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大崎新都心
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油断してオナニーしたままムツキの電話に出ちゃうふたなりアルちゃん

――ええ、ではそのように。「岐道青龍公司」の名声に恥じぬ処遇を期待しておりますわ。 ……っ、はぁあ~~っ! 緊張した~怖かった~変な汗かいた~っ、何よあれ、いくらこの冷酷非道なアウトロー集団、便利屋68に仕事を依頼するからって、エージェントまであんなに強面を用意しなくたっていいじゃない! ただでさえ他のみんなには次の仕事の仕込みに行ってもらってて頼れない、あっ、こほん、すぐにはイレギュラーに対処できないのにっ。  あ、でも……今のため息はハードボイルドだったかもしれないわね。無理難題を言ってのけるクライアント、一見不可能とも思えるミッション、全部嘆息一つで次から次へと乗りこなしていく闇の仕事人、なんて、これは仕事が舞いこんで止まらないわ! 今のうちに、クールに見える息のつき方を仕上げておかなくちゃ。ふと気だるい笑みを浮かべて、ふぅ……ブラインドに指をかけながら、ちらりと外を見て、はぁ…… ぴく……っ♡  は、ぁ……っ、そう、いえば。さっきの通話でそばに控えてた、秘書、なのかしら。なかなか物憂げで、すごく修羅場をくぐってる感じがしたわね。物憂げで、主からの命令にはどんなに理不尽であっても唯々諾々と従う……ん、きっと、明るいところには出せない仕事だもの、時には自らの肉体一つで相手に取り入らなきゃいけないんだわ、ぁっ、はっ。む、むむ、胸もすっごく大きかったし…… ごそ、ごそ、すっ、さす、さす……  ん……ちょっとくらい、いいわよね、ぅ、っ♡ 海千山千の企業と渡り合った直後だもの、アドレナリンが溢れて、私の身体だってちりちりと火花を立て始め、たって……うわ、ぁっ♡ もうこんなに、詰まった肉をみっちり膨れさせて♡ この、スカートの下に隠れきれない、ぅあ、~っ、便利屋の陰の得物、陸八魔アルの、っ、闇夜を貫いて勃ち上がるハードボイルド少女、ち、チンポっ♡  ぁ、なんだか最近、以前にもましてふとしたことで催してしまっている気がする、けど、んんっ♡ ふふ、神経過敏のサオ肌♡ 布地越しにさすさすと指を這わせるだけでっ、あぁ、あぁあ♡ 野太い肉幹の形を必要以上に主張して、ぴく♡ ぴくっ♡ っ、ふぅ♡ 跳ねてる、私自身は何も、命じていないのに……♡  え、ええと、こんな♡ 私からのごく穏当な労わりでは不満とばかり、オス脈動を見せつけるような不遜な逸物は♡ あ、はっ♡ 厳しくしつけておかないと、組織の統率に関わるわね♡ 覚悟しなさい、ぃひ♡  あなたごとき速やかに、かつ秘密裏に従わせる手管なんて、私はとっくに会得しているわ♡  ほら、着衣をずらして穢らわしくうごめく肉塊をろ、露出♡ させなくたって♡ ふ、ぅう♡ スカートのポケットに、こっそりと手首を滑りこませて……ぎゅ、うぅっ♡  ぐ♡ ふっ、う、ぁ♡ ひーっ♡ おっきい♡ おっきい、っ、デカっ♡ 今日もすくすくデカチンポ、ぉお~、んっ♡ 毎日毎晩欠かさず勃起、っ♡ して、このふてぶてしいビン茎オス性器、ぅおっ♡ 今だって誰もいないのをいいことに、肉サオ~っ♡ ふっ♡ 握ってしごき倒、して♡ あっあっこの♡ 隠蔽性抜群くしゅくしゅパンツ、コキっ♡ チンポが長、ぁ~くていっぱい青筋マラ表皮に布地が擦れる、のぉ♡  んんっ♡ う、このっ、どんないやらしい空想に耽っていたら、こうもチンポデカくなるの、かしらっ♡ ぁ、はーっ♡ はっ♡ これは尋問よ♡ 肉茎細やかにまさぐる指、手つきすら火傷させてしまいそうなほど熱を溜めこんだ、棒、をっ、おぉ、どこの穴にねじこんで白くて粘って浅ましいサオ快楽を得るつもりって、聞いてるのっ♡  ぁ、あっ、ふふっ♡ あなたみたいな聞かん棒、っ、素直にさせる方法なんて腐るほどあるんだから、ほらここ♡ 指で作った狭ぁい輪っかで、極太チンポの、肉のえぐれた首っ♡ 高、速、ちゅこちゅこちゅこ、ほ、ぉお、お~~っ♡  は、へ♡ 早くもお出まし、んへっ、ねっ♡ 鈴口にじわりと湧いた欲望の雫♡ ちゅこっ♡ ちゅこ、ぉ、おんっ♡ っふ、ーっ♡ さっきの、いかにも持ち回りで偉い人たちの愛人やってます♡ って感じの肉感的な秘書女の♡ 雌牛みたいな豊満乳房……じゃ、なくてぇっ♡  く、口、おくちっ、唇、ぅうふ~っ♡ 丸々肉のついた媚び媚びの身体を悠然と見下ろしながら、手放し亀頭フェラ、ぁ♡ あふ、ふっ♡ しぶしぶ私のマラ、肉っ♡ しゃぶってる、つぼんだ唇♡ ぅ、ひっ、なのに散々チンポ食べ比べてきたメスの身体が火照って、子作り穴が糸引き始めて、で、でも、ぉほっ♡ どさくさまぎれにぬるんっ♡ おサオ全体口に含もうとするのは許してあげない、あくまで舐めさせてあげるのはやらしい汁濡れ亀頭だけ、ぇへへっ♡  そ、れで、ぁっ、ふ、ぅあ♡ 自慢のぱつぱつムダ肉おっぱい、はっ、あっ、で、デカ乳♡ は、そうね、ふふふ♡ おんなじように節制もなく締まりもなく、でぇ~っぷり肥えたキ・ン・タ・マ♡ 置き場にでもっ、ぅんっ♡ してあげるわ♡ 生っ白くてとろけそうでぜい肉が全方位たわわ♡ に実った垂れタプ陰嚢だもの♡ オスマラ崇拝態度、ぉっ♡ 本能にまでしみついた淫売にはお似合い、だわ、っふ、っくっ♡  あっ♡ うっ♡ そんな、恨めしげなくせに上目づかいで、私、のぉ♡ っあ、ふーっ、先汁まぶした肉棒隆起っ♡ サオ筋に沿って鋭い視線でねめ上げ、るから、ぅおっ♡ 睾丸たっぷりするっ♡ う♡ キンタマ袋が尊大にきゅう♡ って縮んで、ぇへ、~……っ♡  あっ出る出る出る♡ ぅ、くぅ~~っ♡ 乳房に重ねたふっくら陰嚢っ♡ サオの生え際から浮き出た尿道舐め上げられるのと一緒にチンポ穴の、な、かぁ♡ 噴き上がる、あっ汁出る、イくっ、イく瞬間チン先つやつや亀頭ちゅっ♡ って吸って、ぁ、あぁああ~~、っ♡ ぴぴぴぴっ♪ ぴるる~っ♪  っ♡ っ♡ っ♡ おぉ、っ、ぐ~~、っ♡ いちばんいいところ、でへっ♡ 我慢♡ 寸前♡ 生殺しっっ♡ ぃ、ひ~っ♡ いっ急いで尿道口だけ閉じたから、はふっ、うぅ、うぅっ、神経逆立つチン穴中から、しゃ、せぇ♡ 射精の勢いでぐりゅぐりゅノックされ、オチンポ♡ ばくはつ♡ すっ、りゅっ♡  くぅう♡ ぐっ、ふぅーっ♡ なっ、なんなのよ人がどばどばオスミルク下着の中でぶちまけて陶酔しようとしてるときにっ♡ 電話、ムツ、キ……? あ、定時連絡って、もうそんな時間……し、しかたないわね。いくら社長権限レクリエーションタイムだからって、仕事をおろそかにしては本末転倒だもの…… しゅりゅ……っ♡  だけど♡ 絶頂寸前キンタマ尿道直結チンポ♡ を、淫熱任せにびんびんおサオ振らせっぱなし、というのもエレガントじゃないわ♡ 便利屋頭目のダーティで艶めかしい持ち物に、すす、寸止め汁遊び癖がついちゃってる、なんて、知られるだけでも面子が立たない、から……あぁ、私、怒張こねこねチンポいじくりながら、何食わぬ顔でムツキの電話に出ちゃう……っ♡ 「やっほー、アルちゃんっ♪ 元気してた?」  ん、ふっ♡ ま、まだ事務所を出て半日も経ってないじゃない、この私が、ぁっ、番をしているんだから♡ そこらの悪党程度じゃびくともしない、びく、とも、あっあっ、びく♡ びく♡ ってっ♡ 違うわよ、誰が敏感屹立メス、竿っ♡ 甘えた調子でわななかせなさい、なんて、っふ~っ♡ 「ふーん、そうなんだ。さすがアルちゃんっ♪ それでこっちの首尾は……」  ふーーっ♡ すご、いぃっ♡ すっスカート貫通して、こんなに粘ついた尿道汁、大量分泌、ぅ~……絶対、っひひっ♡ さっきのオスイキ失敗っ♡ で♡ 先走りがもう半分スペルマに入れ替わっちゃってる、完全に精子混じった体液が指と、ぉふっ♡ 硬、ぁいまんまの肉マラ切っ先、我慢汁伝って、音っ♡ あぁあ、チンポが糸引くねちゃねちゃ汚らしい音、ムツキに聞こえてないわよ、ね……♡ 「いや~、やっぱり社長が敏腕だと社員も精鋭揃いだよね♪ 敏腕社長♡ 敏腕敏腕っ♡」  あれ、っへ、ぇ♡ ムツキの声ってこんなに……え、ええ、えっ、えっちだったかしら♡ いつもより甘ったるくて吐息がかすれっ、ふっ♡ ふぅーっ♡ おかしい、わっ、聞き慣れたはずの声が、マラ竿の芯に染み、こむ♡ 耳元で囁くみたいに、敏腕敏腕、って、うっおっ♡ キン、タマ、響くぅう♡ 左♡ 右♡ 交互にぐいぐい持ち上がって、あへ♡ びん♡ びん♡ わん、わんんっ♡ 「あ。それでね、アルちゃ~ん……」 わんっ、わぁ、~んっ♡ 「オナニーするときは、ゴム付けたほうがいいよ♡ アルちゃん、いっぱい出ちゃうんだから……ざ・あ・め・ん♡」  んっ!??? びゅぶるぐっ♡ どべっ、びびゅっ♡ びちゅっ、びゅっびゅぅっ♡  んへっっ♡ 嘘、っ、ウソよ、ムツキに気付かれ、んぉお♡ ほぅ、~っ♡ 見られてイくっ、お、チンポぉーっ、おっ、お♡ 見られっ、キンタマどく、どく、ぅあ、ポンプみたいに持ち上がってるのもっ、じっくり煮込んだ白濁種、汁、びゅーーっ♡ しゅる、のも、びゅっ♡ 「わ~~、手遅れ♡ アルちゃんい~っぱい射精しちゃった♡ 肩ががくって跳ねるのとおんなじタイミングで、メスおちんぽもびゅぐっ♡ びゅぐっ♡ お口緩めてべとつくタマ汁お漏らし♡ 気持ちよさそっ♡」  どっ♡ どうし、てへ、ムツキっ♡ いつからっ♡ あぁあ♡ 私が、ぼってり太った肉マラっ、おサオ♡ 握ってるのわかって、ぁ~っ♡ 「うんうんっ♡ ちゃ~んと話してあげるから♡ まずは落ち着いて射精♡ キンタマすっきり出しきろうね♡ はい、アルちゃん、ぴゅっ♡」  うっ♡ んっ♡ すっきり♡ キンタマ、しゅっ、きりしゅる、ぃひっ♡ あっあと三回くらい、出るわっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ ……ぅ、びゅ♡ 「ウソついて四回出しちゃったね♡ その前から出してるのも合わせたら、すっごい♡ アルちゃんお射精新記録なんじゃない? オチンポがんばったね~♡」  そんな、ぁ、睾丸がまたすぐ熱を帯びるようなこと、言わない、でぇえ……♡ はっ、はふ、し、下着、取り換えなきゃ♡ 「ダメだよ♡」  え!? ダメ、って、ムツキ、あなた何の権利があってそんなことっ…… 「ダメ♡ アルちゃんは、おパンツぐちょぐちょザーメン漬けのままお話しようね♡ 自分の性欲旺盛オチンポから出た汚いお汁、でっぷりキンタマの裏側まで塗りたくって、思春期オナ猿臭で事務所いっぱいにしてるの、チンポにクるでしょ♡」  あ、ぇ、オナ猿♡ って、あっちょっと出るっ♡ う♡ ……ふーっ、ふ、うぅ♡ そ、そんな事実に反した風評立てられたら、便利屋の名がすたる……じゃないっ♡ 「またまたぁ♡ ムツキちゃんに話しかけるより尿道の中に残ったオスイキ余韻汁排出♡ 優先しちゃうアルちゃんが♡ オナ猿じゃなかったらなんなのかな~♡ おててでおちんちん楽しくしながら電話にも出ちゃうお猿さんなのにな~♡」  うう、ぅ♡ それはムツキが、ちょうどびんびんお肉が緊張して手が離せないときに電話してくる、から……と、というかムツキっ♡ ひとのオナ、っ、性処理を覗き見するなんて、趣味が悪いわよ……♡ 「あはは♡ 誰もアルちゃんにわんわん鳴きながらチンポしごけ、なんて命令してないと思うけど、まあいいや♡ ア~ルちゃん♡ 別にこの電話だけじゃないよ♡ 普段から、アルちゃん以外のみんな、アルちゃんのオチンポがむずむずしちゃったり、オナニーしちゃったり……そういうの、ばっちり気付いてるから♡」  えっ!? そんなわけないっ、ない、わよね? うん、だって、証拠は残さないように、逐一お手洗いでしゃせっ、んん、放出♡ してるし、万が一精液が付着してしまった物品は、率先してゴミ出しを引き受けるカモフラージュによって、疑われないように…… 「あ、本当に気づいてなかったんだ♡ じゃあ、事務作業中にいきなり目がとろんって潤みだして、ひたすら椅子の上でキンタマ転がしたあげく♡ 股間押さえておトイレに駆けこむのって、アルちゃん♡ 今から私はチンポしごいてあつあつぐつぐつセンズリ汁コキ捨ててくるから、あなた達も興奮しなさい♡ ってことじゃなかったのか~♡」  ~~っ♡ っ、そんな、ことまで……っ♡ 「そうだよ~、むしろアルちゃんがトイレから帰ってきた後のほうが大変なんだから♡ 精液くっさいアルちゃんが、何食わぬ顔で仕事に戻って、私たちも知らない顔して♡ でも頭の中は、アルちゃんがどんなふうにオチンポいじめてたのか、どれくらい濃ゆ~い精液を便器にどっぴゅり塗りたくったのか、そんなことでいっぱい♡」 むくくっ……♡  ふ、ぅ……み、みんなが……♡ 「み~んな♡ ゴミ袋なんて余裕で貫通しちゃうつよつよザーメン臭、スカートからふわふわ撒き散らしてるアルちゃんで♡ トイレの扉の向こうから聞こえてきた、う~っ♡ ふ~っ♡ アルちゃんがチンポ快楽に浸ってる声で、ハルカちゃんもカヨコちゃんも私も、みぃ~んなちんちんイライラさせてる、友達ザーメンの残り香を自分のキンタマの中のオス臭いので上書きしようとしてる……♡」 ……私たちの事務所がそんな、爛れた事態に巻きこまれていたなんて♡ 「ううん、アルちゃん♡ 目を逸らさないで、私たちが全員、あっつい硬直チン先を向けてるのはアルちゃんで♡ そうやって、睾丸どくどく発情気分になっちゃうのは……アルちゃんのせいなんだよ♡ ほら、教えてあげるね♡」  ムツキ、いきなりカメラを動かして、えっ、もしかして、ぁ、~っ♡ びくっ♡ ぐっ、ぐっ、びきき♡ ……もわ、ぁ♡  あっ、ムツキっ♡ ムツキのオチンポっっ♡ ムツキ本人と同じ、色白でつるんとした剥きたて玉肌おちん、ちん♡ 大きさも形も凹凸が少なくて初々しい新品ペニス、なのに、ぁあ、ぼ、勃起♡ 薄いサオ表皮に、怒張した肉棒に劣情を注ぎこむ血管がびきびき浮いて、はっ、はっ、キンタマ袋が軽く持ち上がってしまうくらい、オスの形をした茎がそそり立って……っ♡ 「ご紹介ありがと、ふふ♡ 私の汗かきオチンポ、アルちゃんに見られちゃうのはちっちゃいとき以来かな? その頃に比べると、根元にう~っすら毛が生えて、鼻にくる匂いのチンポ汗でしっとりしちゃってる、ぅ、あ♡ ほら、成長してもアルちゃんのこと好きなのは変わらないみたい、っ♡ 久しぶりのアルちゃんに挨拶しようとして、ん、ぅ~、っふっ♡」 ぶくっ、みきききぃっ♡  だ、ダメよ、ムツキ♡ 何してるの♡ 私の網膜に焼きつけようとして、そんな、チンポのドスケベ変態、をっ♡ 根元にぐっと力を入れて、せっかくのぬめぬめ瑞々しい亀頭が、あぁあ♡ 四角く膨らんで赤黒い肉エラを浮き、あがらせて、こっ子作りっ♡ ムツキの女の子チンポが子作り状態に、なってるぅう♡ ふっ、ふーっ……♡ 「あ、はっ♡ アルちゃん♡ 早速チンポ握りたくなっちゃってるね♡ 必死で何もない方向ばっかり見て、勃ったら抜くのは当たり前って言い訳して……でも、どうせならこれも見てからにしてほしいかな♡」  あっっ♡ ん、へ♡ 見ただけでっ、キンタマ真ん中にずしっ♡ ってきた、のぉ♡ そ、その軽薄な蛍光染料の表面から透けるクリーム色は♡ よく伸びるゴムに満杯近くぎゅう詰めにされた、喉にねっとり絡みつきそうなまろやかな質感、は、ムツキっ♡ あなた、だっ、出したのね、ふぅうっ♡ 「そ~う、出・し・た・て♡ んひひっ、ぁ、ムツキちゃんの小ぶりキンタマに寄りかかって、さっきまでこの中にいたんだもんね、搾精直後の濃厚睾丸ミルク♡ あ~あ、アルちゃんにも見せてあげたかったなあ、どぴゅっ♡ びゅぐっ♡ ぅ、ふ、怒ってるみたいにザーメンぶっかけて、コンドームの内側で垂れて積もって、あっという間に刺激臭むわむわ生ゴミ袋のできあがり……あ、そっか♡ 見せてあげれば、いいんだぁ、うっ、くっ♡」 ぐちゅっ♡ にゅぐ、しゅく、しゅく、ちゅくっ♡  ムツキっ♡ あ、あぁ、本当にしごき始めちゃった、繊細な白い指が、グロテスクに屹立した竿肉の形に合わせて歪んで、表面を執拗に磨き上げてる♡ こんなの、ダメよ、ただオスの器官で即物的な快感を得るために、ひっ、昼日中から自慰に溺れる、チンポ握るなんて……あっ♡ 熱い、のぉっ♡ さっき獣欲を吐き出したばかりなのに、なんでこんなにおサオが火照って、ぇ♡ 「ほら、ダメでしょアルちゃん、んっ♡ もうアルちゃんの趣味、一生懸命オチンポ慰めっこ♡ だってバレてるんだから、勝手にマラ幹さすっちゃダメ、あはっ♡ ちゃんと画面に映して、っふーっ♡ アルちゃんが♡ 自慢のおっきいちんちんぴくぴくつねつねなでなで♡ してる、ところ、私に見せて~っ♡」  お♡ おっきくなんてないわよ♡ 並のオスじゃ束になっても敵わないメス巨根、なんてそんなことない、ない、わよね……♡ 「あ、映ったっ、うわ~~っ♡ あ♡ あ♡ ダメだよアルちゃん♡ そんな素朴で清楚な女の子パンツにデカマラ押しこんでもっこり♡ チンポ入ってまぁす♡ って主張してたら、あっ、エッロ、ぉい♡ 尿道とろとろしちゃう、ぅう、ん~……っふふ♡」  ちょっと、ムツキ♡ ひとのお股を見ていきなり先汁飛ばすなんて、ぁっ♡ まるで私の巨、じゃなくてそこそこ太茎チンポが♡ わ、猥褻物♡ みたい、じゃない、あ、また鈴口がよだれ垂らしてるっ♡ 「え、違うの~? ん、っふ♡ つるつるしたメス股間用にきゅっ♡ って絞ってある生地に、そんなふうに露骨に棒♡ 袋♡ 袋♡ ってぇ、アルちゃんのすぐ勃起しちゃうむらむらスケベマラ詰め込んじゃって♡ ほら、布が足りないから、すそからちょっとだけ横タマチラ見せしちゃってセクシーだし♡ ぅ、ん~っ、う♡ もしかしてアルちゃんは、キンタマとおっぱいを勘違いしてる人なのぉ~♡」  そ、んなわけ、ないっ♡ ん♡ ふー、ふ、ぅっ、これがっ、すべすべおっぱいなら、っあ♡ こんなにショーツの中生温かいわけ、ない、糊みたいなでんぷんザーメン絡んで、鼻の曲がるオスケモ臭するわけ、は、ぁっ♡ 股間べっとり重たくなっちゃうわけ、な、ひ~っ……♡ 「うわ♡ うわ、ぁ~っ♡ アルちゃんってば、手のひらはみ出す特大サイズのキンタマ袋揉んでからオナニー始めるんだ、っ♡ ヤバぁい♡ 加齢脂で陰嚢ぎっとりヌメついてるおじさんでもそんなことしないかもぉ♡ っ、ふふ、ぁ♡ だってそれって、精巣ぐるぐる渦巻いてるオスイキ衝動を思う存分マラ竿に詰めこんでぇ~……♡」 ぐいっ、どぐっ、どぐ♡ びこっ、びく、びんっ♡ 「ほら、ばっきばきっ♡ ちょっとずつちんちんその気にさせるんじゃなくて♡ 最初から種付け欲求まんまんオラつきドチンポ、気持ちい~状態でしごきまくりたい、って、っは、ぁ、はっ♡ 肉茎にへばりついたヌきたて精子のくっさ~いのでオカズも完備なんて♡ アルちゃんってばわがまま放題オチンポ上手なんだぁ~っ♡」  そっ♡ そうよ、っ♡ だってチンポっ、おっ♡ お、おっきいぃ♡ ほうがっ、巨、ごくっ♡ 巨根っっ♡ のほうが、硬くて太くてサオ裏反ってる、ほうが、握って、あぁあ、しこっ♡ しこ、しこ、しこ♡ しこ、ぉお~~っ♡ チンポ手コキがいがあるんだもの、キンタマに重いの溜まるっ♡ んだものっ♡  それにムツキ、あなただっ、てぇ、えへ♡ 同じじゃないっ♡ っはっ、はーっ♡ ただ屹立気をつけ肉サオ、ぉっ♡ 擦ってるだけじゃなくてときどき、裏筋くりっ♡ ってつねって、っふぅう♡ 悩ましげなチンポ遊び声、上げて、ぁ、う~っ♡ 「あ~やっぱりバレてたぁ、くひっ♡ 当たり前っ、だよね♡ 私のチンポだって、カリの段差に人肌お精子ひっつけてキンタマ媚び媚び臭立ち昇らせてる、んだからっ♡ あ、は♡ アルちゃん事務所に一人だとチンポ触りはじめちゃうんだろうなぁ~♡ なん、てへっ♡ちょっとムラっときただけで精子工場稼働させちゃう素直な肉おしべ♡ 私もアルちゃんも同じ、おんっ、なじ♡ こんな肉の棒に乗っ取られちゃったりする普通のチンポメス♡ だもんねっ♡」  はっはっ、はーっ♡ ムツキがっ♡ ムツキが私で、肉マラ硬直させて、私のこといやらしい肉欲のはけ口にして、きっキンタマぎゅるぎゅるうごめかせて睾丸から精嚢から前立腺からケダモノ臭い体液かき集めて♡ わ、たしが、ん、ぃいっ♡ ひ♡ 私が極太チンポ握ってお、お猿さんになってるの見て、先っぽから濁った本気汁飛ばして、ぇえへっ♡ 「そう、だよ、アルちゃん♡ 私、ぃ、ひ~っ♡ アルちゃんを頭の中でいっぱい、いっぱい、あっっ♡ 考えただけでチン穴にちゃつく背徳オスマラ妄想の、ズリネタにしてっ♡ うっ、う♡ アルちゃん、も♡ 私のことしっかり、っ、硬球サイズの大はしゃぎキンタマに食べさせて、先汁がねばねばしてきて、それで、それでそれでっ……出し、ちゃおっか♡」  だっ出す、っふぐ、出す出す、さっきはびっくりして全然よくないところで尿道っ、緩めてびーっ♡ しちゃったから♡ ほぉっ、おぉおお♡ 今度はちゃんとオチンポの棒を、イ、イくっ、うっ♡ ってオスイキさせて♡ ドロ種ザーメンミルク最後の一滴打ち上げるまでちゃんとおサオごしごしっ♡ してイ、っくのぉお♡ 「だ・れ・にっ♡」  ムツキっ♡ ムツキムツキ、ムツ、キぃ、っひ~っ♡ お互いの噴精寸前異常膨張肉サオ見せあって、イ、っく、ふぐっ♡ これでチンポイかせる♡ ってとどめの一番下品なメスチンポ摩擦♡ までっ♡ 最後の一コキまで、見せびらかして、んん、ん、う♡ イく、イく、チンポが汁噴いてのたうってイく、ぅおっ、おっ、おっ♡ 「あ、カヨコちゃん、ハルカちゃん♡ 外で待っててって言ったのに♡」  待って゛へっっっ♡ ぶびゅるびゅぐっ、びゅぶっぷっ♡ どぶっ、どぶぴゅ、どぐ、どぐ、どく……っ♡  待って、まっ、てへ、出る、ぅあ、どくどく出てるっ♡ は、ぁっぐ♡ っぐーーっ♡ ふっ♡ 違、うのっ、あっ、二人とも……ぉ♡ ほっ♡ これ、はっ、業務上必要不可欠なコミュニケーションの一環、んんっ♡ で、と、吐精っ♡ なんかじゃ、ムツキとお互いのオチンポが脈打つところっ、ドスケベチン竿のオス臭濃くなっていくところオカズにして、センズリ見せっこ♡ してたわけじゃ、ん、ぐっ♡ 「あ~あ~アルちゃぁん♡ せっかくおちんちんが堂々種汁どぷどぷお漏らし♡ してるのに、アルちゃんが焦って取り繕ってるの、逆にエロいよ? アルちゃんは脳みそとおキンタマで別の人なのかなって♡ びっくりして隠さなきゃいけないって思ってるのに、チンポが角度も硬さも最大で、お射精全然やめられないね♡ あっまた♡ びゅぐっ♡ って太いの出たぁ~♡」  うっっ♡ やめっ、なさい、んぉっ♡ 緊急時なのよっ♡ 可憐オス汁ぎゅう詰めキンタマっ♡ チンポの付け根に力いっぱいしがみついてる場合じゃ、~~っ♡ あっ、あっ♡ と、いうかムツキ、ぃっ♡ あなたなんでそんなに、落ち着いて……!? 「うん♡ だってウソだもん♡ カヨコちゃんもハルカちゃんも、ちょっと遠いとこまで買い出しの不足分を探しに行ってくれてるし……それに、もし二人が私たちのいちゃいちゃ疑似セックス現場に入ってきちゃっても、ムツキちゃんがアルちゃんで精子出すとこ見て~♡ って、普通にキンタマひっくり返しちゃうかも♡」  う、うぅ、なんて言いながらあなたっ♡ 見るからにカリ首かちかち、陰嚢収縮しっぱな、しっ♡ 自分だけ尿道全開オスオーガズム♡ 回避して、私にだけふ、噴精、させて……♡ 「……あは♡ だからそれも、アルちゃんにイタズラしちゃうのと同じなんだよ♡ もうぱんっぱんにオスイキ予感が高まった、サオ♡ 玉♡ めくれ返った亀頭肉傘に指引っかけて、ちゅこ、ちゅこ♡ ぉ、う、っふーー、っ♡ あ♡ あっ♡ 見、てぇ♡ ほとんど真っ白、しまいきれなかったザーメン流して泣いちゃってるオチンポ、ほどぉ♡ むりやりお射精ダメ♡ キンタマのお汁はキンタマに帰っちゃえ~♡ って、いじわる、ぅっ♡ すると気持ちいいんだから~♡」  そ♡ そん、な、だってもう亀頭が握り拳みたいにごつごつ角ばって、ムツキ自身でだって抑えられないほど、強直サオ筋びっくん♡ びっく、んっ♡ 痙攣し続けちゃってるのに、それでもキンタマ楽にしてあげない、なんてっ♡ 「それよりさ、アルちゃん♡」  ひ、っ♡ 「私はアルちゃんでお射精するつもりだったのに~……アルちゃんはキンタマおしっこ出るっ♡ って一人だけイっちゃったとき、誰のこと考えたのかな? カヨコちゃん? ハルカちゃん? ……ウソつき♡ ウソつきアルちゃんのぉ、女の子なら誰でもいい童貞オチンポ♡ しっかりごめんなさいして、反省してもらわなきゃ……♡」  ま、待ってムツキっ、私、そんなこと考えてたわけじゃ、ぁっ、童貞♡ って、反省♡ ってぇ……っ♡ むく、むくっ、じゅわぁっ、ぐぐ、びく、~~っ……♡ (続く)


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