ムツキにオナバレしておもちゃにされちゃうアルちゃん
Added 2023-10-22 14:05:57 +0000 UTChttps://makaen.fanbox.cc/posts/6821907 の続きです。 「ふーん♡ じゃああっついオス汁びゅー♡ したばっかりでまた♡ メスチンポ持ち上げ始めちゃってるアルちゃんは、何考えてたのー? にひひ、っ♡ ほんとにムツキちゃんの、イきかけでおサオがぶっとくなっちゃったまま尻尾みたいに左右にふりふりしてる純白つる肌肉マラキンタマのオカズにして電話越しにオチンポしごきっこするつもりだった~?」 やめてムツキ、変、なの♡ 熱くてとろとろ尿道蜜にまみれて張り詰めてるムツキの我慢オチンポ♡ ぁ、はーっ♡ 目で追っちゃうの……あっ、あっ、チンポでチンポ勃てちゃう、っふっ、う~~♡ 「そうだよー♡ ウソつくのは健康にもよくないじゃーん♡ って、童貞中二おちんちんおとなしくさせるより、しこしこお猿さんごっこしながら電話出ちゃうアルちゃんに言うことじゃないよね♡ ほらおててが落ち着かな~い♡ お尻揺らしてチンポ振っててあげるから、アルちゃんの長~いおサオ握っちゃえ♡ 白くてやらしいお指で、脈打ってる棒のところ~……ぎゅ♡ しこ、しこ♡」 ぅ、あっ、私、また♡ なんでぇ♡ もう、二、二回も射精♡ したのよ、まだ日も高いうちから、あっ、あっ♡ 特濃白濁キンタマミルク排泄、アクメ♡ したのにまた、っく、うぅう♡ ムツキの言うことになんて、冷酷な便利屋社長をお猿さんにさせちゃうわがままチンポの肉棒、疼きになんて、くひ、ぃ、~っ♡ 従う必要ない、のに、手が股間をごそごそいたずらしはじめちゃう……♡ 「あ、っはは~♡ それはね、アルちゃん♡ アルちゃんがまだウソをついてるから、本当にやりたいことを腫れぼった~い尿道の奥に、ううん……先っぽ、に♡ 隠して認めてあげないから、オチンポがもっと気持ちよくなりたいよ~♡ ってだだこねちゃってる、ぅ♡」 ……! な、なんのことかしらっ! もっと、なんてっ♡ 事務所全体に、手遅れ肉サオ自慰臭漂わせておいて、私の、ズル剥け赤熱チンポ♡ まるで欲の皮の突っ張った下賤な竿役チンポだなんて難癖を、ぉ、おぉお、つける、つもりっ♡ 「あれ? そうじゃないの~? だって私に教えてくれたのはアルちゃんでしょ♡ ずーっとちっちゃい頃、一緒にお風呂に入っててー♡ すっごく嬉しそうに『ねえムツキ! おちんちん触ってたら固まっちゃったの!』って、実際に硬くして見せてくれたじゃん♡ それでー……♡」 や、やめ、てぇ、ムツキ、それ以上はっ♡ 「……皮♡」 ん、ひっっ♡ ぴるっ♡ くちゅ♡ 「繊細でよわ~いオチンポカメさんの頭♡ 未熟なイチゴみたいにまっかっかでつやつやみずみずしい光沢で、見るからに敏感♡ シャワーが当たるだけでつま先立ちになっちゃうからって、ちっちゃいアルちゃんはおちんちんぷりっ♡ ってかぶせて守ってくれる、ほ・う・け・い♡ チン先包皮カバー越しに男の子遊びする方法を発明したんだよ、ね~♡」 んっ、ん♡ そういうこともあったかもしれ、にゃひっけど♡ それが、なんなのよ、ぉ~、っほ♡ 今はこんなに、高らかに勃起を謳いあげるようなたくましいカリ首肉段差、がっ♡ せ、繊細で、よわ、よわぁい、あぁあ……♡ 「ほら見てアルちゃんっ♡ 今じゃアルちゃんのオチンポは、ベッドの上ならオスにでもメスにでも言うこと聞かせちゃう長竿孕ませ種付け童貞チンポ♡ に、なっちゃったけど、ふふふっ♡ ほんとはあの頃とおんなじ♡ ね~♡ ナマ亀頭粘膜いじいじするのがこわ~いアルちゃんに張り合って、ムツキちゃんはチンポのこりっ♡ っとした割れ目に指、当ててぇ……♡」 くちゅ♡ にちゅ、とぷ、ぷちょぉ……っ♡ もっもうやめてムツキっ♡ ムツキが鈴口を指先で変形させて、わかっちゃう、敏感肉マラアンテナで感じ取っちゃ、う、っふ~、っぐ♡ ア♡ ル♡ ちゃ♡ ん♡ ア♡ ル♡ ちゃ♡ ん♡ って、ムツキのチンポのお口が私の名前を呼んでる、の、ぉお、~っ♡ 「あ、はっ♡ アルちゃんも、口より自慢のデカチンのほうが騒がしいみた~い♡ 血管でこぼこ浮き出たおサオが、アルちゃんの手を跳ね飛ばすくらい肉幹ぶんぶん、ぁ~、っあ、ん♡ 犬の尻尾みたいに振っちゃってー♡ いいよアルちゃん、私ももっとチンポで喋ってあげるから、あ、く、っひぃ♡ ほら、先汁糸引いちゃうチンポ穴で♡ ア♡ ル♡ ちゃ♡ ん♡ か♡ わ♡ オ♡ ナ♡ 見♡ せ♡ て~♡ ふ、っひひっ♡」 いや、ぁあ♡ ダメなのに、っ、暗躍する便利屋稼業の頭目がまるでマスコットみたいな靴下すっぽりオチンポ♡ なんて、うぅ、う♡ ダメなのに、ムツキのドスケベチン穴腹話術、ぅ、でへ♡ いきり立った、濃密な湯気の立ったチンポが先っぽゆ~ら♡ ゆら♡ おいしそうに揺らして、わ♡ 私っ♡ ごくっ♡ 指が、カリ首の下でたるんだ余り皮探して、先端、ん……んん~~っ♡ にゅいぃ~♡ くぷ、かぷっ、ぬちゅっ、きゅうぅ……♡ ……あっ♡ ああ♡ やっちゃった、私、っ♡ ぬめりを帯びた包皮で火照るチン先を覆って♡ 淫靡でもどかしい皮被り陰茎刺激に耽る気満々の、オナニー専用、メス、チンポぉお♡ 「うわーっ♡ うわ♡ 皮つまんじゃった、アルちゃんっ♡ 伸びたり縮んだり柔らか~い自前の亀頭袋かぶせてチンポがぷりぷり包茎に逆戻り~、あっ、あっ♡ 待って、ぇ♡ もーアルちゃん、エロすぎ、だよ、ぉ、ほ、そんなのっ、出ちゃうから♡ あ~出る出る、チンポ穴の奥搾って半分濁ったカウパーが、ぁ、とろぉ、~っ♡」 むっムツキ、こそ何よっ♡ 目いっぱい左右に広げた尿道口からぼたぼた、ぼた、ぼた、あ、っぐ~っ♡ っふっ♡ オスイキ期待汁こぼしたりしてっ♡ う♡ 私の恥ずかしい皮巾着が、っは、へぇっ♡ 膨れて止まらなくなっちゃう、じゃない♡ 「アル、ちゃん、んひっ♡ 包皮いじりすっごい慣れてるんだ~、ぁは、は♡ 親指と中指でクリップみたいにすっぽり包茎固定、してぇ♡ 間からはみ出たくたくたのチンポ唇を人差し指で撫でて、引っかいて♡ カウパー絡めてチン皮こねこね~♡ はぁ、っう♡ ムツキちゃんにはそこまで上手に皮オナできないかもー……あのときみたいに、ね♡」 っ♡ ぐっ♡ あの♡ ときっ♡ て、へ♡ あっ、思い出しちゃう、包茎包皮の甘い痒みっ、これチンポっ♡ 肉、茎の深いところが覚えてる……っ♡ 「え~ひどいなー♡ もしかしてアルちゃん忘れてたの~? アルちゃんと私にとって、お股に提げたオチンポがただのおっきくなったり小さくなったりするおもしろ棒じゃなくて、オス臭むわむわ生殖器♡ に、くひっ♡ なっちゃったときのことっ♡ なんだかいけないことしてる気がして、二人でこそこそお風呂の隅っこ向いて♡ くすぐったくて頭がふわふわして、『おちんちん』が突然びきっ♡ って信じられないくらい硬直して……♡」 ムツキっ、やめ、てへ、それ以上は♡ 「……精通♡ しちゃったときのこと♡」 んっ♡ ん、っ、ぐっっ♡ ダメっ、ダメよ、出ちゃダメ、ぇ、え、~~っ♡ 「あ~あ♡ アルちゃん、そんなに皮引っ張っちゃって大丈夫~? ちんちん上向きすぎてキンタマ袋まで寄せて上げちゃってるけど~……けど、アルちゃんのオナニー中毒キンタマに皮コキ気持ちいい♡ って教えちゃったのってムツキちゃんだもんね♡」 そっ、そう、よ、っほぉお♡ あなたが皮をいじるより剥けたあとの生焼け亀頭粘膜をつつき回すほうが気持ちいいっていう、から、確かめるために横に並んでお互いの未使用まっさらチンポ握りあって、それでまんまと初物キンタマミルク噴き上げちゃったから、あっう、うっ♡ 私、のペニスはこんな♡ こんな薄く伸びた包皮の下で、もりっ♡ もり、ぃっ♡ 分厚い肉首を雄々しく怒張させて恥じもしない猥褻な逸物に成長しちゃった、のよ、っふ、~っ♡ 「そーだよね、あ、ぅっ♡ アルちゃん的には~、んっ、ふ、あぁ♡ 『おちんちん変になっちゃうからムツキ、皮びーーって引っ張って♡』って私に頼んだ頃から変わってない、あぁあ♡ 太茎肉詰め垂れ皮チンポ、だもんねっ♡ それで、それ、ぇっ、アルちゃんの棒がびくびく鳴いてるの手のひらに感じて、私、もぉっ♡ へ♡ ヘンになっちゃったら、って……♡」 う、ふふっ♡ ほら、ムツキだって私のこと言えた立場じゃな、いっ、わよ、ぉお♡ ぅお♡ あのときと変わらない、イチゴみたいな新鮮肉ツヤ亀頭♡ 先端のよだれを垂らした割れ目を私に、ん、ぅっぐ、ふーっ♡ 指の腹で執拗に擦らせたときと同じに、鈴口の縦スジを何度も指が、行き来して♡ はっ、はっはっ♡ ぁ、控えめサイズの陰嚢が睾丸二つともの起伏を見て取れなくなるくらいに、おサオの直下にへばりついてもう、我慢が利か、ない、っっ♡ 「んっ、ん、ふふ♡ じゃ、あのときみたいに精通♡ しちゃおっかアルちゃん♡ さっきは邪魔しちゃったけど、今度はムツキちゃんもキンタマじゅわじゅわアクメで脳みそいっぱい、だか、ら、ぁへ♡ 私はアルちゃんの♡ アルちゃんはムツキちゃんの、大きさも形も正反対なのに両方のキンタマ性癖直撃ド真ん中チンポをオカズにして、あっ、あは、ぁ、イく、もっ、あっ、ごめんねアルちゃんっ♡ もう私チンポになっちゃうみたい、ん、んん、アルちゃんのオスイキ煽ってあげられ、なっ、うぅ、ふっ、ふぅ、~~っ♡」 嘘、あのムツキが言葉も発せないまま、あぁ、一心不乱に生亀頭をこねくり回して♡ ど♡ どんな顔で、っ♡ 目を細めて、歯を食いしばって、ふー、ふっ、ふーー♡ あっそれって、わた、し♡ 私が今指先に包皮を引っかけてくちゅくちゅ、ぅ、ん~~♡ 伸ばしてるのと同じ、あっムツキ♡ あぁあムツキのお射精するところすっごく、し、しし、シコれる♡ って言うの!? ぱんぱんキンタマ直立不動♡ でへ♡ 伸びに伸びたチン皮先端まで飛んじゃう、あっイくイくイくっ、どぴゅ♡ うぅう、ううううっっ♡ ぶびゅるびゅぐどびゅっ♡ ぼびゅびゅっぷっ、ぶぐりゅ♡ ぶぴ、びゅばっ、びゅるりゅるりゅる、びゅぐぐ……っ♡ う~~~、っ、あっ、あ、はぁ、ぁ~♡ でっ、出て、るぅ、もう2回も射精したのに♡ 熟成不足で青臭いばっかりの皮オナ汁が、びゅー、びゅうぅ、ふぅっ♡ 腰が浮いちゃう、くらい、痙攣する、勃起肉幹の奥が攣っちゃう、っあ~~、あ♡ あ……ムツキ、も、出してる、今度こそ本当に、ぃ~♡ っ♡ 羨ましい、だってさっき吐精するふりして結局キンタマ煮込んだままだったから、あぁあ、なんて気持ちよさそうなの……尿道穴ぐっぱり広げてるはずなのに、どばっどばっっ♡ ってぇ、太オスチンポミルクがまるで、さ、散弾銃みたいに飛んでる♡ う、ぅっ♡ 膝が伸びて、足を浮かせてお尻まで緊張させているのかしら……頭の中が射精一色の、煽情的な男性アクメ♡ 「べつに♡ こうしたほうがエロいからやってるだけ、ぇ~♡ ん、ふーっ♡ ぁは、アルちゃんだって、おサオにこびりついたオスイキの余韻、何度もチン先つねって残り汁、ぴゅ♡ 生皮コンドームに中出ししちゃってるでしょ~♡ 久々に見たよ~、ボッキの先っちょでたぷたぷ種風船膨らませて♡ 重症ずっぽり包茎の内側で、亀頭が人肌ザーメン風呂に浸かってるんだ♡ もっとオチンポがオナニー臭くなっちゃうね、アルちゃん♡」 うぅ、~♡ 何よ、オナニー臭いって、っ♡ いくら私が、肉竿怒張させても自然に包皮が降りていかないちょっぴり強めの仮性包茎チンポ♡ だからって、しっかり皮目にお湯とソープを染みこませて洗えば、ぁ、う♡ あ、妖しい魅力のつやてか彫刻オス性器に仕上げられるんだから♡ だいたい、ムツキだって精通したときは、慌てて余り皮を尖端にかぶせてなかったことにしようとしてたくらいにはオチンポ皮被りだったじゃない……♡ 「あ~あ、それにしても困ったな~♡ 暇さえあればサオいじりに励んじゃう社長の欲求不満肉マラにイタズラ……あ~、オナサポ奉仕してすっきりさせてあげようと思っただけなのに♡ アルちゃんが魔性の連れオナ童貞チンポだから♡ 私まで見境なしに種まきしちゃった♡ これじゃ、カヨコちゃんにどっかでキンタマ軽くしてきたってバレて叱られちゃうよ~♡ ……ん? アルちゃんなんか言ったー?」 え……あっ……ムツキ、あなた、カヨコに射精を逐一報告するような間柄なの……? それって、業務の範疇じゃないわよね……? (続く)