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大崎新都心
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ダメだよユカリにこんなことさせたら

……ようこそおいでくださいました♡ 会員制高級そーぷらんど、「万華繚乱」へ♡ 今宵一晩、あなたの伽を相務めます、ユカリと申します♡ ご存分にこの身柄、旦那様の思うさまかわいがってやってくださいまし……♡  おや? なにゆえ顔をお隠しなのでございましょう……おや、まあ、これは仰天いたしましたの、しゃーれの先生!  ふふん、日頃飄々としたご様子ではあっても、実性のところではしっかり殿方、ということですわね♡ 戦局の糸を巧みにお手繰りになる先生ともなれば、女人もさぞ洒脱にお乗りこなしになることでしょう♡ この百鬼夜行きってのえりーと、勘解由小路ユカリの相手にとって不足はございませんの♡  ささ、まずは抱擁にて、互いの体温を馴染ませるといたしましょう♡ ……あや? 先生、これは如何。軽やかに身共の腕をお払いになって、気がお進みでない、などということは……  はい、受付の光画をご覧になって、まさかとは思ったが、本当に身共が出てくるとは想像していなかった。ふむ、ふむ。先生にとって身共は、そういった肉欲の対象にすべき女性ではなく、もっと庇護の手腕を差し伸べるような……  ふふふ♡ 先生のような範を得て、身共は幸せ者ですの♡ だって…… さす、さす、きゅ♡  嘘を悟らせぬほど静謐な口舌とは裏腹、とっても素直なお珍宝様が既に♡ 熱を行き渡らせてむく♡ むく♡ 身をお乗り出しですの♡ それとも、この雄渾に「えれくちおん」なさった股間の獣性が、先生が身共にくださる庇護、ということなのでしょうか♡ ……ねえ、先生♡ 聡明な先生ならば、知悉していらしたかしら? 街路に渦巻く薄暗い噂、百鬼夜行校営の風俗施設♡ そこでは運営資金から実際に殿方をお相手する泡姫方まで、百鬼夜行の現役生徒が取り仕切っている、という風聞を……♡  ああ、手に取るように浮かびますの、先生が身共をお選びになる姿♡ ほんの一夜の遊興に費やすにはいささか奢侈がすぎる額の金子を握りしめて、獲れたての女学生達が居並ぶ出勤名簿から……まさか身共本人ではあるまい、と、かきつばた色の長髪を蓄えた源氏名「ユカリ」なる嬢をご指名になって♡  その間じゅうずっと、ぴくん♡ ぴくん♡ ぴくん♡ ふう~……っ♡ まるで心腑を股に移してしまったかのように、敏感な部分を脈立たせていらしたに違いありませんわ♡ 先生のぺにすはもう、屹立なさって長いこと経っているに違いない、と、身共の掌が訴えておりますの♡ そうでもなければ、切っ先を上向きに押しこまれたままの旗竿が、押しも押されもせぬほど硬直してしまうものですか……♡  もっとも、身共をお購いになったのは先生です♡ どうぞお選びくださいまし、清廉な大人の男性として、人倫の道を貫かれるか♡ それとも、月影に理性を忘れ、白粉の香の裏でむわりと匂い立つ雌をただひたすらに求めてしまわれるのか……こら、こら♡ 其処許には伺っておりませんわ、ねえ先生、さぞお困りでいらっしゃいますの、言葉より先に瞭然と反応を返す、ご立派様をお持ちだと……♡  ふふ、では身共は、奥の間で沙汰を待つといたしますの♡ こうして、やたらに広い部屋の中央、ぽつんと布団だけが敷かれた閨房に、先生に愛されようと火照る我が身を隠し♡ おや、障子が少ぉし、ほんの少しだけ閉じきらず♡ こう、指を丸めて作った輪くらいの太さの棒竿♡ なら飛び出させてしまえる程度の幅ですが♡  さあ、手早く服を脱ぎ捨ててしまいますの♡ ん、っ、しゅるしゅると音を立てて、肌絹が腕を滑り降りていく影が、行燈の薄明りで揺れ動いて見えるかもしれませんが、不出来はございませんわ♡ まさか、このような隙間から、劣情をそそられた鬼や蛇の類など飛び出してこようはずもないのですから♡ よもや先生、が……♡ ぬう……っ♡  あ、大、きい……っ♡ どなたの持ち物でございましょうか、まさか先生では、ふふふ♡ その人品の清潔なるをもって、身共たち学生の木鐸たらんと慎まれる先生が、かような恥じらいを欠いた逸物をお押し立てになるなど、ありえぬ話♡ こうも尖端の肉兜を力強くこわばらせ、ん、ちゅぅう、っ♡ むぁ♡ 暗い色艶の粘膜に口をつけられただけでぶるりと尻尾を振ること、あってよいはずがございませんの♡  そう♡ 廉恥を踏まえた先生が、おあつらえ向きに開いた障子の間から、むくつけきご令息を突き出すような戯けた真似に興じるはずはございませんし、っちゅぷ、にゅるる、くっぽ、くっ、ぽぉ♡ ぁ、ましてこのような、汗とも脂ともつかぬ重厚な淫香を魔羅に纏わせて、なんて♡ かぷっ、ずじゅ、うぅ、勘解由小路の名跡たる身共が、いただきますの一言もなし、しどけなく脱ぎ崩した汗衣もそのままに牡棒にむしゃぶりついてしまう、なんて……ぁむ、ぅう♡  んっ、くぷ、んぷっ、ぷはっ♡ この、いびつに腫瘤した肉頭がお気に入りでいらっしゃるようですの、よく震えて、れりゅりゅっ♡ ふぅ、腑に落ちました♡ かすかに触れただけで感じすぎるゆえ、こうも鈴口の拭きが甘いんですのね♡ ふやけた尿道穴から、ん、すっ、んすぅうっ、う、っふ♡ 饐えた液汁の臭気が身共の鼻先にわだかまって、んん♡ ……下腹がしっとりと、潤みましたわ♡  しかし、んむ、ぴ、っちゅ、味の濃い剣先ばかりをねぶっていては、おぺにす様も飽いてしまわれるでしょう、ここはひとつ大口を開けて、あぁ、むぅ~、っ♡ こぽっ、ちゅぽっ、んぅう……っぱっ♡ 生気みなぎる剛直の、茎を、口腔をいっぱいに使って含み、がぽぽっ♡ 温まった唾液の絡みつく上顎で、粘膜を擦ってさしあげ、ぐぷっ、んるるぅ、むぁあ、このような良家の子女に似つかわしくない珍棒隷属顔、とてもお目にかけるわけには参り、まひぇん、わぷっ、ぅじゅるる……♡ がらがら……ばたっ! ……ちゅぷ、ぁ♡ ん、先生に、見られてしまい、ましたの♡ 身共が、んぽっ、くちゅる、ぐちゅぅ♡ 一心にふぇらちおに取り組む姿♡ 塩気の利いた滋味を舌に塗り広げながら、れるる、じゅぱぁ、~~っ♡ 泥亀のように口すら伸ばして、かうぱー汁をもう一口もう一口とすすり上げる、っぢゅぅう、ひゅがた♡ この野趣溢れる風味はここから来るのだと、軽く竿をしごきまして、根元にたゆむ玉袋を、んぇれ、れれ、るぁ♡ れろれろと舐め回す姿を……っは、ぁーっ♡  もう互いに言い逃れは叶いませんの、先生♡ 教え子相手に威嚇するごとく肉棒を振り立てた珍宝を突きつけていらっしゃるのは、他ならぬシャーレの先生で♡ ぁ、ぺちゅる、にゅる、ひゅぐ、ぅ♡ 障子から殿方の魔羅が伸び上がっているだけで、蕾と膨れたせくしーな唇で迎えに行ってしまいますのは、百鬼夜行随一のえりーと家系♡ 勘解由小路の誇り高き嗣子に違いありませんわっ♡  ほら、お竿を深くくわえたまま、扇情そのものの上目を遣いますから♡ 先生も目を合わせまし……んぐ、ぐっ、ぶず、るるぅ、んぶっ♡  ん、むぅ、っぷ……ふふ♡ 常々顔を合わせている婦女が、御自らのお大事にひざまずき舌を這わせて笑う顔♡ 堪能いただけていますの、んぁ~♡ ……それとも♡  それとも、先生が本当に手籠めになさりたいのは、単なる影武者♡ 有り余る情欲の果て肉奴に堕ちた、「あの名家の息女に姿形ばかり似せた、一介の娼妓」にすぎないただの「ユカリ」かしら♡ こうして、露悪的な宣伝ちらしのように、手で目元を隠しまして……ちゅぶっぐぷっ、りゅぷぷ、ちゅずぅっ♡  ごっ♡ く、あ♡ こほっ、けほっ♡ 驚き、ましたの♡ これくらいの暗示で、先生の男根はこうも怒張なさるのですね♡ ようやく理解してまいりました♡ 日の当たる場所でいつでも口説いて抱いてしまえるような未通女ではなく♡ 意中の殿方との密やかな口づけより数倍も、数十倍も多くの機会♡ そそり立った肉茎に唇を寄せてしまっているような不良娘をこそ♡ 先生のぐらぐら煮え立つお睾丸はお求めですの……♡  んぅ、っほら、いかがかしら先生♡ 身共は勘解由小路ユカリではございませんゆえ♡ んにゅ、ぅい、ふにぃい、っ♡ 凹凸を激しく浮き立たせた肉棒を頬ずりして、締まりのない笑顔を輝かせてしまいますし♡ ふー♡ ふー、ぅっ♡ あまつさえ太縮みした裏筋に息を吹きかけて、ああ、ん♡ 野太い雄鉾が幹の全体を身じろがせて天を衝く様を♡ 心底喜悦の眼差しで眺めます、頭も尻も軽い調子で、にへらと頬を緩めて、しまって♡  する、とっ、当然自らの獣性の化身の前で珍棒大好きめすがき振る舞いを見せつけられてしまった先生は♡ 人間本来の長幼の序を、この盛りのついた雌に弁えさせるべく、腰をねじって、伸長したお竿を振りかぶ、ってぇ~……♡ べちんっっ♡  ぷひぇっ、え♡ ちんぽ♡ びんた♡ 見事命中です、わぁ♡ 鈴口と身共の頬に、ねとぉ♡ 潮汁が糸を引いて、そして身共は背筋を貫く霹靂に、後ろ肢の力が抜けてしまって、た、倒れますの、仰向けに、倒れてっ♡  あっ♡ あっと、いう間に♡ 先生の筋張った手足に組み敷かれて、しまいましたの、っふーっ♡ まだ味蕾に染みついた、脂こい粘膜の味も抜けておりませんのに♡ っ、ああ、あぁ嫌ぁ、すぐ後背には、これ見よがしと、せ、せっくす♡ 身共と先生がせっくすするためだけに敷かれた布団がございますのに、それすら使わせてもらえない、まるで畜生のごとき処遇♡ ご勘弁、くださいましぃ♡  あぁあ、後生ですの、こんな、下穿きも脱がせてもらえぬまま、百花繚乱の誉れたる羽織を絡み合う肉体の下敷きに、してぇ♡ 身をよじって、尻をずり動かして、せめて、せめて犯されてしまうなら人間らしく布団の上で、と♡ んあっ、身共、押さえつけられたままで、下等な蛞蝓にも劣る所作で這いずり、ますのっ、先生に柔肌を許す、ためにぃ♡  はっ、はひ♡ 身共っ、かくも哀れな自らの身の上に感じ入って、もうしとどに女陰を濡らしておりますの、ぁ、ひひ♡ っ、ぐいぐいと揺れる肉の筆先で膣口を撫で回され、んぅっ♡ 商売女らしくほしいままに抱かれてしまう感動で、切なく眉を寄せてしまって、ぇ、布団に入るのが早いか、ちんぽが入るのが早いか、あ、ぉお、だっ断然、ちんぽぉお、お~~っ♡ にゅぷぷ、ぐぷっ、ずぷ、ずぶ、ずぬぬぬぅ……♡ ……は♡ はーっ♡ はぁっ、あぁ、あ♡ せっ、くす♡ されてしまい、まひた、先生と契りを結んでしまい、ました、ぁっ、おっ♡ ほっ♡ 糸の切れたような手足を釘付けにされて、こ、んな♡ 風情のない畳の上で♡ 雄と雌とのけだものが、淫欲の昂るのも待ちきれず性器で、っ、結びついてしまったのが♡ 一目にして判然とする、我慢の利かない性急なまぐわい、んっ、ひぃっ♡  はっ、運ん、で♡ んん♡ いただけますの♡ 先生の剛根をお突き挿しになったままで、身共の総身を持ち上げて、あっあっ、あ、どすん♡ ぅ♡ あっ、もちろん宜にて、はい♡ 畳に膝をついて腰をお遣いになると御身に毒ですゆえ、はひっ、はひ、突きこみの重みを逃がせぬまま受ける身共を案じてのことでは当然、ございませんの♡  先生はただ、御自身のお使いになるのに適した場所に身共を運んだだけ、ですの♡ おなほーるの都合など、お窺いになるはずはございません♡ だってこんなにも、大っ、きっ、くなりまさった、ちんぽっ♡ 身共をひとえに、煙草銭代わりに身を売る蓮っ葉な雌、っ、穴ぁ♡ と蔑み見下ろす瞳、女陰に痺れが回ってしまうようで……んっ、ぐ、ぅ♡  あ、動かれ、ますの? っふっ、高く勃した肉鰓が、ずにゅりと膣肌を引っかいて、ちん♡ ぽぉお、~~、ぉほ、っ♡ 続いては反対にっ、ぬかるんだ柔ひだを押しこむ、ちんぽっ、おぉお、ぉう~っ♡ はぁっ、はっ♡ ただの一度の押し引きでこう乱れていては、前途が気がかりになってしまいます、のぉ、ぉほ♡  あふふ、ふっ♡ この、先生を感じるたびに、ちんぽっ♡ ちん、ぽぉ♡ と、あまりに品性からかけ離れた鳴き声、ですの? お恥ずかしながら、身共自らにはこんとろーるできませんの♡ 百花繚乱の、勘解由小路のえりーととしての責務や矜持より深いところ♡ 身共の本能に、殿方に小突き回されれば、ぉっ、ぉ、ちんぽ♡ と、んひっ♡ 呻くように刻みつけられてしまいまして♡  さ、あっ、どこの大店の旦那様でしたかしら、身共をちんぽ、でへっ♡ お躾けになったのは♡ ん、ふ♡ 今宵はもっけの幸いにて、先生の寵姫としていただけましたが♡ 身共、見世に並べばすぐに買い手のついてしまうなんばーわん楼妓♡ ですので、ふふ、ぅん♡ 昨夜は径それなりなれど精の絶えることなき、ちんぽっ♡ 一日飛ばして一昨昨日は、あっ、あ、ましらのごとく無我夢中に腰を振るう、ちんぽ♡ の下で鳴かされておりましたの、ぉお、~っ♡  なのに、っく、ふーっ♡ 肉の飛び散る水音を聞けば、なす術なく媚を帯びた瞳で先生を見据えてしまうほど身共は、淫らを仕込まれてしまっていますのに♡ ぅお、ちんぽっ♡ いまだにわかりませんの♡ んっん、んぅ……ご体感いただけていますの、先生っ♡  なに、ゆえぇ♡ 先生をはじめとするちんぽ♡ のっ、方々は♡ 身共が他の、ちんぽ♡ の様をお話してさしあげますと、うぉ、くお、っほ~っ♡ 自らの肉幹をびき♡ びき、とぉっ♡ 節くれ立たせて♡ 股を叩きつける動き、ひ、やぁっ、ちんぽ♡ ちんぽ、ぉんっ♡ に熱を入れてしまわれ、ますの?  だって、ふふ、そうお尻をお引き締めになって、蜜穴のすくんでしまうような、お怖いちんぽ顔、でへ♡ 身共を辱めていらっしゃる、くせにっ♡ ん、んん♡ まだ足りませんの♡ 明け透けにちんぽの話をすれば、ちんぽはいきり立ってくださるとあさはかな手管を弄する淫売女を、身も心も自らの有するものになさりたくて、先生♡ 先生、あっあっ、あ♡ 奥、っ、奥、ぅーっ♡ 押し広げられて、ん、っぐぅうう♡  で、すが♡ よだれを垂らす肉ひだの隙間をみちみちと雄が埋めたところで♡ へそより上は依然身共の思うまま、ですの♡ ふ、ぅふふっ♡ 例えばこの、さらしに押し潰されてたっぷりと汗香を吸った乳房などで♡ 硬ぁくそそった陽根をさんどいっち♡ してしまうと、天にも昇る恍惚ですわよね、先生♡  あ♡ ん、ぅっ、ふっ♡ 乳揉み、せっくす♡ 見え見えの挑発で、先生を誘惑することに成功いたしました、ぅあ、ふあ、っんっ♡ 先生っ、身共の真白き双丘にお指を沈めて、魔羅竿を強くしなわせています、のぉっ♡ あ、あ、まるで先生のもののように、強引に形を歪められて、指の間からはみ出た乳肉をまたすくい取られて、あぁっ♡ 誠にちんぽに素直な、雌の身体の弄び方、感服いたします、ぅ♡  お胸にむしゃぶりつく殿方の姿、はぁっ♡ 赤子を思わせるがむしゃらなもの、曲げ伸ばす指にましゅまろお乳の反発をお感じになって、思わずお腰までぎこちなくなってしまいます、のね♡ え、へぇ、ってっ♡ いけ、ませんっ、いけません、先生、んぁ♡ 乳飲み子の身でならぬことです、くぅ、うん、ち、乳首っ♡ 天井に向けて真直に凝った、肉豆をまさぐっては……っ♡  あっ、あぁ♡ 守るもののない突起をつねって、先端を押しこん、で、とっ、なさると♡ 乳房を揉みしだかれる温かな淫悦に、んん♡ 鋭い乳首の官能が混ざりこみ、ますのっ、んぉおお♡ なっあっ、側面をかりかりと爪でなぞり、焦らし高めていかれる、なんて、ふぅ、う~~……っ、あ♡ あっ♡ あっっ♡ 狂おしく尻臀を浮かせて、胸と股が短絡する、甘絶頂、ぅおっ♡ 下腹を♡ 潮汁で汚してしまいます、のぉおん♡  でも先生、まだ足りませんの♡ ふふ、こう手八丁に女をたぶらかされてしまい、ますと、身共のっ♡ ぉ、八重歯きらめく唇、が、胡乱な言葉を綴ってしまいそうで♡ 口を開いていると、身共はかくもちんぽに愛していただける女なのだと卑しい買いかぶりをして、ああ、またぁ♡ ちんぽ♡ ちんぽっ♡ っとっ♡ ほらこの唾液濡れ光る穴さえあれば、また一本ちんぽを悦ばせることができますの、先生、ぃ~♡  んくっっ♡ ぴ、ちゃぁっ♡ はむ、っぷっ♡ ぅあ、およろしいのかしらっ、先生、ぷちゅっ♡ そのお口は寸刻前まで御自分のぺにすを食み、血管のうねりに至るまで俗世の垢を舐め取った、口、ぺちゅるる、こぷっ、ぷくぅ♡ なんと濃い味の間接きす、ですの、かぷぅ~~、っ、んれるる、ぷはっ♡ 朱唇どうしが離れても、んにゅるれる、じゅぅ、るる、自在にくねる舌先が剣戟を結びあってしまう、これでは凡百なるちんぽに現を抜かしている暇もございません、ぅく、ちゅちゅぅん♡  かと思えば、ぅぐっ、ぶっ♡ ぶっ♡ ぶふ、ぅ~っ♡ はっ、はぁああ♡ 身共の絹裂く嬌声ごと口を塞いで、呼吸共有べろちゅーせっくす♡ 身体を丸めて抱かれる息苦しさも相まってっ、ああ……んっ、んぐちゅっ、むみゅっ、ふあっ♡ 身体じゅうの空気がちんぽへの憧憬に入れ替わりっ、ぇへぇっ♡  たまりません、たま、りません、先生、んぐっ、むっ、ぷぁあ♡ このっ♡ 身共を丸ごと筋肉と汗と海綿体でぺちゃんこにされる、高温高圧せっくすの、味ぃい♡ 何よりも雌穴で覚えて♡ はぁっ、あーっ♡ あ♡ 膣も乳も顔もお手ずからのものにされ、てへ♡ しまっては♡ 身共、もうっ、一匹の犬ころのように腹を見せてちんぽ完全屈服ぽー、ずっ♡ 武家の誇りごと穴を差し出して降参っ♡ してしまうほかございませんの♡  も、もうっ、日が没してからなどというわずかな時間抱かれるだけでは治まらなくなってしまいます♡ 目を覚ますとともにたくましく隆起した殿方のものにまたがって汗を流、し♡ 朝餉も昼餉も夕餉も先汁だらだらちんぽ、ふみゅ、むぐ、ぷちゅぅうっ♡ そうして床に就く時分には♡ 今先生にしていただいているように、引き締まった雄肉布団でへ♡ 膣の中まで包みこまれて、んぐっ、気を、や、るーーっ♡ く、ぁは♡ ことでしか眠りに落ちられませんの♡ 雌に産まれた身体のどこまでも、泥のように蕩かしてしまってぇ……♡ こりゅっ、こりゅ、ぴんっ♡  のぉっ、ほぉ~~っ♡ っ♡ 身共が溶け崩れれば崩れるほど強情に膨れ勃つ部分、などとっ、う、んお♡ ご無体を申されては、くっ、くりとりしゅ♡ ほんのあえかな雌芯を探、りゃりぇ♡ しごかれてしまって、はぁあ、あうっ、むちゅ♡ ぐぅっ、ぷちゅ♡ ぷぁ、いつの間に、身共の股ぐらに手を滑りこませて、うぅううっ♡  よ♡ 弱いっ♡ 弱い、でしゅの、ぉうーっ♡ そのような、乳首と陰核亀頭のこね比べ、などと試される必要もな、っくぅう♡ まったく、全、ぐっ、膣を突き回されながらお指にぴん♡ ぴん♡ 弾かれてますます、勃、起っ♡ する強靭さなど持ち合わせておりません、身共のくりとりすは蜜溢れの膣穴のほんの付け合わせ、いじくられて、ぁん♡ ぅんっ♡ 奇矯な艶声を挙げるばかりの弱所なん、ですの、っくひーっ♡  そう、でひゅ、うっっ♡ ちんぽっ♡ 身共は殿方のちんぽばかりか♡ 自らの下腹で身の程知らずに伸び上がる、う、ぅおっ♡ くりちんぽ♡ にも勝つことができ、まひぇっ、ぅぐぅ、っふっ♡ ちんぽで雌穴ほじらりぇてへ♡ 雌ちんぽまで、もっ♡ ぉ、手玉に取られてぴんぴんぴくぴく♡ お便器になるためだけに心気を奮い立たせる淫乱ちんぽ小娘でっ、面目次第もございま、ひぇ、ええぇ♡  認めまひゅ、から、ぁお♡ お退きください、ましっ、身共の膣奥っ、どうしたって柔肉盛り上げてしまう壺天井にっ、肉傘を食いこませて留まるのを、おやめくださいましーっ♡ ん♡ ん、ぐ♡ お手々ばかりを小刻みに動かして、うあぁあ♡ とうとう腰を振ることすらおやめになって、女筒がひとりでに竿を吸い上げる動きにちんぽしごきを任ひぇて、んへっ♡ せっ、先生は体躯の差で身共を圧迫、なさったまま……♡  あぁあ、もしや♡ 動かないのではなく、動けない、っくひっ、ひぃい♡ ちんぽをあと一寸でもぴすとんなされば、ぐびゅり♡ と、濃ゆぅい雄の種♡ 噴き出すご予感だからでは♡ ほら、っ、ほらほら、足首を持ち上げ触れてみれば♡ 先生のお尻、これでもかと筋肉を縮めて♡ このご様子ではきっと、ふふふふ、っくぅ♡ 正中にぶら下がった金玉も健気に丸まってしまっていますの♡  先生♡ 先、生ぃ♡ お射精♡ なさいますの、自らが買った女の、ん♡ 汗ばんで吸いつく乳にすがりつきながら♡ 濡れそぼつ蜜穴の最奥に貴重な精をお放ちになりたくて♡ されど身共の身体に溺れすぎて暴発♡ というのは示しがつきませんゆえ、上腕を引き攣らせて痛々しいまで我慢♡  その上、そんなご様子を嬲り物の女に看破されてしまったのが悔しく、ぅぐ、っふーーっ♡ うっうっ♡ 引けば出てしまうからとわずかに、んぐっ♡ 身共のぽるちおを押しこんで照れ隠し♡ なの、にぃ♡ また尿道の潮位が上昇してしまいましたの♡ もはやちんぽの法悦はのっぴきならぬ愁嘆場♡ このままふー♡ ふー♡ と荒い呼吸を漏らしておいでになれば、それにつられて白精が飛び出すは必定……♡  されど、されどっっ♡ この、ちんぽちんぽと小うるさい口をお塞ぎになる力量が先生にはおありですの♡ 隙の多い態度と立派に育った肉体で♡ 勝手気ままにちんぽを蠱惑してやまぬくせに、一度守勢に回ればただの……ま・ん・こ♡ 所詮雄を受け入れる性でしかないという淫欲の理を、このまんこに叩きこんでください、まし、っ♡  ぅむ、ぷちゅっ、ふぅ、ーっ♡ これこの、通りぃ、はぷっ、ぺちゃぁ♡ っく、ぁ破れかぶれの突き腰♡ 身共を煮えたぎった劣情のはけ口にする、んっ、ん、ぅくちゅ、ぐちゅっ、不退転の決意、イっイき、ましゅのっ♡ いつ達してしまえど気にかけておれぬ、なのに身共のいちばん深みで種っ♡ 種汁を打ち上げ、っりゅことだけはお決めになっている傲慢なせっくすでえりーとまんこぐちゃぐちゃ、ぐちゃ、ぐちゃぁ、なってイ、ぎっ、ましゅのぉ、んぷっ、むぐ、れりゅる、んぶう~~、っっ♡ びゅぐりゅ、びゅるっ♡ びゅぷどぴゅる、びぐっ、びゅぅう♡ びゅちっ、ぶぴゅ、ぐびゅっ、びゅっ、びゅぅっ……♡ ……ん、くちゅっ、にちゅっ、れぇ、っちゅ、むみゅ、ぅ~、っぷっ、ぷちゅ、あ♡ はっ、うっ、ふふ、先、生ぇ♡ んくちゅっ♡ 大変精力溢れる、風味絶佳なるちんぽみるくをお注ぎいただいて、おりますの♡ はぁ、んむ、ちゅるる、ずぅっ♡ ちんぽ♡ はっ♡ 陰嚢まで連ねてどぐ♡ どぐ♡ 雄々しく轟かせてまんこに向き合って、いらっしゃいますのに♡ 当の身共たちが、んちゅる、ぷぴちゃ♡ かくも溺れるような口吸いに興じて、ぁ、れるる、んっ、ん、ちゅうぅう♡  は♡ ふっ♡ はい♡ 当館では、翌朝の始業時間に及ばぬ程度であれば、せっくす、お射精の回数ともに無粋なる制限などございませ、んう♡ ……そのように、音信なく噴き上がるくりーむ種飛沫を含め、心ゆくまで身共をお穢しくださいまし♡ それで次は、犬狼の類のように、身共を後背からお求めになりますか? このまま正面からはぐを続けた、まま? ふふ♡ 先生は意地の悪いお方ですの♡ 動かずとも体温を縒りあわせるだけで、身共がのぼりつめてしまうことを、ご存知でいらっしゃる、くせに……っ、あぁ、あ……♡ …… ……先生! せーんせーーいっ! 本日も大変お天道様の眩いお日取りで、身体を動かすにこれ以上の模様はございませんの! 身共も今日とてたゆまぬ鍛錬を重ねる心積もりですわ!  おや、先生? 満足にお休みになれませんでしたの? 下瞼にくっきりと隈が浮かんでしまっていますの! 先生ともあろう方が、夜更かし……なんて、もし倒れられでもすれば生徒に示しがつきませんの、本日は大事を取って…… さす……♡  この、夢幻の悦を蓄えたままの、ちんぽ♡ に、お休みをお与えになりませんと♡ さすさす、なでなで、まあ、身共は労わっているというのに、どんどん肉幹を肥やして、暴れん坊様ですの、先生に濁った吐息まで漏らさせてしまって……あんなにお出しになったのに♡  ふふ、あふたーさーびすまで万全に♡ というのが、我が部の信条ですの♡ ……もし日が暮れて、それでも病熱が治まらないようでしたら、またおいでくださいまし♡ 身共は委細聞き及ばぬのですが、何やら身共に生き写しの卑婦とやらが、股口を温く潤ませてお待ち申し上げている、とのことでしたの……それでは、先生! 今日も元気にまいりましょう、ふぁいとー、おー! (終わり)


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