、でもなく♡ 醜く無防備に肉茎を肥え太らせた堕落と腐敗の象徴で♡ ふ、ーっ♡ 先生の手肌を♡ 関節のごつごつとした質感を確かめてしまっています♡ 証拠品の、一ッ♡ 尾刃カンナの、伸縮式、メス、チンポ、ぉお♡ は!? 下着程度のスペースに収まる特殊警棒の類でないことを証明しろ、と♡ 戯言を、だいたいこんな愚物を収納しておける下着など、少なくとも女性股間用には存在しません、ッ♡ はぁ、っはは、よろしい、ではその警棒とやらに巻きついた指♡ 多少握力を強めてごらんになるといい……ん、ぐぐっ♡ 伸び♡ ぐっ、ゥお♡ いかが、ですっ♡ 鋭角にえぐれこんだ肉首のすぐ下を締め上げられて、陰茎海綿体部を膨張させました♡ ン、はぁ、っう♡ この程度の軽微な操作で凶暴な輪郭を浮き立たせてしまうようでは、治安組織がやむを得ず用いる鎮圧手段としては明らかに不適ですね、当然です♡ だ、ってこれは、紛れもない私自身の、男根♡ なのですから♡ 先生だって目にしたばかりでしょう、スカートを脱ぎ落とすわずかな時間すら待ちきれず鎌首を上方百八十度反転、ボッキっ♡ させてしまう我慢の利かないチンポですよ♡ 全長ニ十センチを超えようという、一般的に見れば、巨根、ッ♡ と称される生殖器♡ 根元にふさふさと蓄えた金の毛並みから、淫らな体香をむわ♡ 立ち昇らせてしまう公安局長の得物♡ とかく勃起速度にかけては右に出る者のない、っく、ふふ、ゥ♡ 男性機能すこぶる優秀な狂犬ペニス、です、ッぐ♡ はあ……ッ♡ なぜ私は、目を血走らせて、自分のチンポがチンポにほかならないことを説いているのでしょうか、は、あ!? 握っているこれがチンポならば、その下部に垂れ揺れている袋状の物体はなんだ、と♡ くぅっ、ここまで虚仮にされ、愚弄を受けるいわれが私にあるのですかッ♡ 先生にはこれが、ぁ♡ この中央の縫合線を境に二つの、むっちりとした輪郭で盛り上がるどう見ても天然の皮膚が、陰嚢♡ きっ、キンタマ袋以外のなにに見えると……ええ、いいでしょう、直接触らせて納得していただきます、が♡ その手の位置は、私の腰よりだいぶ低いようですが……私が、股を割って自ら♡ キンタマをそこまで運んでいけ……とッ♡ ああ、なんという屈辱だ♡ はぁ、っはーッ♡ 頭の後ろで手を組み、膝を曲げて♡ 先生の手掌に、生白い柔肉種袋を載せて、さしあげる、ぅ~、っ、とふんッ♡ あっ、うっっ♡ 金玉袋などで、先生の手指を感じて、しまっている♡ 片玉ずつで手のひらに余る、ソフトボール大の、ゥおっ♡ 証拠品、二ぃい♡ 硬直メスペニスですら誇らしい部類の長サオだというのに、それがちんちくりんに見えてしまうほどの豊満淡雪デカ金玉♡ です、っく、ンっ♡ ヴァルキューレ警察機構のトップともあろうものが♡ ぁっ、野良犬か性犯罪者かのような疑いをかけられ、すでに硬直しきったオス生殖器を完全掌握♡ 吐息がかかる距離で検められてしまっている、など♡ ふ、う~ッ、根元から槍尖まで一様な直径で伸びる、丸太ん棒チンポ幹♡ 物欲しげに割れ目を潤ませる尿道、口ッ♡ だらしな陰嚢厚皮に浮かぶ、楕円形をした睾丸のフォルムまでためつすがめつ、観察、ぅ♡ これら男性器の、用途♡ ご、ご自分もお持ちのものでしょうに白々しい、あっ待っ、てッ♡ ふー、うぅう、ッぐ♡ 軽く♡ かもしれませんが竿に巻きつけた指を、んぉ♡ 前後させて肉棒尋問♡ などと、くぉ、またっ♡ ぅあ、答えます、答えればいいんでしょう、この卑劣漢ッ♡ 証拠品の一、チンポ、は……極太警棒メスチンポ、はッ♡ 通常時はもっぱら排尿に用います♡ ですが、ふぅ、んん♡ 私、尾刃カンナの性的欲求が一定水準を超過すると、勃起♡ と呼ばれる状態に移行します♡ く、くぅッ、詳しくは目の前のチンポ実物をご覧くだ、さい♡ っ、陰茎体部の血流昂進によって、マラ竿はぱんぱんと腫れぼったく、熱を持ち♡ 段差めいた構造のカリ首は非勃起時と比較して五ミリほども、増、大♡ するのです♡ この段階のペニスは淫猥な性的空想による思考阻害をもたらすため、うっ、ふ♡ ふぅっ、速やかに沈静されなければなりません……俗に自慰、オナニーと呼ばれる処置を施します♡ 詳細は、丸めた指掌で、肉茎を複数回摩擦、し、そう、そのよう、にひぃ♡ ンっ、い♡ 一定の速さを崩さず何度も手指を行き来、させて♡ おッ、お、はいっ、はい、おしごきいただいている最中に竿を跳ね上げる聞かずマラで申し訳、ございませんっ♡ ふー♡ ふ、ぅッ、あ♡ 証拠品三ッ♡ カウパー氏腺液の尿道口部への湧出を確認、しました♡ 浮き上がった雫は粘り気を含み、ッぐ、ぅうんっ♡ 自慰において情欲を煽る補助として有用♡ です♡ ぅ、親指面にたっぷりとすくって、私の腹部側突出カリ首ッ♡ 添えて、くち♡ くち♡ くち♡ っヒ、ぃい~ッ♡ カリ裏先汁塗り塗り手コキを贅沢チンポが好み、刺激を繰り返したせいで♡ 私の亀頭肉エラは大きく庇を張り出した異常発達を遂げてしまっています、ぅうッ……♡ あっあっ、ア♡ そうです、そう、して、ッへぇえ♡ カリが通るぎりぎりの小径に狭めた指の小環、で~ッ、えっ、へへっ♡ 神経密集粘膜輪くぐり遊びを繰り返されてしま、ひゅっ、とぉ♡ チンポがもどかしい、ぃ、剛直付け根の周辺にくすぐられるような焦燥が蓄積していくのを感じます、うおっ♡ ほ♡ ほォ、また怒張ッ、チンポ一段太く、なるぅ、っふーっ♡ も♡ 目的♡ このオスマラ愛撫行為の外形上の目的は、ぁッ♡ 証拠品二、キン、タマっ、いえ精白丸まり肉ふぐり♡ と勃起チンポを連動♡ させて、うッお♡ 五指をリズミカルに躍動させて、タマ揉み、くは、ーっ♡ ぁ、んぁ、その柔軟で形の崩れた感触の原因を、精巣いっぱい詰まった生殖液を噴出させる、ことです♡ ッ♡ ふ♡ ほ、らっ、中指をお伸ばしになって触れれば、じっとり湿ったタマ、裏ぁ♡ くゥっ、ん♡ 皺ばんで陰嚢を縮めているのが伝わる、でしょう♡ ン♡ 精巣挙筋が不随意に緊張し、睾丸を引き上げてしまう、んです♡ できる限り金玉を肉マラに密着させて、ぁッ、何を♡ ふ、ぅお、っほぉ~ッ♡ 手のひらにぽよぽよ♡ とぉお♡ 肉毬キンタマ袋を弾ませられて、いる、ふんっ♡ ふぅ、っん♡ 縦方向に、ふっくり、ぃ♡ 球形を整えるように転がして、脂肪の付いたキンタマ、捏ね回し、おぉおお♡ 精子急造を促されてしまっていま、っすっ、睾丸にギトギト子種が詰ま、って、狂おしい金玉悶えで理性が飛んでしまいそう、だぁあ……♡ はぁッ!? 知るわけないでしょう、なぜ先生に揉みほぐされるぼってり陰嚢♡ がッ、もぞりもぞり鈍重な巨体を蠢動させているのか、など、ぉお、っほッ♡ 私自身がキンタマ性腺活発化の命を発してオス汁増産しているわけではない、のですから、ふぐ、ぅッ♡ ウ♡ 子種ふん詰め袋の心情など当然知るべくもないが、ッ、精液の生殖に果たす役割からすると、メ、メス個体の膣♡ に注ぎこみ授精させるため♡ だ、から、ぅあ、ンッ♡ 私の部下の中にだって♡ ある者は情浅からぬ相手とまぐわい絡み合い性的絶頂のままに放精♡ さっ、先ほど帰した者などは、職務にもそうですが女遊びにも余念なく、くぅっ、ほ、ォうぅ♡ 今頃は恩給を握りしめて商売女のこなれた淫穴に腰を振りたくっていること、でしょう♡ だというのに私がッ♡ 私ばかりが童貞っ、ぅう~~ッ♡ 狂犬の名に恥じぬ強面長身局長、なのにっ♡ 股間に備わる逸物の全長ではどの者にも引けを取ることはないドスケベデカチンポ♡ なの、にぃい、ヒッ♡ 先生のせいで♡ 先生が、私のこの猛々しき肉槍が童貞を保つ限りこうしてオス犬ミルクをコキ抜いて、うぅうッ、くださるなどと甘言を弄するせいで私は女知らずのオナニー犬、ぅおっおぉーッ♡ ふ、ぅーっ♡ ご存知、ないでしょう、私がいかにこの愚かでさもしい長大肉マラを酷使しているかなど♡ ぅぐ、ぅッ、先生とこのような姦通行為に及び始めた頃は、っはぁあ♡ はひ、ひぃ♡ 差し引きならないまで膨張した金玉沸騰汁を、ほんの週に一度搾り捨てるだけだった、というのに♡ 気付けば陰茎摩擦の密かな愉しみが二度、三度と増えていき……ッ♡ ははっ♡ 今では週に七度♡ 先生にご訪問いただける日取り以来は一日たりとも欠かさずチンポを勃たせてどぴゅりどぴゅり、っ、ぃい、っぎ、~ッ♡ っふ、部下にああ口幅ったく言って聞かせている割には自分が♡ 肉棒と金玉を支配する悦楽の適正な配分ができていないのです、喉を震わせて濁精を吐き出さない日はない、のです、ぅうううッ♡ ン、ぐっ♡ は、はは、全く節操のないことだ、そうまでして、もちろん昨晩だって濃厚な体液を吸わせたオナティッシュを嫌というほど生産してしまったという、のに、んっっ♡ この、通り♡ 先生の姿を視界に入れた途端、尻尾ふりふり全力チン棒垂直、勃起、いぃ~♡ 何食わぬ顔で、先生お手製の股間丸出し黒タイツから肉マラこぼして職務に励んでおきながら♡ 主人の視線に撫でられればお利口チンポ、びぎぃい、っひ、ひひ、~っ♡ ああそうです、ッ、私のカリエラ肉盛りブト幹チンポ♡ はっ、こともあろうに先生を主人だと思いこんで恥ずかしげもなく発情、ぅう、ッぐ♡ ふっ、ふーっ、それというのも先生、がっ♡ 覚えさせてしまったから♡ この太くて巨大な海綿体全部に、オスの手に身を委ねる背徳を教えこんでしまったからこん、なッ、あぁ、っはっ♡ い♡ 言われもせずにちんちん♡ ちんちん♡ 嬉しげに芸を披露して気をつけ硬直、ッ♡ 竿をびこびこ振ってじゃれついてしまう忠犬デカマラ、でぇっ、へへッ♡ もう駄目、だっ、うぅ、ーッ♡ 見てっ、見てください、先生、キンタマぁッ♡ しっとり潤んだタマ表皮が袋を縮めて、ほら、ほら、先汁、硬チン我慢できない汁が次第に白く濁っていきます、ぅおぉお、ほォっ♡ 精子が混じって重たくなって、お漏、らし、く、っふっ♡ 睾丸成分が次第に混ざって♡ 濃い遺伝子が検出されてしまう、公安局長の金玉グツグツ反応如実に表すアクメ汁がもう、もうッ、尿道に押し出されていき、ます、う、オぉっ♡ オ♡ オーガズム、来ますッ♡ 身体からわずかに飛び出した肉の尻尾をコスられているだけだというのに、ふ、ゥ、ふーーッ♡ 視界が白く飛んで噛み締めた歯の根から唾液がこぼれて止められないっ♡ あ、ぐ、ぅうッ、くぅ、~ん♡ 先生ッ!? そっ、れ、それです、ぐォ、ほぐッ♡ ぶっくりカリ段差ごと五指でくるんで私の凹凸チンポ均そうとするとどめ手コキ、ぅおイぐっ、先生の手のひらに金玉袋載せたままイく、睾丸懸垂運動つぶさに感じ取られながらイ、ぐうッ、ぅお、ゥっお、わぉ、おぉおおお~~~、ッ♡ びゅぐびゅるっ♡ どびゅぷ、びゅばっっ♡ びゅちゅ、びゅぴょ、どぶぶびゅぅっ♡ うぉおおおッ、ほ、ォっ♡ なっなぜ♡ なぜ手を離したんですか、アァ。あっ、先、生ぃ……イ、っぐぐ、出る出る、どっっぴゅ、ウ♡ こんな種を噴いている途中の銃身っ、手放しオスイキ、ぇひ♡ ぃッ、腋見せ股割りキンタマ裏まで全身硬直肉アクメ♡ 迎えているというのにチンポ♡ チンポ、ぉお、チンポばかり、ぐい、ぐいッ♡ 上下に動かしてサオ筋振り振り野放図吐精、ほぉっ、ほうぅウ、ン♡ なんたる屈辱、ぐぅッ♡ せ♡ 先生がマラ竿ビン勃ちオス欲棒の面倒を最後まで見てくださらないものだから、わた、しは♡ ァオ~~っ♡ お♡ ほ、ォ~~ン♡ ッぐ♡ 野良犬めいた遠吠えで股間に気合いを入れ、ォオっ♡ 種を搾り出さなくてはならない、のですッ♡ なのに尿道内部まで肉が詰まりすぎの童貞期待ペニス、ぅ、うグっ♡ 不随意に茎を跳ね上げて勝手にスペルマを噛み切ってしま、ッふ、ふーっ♡ また一からキンタマ汁汲み、やり直し、ぅわオ~~、おっお、オォ♡ は、いッ……先生手ずから手乗りキンタマ重量たぷたぷ墓っていただき、感謝します、うぅッ♡ 肥大陰嚢一回り縮んでしまうほど、射精をしました♡ 床にも壁にも……一部は、天井にまで引っかけてしまった白濁マーキング汁♡ 一滴残らずヴァルキューレ警察学校公安局長、尾刃カンナのデカチンポ♡ が、キンタマ根こそぎの上吐き出したもの、ですッ♡ は、あ? 先生、その差し出した手は……お手? なっ、いかな先生とはいえ、そのような嘲弄が許されるものかッ♡ こ、こんな、全力硬直オス犬アクメ♡ を遂げた直後♡ 半端な余韻を残してぼってりと膨れたままのチンポで、肉茎を垂らせて、ごくっ♡ まるですっかり躾けられた飼い犬のように、自らの第一の弱点を差し出すなど……お手、ぺちッ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ、ぐちょっ♡ くぅ、ォおおお、おーーッ♡ 一瞬で淫熱が漲る、オスっ、オスのチンポ、竿ぉ~ッ♡ チンポで目上の人間に媚びられて偉、い、ひッ、とぉっ♡ 剥け♡ 剥けチン亀頭粘膜ごちゅごちゅ撫で回され、かっ、ハッ♡ 逃げられないおてて監獄チン先転がし愛撫ッ、ぅお、従順チンポ飼い犬にだけ与えられる幸福で、へ♡ ああ駄目だ、ぁ、また棒茎が一段と太まって、出る、肉マラが口を割る、っふ、ううゥ、~ッ♡ どびびゅ♡ っはーッ、はっ、はぁあ、ぁぐッ♡ また、また出しました、先生の手のひらに、こんもり♡ と積み上がった、水に溶いた小麦粉を思わせる粘液♡ 見目はクリーム色で、あ、お嗅ぎになるのですか、直接鼻を近づけて……はい、往生際悪く睾丸の底にへばりついていたような出し残りですから、さぞかし、すでに部屋に充満している獣臭を煮詰めた風味を感じることでしょう♡ ッ、これを証拠品四として申請します、精液♡ 体液の一種、私、尾刃カンナが赤子をこしらえるときに排出する金玉濃縮乳汁、ですッ♡ ぐちょ、にちょ、ぬちゅちゅ、ぬるるりゅぅう♡ そ♡ んなッ♡ アッアッ、あぁ、~~ッ♡ 出したて子種がキンタマの外の空気にも触れぬ間に、再びチンポに逆戻り♡ サオといいカリ裏といい先生の指で塗りこめられて、ぁオっ、ぉ、うぅン♡ は、いッ、おっしゃる通りです♡ 並外れた雄茎と陰嚢をぶら下げておきながらいまだ童貞ッ、く、ひぃっ♡ 本来の目的とかけ離れた肉棒遊びのために日夜ちり紙とくず籠を孕ませてばかりいるのです、から、そんな子種はマラ肌に擦りこんで未然に変態性欲オス犬チンポアピールに費消してしまうが妥当ですッ♡ あぁあ陰毛にまでしっかり染みこませて、ぇへ、野太い胴回りから切っ先まで臭い臭い汁だくチンポ棒であることを思い知らせていただき♡ 大変ありがと、オッ♡ ござい、ます……ッぐ♡ 現行犯逮捕、ですか? 罪状は……公然わいせつ、ッ♡ は、はは、言い逃れなど叶いませんね♡ この警察施設のど真ん中で、竿いっぱいに淫気をほとばしらせて排熱途中のメスチンポと♡ でろでろと脱力し下垂する蕩けキンタマ袋♡ を、丸出しにしてッ、あっあっ、はぁあ、~ぁ♡ 性懲りもなく衝天勃起しました♡ これだけ生殖子を撒き散らしておいて、まだわいせつ気分が収まらない、まさに犬並みのオス性器、です♡ はっ、はっはっ、ぁ、それで、逮捕されると私はどうなってしまうの、ですか♡ ……うつ伏せに寝転がれ、とは、ああ♡ ひたすら勃ちっぱなし貪欲センズリを披露する、淫猥なチンポ見世物にされてしまうよりまだ惨め♡ こう、して、腹を地に接し、ぅヒッ♡ ぁ、いえ、なんでもありません、粘汁まみれの肉竿が床面にねちゃり♡ と気色の悪い感触でへばりついてしまっただけで、ぇへッ♡ 手錠、とはなんとも用意のいいことですね、先生♡ ン、っ♡ 本来であれば明確な目的外利用を咎めなければならない立場ではありますが♡ 残念ながら今の私の身元を保証する要素はこの生まれたままの猛々しい太マラ、だけ♡ 拘束具に興味津々の鎌首が脈動する様など見せつけたところで、ふふ、私のほうが治安を取り締まる立場だなどと誰が思うものか♡ 言われるがまま手首を背中側に、伸ばして……尺取り虫めいた無体な姿勢を先生という健康な男性の前に晒す危険を理解しているのか、いないのか、このオス犬チンポ女は、はぁッ♡ って、あっ、えっ? 先生、私の足首を掴んで、かかとが尻についてしまうほど引っ張って、ま、まさかッ♡ あ、アっ♡ ぅぐ♡ 両手が後ろに回るだけと思いきや、枷を嵌められるのは左手と左足♡ 右手と右足♡ 釣り拷問を思わせる、尊厳とは無縁の姿勢、ぃ~ッ♡ 先、生ッ、いくら私が金玉をこらえられない自慰中毒チンポ♡ だからといってっ、この処遇は非人道的ですよ♡ まるでひっくり返った亀、でへっ♡ んぇ、へ♡ 自重のバランスを取るにも、両の乳房をクッションに使い、そ、そしてチンポ、ぉおッ♡ 肉幹がこんなときに腫れる、腹に挟まれたマラ竿が無駄にぶっっ、といせいで、うあ~、ッあ♡ は♡ 自然と裏スジこねくり回して背筋をよじる♡ うおッ♡ 無様な床オナチンポジ直し♡ 先生に見せつけてデカペニがより肥る、ぅン♡ はっ、はへ、ぇッ、え♡ なん、とか、落ち着きましたが♡ 少しでも身じろいでしまえば、あ、うゥっ♡ キメの細かい腹の柔肌に亀頭の表を押しにじられて、ぅぴゅ♡ 手ッ♡ 手遅れ、でしたが、ぁへ♡ カウパー汁と呼ぶには明らかに固体成分の多い体液を、無反省に垂れ流してしまいます……ふ、ふふ♡ こうも予断を許さぬ姿勢では、軽率に動くこともできません♡ ん、ぅっ、せいぜいが首から上を振り向くくらいと……あ、あぁ、正気ではいられない、そのような愚行に手を染めれば私は、紛うことなきマゾ畜生に堕ちてしまう、というのに、ふぅ……ッ、んん♡ きゅぅ、~~っ♡ ふにゅぅう……♡ きゅうっ、ふにぃい~♡ あっ、あぁあッ♡ 大臀筋の締まった尻たぶを、むんずと手掴みで割り開かれ、っ、はは♡ はぁ、~ぅ♡ よく見える、でしょう、ふんッ……うぅ、ふーっ♡ ふ、ぅンっ……丹田に注力するようにして、巾着状に口をすぼめて盛り上がる肉、穴♡ は、ぁあ~……菊皺を弛緩させて、思わず色鮮やかな腸皮をこぼしそうになっている、肛門♡ ひく♡ ひく♡ 私が自発的に開閉させている、アナルの大胆な動きが丸わかり♡ は、オっ♡ く、ひ、持ち主に承諾一つ得ることなく、指先を沈めてしまわれました、ね、ンッ♡ あ、ふぅ、温かい、とは、恥を誘うにも程がある感想を、述べて、おっおぉ、ほ~、ォ♡ それだけではないでしょう、指などという異物を軽々しく受け入れるどころか♡ ちゅっちゅ♡ ちゅぱ、ちゅぱ♡ うふ、~うぅ、う♡ 緊密な裏門で指先にむしゃぶりつく、ッ♡ 四六時中しかつめらしく他人を寄せ付けない顔とは違って、無警戒で甘えん坊な丸ケツ真ん中下の口♡ です、ぅ、あッ♡ 甘爪を立てて、愛撫♡ お、ぉお、ほほ~ッ♡ 繊細肛門引っかきなどされてしまう、とぉ、むずかゆいばかりの悦感に堪えかねて括約筋を緩めたくなってしまう、開発済みアナルの本能、ぅ~……♡ ン、くぅううッ♡ とろりとぬめる雫が次々と尻の谷間に垂れて、あっあ、~ッ、いとも容易に完成してしまいます、ほかほかローションケツ穴、潤み、穴ぁあ♡ うぅ、っふ、ウ、ぁ♡ 丁寧に、ていッ、ねいに、肛門皺の一筋一筋に潤滑液を塗り広げられて、てかてか濡れ光る恥穴のできあがり、ッおぉ♡ です、が♡ 必要以上に滑りをよくする必要などないですよね、先生? あ、はっ、本来であれば肛門は排泄口♡ 何かを咥えるような部位ではないのですから、先生が私のすぼまりをいたずらにかき回して満足したいだけなら、そんな偽物の愛液は……♡ ……あ、う、じゅる、ッう♡ ふ、ーーっ♡ 先生が懐から取り出した、ぁヒッ♡ 禍々しい形状の物品♡ 先端は細く丸まり、曲線的なコブをところどころに盛り上げた……エネマグラと呼ばれる医療器具、ですね♡ 先生、よもやそれを私にお使いになる気ですか♡ ふ、ふふ、現在私の受けている拘束だけでも、拷問に該当してもおかしくない取り扱いですよ♡ ン、ぅ、相応の罪状を証明できないのなら、先生のほうが残虐な刑罰の咎で不利になりますが……♡ はい、っ、無許可キンタマ沸騰罪♡ イきたてデカチンビンビン罪っ♡ 欲しがりケツ穴誘惑罪……あ、ぁ、そのような重罪を私が♡ この陰陽を備えた肉体で累積させていた、のであれば、適当な取り扱いです♡ 甘んじて浣腸具による腸膣凌辱の罰を、受けるほかありません……ん、~ぅ、ぐッッ♡ にゅぷりゅ、ぶずっ♡ う゛♡ ぶびゅっ♡ 申、し訳ありません、ん……~ッ♡ 粗相を一発♡ ケツ穴を、を゛っ♡ 無許可拡張される淫感で♡ 尿道内に詰まっていた半濁カウパー汁を撃ち放ち、ましたッ♡ ふう♡ ッぐ、ぅ、あのおぞましい形状を、私の尻穴が呑み干して、ぅお♡ 出だしの隆起を肛門裏に迎え入れてしまえば、続きはひとりでに、ずぶ、ずぶ、ぅう、ふーッ♡ しては、ならないッ、こんな、あ゛♡ ぁ、ぬめりつき粘膜をうねらせるような、消化器官の覚えてはならない艶靡な動きを、あぁあ、~ぁ♡ 明らかにメス♡ 生命を持たないエネマグラを自らの奉仕すべきオスと認識して、奥まで直腸に含んで悦ばせようとする下卑た蠕動運動、ケツ奥に偽物チンポを誘い、こむ、ぅう……ッ♡ そし、て、ぇへ♡ 見事玩具のいびつな全長を挿入してしまえ、ば♡ こりっ♡ あグっ♡ ぐ♡ ぅ、う!! ハマ、った♡ 長さも太さも完璧に、腸壁に浮いた腫瘤、か、ッはっ♡ 前♡ 立腺♡ 浣腸器のくびれが私の♡ 胡桃大の粘液器官を挟んで、ぉおおお♡ 下腹に広がる鈍痛が甘い痺れに変わって、こめかみに冷や汗♡ チンポからは汁、ぅふーッ♡ 抜き差しならないメスケツ感が、ぁ、マンコ♡ マンコ♡ マン、コぉお♡ 肛門から奥の、柔い肉を♡ もはや生殖器と化して恥じない直腸マンコに調教されてしまったことを、身をもって思い知らせ、ぇへッ、へえ゛♡ ご満足、ですか、先生♡ う、ふッ♡ 童貞チンポをこじらせて、先生にオス淫棒を摩擦してもらいたがるあまり処女ケツを明け渡してしまった、ッ、ケツでメスになった倒錯アナ掘り中毒女の、惨めな姿は♡ ふ、っぐ、~~ォ♡ 先生の、成人男性のたくましいペニスに貞操を捧げるでもなく、まして肉ふんだんな乳房や蜜溢れ返る本物マンコ穴などに見向きもされずッ♡ 童貞を、処女を保ったまま、ケツメドだけが処女を卒業して、しまった♡ だから♡ 私はとうに浣腸依存のケツ狂いだから、うッ、くほォお、お゛♡ 先生にエネマグラの根元♡ 細く伸びたつるをつままれる、だけで、ぅぎッ♡ 私はこんなにも、心の底から、キンタマが蕩け落ちるほどの恐怖を覚えて♡ 憐憫を誘う笑みで痛切に訴えるのです♡ お願いします♡ お許しください、ぃいヒッ♡ 先生のお力を借りずとも立派に♡ 肛穴でまぐわってみせますので♡ どうか強制ぐちゅぐちゅケツマンほじりだけは、ご勘弁くださいぃ……♡ あり、がとう、ございます、ぅおっ♡ う、あッ、はぁ、ーっ……んッ♡ 先生にお慈悲をいただいて、巧みに肛悦具を動かします、ぅ♡ う、雄々しい勃起を司るはずの筋肉を、もぞもぞと波打たせて、えッへ、ぇ、わずかにエネマグラの根元を尻から追い出、す♡ なのに力を抜くと、ぉおお♡ ほっ♡ すぐさま定位置♡ 隆起が腫れぼったい前立腺とがっぷり四つに組み合って、押し捏ねられ、踏みにじられ、あぁ、ッはぁああ♡ い、かがですか♡ 先生、~ッ♡ 本物の牡を受け入れて腸膣の折れくねった奥底を勢いつけてえぐる凶暴セックスとは違うッ、もっと、ァおぉ、ほぉっ♡ 情けなくてあさはかな、自らのケツ弱点を、こりっ♡ こり、ぐ、っひ、ぃいッ♡ 克服することもなく肛門周りのわずかな収縮だけでひたすら甘やかすばかりの、ぉー、ッほっ♡ 繰り返すほど直腸に掘られ穴の自覚の芽生える怠惰な交尾です、ふ、ゥ♡ まあ、私は、ぁぐっ♡ 本物の牡♡ など存じ上げませんが♡ なにせ先生から賜った、そして今は私のケツ穴に我が物顔で居座る奇矯な形の玩具ばかりが、んっ、ぐッ♡ 私の生涯唯一の伴侶、知っているオトコ、ぉ、おぅ、~ん♡ ッ、にゅるん♡ と醜怪な感触で菊門に滑りこませてしまってから、飽きる、ぅっ、うおッ、ことなく♡ あへあへと締まりのない顔で前立腺をほじってもらっています、マン、コぉッ♡ あ、っヒぃ♡ ケツをマンコ化してもらって、います、ぅ~~ッ♡ あぁ、愛着をこめて、自らケツマン、掘りぃッ♡ ひとたび先生が翻意なされば、直腸筋などでは及びもつかない指の力で肛門をぐちゃぐちゃに壊されてしまう、ウ、ぐ、ぐッ♡ 戦慄にまぶたを引き攣らせながら、はぁッ♡ はっ、チンポすくむ♡ キンタマ縮み上がる恐怖を抑えようとますます、ふう、~ぅ♡ 尻頬をすぼめ、ぇへッ、腸膣弄りに余念がない、ひしゃげた前立腺が甘ったるい麻酔を分泌して、あっ、あっあッ、あ♡ ふ、ふふ♡ そのような媚毒に侵された脳髄では、あぁあ、何もかもが自らの尻穴を基準に、歪んで見える♡ うッ、お、ほぉ、ンっ♡ どこまでも卑屈に、貪欲に、潤んだ瞳を流して、例えば先生の、鼠蹊ッ♡ はー、はぁ、~あァ♡ ズボンの奥でとぐろを巻いている肉蛇様ッ♡ に、おいで願いたいなどと、考えてしまっているのです♡ 恐、らく、グっ♡ 本能なのでしょうね、雌のッ♡ 緩んだ頬で、唾液すらこぼして仲睦まじく、ぅお♡ お、ホほっ♡ ふざけたおもちゃに優しく、ケツっっ♡ 抱いて♡ もらっている、というのに♡ 少しでも、少しでも強い雄の種を受けたいと、熱っぽい瞳で先生を誘惑している、我ながらなんという自制のなさだ、部下に示しがつきませ、んーーッ♡ です、がッ♡ 私をそのようなメスマゾ、に、っふうぅう♡ 尻膣快楽で硬度を失った、ただただデカいだけのチンポの質量と、エネマグラの決然とした感触で前立腺を挟み撃ちにして、か、ッはぁあ、ぁ~~、ん♡ 軽イキケツアクメに至るような淫らな女にさせたのは、先生、あなたです♡ 少しでも浣腸肛門をめくり返して、溶けたケツ穴でチンポしごけることを誇示してしまう、尻軽マンコっ♡ にぃッ、させたのは、~……ぁ♡ ほら、先生の目の前、ーーッ♡ でッ♡ 高慢ちきなキヴォトスの狂犬が縛り上げられて、肉体すら火照らせていま、すよ、ォうっ♡ ぬぽ♡ と前立腺治療具を引き抜いてしまえば、半端に口を開けた尻穴が、奥にぬらぬらと粘りついてうねる赤や桃色の肉を覗かせて♡ ふっ、ふぅ、ッん♡ ぅ、人肌に茹だって、すでに塩梅よくほぐれた粘膜が先生の、チンポ♡ に四方八方から絡みつく、のでしょうね……♡ あ、嘘、ォッ♡ チンポ出、た、本当に先生がチンポ♡ お出しになって、あぁあなんという荒々しい威容、だっ♡ ケツ掘られるがままにじんわりと熱くなって尿道汁を溶け出させるようなメスチンポ♡ とは存在の格が違う、~ッ、ぐ♡ あの張り出したカリ傘が、私の肛門に沈むことを考え、ただけで、くヒッ♡ ひ、ぃい、ッひひ♡ 前立腺が疼く♡ 身体を縮めて、ただ一匹のマンコ穴になりたがる、ぅううッ♡ そ、それで、先生は、ぁは、ははッ、私の両脚の間に腰をお降ろしになる、のではなくッ!? なぜ、どうして頭の方向に、そ、んな♡ 信じられません、だって顔の前で怒張を突き出されたって、あ、顔ッ♡ 私の顔、でッ、か、おぉッ♡ べちゃ♡ イ、っぶぅうーーッ♡ とぽぽぽっ♡ とろぉ、ぷぴゅ♡ ぷりゅりゅっ、とぷぅ~~♡ ぶッ♡ ぐッッ♡ ぶふ、ぅーーっ♡ イ♡ っだ、ぁあッ♡ 顔にチンポっ♡ 面体にいきり立つ雄の硬直を感じて、ケツマンコ、ぎゅうぅう、っふーッ♡ キ♡ キヴォトスの狂犬ともあろうものがッ、鼻面を男のチンポに埋めてケツイキ、メスアクメ、ぇえ、っへ、え゛♡ 情けな小便棒と化した自前の肉マラ、からッ、前立腺汁の塊が止まらな、ひ、鈴口周辺、おなか、温かいのが広がる、お漏らし、あぁあ、あ~~♡ あ゛ふッ♡ ふーー♡ 鼻先と筋張った肉柱で押し相撲♡ 下部ではふにゅふにゅと柔軟な金玉袋が私の蕩け面を受け止めて、ああ、定位置♡ 定、位置ッ、先生の股間に顔を押しつけて硬いッ、柔らかい感触を味わうことが私の存在意義であったのかもしれないと思うほど、肌に馴染みます、ぅお、ッお、おぉお♡ お、おまけ、に♡ っすっ……っす、ぅう~~ッ、臭、いぃ、ふんふんッ♡ すん、すん、ずうぅッ♡ う、え゛♡ 汗と脂が下着に押しこめられて発酵した、すうっ、男のチンポの匂い、お、ホ、かぐわしいッ♡ 子を為せる一人前の雄が生殖器から揮発させる生殖臭、チン嗅ぎっ、ぅずーーッ♡ あっあっ、あ゛は♡ 食道粘膜が嘔吐発作で波打つほどの刺激臭なのに、前立腺が収縮、してしまう、う゛ッ♡ あっ、これっ、床に横たえた乳房が潰れるのも気にせず、く、かッ♡ ぐりゅぐりゅ顔をチンポになすりつけ、ぶぇ♡ へぇえ♡ ッ、匂いのきつい部分に鼻を這わせて親愛を表す多情で無分別な体たらくは、まさに犬♡ キヴォトスの狂犬改めオスマラくんくんバター犬、ぅ~ッ♡ おぉお、ほほ♡ 鼻っ柱でサオ裏を伝い歩き、おッ♡ おッ♡ おッ、ここ、お゛♡ 陰嚢と肉幹の境目、臭いっ♡ すう、う、ゥ、ぐ♡ 臭い、鼻孔伝いに脳髄痺れ、んぅ~~……♡ ……ふ、んっ♡ ふん、申し訳、ありませ、ん゛♡ 肉茎の根元ですんすんと鼻を鳴らしながらお話を続ける無礼をお許し、ください、んすッ♡ ふーー♡ もうすでに、陰毛に染みるほどケツマゾ汁を吐き漏らしているくせに、先生の蒸かしチンポ臭気を肺いっぱいに吸いこんでいますと、肉厚の尻たぶが身を乗り出して、前立、腺、んんッ♡ す、うぅ、ケツ穴マンコ化事件が進行してしまい、ます♡ 我々はこの、ッ、へえ♡ 自動的にエネマグラを出し入れ、尻膣耕す肛門穴の謎を解かなくてはなりません、ッお♡ ですので先生、ずずぅッ♡ 軽く腰をお持ち上げ、ください……ぅ、ほッ♡ ほぉ、ぷみゅ♡ む、ぐゥ♡ う~~♡ ありがとう、ございま、ふヒッ♡ ずひ、内容物をふんだんに詰めこんだ、金玉袋までご提供、いただき、んッ、ずぅーっ♡ これまた玄妙な味わい、かはぁ、あぁあ゛♡ 目にしみるほどの、垢の生々しさを溜めこんだ芳香♡ 上唇と鼻に隙間なく貼りつく、湿った表皮の感触も申し分なく、とろりと煮え崩れた子種袋がそのまま鼻腔に流れこんでくる幻覚さえ見てしまいます、ふごっ、ごぉ♡ あっ、あっいけません先生ッ、みみっちく強欲に匂いの濃い部分を吸い上げ続ける私のクソマゾわんこ面だけを、ご覧になってください♡ ンごっ、ごっ、ごぉお♡ ほら、凄まじい音で鼻をひくつかせている、でしょう、みっともなくてひどく淫らでしょう♡ です、から、裸尻のほうに目をお向けにならないように……♡ へこ……♡ へこ……♡ へこ……♡ ッ♡ ッ、ぅ♡ もう、股間がめちゃくちゃ、なのです、相も変わらずケツマンよだれ穴にくぽ♡ くぽ♡ エネマグラを浸して肛悦を貪っているくせに、っすぅう、う゛ッ♡ ふっ、ふぅ、先生の雄肉臭を嗅ぎ取ると、チンポまで硬、っぐッ、おっき♡ 肉竿みちみち張り詰めさせて反応、して♡ 自ら広げたケツイキ汁溜まりの中で躍り狂う、ぐ、ふッ、ふへ、ひゅッ、ひゅうぅ♡ チンポでチンポ勃てる露出魔チン吸い色情、狂、ぅう~ンッ♡ あ、へえ゛♡ 上を見ろ、だなんて♡ だ、だから今の私には、先生のマラ肉を少しでも色濃く感じさせるような手がかりは、厳禁です、許可できないと申し上げている、のに、すぅうう♡ ぅあ、ッ♡ 私はこうして、金玉嗅ぎ嗅ぎ腰ヘコ床ズリでとうに限界で……♡ とろぉ~っ……ぴちゃ♡ あ♡ あ♡ あ゛、ーーッ♡ 眉間から鼻筋を垂れ伝う、このとろみを帯びた感、触ッ♡ 先汁♡ 先、汁ぅう、先生の尿道内壁を余すところなく擦り上げて鈴口から漏れ出たオスマラ発情液が、私の鼻先に……はッ♡ 有り、得ないッ♡ 目の前に、目と鼻の先に、赤黒く光沢を纏う亀頭、が♡ 甘露に濡れ光る尿道口と、目が合ってしまった♡ 許されませんよ、先生、ぅおッ♡ お゛♡ 公僕への陵虐行為など、ォッ♡ た、例えば、我慢汁をにちゃつかせたチンポ穴で、ケツいっぱい淫具を喰い締めた恍惚メスチンポ犬の鼻尖を押し潰す、なんて、言語道断、ん、ん゛、んんん~~、ッ、ぐう゛ッ♡ ぶちゅ、う♡ 密着、ッぐ、ぅほぉお、ォ~~ッ♡ お゛♡ おンおンおンおンお゛、ンン、ッ♡ 鼻先に糸引くねちゃり♡ とした感触でッ♡ ぅお、っごッ、純度の高い濁った肉臭で窒息アクメ♡ イ、ぐっ、ケツ締まるケツ締まるケツ締まるチンポバキバキにな、る゛ッ、ほオオ゛♡ オ゛♡ 真正面♡ から゛ッ♡ 前立腺浣腸、うおうおうお、お゛ンおッ♡ 尿道貫通ぷりぷり嬉ション精子出る、ケツ穴連動デカチン犬゛♡ アク、メ゛ぇ♡ 金玉ぜん、ッぶ出る、ウオ゛~~~~、ッッッ♡ どびゅばばぶりゅっ♡ ぶりゅぶりゅりゅ、ぶべっ、ぶぴょ♡ とぷぷぷりゅ、ぶばっ♡ びゅ♡ びゅ♡ びゅぐっっ♡ ふう゛オッ♡ おおほ、ぉお゛~~ッ♡ びゅるんびゅるん尿道、こそげる、睾丸乳汁まるごと抜ける゛、っぐッ♡ ぐ、う゛♡ 調教完了チン先鼻キスケツイキミルクどぼどぼ鈴口噴き、出す、うおぉお゛♡ オッ、喉唸らせて前立腺搾、るッ♡ 前立腺からうッすいメスイキ小便ほとばしるのに競って、ば、ばかあ゛ッ♡ 馬鹿になったキンタマがッ♡ 精巣練り練り子種吐き出して全部肉マラ根元に殺到、して精液弁がぶっ壊れる、介護必至の種漏れケツほじ中毒チンポ、にッ、なる゛♡ ふぅ、ん゛ッ♡ 出るッ、まだ出る金玉ゼラチン出る、ケツ締まりすぎて痛い、うぎっ、ぎッ♡ エネマグラの異物感ですらチンポがイ、ぐ、涙も汗も唾液も腸液も垂れ流しで雄だか雌だかわからんマゾ♡ マゾアクメ、うお゛ぉおッ♡ びゅるっ♡ ……ぽふ、ん♡ ……あ♡ ありがとうござい、ます、先生♡ 無意識のうちに肩甲骨を引いて、弓反り盛大アホ面アクメを慎みなく披露していたようですね、私は♡ はぁっ、は、あ゛ッ♡ そんな私の目鼻をまるごと、金玉袋♡ で、受け止めていただいて、出る゛♡ びゅくくっ♡ ふ、う~~、ッ♡ あ、ああ、まったくなんということを、覚えさせてくれたんだ、あなたはッ♡ チン嗅ぎケツへこマゾ絶頂♡ などと、爛れた快感をいまだ小さく悶える前立腺に染みこまされてしまっては、はぁ、ッふっ♡ 先生の股ぐらが少しでも芳醇な淫臭を薫らせ始めたとたん、しなやかな手足で地を駆け主と認めたチンポのもとに馳せ参じるチン棒びんびんケツマンとろとろ大型犬♡ になってしまうではないですか、私は……ぁ♡ あ、枷を解いてくださるの、ですか……は、ふぅ♡ くく、ッ♡ 部下たちは知る由もないだろうな、厳格で諦めの悪い狂犬が、公安局の中枢ほど近くで、苛烈な前立腺調教に屈し♡ 五体を地に投じて、全てを諦めたデカチンからゆるゆると雌の腐ったような汁を垂れ流す、野良犬よりよほど惨めな裸体を晒していることなど……あぁあ、あまりに大量に放精するものだから、乳房の下にまでザーメンの沼が広がってきてしまった、生温か、いぃ♡ ッ、う♡ そう、私は尊厳と快楽を引き換えにしてしまった短慮でどうしようもない警察犬だから、このような、恥辱ッ♡ 先生の靴甲が腹の下に潜りこんで、無理矢理に身体を起こさせようとする奴隷のような扱いにも口角を引き上げて耐えるほかない……♡ 無理、ですよ、先生♡ 横着をなさっても、文字通り精魂尽き果て、もう指一本とて動かせません♡ 煮るなり焼くなり好きになさればいいが、警察の威信にかかわりますので撮影だけはお控えいただけると……って、そこは、チンポ、お゛ッ♡ どびゅっ♡ 違、う♡ ご褒美、ぃい゛♡ ッひ♡ 私の見上げたチンポ忠犬ぶりに、ご♡ 褒美、靴先チン裏なでなで、う゛ッ♡ そんな、指一本動かないくせに肉竿びくびく動かす呆れたマゾ犬、なのに、は、っあ、ン♡ ご主人様の大事なお靴に臭い金玉汁を塗ったくる、びゅ♡ 馬鹿犬なのに♡ 腹奥細かに動かして直腸ごと短い浣腸尻尾を振るケツマンコ犬、う、なのにッ♡ サオ筋ごりごりねじって快楽を与えてくださる、ぅお♡ あり、がとうございます、ヴァルキューレ警察公安局長尾刃カンナ、先生のデカマラケツイキ愛玩犬としてこの身を捧げ、ます、ぅう゛~~ッ♡ びゅぐびゅぷ、びゅっっ♡ (終わり)