VRセンズリより"本物"がいいよねヒマリちゃん
Added 2023-11-20 13:39:59 +0000 UTCふふ、っ、あなたの膣穴がこうも蜜浸しに熟れて、私の裏筋くっきり弓反りデカマラに食いつくのが悪いのですよ、調月リオ♡ う、ふふっ、この超天才清楚系病弱美少女ハッカーの子を宿せることを光栄に思いなさい♡ うぉ、っふ、ぅっ♡ もう、っ、上がってきました上がってきました、ぁっ、出る出る出る射精ま、すぅ~~、っ♡ ぶびゅぐびゅるっ♡ びゅぶぷぷっ♡ どびゅびゅびゅびゅちっ、びゅ~っ♡ は♡ あっ、ぐっっ♡ ふ、ーー♡ あ、ぁあ、ごめんなさい、ねっ、ふ♡♡ 私だってあなたのような不倶戴天の仇に妊娠確定濃厚種汁など注ぎこみたくはありません、でしたが、ぅふ、ぅあ♡ あまりにも私のハリツヤ抜群金玉が優秀すぎるがゆえに、近くに新鮮孕み頃の雌穴を感じて、っおっ、しまえば♡ 子宮直撃遺伝子シチューを大量に♡ 大っ、量に発射♡ しなくてはマラ幹の赫怒が治まらないのです、おっまたぶっといオスイキ、ぐ、ひーっ♡ ……はあ、はぁ~、あぁ、最高ぅ……っふ♡ あのリオが、受胎の恐れのあるキンタマ還元濃縮ミルクで膣内を満たされると思うと、ああも無様な表情で命乞いを始めてしまうなんて♡ 居丈高でいけ好かない吊り眉を歪めて、必死で膣内射精を回避しようとする高飛車女のその場しのぎに耳など貸さず♡ 遊び半分ティーブレイク感覚で種付け♡ その上こそばゆさを残した白ムチ肉竿からしょわわ~♡ と放尿まで完遂してしまう私の姿といったら、まさに鬼畜♡ 睾丸むずむず妄想においても右に出る者のないことを証明してしまいました♡ それにしても、我ながら恐るべきシステムを作り上げてしまったものです♡ ミレニアムの技術の粋を集めた、高機能オーガニックレクリエーションマシン、「キヴォトスの暁天」♡ いくつかのインターフェイスを組み合わせて構成された高コンテキストジョークデバイスです♡ 第一に、ヘッドマウントディスプレイ♡ ヴェリタス仕込みの3D描画技術によって使用者の望む通りの淫猥絵図を目の前に描き出します♡ ちなみに今は私の超絶ヤリチン杭打ちピストンで伸びてしまったリオが、盛り上がった尻山の間に交尾汁の黄白い川を垂れ流しているさまが映っていますよ♡ なんて醜態なのでしょう♡ そして、エンジニア部監修の、高可塑性ゲルを無数の通電パターンによって思いのままに変形させる貼りつけ式パッド♡ まるで本物のような質感と温度を再現して皮膚刺激を与える優れものですが、これをチンポに巻きつけてしまえば……ヌルつき口唇奉仕♡ 青筋硬直兜合わせ♡ ポルチオガン突きセックスまでも味わえてしまいます♡ コンドームも兼ねており、出したてスペルマの処理に困ることがないのもホスピタリティの行き届いたポイントですね♡ ですが何より、ふふ、ふふふふ♡ この「全知」、天才美少女オチンポハッカー明星ヒマリ渾身の制御系が要と言えるでしょう♡ あらゆる監視カメラ、健康管理システムのログをハックし複合的重層的に組み上げた、清楚系デカマラ専用データベースを参照すれば♡ バスト・ウェスト・ヒップ、くるぶしの太さからオマンコ♡ の深さ、湿度に至るまで知悉しているに等しいですから……結論としてミレニアムの女生徒は全て、私のぬっぽりマラ茎の竿姉妹のようなものですね♡ はあ……この勃てば唐芋萎えれば冬瓜、散らす精子は栗の花♡ とまで評された超絶薄幸美少女が、ふと物憂げにつくため息に魅了される若人もさぞ多いことでしょうが♡ 実のところそれは射精の際に不可避的に漏れてしまうオス声なのです♡ オナホールのようにかさばることもなく、指一本動かさずともチンポ幹だけを膨らませていれば白濁どぷどぷオスアクメに不足はないので♡ 自慰の時間は有意に増えましたし、誰と会話している最中でも顔色一つ変えずおもむろに射精する危険な快楽に耽溺してしまいそうなほど……♡ くく、ぴくくっ、ぐぅ……みち、っ♡ ああ、なんということでしょう、っふ、~っ♡ 再び、ねりりと獣欲を満たした雄茎が清廉そのもののスカートを押し上げ始めてしまいました♡ 一突きで子宮頸を屈服させ膣口を痙攣せしめる優等悍馬マラが、この上絶倫とも言える精力を獲得してしまえば、もはやキヴォトスに私のブトチンを拒める雌は存在しないではないですか、ぁ、ふふっ♡ それでは、生殖しか頭にない下賎な野良犬のように、次の、あ、穴っぽこ♡ を漁りに参りましょうか♡ お、お~~♡ このロビー画面、あの娘もこの娘も、産まれたままの姿で歩き回って、ふ、ふひ♡ その中から私は、コントローラの類ではなく、露骨なちんちんピク♡ ピク、をパッドに伝えて伽の相手を選びます、ぅうっ♡ あ~やはり、ぃひ♡ チンピクカーソル機能を実装した私はさすがの慧眼でしたね♡ 文字通りチンポで女をよりどりみどりにしている浅ましい感覚が強く肥大マラ筋に響きます、っ、ど・の・オ・マ・ン・コ・に・し・ま・しょ・う・か♡ ぴく♡ ぴく♡ ぴくく、ふぅ~っ♡ あら♡ あぁ、らっ♡ 上半身にもはち切れんばかりのデカ尻をくっつけている奇矯な雌がいると思えば、なんとまあ見知った顔、エイミではないですか♡ どうしたのですか、剥いたばかりの亀頭のような髪色をして、そうも欲求不満なのですか♡ っふ、ふふ♡ それではこの天才美少女ビキチンハッカーである私がかわいがってあげましょう♡ あっ、あっ縦筋両側肉の分厚い鈴口が生温い雫でにちゃり♡ と、潤ってまいりました、ぁあ……♡ か、考えてみればあなたは、私の傾国種馬チンポの味をいまだ知らないのでしたね♡ いつでも肉棒摩擦の材料にできると思うと、意外とオス欲をそそられないものですが、あ、は♡ 改めて見るとなんですか、その慎みのない身体は♡ ふ、ふーっ♡ 私ほどの性豪でなければ即座にボッキを握りしめて金玉涸れるまで自慰を続けてしまうことでしょう、ねぇ♡ いえ、むしろ金玉を握りしめて、ぅお、ぅ、ほ~っ、あ~~行き届いた股間刺激に品のない陰嚢絞り声を上げて、ん♡ しまいます♡ ふっ、ふふ♡ どうしましょうか♡ ほかの食べ頃肌馬の方々たちのように、有無を言わせぬまんぐり返しプレス♡ つぶらなお尻を動かしてずぼ♡ ずぼ♡ 右に出る者のない美少女種付け能力を思い知らせてあげてもいいですが…… ぴくくっ♡ ぐぐぐ、とろぉ~、っ♡ お、ふ♡ う♡ ですがここはっ♡ あえてディスプレイ上の疑似人格でしかないエイミに♡ うぅ、膝を折り胴を屈し額を地に擦りつけて、ど、どど、土下座♡ ああ、なんということでしょう♡ 身をかがめただけで、白磁の美根がそそって、っくっ♡ やはりミレニアムきっての天才美少女ともなると、むくつけき肉マラですらも道理をわきまえているのでしょうね♡ こんな、姿♡ 不世出の天才清楚系美少女ハッカーが手頃な肉欲しさに身体を小さく丸めて、そのくせ、ふー♡ ふーっ♡ 両足の間では、猪の牙のごとく研いだ卑しい女根をぴったりと腹に貼りつけて下心丸出しチンポ土下座♡ だなんて♡ どなたかに見られてしまえば物理的に記録ストレージを吹き飛ばさなくてはならない、恥と屈辱の塊にこの身を変じて、おっおっ、おぉ♡ その、上っ♡ ほっ♡ ほ、ぉ♡ うずくまったまま腰をかくかく♡ 類稀なる鬼イかせ能力のデモンストレーションとし、て、ぇへ、えへへ、ぇ~♡ チンポがちがちハメ乞いエア抽送を始めてしまい、ますっ♡ ピストン♡ ピストン♡ 単純な前後に留まらず♡ キメの細かいうねりを交えたマラ遣いを披露して♡ エイミにしっぽり濡れマン気分を抱いてもらおうと浅ましく、ぅう、ふぅ、~っ♡ お♡ お願い♡ エイミっ♡ ヤらせて♡ ヤらせてください♡ 童貞なんです、ぅ♡ 全知なれども雌穴知らず♡ 蜜で溢れた女体の秘所に、ちゅぷっっ♡ 硬く凝ったマラ茎を浸したこともない、っあ、はぁっ♡ チンポ未使用キンタマこってり系ハッカーの貞操をあなたに捧げさせてください、ぃひ♡ 度重なる妄想でたくましく育った桃色肉サオの操を♡ あなたのはち切れんばかり性徴の淫香を蓄えたムッチリぷりん♡ の無自覚精通ボディで奪って、くだ、さい、うっ、う♡ あは、は♡ 硬直ボッキをぶんぶん振って空気と交わっているばかりだというのに、ぅ、っお、たら~りたらり♡ その筋では目玉の飛び出る額で取引されるであろう美少女チンポ唾液を垂らしてしまいます♡ ぅ、ふーっ♡ ヤりたい盛りの濃厚尿道汁をこぼして、不随意に引き締まる、んっお♡ んお♡ きっ、キンタマのっ♡ 噴精衝動で♡ 腰骨に汗を浮かせて交尾交渉♡ あっ♡ ヤらせて♡ ヤらせてエイミ♡ 先端だけですから♡ あなたの膣内にほんの少し先汁を注ぐだけですから♡ 卵子マッチング確率100%の超絶優秀ハッカー精子はきちんと外に出して避妊をしますから、ぁ~~♡ ……こ、ここで視線を動かしてエイミを見上げます♡ 表情のパラメータを操作することも忘れずに……ぅ、ひ~っ♡ ひぃい♡ 平常の呆れ顔ではなく、オスの私に明らかな嫌悪を覚えたしかめ眉♡ 見透かされて、います♡ 私が殊勝に、清く正しい青少年性交を持ちかける陰で、うっうっ♡ 太ももの間でぴるぴると膣穴潤ませローションを分泌していることを察した拒絶の表情、うっ、ぐ♡ き、キンタマ中央に直撃します、ぅう、ふふふっ♡ ですが♡ あなたは所詮性処理用のデータにすぎません♡ どれほど高潔にためらう素振りを装ったところで、ぷん♡ と立ち昇る肉マラ香気♡ 長サオじゅうふんだんに纏わせた数多の雌の匂い♡ を吸いこんでしまえばこの、天才ヤリチン強オス系美少女ハッカー明星ヒマリに股を開くように組み上げられているのです、ぁ、はぁ♡ っん♡ 膣口をしっとりと濡らして、私に熟熱オマンコを使ってもらいたくて矢も楯もたまらないのですよね……♡ う♡ ふ♡ 姿勢制御といった細かなことを気にせずに済むのが、仮想現実チンズボセックスの大きな利点ですね♡ 平に土下座していたかと思えば、ゆったりと座った状態で対面騎乗位に及ぶことも、この誇りかにサオ裏を張る肉根を軸として自由自在♡ ふふ、エイミ♡ もうぷっくり腫脹した陰唇から愛液の粘糸が伝って、あっっ♡ この感覚、互いに生殖のつがいを求める棒と穴が、淫らな熱の中で一体に溶け混じっていく感覚が高まると……挿、入、ずぷ、ぅ~、っふっ♡ にゅりゅるるる、っ♡ ずぷ♡ ぬぬぬっ、ぬぷぅ、ずぶ、ぐぷっ♡ おっ♡ へ♡ え、ぇ~~♡ っ♡ ん♡ ん♡ んっ♡ お、おや♡ これはいささか予測を超えた挿入感、っお♡ 膣壁の左側と右側で互い違いに、亀頭粘膜をぬめりつく肉舌の上に滑らせ、ながら、あ、え? あら、ら、生徒会長わからせ鬼畜性交の満足が、抜かずの美少女絶倫肉棒に残っていましたか、ね? ぅお、ふっ♡ そう、いえばどことなく、ぅ♡ 大腿に人の体重と温度を感じる、ような……あ、ヘッドギアが!? 「……部長? これ、電源の切り方とかわかんないんだけど……まあいいか、そのへんに投げといても」 エイミ? これはまた唐突に、ずいぶんと画素数が上がりましたね♡ 毛穴一つうかがえないもちもちほっぺたに、憂わしげに伏せた濡れまつ毛……ふふ、キヴォトス随一の清楚系美少女に直接薫陶を受けて、あなたもまた美を咲き誇らせているようで何よりです♡ ……あら? 私の上にエイミが乗って、って、外界との遅延なしでのオーバーレイ機能は、まだ実装されていないはずですが……え、待ってください、エイ、ミっっ♡ びゅぐぐびゅるっ♡ どびょっ、ぴゅーーっ♡ 「あ、射精した。こんな感じなんだ」 待って、あっ♡ 待っ、でへ、うーーっ、う♡ ちょ、っとっ、エイミ、これっ本物の、エイミ、熱と触感と質量を持った本物のエイミ、まんこ、ぉおおお~~っ♡ 「うん。部長が挿入してるのはもちろん現実の私の膣穴だよ。それにしても全然止まらないね、射精」 と、おほっ♡ ほ、うぅう♡ 止まるわけがないでしょう♡ だって知ら、なひっ♡ のですよっ♡ きちんと複層的に筋肉と粘膜の折り重なった実物メス穴が、こんなに汁気を含んで♡ 凄まじい肉棒の怒張を押し返すように、うぉっ、お~♡ 強硬に締めつけ、ぅほっ♡ こんな、密着ほかトロ交尾穴、あ、なぁ♡ すっ垂直にチンポ出ま、っひゅ、ぐっ♡ 同量の金にも等しい価値のぷりっぷりキンタマ裏ごし汁が際限なく尿道を奔りっ、あぁ、あぁああ、びゅっ、びゅーっ……♡ 「……あ。溢れちゃった。ダメだよ、精子が無駄になる。ほら部長、もっと奥で出して」 ん、ひっっ♡ 予告なしで、膣奥肉ヒダかき分け強制セックス♡ より深く肉サオを抱きしめられ、ぅ、お、おぉお♡ こん、な♡ は、初めてなのに♡ チンポ勃てているだけで汁だく騎乗位マンコにしゃぶり尽くされる淫楽、っ♡ 覚えてしまっては日々のストレスとともに気持ちよ~~く天才美少女むらむら汁ぶっこくVRセンズリ不能になってしま、ひましゅ、うっ、う♡ 「うん、そんなことする必要ないから。単なる肉体的な快楽目当てで射精するなんて無駄、非合理の極致だよ」 う、うぅ……ふ、っ♡ 私の初体験を奪っておいてそれは、あまりに心ない言い草ではないですか、ぁ~♡ この天才病弱清楚系デカチン種馬ハッカーの私が、大事に大事に温めていた初々しいブト竿童貞♡ を、っふっ♡ ふーー♡ 前戯一つなく具合のいいオマンコ穴で丸呑みにしてしまうなんて♡ この、腹ボコ間違いなしの失神級肉ビキ巨根が、エイミ一人に♡ 「その修飾は不正確かな。部長のペニスは勃起時の実測値全長14.6センチ、直径4センチのいたって標準サイズ、『デカチン』でも『巨根』でもないし『短小』でもない普通の男性器」 ……! この色白大理石乙女チンポを♡ まるで一山いくらのつまらない竿役マラの、ように、っう♡ あ、はっ、ぁ、あなたは♡ 自分自身がセックスアピール過剰の爆乳爆尻をぶら下げているからといって、普通を軽んじすぎですっ♡ いえ私の自慢の逸物はカリ首のえぐれ角に至るまで精緻を極めた芸術品のような非凡な美肉根ですが♡ どうです、一つ大臀筋を収縮させて竿を膨らせてみせましょう、ふ、ん、んんっ♡ ぅ♡ 肉でできた銛が膣壁に食いこむようで、お、思わず♡ 絶頂♡ してしまいそうでしょう、ぅ、お、うぉ♡ 「……? まあ、ペニスの大きさなんて、価値のあるデータじゃないけど。本来の目的との相関はないからね」 そ、そんな♡ 私の、数多くの適齢メスをハメ堕としてきたデカペニムーブが通用しないなんて、ぁ、ぐ、締まる、っふぅ~っ♡ ……と、いうか、まさかエイミ、あなたやたら膣で種を受けたがると思っていましたけど、「本来の目的」って……あ、あ♡ 「そう。部長の子供、妊娠しようと思って」 う♡♡ どぶぴゅ♡ 「うわ。心理的な刺激でもオーガズムに達しちゃうっていうのは聞いてたけど、本当なんだ……そうだ、爆乳とか胸にお尻がついてるとか、事実に反する妄想に耽ってペニスを硬直させてたよね、部長。そうなると、こっちも使ったほうが効率的かな、ちょうど暑いし。ほら部長、顔正面に向けてないと首に負担がかかるからおとなしくしてて……んっ」 むにゅ、っちぃっ、むぎゅぎゅ♡ むわっ♡ たっぱぁあ~~っ♡ む♡ ぶっっ♡ びゅりゅびゅちゅちゅっ、びゅぢゅっ♡ どぐぐ、ぶぷっ、ぶびゅっ、びゅびびっ♡ 「うん、想像どおり。両胸で顔を挟むと、鼠蹊部全体に力が入って射精、我慢できない。精液の粘度も増大して、膣内に残留、子宮に到達する確率も上がりそう。吐息が肌に当たってくすぐったいのが難点かな」 こっ♡ こん♡ にゃの♡ 犯罪です♡ うっ♡ うっ! うっっ♡ 金玉が追いつきません、っん、ぅ~~♡ ぐ♡ ナマ膣無限お漏らしを許可されつつ顔面粘着デカパイズリ、出る、ぅお、尿道がばがば痴愚チンポになります、拷問♡ おっ♡ ほ♡ チン奥煮え立つオスイキ拷問~~っ♡ 押し寄せる乳肉の瀑布に視界を奪わ、れへ♡ あっ♡ お♡ むにむにと扇情的にたわみひしゃげるデカケツ乳房の感触、うっぐ♡ そ、れに♡ んすーっ♡ んすー、ぅう、う、汗っ♡ 汗ばみがちの深~い谷間に溜まったメス蒸気が、おっおっ柑橘系に蒸し上げられた甘酸っぱい匂いを私の鋭敏な嗅神経がすぐにチンポ♡ 色好みの白百合チンポに繋げてしまうので、はっ、はーっ、はぁあ♡ もうダメです♡ 五感全部とそれからザーメンを捧げてエイミのドスケベ外付け金玉になります、うぅうう♡ 「よく肉竿びくびく振りながらそんなに喋れるね。まあいいか、射精はしてくれてるし……どうなることかと思ったよ、いくら変人の部長だからって、自慰用デバイスを使ってそこらじゅうでこっそり射精し始めたときは。おまけに反りが合わないはずのリオ会長を想像して自慰に取り組むなんて、私からしてみれば非合理もいいところ。だって部長、リオ会長とは絶対にセックスしないでしょ? だから、私を思い浮かべて自慰を始めたときに、あ、これだ、と思って」 そっ、そんな、あぁ~♡ 私の、ぉ、ほぉっ♡ 天才的キンタマすっきり計画がエイミに露見していたなんっ、てっ、んおぉお♡ 甘ったるい乳肉に全頭を抱擁されて、学年性別所属学園を問わず作り上げた天才美少女ハッカーの豪華チンシコ献立を詳らかにされる、この上ない辱め、っ♡ 稀代の肉茎メスチンポの末路にしては、ああ、あまりに無情、う、ぅ、~~っ♡ 「そう。それで今は、私の膣壁とおっぱいの感触で射精してるね。接着剤みたいなべとつくスペルマが、何度ペニスを脈打たせても本当に止まる気配もない、全然薄まらない。まあ、妥当かな。部長、ペニスは標準的なサイズだけど、陰嚢はかなり大きい部類だし、片方ずつでリンゴサイズの睾丸も表皮にぴったり貼りついててスペルマの充填量が並外れてる」 ふ、うぅ~っ♡ 誰♡ がっ♡ ロングスカートに四六時中ふっくらとオスらしい稜線を浮かび上がらせて♡ 股間にぱつぱつキンタマ乳房をぶら下げている、と♡ おぉ、う♡ っふーっ♡ 左右一抱えの睾丸は傲岸不遜にごぼ♡ ごぼ♡ 濁った音を鳴り渡らせながらザーメンを煮込み一度気をやれば一昼夜メス子宮を獣臭黄濁種汁漬けにしてしまう種牛ホルスタインキンタマ乳汁生産プラント♡ だと言う、のですか、あっっ♡ この、たおやかなチンポ美少女が♡ 「そこまでは言ってないよ。でも、ここまで私自身の膣で確かめた結果、部長は明らかに自慰じゃなくて、セックスを望んでいるんだと思う。それも、決して妊娠を免れえない避妊具なしの繁殖交尾。じゃなきゃ毎日毎日少なくない時間をマスターベーションに費やしてしまうほど精子を作ってることの説明がつかない」 あ……そ♡ そういえ、ば、あぁあ♡ 艶やか発熱乳房にうずもれて忘れていましたが♡ 私、エイミに種付け♡ 食欲旺盛キンタマ孕ませ汁で、ぅひっ♡ 気の置けない同輩の無警戒な子宮に絶賛不正アクセスを試みている最中なのでした……♡ って、え? いえ、いえいえそんな♡ た、確かに存在そのものが文明の輝かしき結実に等しい私が遺伝子を残さないというのは人類の絶大な損失ですが、あっ♡ あ、ぅ、だからといってこんな、ふー、ぅっ♡ 数分前までまっさらな純白肉おしべ♡ であったはずの私がなし崩しに貞潔を捨て去り♡ 腰すら振らず……にっ、あ♡ お手軽に種子を植えてしまうというのはさすがに、ためらわれるべきことなのではない、でしょうか、エイミ、ぃっ♡ 「それは聞けないかな」 えっ、なぜ、ですか♡ 「私がむらむらしてるから」 うあ、っっ♡ どくっ、びゅぅっ♡ 「ん、っ。セックスするまでわからなかったけど、実際に膣粘膜で部長のペニスの脈動を感じた結果、普段と違う。腰を上げてペニスを抜いたら、すぐにまた膣内に押しこまないと、って自然に考えてしまっているし、ほら……ぁ。こうして、膣内射精を受けた瞬間なんて、脳が熱で真っ白になるみたいに、性的な快楽を覚える。こういう事実を総括すると、部長を使って劣情のままに妊娠するのがいちばん合理的だと思う」 え、エイミ♡ なんということを言っている、のです、んお、ぉ~♡ っ、ふっ♡ いつも通り感動の薄い表情で、なのに、なのに、ぁうっ♡ 情熱的な蜜壺穴の巻きつきで、おっ、マンコ、ぉおお♡ 屹立したメス肉粒で神経の逆立った裏筋まわりをぞろり♡ んっ、ん、とっ♡ 舐め上げ、てへ、ふぅうっ♡ あっ、あなた、が♡ 涼しい顔の裏でそこまで重度のマンコ脳を隠し持っていたなんて、この全知にも悟り得ませんでした、ぁっ、出ま、すぅ、うっ♡ 「部長。無駄口を叩いてる暇があったら、執拗にペニスの感点を膣肉に擦りつけて、は、ぁっ、一滴でも多く精液を排泄して。ん……そうだ。向かい合ってペニスにまたがる、対面座位より効率的な体位でセックスしよう。部長、持ち上げるね。よい、しょ……っ」 ぐぢゅっ、にゅる、ぷっ、むみゅみゅ、ぅ♡ あっ!? えっっ!? 嘘、でしょうっ♡ この天才美少女ハッカーの思考を外れた、逆♡ 駅弁♡ なんて許されるのですか、ぁ、っぐ~っ♡ たっ確かに種付け快楽にむせぶ金剛ビキチン竿♡ を、ぅっ、深くエイミの肉沼に突き立てている、のに♡ ぁ、ふっ♡ 自らの体重を支える術すら持たず♡ 肉マラずっっぷりハメさせてもらっているメスにぶら下がって、わた、しひっ♡ 今、交尾しているチンポと汗臭い乳肉に埋まった顔しかこの世界に存在していないかのようです、嫌っ、いやぁ、チンポ♡ チンポしなくては、ぁああ♡ 「ほら、しっかり腕を首に巻きつけないと落ちちゃうよ。それで、部長っぽく言うと、部長の『爆尻』に両手を添えて、んっ、ん、っ。私が部長の代わりに、ペニスの抽送を管理する、と、ぁっ。膣内のひだ構造が厚く盛り上がったところに、膨張した亀頭が当たって……うん、いいかも」 ん、ぐぅうう♡ とっとうと、う♡ ちんぽこハメハメ腰かくかく権限♡ まで奪われてしまい、ました、ぁくっ、う、うーっ♡ 白ムチ肥大キンタマの要望するとおりに、ぅおっ♡ ねちっこいこりこりマンコ粒責めも自己本位な膣口肉びらめくり返しピストン、もっ♡ 自由自在であったはずの、深窓の天才デカマラ令嬢がいまや二束三文の生ディルド♡ 、あぁ、あ~~♡ 人類の至宝もかくやと丸々育ったたぷケツを揉みしだかれて低劣で単純なチンポ出し入れ機に作り替えられてしまっていま、すっ、ぅぐ♡ しかし、それ、でも、ぉお♡ お、ほ~っ♡ 最後の一線を譲るわけにはまいりませんっ♡ 射精だけは、はぁっ♡ っは、っ、どろどろに溶かした生絹を雌壺の秘奥に叩きつけるかのような、わからせ射精だけは♡ 私のこの彫塑のように雄々しくカリ傘をガン開きにした天才、ええと、馬、牛、熊、っ、てて、天才チンポ女チンポ♡ にかけて自らの意思で遂げてみせ、ます~っっ♡ 「えっと、確か射精を控えたペニスは、精巣挙筋を収縮させて、陰嚢をペニスの根元に引き上げるんだったよね。こういう感じかな……わあ、けっこう滑るね、こんな手触りなんだ」 あっもう無理、ぃひーーっ♡ エイミはサキュバスでした♡ 伝説に謳われるチンポ肉ごと精気を搾り殺す類の淫魔です、あっ、あっ、あへ、ぇ♡ だってオスの金玉転がしが巧みすぎますから♡ 哀れ、聡明冷涼清廉潔白ブトチン美少女ヒマリちゃんは強制的にデカパイキンタマを射精ポジションに据えられてタマ裏にきつ~く皺を寄せます♡ はっはっ、はぁっ、あ♡ 自慢のチン棒ビキ♡ ビキ♡ 盛大に万歳させて若干黄色めの白旗を打ち上げてしまうのです、ぅ、ふ、ふふふふふふ♡ 「ごめん、部長、射精はもう少しだけ待って。今降りてくるから……ぁ、っ」 む、にゅぅっ、ぷちゅぅうう、う~~♡ なんっ♡ あっ♡ 「ぷちゅ」とは、あへっ、へへ、降りてくる、とは、あ!! 信じられ、まひぇ、んぉ♡ お、ほ、もう濡れそぼった性器どうしがぎちぎちに噛み合っているという、のに、チンポ挿入っているのに、んへっ♡ この鈴口を的確に吸い上げるぷっくりと腫れた感触、ぅ~、っ、あっあっちょっと出ます、ぅぴゅ♡♡ 「あっ、熱い、ね。やっぱり私も、性的興奮を覚えているのは確かみたい。子宮が比較的浅い位置まで降りてきてる。部長の精液を受け取りやすい位置で、膣内射精を待機して……」 おっ♡ お、ほ~~っ♡ なんと雄の自覚に満ち溢れた陽根、なのでしょう、ぅお、ほぉ、お♡ 可塑性に富んだ子宮口突起が迫力満点硬チン先で潰れ、ちゅぶ、れりゅのを感じてへ♡ ぇへ、え♡ かつてないほど肉幹を猛々しく勃ち上がらせまひゅ、おっ、このっっ♡ 目に見えない女体の深くで、しかし間近に孕む準備のできた腫れぼったい雌がいることをはっきりと察知、んお♡ 出、へひ、ひっ♡ 遊びで済まないキンタマ琥珀蜜が睾丸の中心から上がって、ほ、本気種付け美少女ごんぶとチンポミルクが尿道、をぉお~♡ 「そうだね、っ、ん。子宮口に接して、離れる尿道口が、あ。ぁ、だんだんねちゃ、ねちゃ、粘り気を増したカウパー氏腺液で糸を引いて。弱塩基性の体液を広げて、私の胎内に精子が生き残りやすい環境を構築した上で、少しでも授精、着床の可能性を高くして射精する、部長。ふ、ふふ、こういう、整合性の取れない物言いは私らしくないかな。強く抱きしめるから、私のことを妊娠させてくれると嬉しい」 ひっ、人のぷるっ艶宝玉キンタマを♡ 影一つないえくぼの無垢尻を惜しげもなく鷲掴みにしておいて甘ったるい恋人のような雰囲気を出すなんて、ぅひっ、ひぃい、卑怯、ですよ♡ あっ♡ だいたい、む、ぶっ♡ あなたの脂肪と雌香の塊のような乳房に包まれるのは、抱擁などと生易しい行為ではなく、んおっ、ふすっ、ふぅ、すぅう♡ あぁあ♡ 世の趨勢をほしいままにする灰色の脳細胞がチンポ一色種蒔き一色に染め上げ、られて、エイミの蕩けた肉の檻に全存在をずぶずぶと沈められ、てひぇ、イく、イくイく、う――♡ 「うん。出して、パパ♡」 パパイくっっ♡♡♡ ぶびゅるりゅ~~~っ♡ ぴゅっ、ぴーーーっ♡ どぽ、ぶぐっ、ぐびゅーーっ♡ ずびゅ、びゅぅ、ぷぴゅぅうう♡ ふんっ♡ ぐっっ♡ う♡ 出っ、んぇ、ひっ、んお~~、ぉ♡ このっ♡ 世に双ぶ者なき天才美少女をもってしても意味のわからない、射精ーーっ♡ っひっ♡ ぎっ♡ ちっチンポ、が、ほおぉ♡ バグっていまひゅっ♡ ただ愚直に亀頭を突き上げたまま、長サオ痙攣チンピク♡ すら忘れて、びゅっびゅっ♡ ではなく、ぅお、どぴーーっ♡ 朝イチお小便のようなぶっといキンタマ直送種噴水、放射っ、あ、っぐ♡ こ、これが父となるものの特濃オスイキ、なのでしょうか♡ なんと即物的で、考えなしのチンポ感、~~っ♡ 「ん、ふ、っ。あ、さすがにちょっと動けない、かも。膣道にびしゃびしゃ精液をかけられるのと違って、っく、ぅ。比重の高い精子量多めのスペルマで、子宮を満たされて、溺れさせられる……太ももがこわばってる。背筋ものけぞりたくてたまらない。これがオーガズム、イくってことなのかも」 ふっふざけ♡ ないでくだ、さいぃ~♡ 私が♡ 花も恥じらう美貌を躊躇なく濁ったキンタマ欲求に歪めてお射精丸わかり顔を晒してまで、ぐひっ♡ 子宮接射♡ 射、っ、射ぁあ、あ、はーっ♡ 必死でパパになっているというのにっ♡ コクのあるオス親ミルクを子宮にごくごく授乳させて、デカチン美少女パパアクメで精巣縮み上がらせて悶えているというのに、エイミばかりがそのようなお澄ましをしているのではまるで♡ 私が土下座でヤらせてヤらせてと頼み込み抱きつき種付け交尾に及んでいるようではないですかっ♡ 「おおむね事実に即した総括だと思うよ、う、ぁっ……それ、に、私だって余裕がない、部長みたいに叫んだりうめいたり、必要以上に卑猥な言葉を口にして情欲を催す行為に、特にセックスにおける意味はない、けど……そうだね、もっと私に溺れて、なんて抱きしめる力を強めてみるくらいはいいかも。ぎゅ、う」 う♡♡ だから私を、うぐっ♡ 綿菓子めいた乳布団で蒸し殺しにするというのは照れ隠し程度ではすまない、のですよ、ぅ、う~~♡ 首から上はチンポに射精の命令を発しているだけでチンポそのものではないのですから、そこを搾ったって何も出ません♡ うっ出るっっ♡ どぷりゅ♡ ………… ……しくしく♡ しくしくしく♡ 結局その後もデカパイ雌オーク和泉元エイミの人生をかけて濃縮された妊娠欲を満たすために肉棒おもちゃとして好き勝手逆レイプされ♡ ふんわりと産毛の手触りがなじむ銘品マシュマロキンタマを凌辱の果て無惨にも涸れるまで搾りつくされてしまった病弱美少女ハッカー兼新米チンポパパの明星ヒマリです♡ 今はエイミに運んでもらい、ようやくメス貪り穴を抜けたチンポを床にしなだれさせて土下座♡ むっちりおケツの割れ目から垂れるしおれた陰嚢を気づかわしげに見せびらかして許してもらおうとしている最中なのでした♡ 「一つ訂正すると、部長の陰嚢はマシュマロみたいな粉っぽい質感ではなくて、むしろ皮脂の層でコーティングされててかてか輝く流動質な手触りだよ」 ひ♡ ひとの繁殖系をめちゃくちゃにしておいてずいぶんな言いようですね♡ 私がどれほど絹を裂く声で泣いても叫んでも♡ エイミ自身の感動の薄いメスイキのために私の裏筋ぼってりメスチンポをむりやり勃たせてマンコ穴の隅から隅まで耕させたくせに♡ 生産した先から有能精子を排泄させられるので、も、うぅ、っふ♡ 尿道穴ががばがばで、土下座しているだけで薄~いチンポ汁溜まりを股下に広げてしまいます♡ ママがパパの精魂を文字通り搾り尽くすなんて、こんなものセックスの名を借りたDVではありませんか……♡ 「……ふうん。あれだけ射精しながら腰をねじって、少しでも多量の精液を排出しようとしていたのは部長なのに、私のせいにするんだ。わかったよ。部長は私に使われるんじゃなくて、自発的に私を妊娠させたいんだね。それなら、次は私が下になろうかな」 待ってください♡ どう思考したら私がキンタマぎとぎとオス小僧のようにこれ以上のナマ種直撃ち交尾を望んでいると思えるのですか♡ 許してください♡ エイミ♡ もう一日の睾丸稼働量をとっくに超過しています♡ ただでさえ私の真っ白おろしたてチンポは、いえ、生まれたままのぷにぷにおちんちん♡ はっ、ヒヨコのように慎重に扱われなければならないのに♡ それがいまや子作り煩悩パパ肉マラだなんて、ああそんな、また入ってしま、っあぁあ♡ ずぷにゅちゅぅ、うう♡ 「脳ではわかってるのに、一度挿入すると本能的に腰を振りはじめちゃうね。ん、っ。人間の覚える快楽なんて定量化できない無駄なもので、セックスもあくまで種の存続の過程でしかないと思ってたけど……部長が泣きながら私の膣にすがりついてる姿はけっこう気に入ったかも」 です♡ から♡ 天才ヤリチン美少女ハッカーの子種は人類の危急存亡のときまで大事に保管され、このように軽々に快楽利用されるべきものではないと言っている、のに♡ あぁあ孕ませ経験を経てますます増長した肉茎バキバキチンポが、っ、ふーっ♡ う♡ 最適解に基づいて真摯に生殖を試み続け、ぱこ♡ ぱこ♡ と終わりなきチンポハメを繰り返して、しまいます、~っ♡ く、っひっ、ひぃいっ♡ な、なんと恐ろしい体位なのでしょう、正常位とは、ごめんなさい♡ もうおちんちん出させないでください♡ と土下座を完成させながらもエイミの、膣内、うお、っうお♡ 散々汚してこなれたとろとろ生焼けマンコ肉の感触の只中にっ♡ 雄渾なチン棒伸ばして射精できてしまう、のですから、あっあっ、出、ゆ♡ もう何時間も放りっぱなしの超天才清楚系病弱美少女激重キンタマハッカー子種を、性懲りもなく子宮に送りこみっ、んっ、ん、う、ふーー♡ ぶりゅりゅびゅぐっ♡ (終わり)