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大崎新都心
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便利屋68内に堕落が根を下ろしていることを知るアルちゃん

https://makaen.fanbox.cc/posts/6821907 https://makaen.fanbox.cc/posts/6863319 の続きです。 「あはは、違うよー♡ 私とカヨコちゃんは個人的によくセックスしてるってだけ♡ ほら、カヨコちゃんってまわりをよく見てるでしょ? それで、ちょっとでもムツキちゃんのお菓子っぽい体臭にツンとくるオス臭いのが混ざってると気付かれちゃうんだよね~♡」  せ、セッ、クス!?? あー、えっ、あのー……も、もう、二人とも水臭いわね! うちは身の毛もよだつアウトロー集団ではあるけど、社員どうしの恋愛を祝わないほど冷血ではないのよ? ほほ、本人たちの意思によるとは思うけど、業務の割り振りとかにもか、関わると思うし、言ってくれても、あの…… 「えー、やっぱりアルちゃんっておもしろいね♡ 違う違う、恋人じゃなくてセフレだよ~♡ 便利屋68の4人は仲間だけど、その中でもムツキちゃんとカヨコちゃんには肉体関係がある、単純な話でしょ♡」  あっあの! そういうのって不道徳だと思うわ、そんな肉欲に囚われた若さゆえの一過性の火遊びなんて、ああ、なんてこと、いつから堕落の根がこの便利屋68に種を落としていたっていうの……! 「うーん、いつって言われると難しいけど……アルちゃんがいつものように事務所でオナニーに励んで、しかも横着して接着剤みたいな濃ゆ~いのを吸ったティッシュをゴミ箱に捨てて知らん顔してたときかな?」  えっ、気付いてたの? 「うん♡ だってさー、ゴミ箱の蓋貫通して強烈なアルちゃんキンタマフェロモンが事務所いっぱいに広がってるんだよ? 顔には出さないけどそわそわしちゃうし、事あるごとに内ももすり合わせちゃうよね♡ それで、仕事が終わってその日は解散、ってなったときに私、カヨコちゃんに何も言わずにホテル街のほうに引っ張っていっちゃったんだ♡」  ホテル……って、ごくっ。私たち御用達の、白亜のロビーに噴水が流れて、雑事は何かぴしっとした服を着た係の人が代行してくれるあれじゃなくて……繁華街の奥の、いかがわしい色彩のネオンで彩られた、妙に中の様子が窺えない作りになっている、ら、ラブホテルっていう類の、なの? 「あははー、別に悪いことする建物じゃないのにね? カヨコちゃんも途中までは不思議がってたみたいだけど、いざ入り口の前で立ち止まったら、私と目を合わせて、逆に私の手を引いて……ニ十分後にはもう、二人で合体♡ しちゃってたんだ~♡」  ウソ、っ、ああ嘘……ムツキとカヨコが、たくさんの人の汗や愛液が染みたベッドの上で♡ 我を忘れて互いのみずみずしい肉体を求めあっているなんて、ぇ♡ 「っていうのもちょっと違うかな~♡ カヨコちゃんってセックスするときもあのクールな感じのままだからさ♡ だから、うーん、打ち明けちゃうのはちょっと恥ずかしいけど、いつも、カヨコちゃんに脚を開いてもらって、ムツキちゃんは覆いかぶさって一方的に腰ヘコしちゃってる感じ♡」 びく、ぐぐ、むっく、ぅう♡ 「あ~~♡ アルちゃんってば本当に絶倫だね~♡ 血管浮くほど皮風船にたっぷり詰め込んじゃったキンタマシチュー汁、まだ片付けてもないのにまた、太マラ健康ビキチン♡ あはは、そろそろキンタマ空撃ち始めちゃうんじゃない? ……ね♡ 私とカヨコちゃんのなかよしエピソードをたぷたぷ睾丸のエサにしてその硬~いチン竿しごいちゃったら♡ すっごくアウトローだと思わない、アルちゃん?」 ……あ、ぁ、そうね、頼れる仲間を、仲間だとわかっているのに、濁りきった情欲のはけ口程度に、生殖器をより重厚長大にそそり立たせる材料程度に扱ってしまうなんて、それこそ人の血の通わない極悪非道、だわ……♡  はっ♡ 何、言っているの私♡ ムツキとカヨコなのよ♡ 仲間の性生活を詮索して自慰に耽るなんて見下げたキンタマ異常者の所業、っ、ふーっ♡ だ、だってムツキ、が♡ 目の前で雄欲を、淫熱を竿に溶け残らせたまま、あっ、あっ、水平に持ち上がってるチンポ、を♡ 亀頭先端性感帯の孕ませ棒を、あぁ、カヨコの、濡れそぼった膣内に……ぅ、あ、っはああ、あっ、あっ、あぁ~……♡ 「あっそうだ、思い出した~♡ 左側の下から三番目の引き出しにね♡ 違法操業のおもちゃ工場に乗りこんで潰した時に押収した、『おもちゃ』が入ってて♡ その日がたしか、私とカヨコちゃんが一線を越えた日だったんだ~……♡」  あっ♡ あっ♡ 手が勝手に、あぁあ♡ がちゃ、ごそ、ごそっ♡ ぷにゅっ、むにぃい♡ 「それで発情してたのもあるかもしれないよね♡ えっちなおもちゃだったもんね~、何に使うのか知らないけど♡ 蛍光ピンクで、ちょうど手で握れるくらいの太さの筒♡ はじっこにすっと裂け目が入ってて~……しかも新開発の素材で、ローションなんか使わなくても先っちょを押しこむだけで、ずぼっ♡ 『挿入』できちゃうんだって~♡ ……アルちゃん、準備できたかな~?」  あぁっ♡ うっ、うんムツキっ♡ すごいの、ひんやりした人工品の感触、無機質なのに吸いついて、っ♡ ぁ、皮に溜めたスペ、ルマが漏れちゃわないくらい、へっ♡ へっ♡ 包茎亀頭にぴったりくっついて……ぇ、へ~っ♡ 「そうそうっ♡ アルちゃんってさ、カヨコちゃんに触ったことある? ほっそりして薄い身体で色が白くて、冷蔵庫みたいにひんやりした体温なのに……オマンコ♡ 膣穴全体溶け出すみたいに熱くて、ふわふわ厚い肉が火照った肉サオ全体抱きかかえる感触でぇ~……♡」 く、ちゅぅ♡ 「挿入♡」 にゅぷ、ぐぼっ♡ 「したとたん、わけもわからずに……びゅっ♡ どびゅっ♡」 ぴゅっ♡ ぴゅるる♡ ぴゅくっ♡  ん♡ お♡ カヨコの、膣内、~~っ♡ 皮いっぱい溜めた発酵ザー汁、はっ♡ はぁ、っ♡ こぼしちゃった、のに、っひー、ぃ♡ たぷたぷしないのっ、みっしり並んだ肉舌がすぐに精液の粘り気を吸って、おっ、おっ、お、私の濡れ茎チンポにぬめり、ついてぇえ♡ 「うん♡ ムツキちゃんも童貞卒業してから五秒で種付け童貞まで捨てちゃった♡ 甘ったるいメスの匂い一つしないカヨコちゃんの上半身と♡ ねっとり熟しきった繁殖適齢期マンコのギャップがすごくて、キンタマがびっくり♡」  え、っ♡ ムツキ♡ あなた、ぁ、あっ♡ 童貞って、それまで性交渉の経験は、うっ、ふあ、~♡ なかったっていうの!? な、なのに、こんな、っ♡ こんな挿入感で脳髄がいっぱいになるような満足ふかふかオマンコで♡ 卒♡ 業っ、なんて、贅沢ぅう♡ 「だからカヨコちゃんは~、私のはじめてのオ・ン・ナ♡ ってことになるかなぁ♡ 華奢な身体に抱きつきながら、私らしくない、ぅお♡ ほぉ♡ なんてチンポが出させてるドスケベ声と一緒にぎとぎと初物ミルク漏らしまくってたら、カヨコちゃんも私がはじめてって気付いて、頭撫でてくれたんだ~♡」  あ、あ、ムツキとカヨコが、神経の逆立った鼠蹊部どうしを、ぉ、ほっ♡ 盛大に擦りあわせてっ♡ 冷静沈着なカヨコに覆いかぶさって腰を♡ 振らせてもらって、ムツキ、うぅう~っ♡ 「あは♡ やっぱりアルちゃんは人よりでっかいオチンポ生えてるぶん感覚が鋭いね♡ そっか、私カヨコちゃんに腰を振らせてもらってたんだ~♡ キンタマ沸騰汁が噴き出しちゃったときの感覚がずーっとじんじん尿道から抜けなくて、ムツキちゃんてば知らないくせにひとりでにへこ♡ へこ♡ オスがオマンコほじくる腰遣い覚えちゃってたよ~♡ あ、そうそう♡ 包茎もそのときに治ったんだ~♡ 剥けっぱなしのほうがヌメ肉穴に先っぽ擦りつけるときにきもちぃ♡ ってチンポの本能で感じ取っちゃうんだね♡」  はじめて皮剥き、セックス、うっっ♡ こ♡ こうかしら、奥のほう、ぅ~~、ぁ♡ 亀頭とシリコン膣肉がみちみちに詰まってるあたりを握って、出し入れ、ぬぽ、ぬぽ、ぉっ、お♡ 一回じゃ足りない、空気が抜けた密着感たっぷりに、皮靴下が下がっていく、だけで♡ あぁあ少しずつしか粘膜、顔出してくれない、露出しないのっ、もどかしい、っあ、はーっ♡ 「ね~♡ カヨコちゃん、私が自分ばっかり、カリ首のへっこんだ段差とか、試しに普段より太めに収縮しちゃってる裏筋、とか♡ ほかとろオマンコ穴好きに使っててもいつも通り口数も少なくて、ときどきシーツに肩甲骨ずらして姿勢を直すくらいのマグロさんで~♡ すごいんだよ、ほっぺたも赤くなんないの♡ あの、エッチって言うより性処理♡ って感じ、ハマっちゃう人はハマっちゃうんだろうな~♡ まあムツキちゃんのことなんだけど♡」  うっ♡ うぅ、う♡ せっ、性、処理ぃ、っひっ♡ カヨコの物静かな身体に、でも広い骨盤のっ、雌の香り高い腰周りに、ムツキの小さなお尻、がっ、あぅ、あう、~っ♡ はっ♡ 乗っかってひたすら、ぱん♡ ぱん♡ 尻肌に汗を浮かせて、抽送病みつきになって、ぱん、ぱ、んんっ♡ 「あはは♡ アルちゃん、ぱん♡ ぱん♡ って言いながらこっそり腰持ち上げてすっかりセックス心地だね~♡ 極太童貞肉マラぶちこまれてオナホの形変わっちゃってる、カヨコちゃんのこともザーメンコキ捨ておもちゃにしちゃうつもりなのかな? ……でも♡」  んへっ、んっ、ん、へぇ♡ ……で、も? 「カヨコちゃんってすごいんだ~♡ 顔は興味なさそうにスマホとか見てるのに、お腹の中は別人♡ 少しでもムツキちゃんがチンポ穴、ぱくっ♡ キンタマ袋のもやもや吐き出す準備しちゃうと、にゅる♡ ぬりゅ♡ 蜜たっぷりのあつあつ膣肉よじって、降りてくる、吸いついてくる……控えめにつぼんだカヨコちゃんの子宮口が、チン先、ちゅっ♡ って♡」  う♡♡ ぴゅっっ♡ 「それで、ちょっとはセックス慣れした、なんて思い上がってたムツキちゃんはおしまい♡ 一生懸命積み重ねた腰振り経験値ごと、ぶびゅびゅ♡ 尿道口バカになる勢いのキンタマミルク吸い上げられて、カヨコちゃんはその間じゅうず~~っと見ててくれるの♡ くだらないものを見るような目で、膣穴チンポしごきに没頭してる私を♡ お尻をこわばらせて、つまさきを立てて、自分の思ったとおりに濃縮発情オス汁吐き出すチンポを、戦利品みたいに品定めしてる、の♡ ……あは♡ ついつい思い出しカウパー、噴いちゃ、ったぁ♡」 …… 「私もムキになっちゃって~♡ 絶対カヨコちゃんを感じさせるんだー、って♡ ふふ、それ以上に早漏してもぜんぜん柔らかくなる気配もないセックス覚えたてちんちんごしごしオマンコ粘膜に擦りつけるのがやめられなかったからなんだけど、お尻を打ちつけて、腰を捻って……また、カヨコちゃんのポルチオ弾力にざらっ♡ って尿道穴舐められて、抵抗もできずにびゅーー♡」 ……う、うぅ♡ 「そこまで行くともう、自分がメス種汁の無駄づかいしてることなんて気にしてられないんだ~♡ 働かせすぎの汗かきキンタマ袋、チンポの真下に持ち上げっぱなしで♡ カヨコちゃんのつんって尖ったおっぱいをもみくちゃにして、びゅぅ~♡ お腹に寝そべったままの真っ白平然萎え巨根を握ってしごいて、またびゅう、っふ、ーっ♡ カヨコちゃんってもしかしたら、すっごいサディストなのかも~♡ ……あれ、アルちゃん?」 ……ず♡ ずるい♡ ずる、い~っ♡ ムツキばっかりカヨコと身体を重ねて、せ、セックス、ぅ~っ♡ 一人だけ勝手に童貞を喪失して、なんなのよ、っ、お、ほぉっ♡ なんでっ、私は社長なのに♡ 社長がなんで部下のいやらし交尾トークを肉欲の種にして、こんな愚にもつかない偽膣おもちゃと必死でへこへこ繁殖行為しなきゃいけないのよ、うわーんっ! ムツキばっかり、オマ、ンコ♡ 陰唇ぷっくらオマンコを肉筋硬直オス性器で堪能♡ して~~っ♡ 「……とか言いながらアルちゃん、巧みに握り加減を変えて複雑膣圧オナニーしちゃってるみたいだけど、あはは♡ まーそんなこと、気にしなくていいと思うよ♡ だってアルちゃんは自他ともに認める通りの絶倫デカマラびんびんわんわん社長だもんね~♡」  おざなりに慰められたって、嬉しくないのよ、ぉっ、ほ、ぉうっ♡ ほら見なさい♡ あなたたちが私をのけ者にしている間に、この、ぜぜ、絶倫デカマラ♡ でっ♡ 肉厚粒高偽物オマンコと契りを結んじゃうんだから♡ ほら、んっ、んっ、んぐ、ぅ~~っ♡ ジョークグッズを生涯の伴侶にして当てつけみたいにあなたたちの前で交わってやる、っん、だから、ぁっ♡ 「も~、ちゃんと聞いてよアルちゃ~ん♡ 何回ナカにどっぴゅり吐き出しちゃったか忘れたけど、ムツキちゃんのふわふわキンタマ、真っ白なお腹を丸めてもう打ち止め♡ 一方のカヨコちゃんはまるでちょっとジョギングでもしたくらい、汗はかいててもセックスしたなんて、膣口からどろっと生ハメ白濁汁がこぼれてる、なんて♡ 誰も気づかないくらい落ち着いてて……私の腰が止まったのに気付いたら、ピロートークの一言もなしにお疲れチンポを引き抜いて、四つん這いで脱いだ服を引き寄せようとしてたんだけど♡」  うおっ♡ うおっ♡ うお、~~っ♡ 強いの私のチンポ、ぉっ♡ 平均サイズの陰茎用に作られた愚にもつかないオナホール、なんて、ふんーっ♡ いちばん奥、っぐ♡ 子宮底に亀頭を強引に押し♡ つけてっ♡ もりりっ♡ 雄々しい切っ先のフォルムが浮いた♡ ボテ腹にしてあげる♡ っ、う、ふふふ♡ どうなってしまうのかしらね♡ こんな薄ぅくなった壁に、ゼロ距離射精♡ キンタマ解放極悪種付けぴゅっ、ぴゅ、ぅふ……♡  「ムツキちゃん完全に精液の弁がぶっ壊れたお猿さんだったから♡ カヨコちゃんのお尻に乗っかって、泡ザーまみれのほぐれた膣口に、もう何度目かわからない中出し確約チンポをねじこんじゃったんだ~♡ それで、さすがにうんざりしたカヨコちゃんが、ねぇムツキ、なんて文句を言おうとするのをさえぎって、耳元で……『今日のアルちゃん、エッチだったね♡』って♡」  あっっ♡ 待って、剛根中、出しが、っ、陰嚢裏返し全力膣内射精、が、あぅ♡ ぐ、っ♡ 「ぁはは♡ カヨコちゃん、急に押し黙っちゃったんだけど、全身のうぶ毛がぶわっ♡ って一瞬で逆立てて、こんなのバレバレだよね~♡ それでそ~っとカヨコちゃんのお股に手を伸ばしたら、ゆっくり呼吸して上下してるお腹があって、ふわふわの陰毛があって……もうびんっびんなの♡ すごいね、カヨコちゃん♡ オマンコだってへこへこ雑魚オス量産しちゃう名器なのに♡ 一度勃てたら、つまめちゃうくらいの肉厚カリ傘、どくどく言ってるまん丸亀頭……優秀遺伝子どばどば噴き出すデカビキゴリバキオスちんぽ♡ だった♡」  あなた、たち♡ まさか両方私のことを思い浮かべ、ながら情交に勤しんだっていうの♡ あっ、あっ…… 「そうだよ♡ だってアルちゃんは私たちの大切な社長だもん♡ カヨコちゃんなんかアルちゃんに見られること考えただけで膣肉搾るみたいにじゅわじゅわ酸っぱいオマンコ蜜が溢れ出して♡ 尿道穴から飛び散ったカウパーの雫でシーツにスケベ染みつけちゃった♡ 私たちはしばらくなんにも言わずに、ぱん、ぱん♡ ぬめったお肉とお肉をぶつけあいながら、お互いの、それから想像上のアルちゃんの身体に溺れて~……♡」  あぁ、止まって、止まっ、てぇ♡ ダメなのっ、オナホに野放図で破れかぶれなキンタマどろどろ放精っ♡ するのはよくても、んっ、んっ、ん♡ 二人にオチンポ妄想のペットにされ、てるの知っててペニスをしごき、上げるのは知ってしまってはいけない淫悦、で、んへっ、あっ♡ なのに手が動く、のぉ、自分の精液かき出しながらまだまだ、っっ♡ すっかり生臭い尿道口を緩めようと、してぇ……っぅ、んっ♡ 「なんて言ったかな~、『アルちゃん、目を離したら今すぐにでもオナホに種付けちゃいそうだったね♡』『もしカヨコちゃんがおもちゃの代わりにお股を開いちゃったら、アルちゃんに使ってもらえるのかな♡』『やっぱりこうやって後ろからがいいの? アルちゃんって実は包茎さんだから、カヨコちゃんに見られないと思ったら、こっそりナカの狭いとこにチンポくっつけて皮むき♡ むき♡ しようとすると思うんだ~♡ エッチだね♡』って、そのたびにあんなに落ち着いてたオマンコ穴、もぞもぞ波打たせちゃって♡」  はっ、はっはっ、カヨコ♡ カヨ、コぉっ♡ 後ろ、からっ、まるで犬のつがいのような後背位がいい、って覚えておかないと、ぅお、お、ふーっ♡ あっ、で、でもぉ♡ 重力にしたがって陰嚢が振り子運動をしてしまうのがなんだかさもしいようだから♡ んっ、んん、ふふ♡ しっかり肉幹に睾丸をしがみつかせて、ぁ、は、すぐに精を解き放ってしまうかもしれないけど、許して、ね、っへ、カヨコ、ぉ~~♡ 「カヨコちゃん、肘をついて顔を伏せて、ムツキ黙って、って冷たい声作ってたけど、無理だよね♡ 信じられる? あったか膣肉の沼をかき混ぜてるムツキちゃんのパコハメチンポより、ぁ♡ カヨコちゃんの空気にしか当たってない白ムチ薄皮デカチンポ♡ のほうが、ぐいぐい♡ ぶんぶん♡ 元気におサオで空を切っちゃって♡ イきたいイきた~い、それもアルちゃんにオマンコほじられながらメス射精したい、なんて、あのカヨコちゃんが♡ だからムツキちゃん、暴れてるカヨコちゃん棒をもう一回捕まえて~……♡」  あっっ♡ カヨコ、待って、うっ、うっ! 私だって気持ちは同じ、よ♡ あなたがそんな密やかな思いを睾丸でじっくり温めていたなんて、き、気付かなかったけど、社員の苦境を見過ごすようでは義侠として失格だもの♡ だ♡ 出して♡ あげる♡ あっ、あぁ、あなたの期待で心臓のように雄茎を脈打たせる怒張をしっかりと握って、うっ、出る、っふー、っ、絶頂のタイミングを合わせ、てぇ、いい? いいのっ!? カヨコの子宮口と口づけをしてしまうのと同時に、あっ、うっ、二本一緒に肉棒が弾け、っりゅ、ぅうう♡ 「あ、アルちゃんストーップぅ♡」 うぐ、ぅ、ぐぐ、っ、ふーーーっ♡ なんっ、でっ♡ なんで、なんっ、な、んん、~~っ♡ 「ごめんね、何度もお預けしちゃって♡ にひひ、いちばんいいところで脳みそ黄ばんだ真っ白にしてお射精するつもりだったんだよね♡ 私が痩せたお尻に振り絞った精液を叩きつけるみたいに流しこんで、その何倍もカヨコちゃんのくっきり勃起スジの浮き出たチンポからどばどば生臭キンタマミルク噴き散らかす場面に、自分のビキチン重ね合わせて♡ でもごめん、記憶がないんだ~♡ 射精が気持ちよすぎて意識が飛んじゃったのかも♡」  そっそんな、のっっ♡ 他人のキンタマばくはつ♡ をっ、妨げる理由にはならない、でしょ、ふ、んーーっ♡ あっあっあっ、お尻痛い、のぉお♡ 肛門まで深~い皺寄せて、ふ、ぐ♡ オナホールまで持ち上げて剛チンブト竿が天を指しちゃう、出す♡ 出さなきゃ睾丸ゼリー汁詰まりすぎてダメに、なるわよぉ~っ♡ 「そ♡ だから、いちばんいいところで種噴きアクメ♡ させてあげようと思って~♡ ……ね♡ アルちゃん♡ カヨコちゃんに最後のタマ汁振り絞って中出しオスイキした次の記憶、なんだと思う?」 (続く)


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