決然たる部長・カスミの♂徹夜明け温泉開発♂
Added 2023-12-10 14:47:15 +0000 UTC……ふーーう! やれやれ、まったく先生は口が立つな! 私も相当理屈家気質を自負しているが、その弁舌についてこられる者はそうそういるものではないぞ。大いに誇ってくれ、次の温泉開発予定地を決定する会議が、こうして結局夜を徹する大激論になってしまうほどという事実をだぞ、はっはっは! ふふん、これを文句やら皮肉と捉えるようではまだまだだな、先生? 確かに我々温泉開発部は、温泉の発掘を結果として尊ぶ向きではある……が! そこに至るまでのさまざまな逡巡、労苦をも醍醐味と感じる風流者の集いであることもまた事実。どうしてそのようなひたむきな人間たちのほとぼりが、要注意管理団体の仲間入りをしてしまうのか、はなはだ疑問ではあるがな! ん、ん~~、っ、そうだ、夜通し頭脳を労働させ、凝り固まった首筋を肩口を……ぐるぐると回旋させてほぐす! この瞬間の言い知れない快さを共有できたなら、私たちは寸分の違いもなく、開拓精神を熱く燃え上がらせた仲間だとも! ぴく、くく、っ♡ っ、おっと、はは、凝り固まっているのは五体だけではないときた! 先生、そこに投げてあるティッシュの箱を取ってもらってもいいだろうか? うむ、感謝するぞ! さて、さて、それでは、今日の疲労具合から推測するに……うーむ、五枚といったところか? よしよし、安全策と作業効率のバランスとは、いついかなるときにも付いて回る永遠の二律背反だが、そのぶんは私のテクニックで補わせてもらうとするさ。 ……ん? 何をおっぱじめようとしているのか、だと? はーっはっは! 先生もずいぶんと水臭いじゃないか。知らないわけではないだろう、疲労が一定限度を超えて蓄積すると、ドーパミンをはじめとする神経伝達物質の分泌が盛んになり、血管の拡張を誘発し……うむ、このように! チンポがぎん! と、その凹凸の多い威容を野太く浮き立たせる、つまりは勃起だな、ははは! 疲れマラというやつだ、日々激務を重ねる先生には親しみのある現象だろう? おや、先生、どうした、そう目を丸くして。以前からどこか浮世離れした男だと思っていたが、まさか知らないのか! ふむ、では教えてやろう。私は張り詰めた股間をそのままにしておくもどかしい感覚があまり好みではなくてな、チン先ぴくくっ、っとマラ竿隆起の兆候を察知するが早いか、肉棒を握り、しごきたてて絶頂射精するのが常なんだ。よくあることだからそう気にするものではない、見ていてとりたてておもしろいものでもないし、先生が休息を取っている間にささっと金玉情欲を抜ききってしまおう! ……と、思ったが♡ 先生、もしやその目は、オスの肉体に関するあれこれを知らずしてあっけにとられているのではなく、て♡ 私のチンポに性的関心を惹かれている、と……そういったメッセージということでいいのかな? ふむ。へえ……それではこうして、おもむろに立ち上がってしまうと……おぉ♡ きちんと視線が追従する♡ もっとも私の顔にでなく、ショートパンツに窮屈に押しこめられた、棒竿ぱんぱん曲がチン勃起の膨らみ、にだが……♡ まったく♡ 先生が女人だてらの硬直マラとの関係を嗜癖する類の人間であるならば、早めにそう伝えていればよかったものを♡ そうすれば、早々に開発予定地の一つや二つ、定まっていただろうにな……♡ どうだ♡ 息のかかるほど間近で見つめる、私の雄肉満載鼠蹊部♡ さぞ壮観だろう♡ そら、少し横を向いてやると……いかにも獣欲を凝縮した趣の、こわばった隆起が一つ♡ その下部に、たぷん♡ たぷん♡ ははっ♡ 鈍重でありながら母性すら感じさせる、ふくよかな脂肪のアーチが左右に一つずつ♡ おやおや♡ 下半身ばかり起伏に満ちたこのシルエット、まごうことなく温泉開発部部長、鬼怒川カスミの鬼チンデカ玉♡ に相違ないじゃないか♡ ふふん♡ 目が据わっているぞ、先生? 異常なまでにゆっくりと深い呼吸をして……ん、んっ、少しばかりこそばゆい、が♡ その距離では、吐く息だけでなく吸う空気もまた、色濃く染まってしまっているに違いないなあ~♡ 先生♡ 私がメグや、その他部員、年長の者たちを差し置いて誉れ高き温泉開発部のトップに収まっている理由を考えたことがあるか? 温泉へのたゆまぬ探求心、爆破への憧憬を携えていることももちろんだが……実のところ、チンポが飛び抜けてデカく、そして臭いことによるものなのだ♡ はーっはっは、ぁ♡ ん? さぞ、染みることだろう♡ 目をぱちぱちとしばたたかせるほどに、肉竿の全長からくまなく揮発する刺激臭♡ 尿臭なのか精臭なのか、はたまた高効率な新陳代謝からもりもりと生産される、黄濁し水気を含んだ恥垢♡ 張り出したカリ裏を主な生息地とするオスマラ老廃チンカス♡ どれがこの、いがらっぽいようでいてまったりとしつこく、饐えたデカチン脂臭♡ の主因となっているのかは同定できない、が……下着とズボン程度では遮断を望むべくもないほど臭いのは確かだな♡ なあ先生♡ そしてたっぷりと下膨れの陰嚢は、チンポに輪をかけて惨い♡ 考えてもみろ、皮脂の分泌腺が敷き詰められた柔皮に、袋じゅう巡る肉皺♡ 海獣のごときぬめる巨躯を、日夜不随意にごろりごろりとうごめかせて、頼んでもいないのにたっぷりと汗をかくというのだから♡ これはもう野趣に満ちながら甘ったるくこびりつく獣欲キンタマ芳香、存分に蒸らせ♡ と強制されているようなものだとも♡ だが先生♡ 今、私のオス生殖器をもっとも臨戦態勢♡ カリ肉の鋭いくびれまで浮き彫りにさせてしまうほどチンポ欲求を催させているのは、他ならぬ先生のその顔だ♡ 股間汗の染みに染みた肉茎を突きつけられていながら、顔をしかめることもせず、鼻孔どころか口腔でまでも体温に燻されたくっさい太マラフェロモンを味わおうというのだから♡ その位置からなら聞こえてしまうかもしれないなぁ、贅肉まみれの肥満キンタマが、ごぼぼ♡ 種を濃し出してしまう産精音すら、な♡ 何、聞こえない? そうかそうか、ではより接近させてしまうことにしよう、っん……まるで重い荷を吊ったクレーンのように、腰を不安定に前に動かし、べちょ♡ おぉっと♡ 私としたことが目測を誤って、完全にズボン越し汚臭もっこり♡ を押しつけてしまった、ぞっ♡ は、ぁ、先生の息づく目鼻と、私の脈動オス肉塊とではどちらが熱いかな? 想像してもみるがいい、知っての通りキヴォトスの婦女はあまねく股ぐらにチンポを宿している、我が温泉開発部とて例外ではない♡ 温泉開発というのは多分に肉体労働だからな、つるはしを握り、シャベルを振るい……その間じゅうずうっとチンポは蒸れ続ける♡ 包皮を被った者、タマの下垂したもの、色、形、精力はそれぞれながら、数多の汗臭いメスチンポが寄り集い、無骨な肉棒を揺らし♡ やっとのことで掘りついた温泉を前に、生まれたままの姿でサオに袋にこびりついた悪臭脂汁を洗い落とす瞬間といったら、それはもう天にも昇る心地といって過言ではない♡ ことに私のような、キンタマの大容量な者となると……ふふ♡ 私がシャツを乱雑にズボンの裾からはみ出させている、普段の装い、先生も不思議に思ったことはないか♡ もちろん私の無精な質にも起因するものだが、何よりそうでもしないと布の隙間から煽情的に玉チラ♡ してしまうからな♡ いまだに容量を増大させ育ち続ける、私の豊穣なるオス汁源泉肉ふぐり♡ うむ、上半身にはまったくもって必要のないものながら、この貪欲で凶暴な半熟陰嚢のために、ある用途の下着、いわゆる金玉ブラジャーを着用することも検討しているくらいだ♡ もちろん、タマ裏まで吸汗パッドを敷いた特注のものをな♡ はっはっは、もし次に相まみえたとき、私の股に不自然なくびれを見つけたなら♡ それは私がデカタマ補正下着♡ ぬめり溢れる淫タマ肉を中央にきゅっ♡ っと集め、寄せて上げているキンタマ巨乳娘の仲間入りをしたのだと思ってくれてかまわん♡ そうだとも、だからこそ、そのような一抱えもあろうばかりの蒸れツヤ陰嚢に施す、ちゃぷちゃぷ金玉洗浄は格別だ、という話じゃあないか♡ 作業に携える簡易用シャワーなどではとても追いつかない♡ わざわざ専用にこしらえた大桶になみなみとぬるま湯を満たし、一足先に濡れた土の肉香を放つデカキンタマだけを浸してしまう♡ いきなり石鹸を使っては、滑る手触りが悪化するばかりだからな♡ 白湯の中で揉み♡ ほぐし♡ 水を切ってまた、湯につける♡ それを何度も何度も繰り返して……何度も、何度もだぞ♡ 都度、湯を入れ替えて、まっさらに透き通った水で、垢臭いキンタマ油脂を希釈していくのだ♡ まさしく今、先生の顔面で行われているように……っ、ん♡ 両の睾丸にかろうじて手のひらを添えて、擦り、洗い……っはっ、はーっはっは、ぁあ♡ まるで溢れる乳房に男の鼻面を挟むかのようだ♡「ぱふぱふ」と言うのだったか、その種の淫戯は♡ ならばこれは「金玉ぱふぱふ」だな♡ お、っと、娼婦を引き合いに出してしまったが♡ あくまでこれは前戯の一環、先生のメスチンポ嗜好を助長する挑発行為にすぎないのだから、っあ、ぱふ♡ ぱふ♡ 不快にふてぶてしくたわむでっぷり匂い袋で呼吸を圧迫されたとて、くれぐれも絶頂などは避け♡ っ、鈴口をほろりと濡らす程度に留めておくが、いい……あ、ぅあ、~っ♡ ははは♡ 言ったそばから粒の大きな先汁を染み出させてしまった♡ 着替えの類は持っていないから、私はチンポ気持ちよくなった証を見せびらかしながらそこらを歩くことになるか♡ それという、のも、この手に余る悪童キンタマ肉房の、異常に旺盛な繁殖欲、っ♡ は、あぁ、弾力、靭性ともに抜群の種汁貯蔵槽を直接、先生の顔で圧迫し、歪ませ、てっ、ふっ、はは♡ あっ、いいぞ、マラ茎に種類の違う熱が満ちる♡ 既に直立♡ 押し引きならないごんぶとデカチン竿、が、びぎびぎびぎびぎ、音を立てて強直する、金、玉もっ♡ ザー汁を際限なく精製して、水分の抜けた固太り陰嚢に、凝縮する~、っ、うぅ♡ ……ふ、っ、さあ、先生は♡ 洒落臭い物言いで気分を高めるほうがお好みかな? 実はな、まだ手つかずの新たな開発予定地が見つかった♡ それがなんと、キミの両脚の間だというんだ♡ そこは文字通り穴場でな♡ 甘酸っぱい淫臭を充満させながら、地殻の外にねちっこいマグマをはみ出させようとしているそうで、私の長径肉レーダーもびく、びく、強い反応を示している……ケツを出せ、先生、っ♡ おや、いい格好だ、堂に入っている♡ 瞬く間にズボンと下着をずり下ろしたと思えば、手をついて膝を屈して四つん這い♡ なかなか立派なものをぶら下げているじゃあないか♡ ん、頼りなげに揺らしているにはいささかもったいないと思うほどの、それなりに優秀そうなペニス、陰嚢♡ もし先生に鼻息荒く性交渉を迫られていたら、今頃裸尻をむき出しにして獣の姿勢を取るのは私のほうだったかもしれないぞ♡ もっとも、そう、びんびん♡ たぷたぷ♡ オスの旨い部分を一挙に取り揃えた股間においてひときわ濃い媚臭、匂い立つ雌の色香を放っているのが……はは、先生、くすぐったいかもしれないが我慢してくれ? ほら、肉感的に皺ばんだ唇に、マジックペンで、まず一本の斜線♡ そして直交するもう一本の斜線、ん~~♡ みるみるうちに開発予定地であることが判然としたな♡ 赤いバツ印の付いた、先生の肛門♡ 男らしく大臀筋の張った二つのケツたぶの谷あいにきゅっ♡ 口をつぼんでいる、好条件の鉱脈だが……この肉穴は決して処女地ではない♡ 排泄器官だという事実が信じられないほど、会陰に向けてすっと割れた縦筋アナル、恐らくは指などで肛唇を押し開ければ、糖を含んでべたつくケツハメ汁が流れ出すのだろうな♡ うむ! だが、調査の不備など坑掘作業の双子の兄弟のようなもので、だから最終的には、往々にして……自らの身体で確かめるほかなく、なる♡ うあ、もう糸を引いて、獣臭い、私の掘りたがり、チンポ、ぉ♡ どうした先生♡ なめらかに肛門侵入口、肉杭の切っ先が沈みかけているというのに、っん♡ ふるふると肩を震わせ、耐え忍んでいるだけか♡ 奥ゆかしく私のほうを振り返って、自分と私が繋がってしまうところを……常、不敵な微笑を崩さぬ私が、っはっ♡ 浅ましいブトチンびきびき欲求に飲みこまれて腰を突き出し、大げさに陰嚢を弾ませてオスになってしまう瞬間を目にしたい、そう、だろう、先生♡ 私が先生に挿入するところを見ていろ、それ、では、ぁっ、くっ♡ 掘削、開始だ……ぁ♡ ずぶずぶずぶずぶ……ぬぶ、ぬぶぶっ、にゅぐにゅぐにゅにゅにゅにゅぅ……っ♡ ほお♡ これは、これは予想外にこなれて、玄妙な、っふ、っ、ケツマンコだぞ……~ぉ♡ 馴らしが足りないというのではない、ただ自然に括約筋の締まりがよく、硬いハメ心地♡ はは、かと思う、とぉ♡ まったく、肉茎を凝らせきったメスチンポを拒む素振りもなく、ひたすら奥へ、奥へ♡ と、赤熱亀頭が飲みこまれていく、ぅ、ふーー……ああ、もう根元だ♡ サオにみなぎる挿入感を愉しんでいるうちに、一息に呑みこまれてしまった♡ はーっ、は、はっ、先生♡ そのように情婦ぶってデカケツくいくいくねらせるような、生易しいオス膣ではないぞ、この、ぁ、穴、っくっ♡ 冷え固まったタール抗のようにねっとりと、しかし焼けるほどの直腸体温でもって隙間なくサオに巻きついてくる、というのだから♡ なっ、あ、ぅあっ♡ 今、までどのようにメスチンポに抱かれ、抱いてきたのか察されようというものだ♡ まっ、たく、んんっ♡ 幾筋の少女マラを毒牙にかければこうもキツキツのオス膣が仕上がるものだろうな、先生、目に浮かぶぞ♡ 処女のぎこちない未熟マンコを装って、ふるふると不安げにまっさら肉艶新品チンポの童貞ご令嬢を誘いこみ、ぅっ、いざ突きこませれば容易に極太チンポ飲み干すくせに、っくっ♡ ヒダと畝が食いついて離さない、腰を振らずとも締めつけだけでマラを泣き叫ばせてしまう……トリニティのお嬢さん方など、いったい何本この粘膜密着アナルの前にヘイローを黄ばませた射精猿と化してしまっただろうか♡ なあに、私とて例外ではないぞ♡ この小柄な図体では、とてもこの貪欲オスケツ穴に腰を振りたくることなど望めようもないからな♡ はー、っ♡ あれやこれと責めの手管を案じているうちに、バターの塊のような尻膣の肉、が♡ みちっ♡ もり、ぃ♡ 異常増殖しチンポを押し潰す感触でぶざまに気をやってしまうさ、間違いない♡ だから……なあ♡ もはや獣の交尾はおしまいだ、そらっ♡ ……ん、ははっ、露骨で直情的、あまりにメスの媚情に正直な四つん這い後背位から、べちゃりと潰れたうつぶせ寝そべり姿勢♡ それでいて互いのドスケベ部位だけは接触、結、合、ぉお♡ 先生の丸々でっぷり豊満デカケツに、私の骨ばって色気のない、小僧のような細尻をちんまりと乗っけて……とろけ合う蜂蜜セックスなど期待してくれるなよ? 今から繰り広げられるのは、ご機嫌斜めで気まぐれな岩盤を、掘り抜く♡ ためらいと慎みを欠いたケツマン掘削、だっ♡ ごぢゅっ、ぐぢゅ、ぶっぢゅ、ぶぢゅ、ぬぢゅぷっ♡ は、は♡ ぁっ、さすがに声を我慢できないな、先生、~っ♡ そうだろうとも、およそ情愛の表現行為としての性交が伝える淫感ではないもの、なぁ♡ 腕全ての重みで先生の手首を♡ 腿から下で、脚を抑えこんで♡ んっ♡ んっ♡ ふっ、う♡ 大の字にっ、肉の磔になった先生のじっとり濃厚ケツ膣に向けて杭♡ 打ち♡ ピストン♡ チンポの硬さと直腸の修復力を当てにした、乱暴♡ 粘膜ほじほじ肛虐強姦、んん♡ 先生を、犯す、犯す、ははは、ぁっ♡ ほら先生、ぅお、ほっ、そんなふうにぶぽっ♡ ぶぽっ♡ 下品なケツ口めくれ上がり音を鳴り渡らせては♡ あぁっ、はははっ♡ 私の特大っ、白タマ脂気陰嚢がますます♡ 重たく垂れ下がってしまう、じゃあないか♡ 苛烈なオス穴、レイプ♡ の感慨で金玉膨らす、肉棒の形を覚えこませる一方的な肛姦、ですらなくっ♡ っぐ、ぐ、うぅ、っふっ♡ この一度だけでアナル括約筋をがばがばに緩ませ使い捨ててしまう気満々で、全体重肛門めがけてケツ穿ち、っ、う、ん♡ 参った、な、元来私は類稀なる温泉開発への情熱のほかには、物事に頓着する性ではない、のだが♡ ん、くぅ~っ♡ こうも、金玉動転逆アナル♡ 締まった肉抗突掘、ぅ、の倒錯した淫味を教示されてしまっては♡ 今後少なからぬ時間を自慰に、はぁっ、っはーっ♡ 先生の直腸縦穴を思い浮かべながらすこすことチンポをしごき立てる無為な肉棒摩擦行為に費やしてしまうことに、なりそうだぞ♡ 我が部の看板を温泉開発、兼メスマラオナニー中毒部に掛け替えなければならんかもしれんな、はーっはっ、は、あぁっ♡ いやな、実は先生♡ 私がさしてTPOを気にせず股間をまさぐりキンタマ汁抜きに励む謹言実直な人間であることは先生も知っての通りと思う、がっ♡ あ、っくっ、近頃はほんの出来心で、先生をオカズにマスをカく機会も多くなっていたのだ♡ だがな、なんとも不可解なことに、先生で吐精してみると、だ♡ 何度やっても、絶頂の瞬間 びゅっびゅっ♡ ずびゅっっ♡ 勢い盛んな黄濁睾丸種ゼリーが、ん、ぁ、はは♡ 鈴口を覆うティッシュを突き破って、飛び散ってしまうじゃあないか♡ はっ、はっ、明らかに、濃い♡ ことによると私は、先生のアナルをこの、カリ首突出マラ芋肉棒で、んぉ♡ ほじ♡ くるっ♡ ことを無意識に、っ、志向していたのか♡ このようなほこりっぽく風通しの悪いあばら家で♡ ん、~っ、ぐ♡ 互いの繁殖の兆候♡ 甘く滴るオスとメスの体臭♡ をっ、こもらせながら、一心不乱に腰を打ちつけて、レイ、プぅう♡ 犯されているにもかかわらず尻たぶを収縮させ、アナル皺を寄せる先生の身じろぎを、不格好な硬サオに直接受け止めて先生をまた、求めてしまう、と、ぉお~、ほ♡ ……ん? すん、すんっ♡ おおっ! ほら、香ってきたぞ♡ 私の身体が、孕ませる性、種をつける、性、オスの脂ぎった臭気を立ち昇らせて、おお♡ 今、私はひどくオトコ臭いの、だなっ♡ はっ、はは♡ もう上半身を倒してしまって♡ 平坦な胸を先生の背中に貼りつけて、どうだ♡ 充満していることだろう♡ 汁気を含んで貪り合う股間まわりの生々しい肉香には及ぶべくもないが、ぁあっ♡ 先生を犯す、ケツ穴ひっくり返す、直腸ぐずぐずにかき回すドデカいチンポオスの体臭、胸いっぱいに吸いこむがいい……っ♡ ははは、っあ、はっ♡ 私の獣じみた芳香を吸引したくらいで、そううねうねと直腸を蠕動、させてメス悶えする、っくっ、とは、ふーーっ♡ どれほど雄々しいブトチン肉茎だろうと、隙を見せればすぐ骨抜きにしようとする、ケツマンコとは思えん尊大さだな♡ なん、っとも、御しがたい、私でさえ思わず、びゅるん♡ とゼリー状にまで煮詰まった金玉汁を漏精してしまいそう、だが……♡ だがな、先生♡ 先生に肩やら腋やらを嗅がせてやろうと背伸びをしたせいで、せっかくの長チン棒が半ばほどまで抜けてしまった……肛門を押し開きながら斜めに突き立った、いびつな肉瘤チンポ、先端はオス膣口から、指一本ほど深くの潤みきった沃野にぺとりと寄り添って、ぇ……♡ こりりっ♡ おや、おやおやぁ~? どこもかしこもきめ細かく、積層した硬い筋肉で織り上げられていたはずのメスマラ搾り殺し穴♡ に、ぅ、ひっ、ひと味違う小生意気な感触が、浮かんでいるじゃあないか♡ しかもちょうど、腹ばいケツマンコのへそ側♡ 私のバキバキデカチンポの裏筋が擦れてしまう位置だとも♡ どうだ先生、ひとつこの奇異な鉱脈を掘り進んでみる、かっ、それ、こりこり、こりぃ、~っ♡ ぎゅぎゅっ♡ ぎゅぎゅぎゅぎゅちぃい~~っ♡ くお、っっ♡ ぐっ♡ あっあっ、あ、はーーっ♡ ひしゃ、げる、過度のケツ肉圧迫っ、チンポ竿がひしゃげてしま、うぅ、っう~、ぐ♡ はぁっ、ははは♡ どうした先生♡ いきなりオス穴括約筋を最大収縮、んっ、させて、床に組み伏せられて身動きの取れないぶん、マンコを締めてみたとでもいうのか♡ 肛門裏すぐの、唾液の染みた肉をはみ出させてまで早急にアナルを閉鎖しようとする、そうかそうか、それほど性器に響いてしまったか……前立腺、が、ふんっ♡ このっ、ぅお、この万力じみた肉門の締めつけ、っ、はは、現にチンポ突っこんでいる私でもなければ♡ これが家畜の種を圧搾する無機質な器具、っふ、ーっ、でなく♡ 体温を持った人間の臀部に空いた排泄穴だなどと信じられるものか♡ この芸のない、ひたすらぴちーーっ♡ とっ、尻頬すぼめてチンポに肉枷をハメる、暴力的なケツ、マンコ、ぉおおっ♡ 実、際っ♡ 不可解ではある、一人の大人をこうまで恐慌ケツ穴痙攣状態♡ に追いこんでしまうような、か弱くひよひよと震える分泌腺がなぜ、う、ぐっ♡ オスの身体に残っているのか♡ 元は子宮であったはずのものが、退化しきれずあまつさえチンポ♡ 尿道を取り巻いている、んおっ、ほっ、くく、ぅふ♡ しかも少々サオを伸ばせば届く深さに位置し、硬直亀頭に小突き回されて快感を覚えてしまう、とはなあ♡ なあ先生、っっ♡ 先生は今、私にチンポの裏側をほじられているんだぞ♡ んっ、ぐっ、オス臭ギン勃ちマラを受け入れる際には気にも留めなかった、ただ儚げに揺れて欲情を誘引するだけのお飾り、色も形も硬度も見るところのない実質粗チンが、あはぁ~っ♡ ほこほこ、ぉ、茹だって引き攣るケツの奥から掘削♡ 開発、っ♡ されて、ほら、ほら、緩むぞ、漏らすぞ、無抵抗にお漏らし♡ 尿道くすぐったくなってぇ~……♡ ぷぴぴっ♡ ぴゅぱっ♡ おやおやどうした先、生っ、腹の下敷きになったチンポから前立腺液がほとばしっているようだが、っふぅうう♡ 先生のぷっくりと実った発情前立腺を満たす体液は♡ あくまでも乳化し煮凝る濃縮精液をとろかすためのザーメンほぐし水、のはずなのに♡ こう金玉を一切経由しない尿道メスアクメ♡ で無駄撃ちしてしまうのはいかがなものかな♡ うむ、しかも自らの意思を介さない、強制前立腺搾乳だとも♡ 万物の霊長を名乗る生物の、とびきりの神秘を詰めこんだ生殖系システムとしてはいささか失笑を誘うまで単純な、んんっ、メカニズム♡ 先生がケツを掘られたがってぱんぱんに前立腺を腫らしているせいで、ふ、う……っ、軽く押し潰される、体積に収まっていられなくなる、尿道に粘りを帯びた液体が滲み出す、あとはチンポ穴を伝って、ぴゅ♡ 以上が先生の肉体の素朴なメスイキ機構の概略だが、何か異論はあるか、先生? もちろんあるわけがないな、はーっはっは、ぁ、っくぅ、っぐ♡ はっ、はぁっ、だってそうだろう、複雑にうねりつくドスケベ肉詰めケツ膣名器が♡ あ、うっ、甘ったれた半萎えチンポと連結しただけで即座にマゾオス肛虐、穴、ぁあ~、っ♡ だからこうして、ピストンの中途に、亀頭の凹凸が通り過ぎるたびに前立腺擦られ、ほのかな掘られ感を蓄積させられると、ふ、ぅっ……♡ とぷぷぅ、とろろろぉ~……♡ ねちゃねちゃと糸を引く粘液溜まりを、尿道口の周囲に広げてしまう♡ となれば、反対に私がつま先を立て、真正面、から、衝撃を逃がすことなど許さない前立腺ガン突きピストンを、どす♡ どす♡ どす♡ えぐり抜いてしまう、っふっ、とぉお♡ ぴゅうっ♡ ぴゅちちっ、ぷぴゅるるっ♡ ふ、ん♡ 打って変わって、オス子宮汁を盛大にしぶかせ、っ、そらっ♡ 床と腹のわずかなすき間に吸い取られてしまうことを知っていながら、甘えた射精もどきに耽るのはさぞ、メス心が疼いてしまうことだろう、なっ、先生は稀代のケツ穴上手だものな♡ さて、それではだ♡ 直腸中腹に分布した被虐アクメ地点を、ただゴリブト肉ドリルで掘り抜かれるのみに留まらず……例えば、爆ぜるように射出される、高温高圧高粘度の体液で撃ち出されると、どうなってしまうかな? ああ、先生は気付いているだろうか、私のケツイキスイッチ開発チンポが、挿入時より明らかにサオ筋の硬直を増大させていることに♡ そして、鎌首を肥らせたまま戻らなくなった獣欲充填ボッキマラをそのまま、飽きることもなく刺激し続けていると……さあ、実践に優る理論はないぞ、先、生~~っ♡ うお♡ うお、うぅ、お、ーっ♡ はっ、はは、っ♡ ケツ、奥♡ 私のビキビキ巨根、っ、野卑な射精を遂げるためだけに先生を軽率に使っ、てっ♡ ペニスを挿入するにしても本来許されるべきでない胎内の深奥、っぐっ、他人の結腸で聞かん棒を執拗にしごく♡ なんということだろう、なあ、先生、ふっふっ、う、ぉおっ♡ あ~~このあたりはチンポ未征服の無垢なマンコ肉がふわふわと切っ先をもてなし、てっ、極めて緊密にサオを締めつける直腸膣と絶妙なコントラストを織りなしている、ふ、う、うっ♡ それにな先生♡ 交尾始めはいちいちカリ肉のエラとぎっ、ちりっ♡ 噛み合ってしまってヘコ腰を振るに振れなかった激キツ雄マンコが、チンポに、うぅ、っくっ♡ 摩擦の刺激を与えながらも格段に抜き♡ 差し♡ しやすくなっている、じゃあないか、ぁ~っ♡ あ♡ 前立腺がマゾ体液を脱出させて、だんだんなよっちい感触の、ただ突かれて乱れるマンコの弱点、ふあ、あっ、あ♡ にっ♡ 堕していくにつれて、直腸穴も柔らかく弱く、変貌していって、いる♡ はははっ♡ もはや私の下、喉の裏返った嬌声で悩ましげに歌っているのは、ぁ、ぐっっ♡ 腰骨の上がった密度の高い腸膣でメスチンポを喰い、散らかす、んっ、ん、鬼畜オスではなく♡ 粘液まみれの媚肉を肛門から見苦しくはみ出させて、色狂いの臭いチンポ共に隅から隅までこねくり回される慈愛のメスケツ娼婦なのかもしれん、んん、っぐ~、ぅ♡ 他ならぬ私の裏筋極太ビキチンがっ、肉サオ跳ね上げ運動を止められなくなっているのが証拠だろう、ふっ、ふっ、ふん、っっ♡ 私、のぉ、徹夜濃縮オス乳精巣が♡ 袋をたっぷり余らせてチンポのふもとにへばりついているのが証拠だろう、ともっ、うおイくイく、っ、尿道がキンタマ直通汁で膨れている感覚、これがオスだ、オスだぞ、先生っ♡ いかん、早く腰を引かねばならんのに、うおほっ♡ 寒天種汁ミルク一刻も早く噴き出そうと亀頭増大しているのに、っぐーーっ♡ カリが♡ 傘が開いてチンポ♡ 抜けん♡ ぐ、っぐぐ、先生、メスになろうとケツ穴力いっぱい絞っているのは理解するが、さすがにメスすぎるぞ、ぉおっ、お~っ♡ っ♡ うっ♡ メス化するのは私のオス化スペルマを受け取った、瞬間っ、うおっ、きた、きたぞっ♡ この発熱したマラ触りはまさしく、メスの実感を満たした前立腺、おっ出るっ、噴精♡ 噴精♡ 肛門発破っ、どびゅううぅうーっ♡ ぶびゅぐるっ♡ びゅびゅびゅぼぶっ♡ ぶぷりゅどぐっ♡ どぐ♡ どぐどぐどぐ、びゅぴょ、りょりゅ、びゅぷっ♡ ぬ♡ お♡ ぐ、っうぅう、ふぅ~~っ♡ 出る、っ、射精してはいるが、か、はっ♡ 完全に先生の膣と連動、ぅお♡ 肛門絶頂収縮、ぎゅっ、ぎゅ、ふっ♡ に合わせて吐精♡ う、んお、メス堕ちアナルマンコにサオを噛まれて、びゅぶりゅりゅ♡ びゅぶりゅりゅ♡ と、ふんっ♡ 折り目正しいピストン射精、~っ、ぐ♡ これでは独りポンプ運動を繰り返しているキンタマが、好き勝手に収縮して♡ あ♡♡ 尿道の流量を越えた圧力がチンポ奥に蓄積……っ♡ びちーーーーっ♡ どびっ、びぃいいーーっ♡ びぢゅっ、びゅうぅーーっ♡ お~~~~♡ おっ♡ お、ほ♡ 尿道二段イキ、っ、チンポ決壊、ぃいひ、ひぃ~っ♡ こっこれだからオスイキはやめられん、締まりすぎるケツマンコとまぐわって、うぉ、うおぉお、溜めに溜めた小便のごとき勢いで、精ーーーっ♡ うっ、ぐっっ♡ ……はっ、はぁっ、はーっ、はははっ♡ よか、ったぞ、先生♡ まだ私の肉幹ゴリバキチン、ポ♡ 固まりきった獣欲に満ち満ちて、頭を垂れる気配もないが、それに先生、も……♡ どろろろろぉ、りゅるりゅ♡ どぷぷ、ごぼぼっ、べぢゃぁ~……♡ とうとう睾丸でメスオーガズムに達してしまったか♡ 床面にだらしなく横たわっているだけにもかかわらず、前立腺を爆発的キンタマ濁流に打ち据えられて、精液のケツ穴貫通大放出を始めて♡ トコロテン射精と呼ばれる現象じゃあないか、これは……直腸に余るデカチンで転がされたからといって、易々と実現できるものではないぞ♡ ケツを突かれてメス精子を嬉ションした♡ と、存分に胸を張るがいい、先生♡ ……ん♡ おっと、嬉ションといえば、だな♡ 夜通し根を詰めて激論を戦わせていたせいで、どうやら膀胱が限界近く尿を溜めていたことに気が付かなかったようだ♡ うむ、結論から言うと、今ものすごく小便がしたい♡ なんの気兼ねなく、腸膣で私の小水を受け止めてくれると嬉しいぞ♡ なに、中に出してしまえば同じだろうさ♡ ほら、息を大きく吸って、喉の奥から吐き出すと、尿道括約筋が脱力して、はあ~……♡ じょぼじょぼじょぼじょぼ~っ♡ じょろっ、しょろろろ、しょわわっ、ちょぽぽぽ♡ あ~~、一仕事終えたあとの放尿はなぜこうも骨身に染みわたるのだろうな、先生♡ それも先生のケツ肉筒にサオの全周囲を包まれて、私は気楽にチンポ穴を緩めさえすればいいとなると恍惚感もひとしお、ぉ、よし、よし、もう少しだけ出るから、肛門を締めていてくれ、ん、っ……♡ ふ、う♡ 鈍重に横たわった海牛チンポが、ちゃぷちゃぷと温暖な精水に浸かって、こたえられん心地よさだ♡ そういえば先生、知っているか? きわめて卑俗な隠語にいわく、尻穴に放尿することを温泉浣腸と呼び表すそうだが……なんとも今の先生に合致した猥褻ではないか、はーっはっはっは! ……なあ先生♡ 身体の内も外も淫臭濁液まみれの状態でシャーレにも戻れまい♡ 先日掘り当てたばかりの源泉がすぐ近くにあるんだが、この際徹底的に俗世の垢を落として、ついでに更なる温泉開発に励んでいく、というのはどうかな? ……うむ! 話が早くて助かる、それではさっそく出発するとしよう! 持ち物は爆薬と、信管と……何? 不吉な感じがするから、身一つで向かう? はは、他ならぬ玉体が最も身近な秘湯、とは♡ 先生もとんだ好き者だな、感心感心♡ (終わり)