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大崎新都心
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オチ○ポ侠客呼延灼のナマ肉ディルド志願

 あ、あの、マスター、ぁ、~~ッ♡ ひ、非礼を、おおお詫びいたしますのでどうかっ♡ どうかこの、あなた様の忠実なるしもべ、呼延灼をご寛恕いただきたく、ヒッ♡ ひ、ぃいっ♡  な、っ♡ なぜ昼日中に事前の音信も欠いてマスターの私室を訪れ、戸が閉じた途端にぽいぽいと霊衣を脱ぎ捨てては赤裸♡ 一糸まとわぬ締まった肉体を晒し、かと思うと額をぴったり床に押しつけてこれぞ範たる全裸土下座♡ を晒しているのかとお問いですかっ♡ そそ、その不調法はまた加えてお詫び申し上げられればと存じ、ますが、あ゛♡ そ、それは、それはその、その、ぉお♡  マスターのきゅるるんおケツにッ♡ 丁重掘り掘りデリバリー交尾をお届けに参った、わけっ♡ でして、ぇえへへ、へへ、ぇ~♡  あっあっ待ってくださいッ♡ 誤解をなされては成仏するにしきれませんっ♡ ん、ふーっ♡ ふぅう♡ この呼延灼、さもしくもマラ肉の汚らしい疼きを竿に据えかね、睾丸をグツグツと沸き立たせて土下座ケツ掘り懇願に主君の部屋を訪れるような奸臣では決して、いえ土下座ケツ掘り懇願と言われればその通りなのですが♡ あ♡ もうダメです♡ 死んだッ♡  べべ、弁明を♡ 弁明をお許しいただけます、かっ♡ ひい、い゛ッ♡ 怖すぎておしっこ漏れそう、ぅふ♡  っく、いえ、マスターもご存知の通り、私のむっちんむっちんメス臭むわむわ白ムチ腿♡ のっ、ド♡ ド真ん中には♡ 三本目の大根脚もかくや♡ 天下無双の一尺三寸級肉茎びきびきメスチンポ♡ がぶら下がっているわけですが♡ は、はひッ♡ 当然土下座をカマしております最中たりともド勃起びんびん異常なしですッ♡  い、いえいえドチンポばかりではございません、んん゛♡ 当然のようにその脇には鈍重な肉臭くす玉がひと揃い♡ 怠惰に垂れ下がっているように見せかけて、主人である私の醒睡を問わずぎゅるぎゅるごぽごぽと粘度と質共に申し分ない上質な孕ませ乳エキスを溜め込むデカキンタマが備わって、ございますぅ~♡  ですから、ですからそのっ♡ 身に余る巨チンポ巨玉を活かして、夜な夜なマスターの伽を♡ 男だてらに肛門快楽愛好家でいらっしゃるマスターの、綺麗に一本縦筋に割れた淫靡なケツマンコのつがいを、ぁへ♡ 前からとなく後ろからとなく、務めさせていただいておりました♡ はいッ♡ 呼延灼はマスターのセックスフレンドです♡ 幾夜をまたいで、それどころか一晩で気の遠くなるくらい腸内射精に及んだ、中出し朋友です、ふ、ッぐ♡  それで、あうぅう、~っ♡ う゛♡ オスケツメスイキセックスに通暁なさったマスターの逆アナまぐわい寵姫として選んでいただけることによよ、よってッ♡ 私は思う存分自己肯定全力ボッキを♡ 自らの煮えたぎる種をマスターに受け止めていただける幸甚至極の日々を送っていました♡ という、のに……ッ♡  近頃、マスターが私に、ねっぷりずっぷり掘削アナル♡ を♡ お求めにならないので、ンひっ♡ ひ、いぃ、私、見捨てられてしまったのではないかと恐怖のあまり金玉が蛇腹肉皺を引きつらせておののくばかりでございました、ッ♡  た、たしかにこのカルデアには古今東西天下無双の英傑方が控えていらっしゃいますし♡ またその、チンポっ♡ 女根、はといえば、カリ太長チン黒マラズル剥け包茎絶倫よりどりみどり♡ ぅひッ♡ まさにメスチンポ酒池肉林状態♡ ですから、私のチン喰い心地に飽いてしまえばマスターの肛門は別の蟲惑マラに向けてくぱくぱ開き始めるのはオスメス自然の摂理とも言えましょう、が……♡  それではどうしても私の憂いが晴れないのです、ぅっ♡ 尊敬するマスターに、いえもはや個人的な感情を抜きにして♡ ま、マスターはすごいお方ですよね? そんなお方を自らの下敷きにして、抱いてチンポで気をやらせてしまったときの高揚感、自己尊重感♡ といったらもう、もう、うぅ、う゛ふ♡ 鉄瓶三杯なみなみ精子を出しに出したりないほど睾丸が唸り狂うのです、ッふ、ふーっ♡  そそ、そのようなのっぴきならない理由を抱えて、今私は、恥を忍んで白い裸身を床に丸めております♡ 恥ッ♡ は、はひ♡ マスターのおっしゃる通り呼延灼、このような場面でもお恥ずかしくもチンコがギンギン、ですッッ♡  こうまでして拒絶されてしまったらと思うと、脊柱に沿ってぞわぞわと産毛が立ち上がり、息は喉に詰まって苦悶せんばかりなのに♡ じょ♡ 状況が状況すぎて肉鞭チンポがヤバスケベです、ぇひひ♡ オナ禁三日の、オ゛っ♡ ほ♡ 金玉たぷたぷ限界メスマラがこれ以上ないほどサオを育てて、全開カリ傘オープン、ん゛♡ ん、ふふふぅ……ッ♡  え、え、はい♡ チンポがぶっっといものですから、土下座の中はひどく窮屈で♡ 太もも寝そべり肌をぺちぺち叩く蠕動ボッキマラが、チン棒を伸び上がらせて、おうッ♡ お、ウ♡ 床に緩く押しつけられて潰れたチチ肉谷間に擦れそうに、なっ、てへ♡ おしろい臭いのと、先、汁♡ 臭いのが両方鼻を突きますッ♡ オスメス蒸気の充満した肉体をこれセックスと化した土下座、マスターをケツ掘られ気分にする助けになっているでしょうかぁあ~♡  え!? 射、精ッ、ですかぁ♡ 三つ指ついて脚を折り畳んだこの状態でデカチン達しろ♡ との仰せ……  いえ、いえもちろん取り組ませていただきますとも!! チンポは精子をドバドバ吐き漏らすために生えている棒なのです、から、あのっ♡ それでそれで、見事私がチン汁白濁噴水♡ を成し遂げてしまった暁には、マスターの尻っ、肛門、けッ、ケツ、ケツ、けちゅあな、ぁああ……あ゛♡ ぜ、善処♡ マスターケツ掘り検討善処大変ありがとうございますッ♡  は、ッぐ♡ う、こんなのお茶の子さいさいですッ、ぁ~、イく、イくイくイ、くっ、無様な土下座アクメ、煮え立つチン茎に触れることも許されない、たわわな乳堤ににゅっぷ♡ にゅっぷ♡ ふぅう゛♡ ツヤテカ亀頭を食わせてセルフパイズリに及ぶなどもってのほか♡ ま、ッ♡ 満を持してキンタマ袋に充填してきたケツマン蕩かし汁を、こんな、平身低頭肉マラばかりが鎌首もたげる見下げたマゾ感だけで噴、く……あッ♡♡ きたきたきた、来ましたチンポ穴底にちかちかオスイキ予兆の火花が灯り、ました、ぐう、ーッ♡  ほっ掘り、い゛ッ♡ 掘り掘り掘り掘り、あ、ぐ、ッぐ、ん♡ ま、マスター♡ よろしければ私の後背に回ってご覧ください♡ 肥えすぎてケツ谷間からもろん♡ っとこぼれる呼延灼汁満載ぷりぷりキンタマが愉快に持ち上がっていくところがご覧になれます、ので♡ どうぞご自分の秘穴に種が注がれる際、私の陰嚢がどのようにうねり動いているのか、と……♡  あッ♡ マスターに♡ 絶頂懸垂キンタマを観察していてもらいながら、わ、わた、私は、う、あ゛♡ マスターの穴♡ 結合したくてデカマラ焦がれてやまない、いひ、ヒッ♡ 粘膜♡ ぬめり光る柔皮が桃色から淡紅色の濃淡を描き、括約筋が細やかに壺口を締め緩め、でへ♡ んへ♡ 折れ曲がってひとつながりに腸腔の生温い体温に続、ぐ♡ オッ♡ けちゅ♡ マン、コ、思い出しただけでイキ汁尿道流入する、ふーッ♡ ふーーッ゛♡ イぐ、イっぐ、オス穴想像しておかずにして金玉アクメ汁、漏、らしゅ、ッぶりゅ♡ びゅぐぶりゅっ♡ ぶぴ♡ ぶぴょ、ぶぴょ、むりょ♡ どぶ、ぶぐぐ、ぐびゅぅ……♡  うッ♡ あ゛♡ お、ほ~ォっ♡ おっ、おっしゃる通り、です、ふんグっ♡ む♡ ウ♡ と耳に障る咆哮を漏らすたびに、どべ♡ どべ♡ ぅヒッ♡ 極硬チン棒が寸を詰めてドロネバキンタマ煮込み汁を吐精っ、ざ、ザーメンぶびゅっ、ッふぅ~、う゛♡ も♡ もちろん土下座の内側からでも、堰の抜けた下水溝のごとき手放しミルクの噴精音が、あうッ♡ 下品に響いているとは思いますが、ぁあ……♡  こん、な゛♡ ふうに、ガシガシマラ幹シコ♡ りっ、上げるのでも、主君の泡立つ腿肉粘膜に頬張っていただくのでもなく、ど、土下座ぁ、ア゛♡ 灼熱硬直オス性器に望まれる淫楽を何一つ叶えず、ただただマスターのご下命だけをずっしり根太りキンタマにくべて種噴き、アクメ、ンほ、ッお♡ こ、れへ♡ ちんちん壊れまぁ、っしゅ、グッ♡ サオしごきの手を止めるということもできない、ので♡ オナ控えマラが思う存分ドビュり終わる、まで、っへっ♡  あっ、あう、ふーッ♡ きっ汚い♡ 気持ち悪い♡ こともあろうに自らの面体に向けて睾丸ヘドロを打ち上げました、ので♡ ンへぇ♡ 肉のへし合うぶっとももの上にオス欲スライム状粘液がねばァ~っ♡ ひ、広がって、妙に熱いのと、おまけに、くっ♡ くっさ♡ 臭いッ、です、ぅうう♡ 生殖欲のギトつく金玉ムカつき臭が鼻に届いて、オッ速攻肉サオびんびん芯通る、ぼっ♡ 勃起♡ 出したてボッキ即復活、ふぐゥう♡  は、ひゃひぃいッ♡ 「いつもの」を披露せよとッ♡ 勿論です、忠実なるマスターのしもべ、尿道ゆるゆるチンポ女として主の命に従います、たとえアクメ残響で足腰が立たずともッ♡ チンポコばかりはびーーんッ♡ っと厳しく直立まっすぐ棒♡ させていただき、ふん、グぐ、~ッ♡  いかが、でしょう、ッふうう゛♡ あくまで地べたに額づく卑屈な姿勢は崩さず♡ 肉の桃山♡ ァっ♡ むッちりぷりんっ♡ とキメの細かい尻丘を頭より高く架し♡ こってり積み荷を吐いて弛緩したタマ裏から汗ばむひかがみから、あっ、ああそうですね、マンコ穴もケツ口もッ♡ 呼延灼の肉体の美味なる部位をふんだんに見せつけるデカケツ持ち上げ土下座♡ マスターと編み出した土下座2.0♡ の淫猥な様は♡  ぁあ、あ……お、お近くで、ご覧になっている♡ マスターが♡ 黄濁粘液に浸った臭いサオ裏♡ を♡ 不如意に濡れるマンコ蜜が垂れ流れて欲の皮の突っ張った陰嚢に絡み♡ オスともメスともつかないただただドスケベ肉欲臭をふんぷんと散らすキンタマ乳房、を♡ 息のかかる、汗の揮発する、距離でぇ、ふ、んん゛♡  え、へ♡ これ、は♡ 下卑た本能のみに突き動かされる珍棒、が♡ チンポっ♡ チンポっ♡ っと長サオ全身しゃくり上げて、いるのは、あへッ♡ 不躾至極で強縮なのですがッ♡ そそその、間近にマスターの存在を気取って、く、食った♡ 食ったことのあるメスがすぐ側にいるぞ♡ と主である私に告げる、純粋キンタマ生理現象でして、ンッ♡ ン♡ 決してサオを振ってオス性能を誇示しているわけ、ではないので、なにとぞ、あへへ♡  えっ♡ そ、それでよいと♡ むしろ肉巻きボッキをぶん♡ ぶん♡ 振りたくって、むせ返るイキチン臭気を振り撒いて♡ マスターをその気にさせる、デカ、マラっ♡ オスつきチンチンアピールタイム、と、突入ぅ~~ッ♡  うおッ♡ おほッ♡ ほっほっ、ほほ、オ゛~っ♡ こっこのような、ぁっ♡ 侠客の武勇をかなぐり捨てた恥辱そのもの高土下座を晒して、ヘコ♡ ヘコ♡ 堂に入った孕ませハメ腰をお見せしましょう♡ う、ほォっ♡ ほ♡ チン振り♡ チン振り頂点でッ♡ 尿道にこびりついた出し残りの精がぴゅッ♡ っと、ぅひ♡ しぶく様も、まだまだ重たい種汁袋がサオ裏にもたれかかって、だるだる垂れキン振り子運動に弾む様子も、赤裸々ドチンポ全裸、でへぇえ♡  みっ見て、見てくださ、あぁあ♡ かくも無様♡ 全てはマスターの熟れトロケツ穴を掘らせていただくため、掘りッ♡ 掘りッ♡ とぉお♡ ンお゛♡ ほらこの女♡ 全身これ孕み頃の雌香にまみれた乳もケツも放り出してたぷたぷ揺らす見上げた淫売ぶり♡ けれども媚毒に焼けた脳味噌の中は♡ あッ♡ ヤらせろ♡ ヤらせろ♡ ヤらせろ♡ おぉ、お゛~ッ♡ 肉杭チン棒先っちょをふかふかとしたケツマン肉に抱かれる穢れた金玉妄想一色♡ 見られているのを知り、ながら、ああーッ♡  はい、無論日々の鍛錬、チントレっ♡ も、欠かしておりませんともッ♡ オスケツのためなら、マスター専属バキバキナマ肉ディルド♡ に、返り咲く、ぅふッ♡ ためならばセンズリを、遠しとせず♡ 例えば海魔の類のウネりつく触手にこれでもかと亀頭ばかりを摩擦させる♡ ぎ、ヒ、~っ♡ 卒倒必至のカリ舐めオナニーを経て、えぐれ肉エラチンポの返しが一寸も分厚く育ったと感ずるほど、でしたし♡  それから、や、やはり私といえば馬♡ 荒野を駆ける連環馬の鞍より降りては、自ら手脚を鎖で他の畜獣と繋いでしまい、居並ぶ悍馬のどれよりも精力みなぎる極太メスチンポをおっ勃てて走り回るなどもしました♡ ひッ、人に生まれておきながらあまりに卑しい体たらくに臭い先汁がチン穴をこぼれて止まらなくて♡ 終わった後は私の前に牝馬が列を為し、一斉にけだものマンコを蠢動させていましたとも♡ オッ♡ 上級種馬の呼延灼号こと、わ、私です♡ ぐふー、ゥ♡  でっですから♡ どうかこの呼延灼に種ッ♡ 在りし日を思い返すくんずほぐれつ逆アナ交尾で、たた、種ぇ、あへへへっ♡ マスターの虚ろに疼く腸膣を私の完熟キンタマ牡馬種汁、でへぇ♡ 埋め♡ させてっ♡ くだ、さひぃい……♡  い゛ッ♡ あ、ダメで、すぅう♡ 種種種♡ とはしたなく口にしていたらウオ、っほッ♡ 本当に種がサオの根元の逆流防止弁をこじ開けて、上がっ♡ てッ、来てしまいました♡ こっこれ、さっきのノーハンド射精でイキ癖が、くひぃいいッ♡ ん゛ひ♡ 所構わずオス種ぶりぶり癖♡ が、おぉお痺れる海綿体に染みこんでしまっています、ッ、ふー゛っ♡  あッ出る本当に出てしまい、ますぅう、滑稽びんびんチン振りハメ乞い演舞で鋼鉄よろしく固まるチン棒がイく♡ うお、ほぉお~ッ♡ まッ、また無駄撃ち♡ 太もも貼りつきザーメンの熱も冷めないうちに、あ、グ♡ キンタマ濃縮寒天発射しますーーッ♡ マスターの目にッ、オス肛門に極めてオトコらしいオンナチンポの射精を焼きつけ、アッ出る出る、マスターイくとこ見ててっ♡ ど♡ っっぴゅ、うぅ~~ッ♡ びゅぐびゅるぶぴゅっ♡ ずびゅりゅ、ぶぷりゅもむりゅりゅ、ぼぴゅーーっ♡  イ゛♡ イってりゅまさかのケツ穴どころか指先一本触れずに二連射♡ どびゅ♡ むりゅ♡ くおぉおォ……ほぉ~~♡ オ♡ 拳サイズのデカタマがッ、丹念に煮詰めた生命の神秘、こってり黄濁遺伝子スープを軽率に、ふうう゛♡ 一時の即物的なオス悦楽のために軽率に、射ッ、あぁ~、アヘぇええ♡  あ、浅ましくも必死に、つま先だけを地に立てて白い踵を上下♡ 上下♡ ッ♡ こうするとっ、こむらが張ってケツ奥びり、びり、ヒッ♡ ぎゅ♡ 伝わってより多量の種を吐くことができるのです♡ いかがですかマス、ター、ふぐッ♡ 呼延灼はビキチン射精アクメにおいても非凡の才を発揮ッ、おお゛♡ ほーッ♡ ほ♡ ですからどうかっ♡ 私をマスターのお傍に、デカチンケツ掘り情夫でなければ愉快なオス液噴き上げオブジェ程度の待遇でもかまいません、のでぇ……ッ♡  あッ!? もりゅりゅ゛♡ と版図を広げた種汁溜まりに、心地よいサオの硬直感、これでマスターのフェイバリット尻ほじ棒としての地位はいただきですね♡ と勝ち誇って股を覗いても、ままま、マスターの姿が、なく、ひぃいッ♡ 目が合うのは鈍い肉艶に照るもんわり湯気蒸れ亀頭ばかり♡  み♡ 見捨てられたッ♡ 私のあんまりな痴態に愛想を尽かしてマスターが私のもとを去ってしまわれました、ヒッ♡ 死♡ もうダメです♡ 英霊としての残り時間を一生チンポごしごし擦って獣じみた精臭の中で死んでいく以外の道が閉ざされ……あぁあ、戦慄と恐怖で違う汁出る、失禁する失禁する失禁、するぅう……♡ ぴしゅっ……♡  あっ、なっ!? 聞こえましたマスターのお声ッ、ンおおおおしっこストップっ♡ 強制尿道ぴちぴち密閉ッ、ふん゛ッッ♡  う♡ オほ♡ しっしかし、一体どこから……惨めな呼延灼を呼びつけるお声、もしかして、まさか♡ そちらの方角はッ、ししし、寝台ぃいヒ♡  あぁ、はっ、はぁッ♡ これは極限状況に陥った私の脳髄が見せる酔夢の類でしょうか♡ あ、あれほど冷酷に私のチンポの滾りを見下ろしていらっしゃったマスターが、あああ、あれ、ほど♡ 幾夜も深く激しく生臭く、粘つく愛を育んだ思い出の寝台の上に寝そべって私を手招き♡  し、ぃひひひ、ヒ~ッ♡ しかもその玉体は輝きを慎むこともない、生まれたままの姿♡ されるがままの仰向け♡ 頭を壁側にもたせかけて、天命を告げる肉唇のごとく私に向けられた肛門♡ 穴、ぁッ♡ 穴、穴穴っ、オス穴今すぐ召し上がれポーズ♡ 最上級に蕩けた桃色粘膜を見ていると、ん゛♡ んんッ♡ チンコがビンビンいなないて我を忘れ、るぅうう゛、ふッ♡  ハッ♡ 気が付くと眼下に広がるマスターの肢体、ッ、投げ出された膝を無遠慮に掴み押し広げる私の手指、そして生命を持った丸太もかくや、のッ、オホ♡ ほ、お゛♡ 太くて硬くて長くて臭いッ♡ 赤銅色に灼けて先端をどぐどぐ脈打たせる屹立二度イキメスチン、ポぉッ、おっ、おぉお♡ すっすぐに、天を仰ぐ肉竿の突端を前傾させてしまえば、ケツ、う゛ッ♡ オス尻交尾に及んでしまえる即ハメ体勢、完成してしまっています♡ ……ッ、ずるい、ずるいですマスター♡ マスターからかわいい綺麗だ素晴らしいと気絶するほどの賞賛を浴びるのは私の役目だというのに♡ そう赤みの差した頬をして、唇を艶めかせた淫靡なメス顔をされては、あッ♡  い、今から女人のムチパツカリ肉そっくり返りマラに犯されてしまう、くせに♡ 突かれすぎて口が盛り上がったオスマンコ穴に、下の口にもう♡ ぬるりと決定的な感触ッ♡ 赤熱亀頭で肛門焼きなめされてしまう、くせに、ふン゛、~~……ゥっっ♡ にゅぶぶっ、ぬぐっ、むぐちゅぅ、ちゅぅ、~~っ♡ ずぐ♡ ぬぽ♡ ずむりゅぅう♡  はっ♡ はひ、イ゛っ♡ 挿入、った、太カリ吞みこんでしまえば後はぬるぬるずるずる互いをひたすら求めあうように、ほぉおッ♡ 火照り棒と疼き穴が溶け混ざる、オスメス逆転ケツ交尾、ォ~~♡ おぉお♡ これ、この密着♡ マスターの、膣内ッ♡ 柔弱にほぐれた肉が四方八方から私のゴリブト気張り肉鞭に吸いついて、大溢れの先汁を搾るごとく愛撫されてチンチンよしよしされる、全肯定ケツマンコの淫感♡ 私のマラ本能に染みついて、いますぅう♡  ふぅ、ウ゛~~、ッ♡ ですが優れた将として♡ ご無沙汰尻掘りセックスの感慨の中でも後詰は欠かしませんッ♡ う、ンっ♡ ふーー♡ 身を乗り出して♡ 空気の生ずる隙間もないほど覆いかぶさってしまえば♡ オス膣必殺♡ 肛門ドチンポ肉棒固めの太サオぐっぽりハメこみ体勢♡ ですっ♡  いかがですか、マスター、ひ、ッぐぅ、ン♡ ビン肉芯棒マラの絶大な挿入感、ん゛ッ♡ も、さることながら♡ 日夜戦衣に押しこめられたマシュマロ乳の巨峰で♡ そして極厚タイツにしまいきれていないドスケベ雌ムチももの質量で惜しげもなく押し潰す呼吸困難密着ハメの圧力は♡ 天下に無双の魔羅サオ多しといえども、こうも一方的な犯され質感を実現できるのはこの呼延灼くらいでしょう♡ 褒めて♡ 呼延灼は上手にケツ掘りセックスできて偉い♡ って褒めてください♡  あ、あぁそう、マスターの言葉を待ち焦がれて、耳たぶが煮えたぎってしまっていますッ♡ ハメられ心地のマスターのかすれた息で繰り出される、天上の琵琶の響きに勝るとも劣らない賞賛♡ 承認♡ 褒誉の圧倒的な肯定感ときたらそれだけでキンタマ袋が裏返しになってしまいそうな趣深さで……♡  う゛♡ うあ、ッ♡ はひっっ♡ きたきた来ました本日の第一誉め言葉、「呼延灼はチンポがデカい」♡ そうです呼延灼はチンポがデッッカいのですっ♡ 感じてください今マスターの中でデカいチンポがビンッ♡ っと力強く跳ねました♡ お褒めにあずかる巨象顔負けデカチンポ♡ オッ♡ ありがとうございますこれからもデカデカチンポメスを邁進していきたいと思いますッ♡  そ、そして♡ 「呼延灼のチンポは太い」……あっ、あっそうですね♡ 珍棒の尺が長ければより深くを突きほぐすことができますし♡ 同様に径が太ければ奥を目指す際に膣道粘膜をめり♡ めり♡ と押し広げる、非常に満足の強い交合を実現することができます♡ どちらの要素も欠かすことはできませんが、両チンポパラメータを高い水準で兼ね備えている私は♡ 相当優秀なデカくてぶっといチンポ、ということになりますね♡  ん゛♡ いい調子です、褒められ肉茎もにゅ~んと伸びて鼻高々ですよっ♡ さあもっと、糖蜜のように甘い言葉の雨あられを降り注がせていただきましょうとも♡  はい、「呼延灼のチンポはカリが厚くて掘られてると尻がぐずぐずに崩れていく感じがする」♡ え、えっと、そう、ですね、マスターの腸壁にがっちり食いこむカリ首というのも誇らしい部分で、「呼延灼のチンポはカウパー液が粘っこくて長時間セックスするほど多彩な感触が味わえる」、「呼延灼のチンポは匂いがキツくて顔の前に差し出されただけでメスのスイッチが入ってしまう」、ぁ、あわ、あわわわわ……♡  あっ♡ ひッ♡ ひぃ、ひっ、ひっ、ひぃい♡ わっ私ッ、気づいてしまったかもしれません♡ この涼やかな表情とか蠱惑にまみれた肢体とか落ち着いた物腰とか、では、なく! ま、マスターは私そのものではなく、私の、このブト竿黒テカ脂気先汁臭ド勃起肉棒びんびんオンナチンポ♡ にしか価値を感じてくださっていないということでは♡ はッ♡ はひーっ♡  今すぐマスターをお腹の奥まで満足させてさしあげないと、わわわ、私、すっ捨てられる♡ 自らの剛直を悦ばせることではなく♡ ン、ひぐッ♡ チン穴染み出し汁を腸膣じゅうに塗りたくって♡ 指でつまめてしまうほどめくれ上がったカリ首でオス穴ヒダをごつんごつんとぶん殴って♡ 呼延灼の股間まわりに四六時充満している肉マラ刺激臭で湿潤ケツマンコを染め上げなくては、本気セックスに取り組まなく、ては、あっあっ、あッ♡  い、嫌ですマスター、私を見放さないでくださ、ひぃ~ッ♡ い゛♡ きっ屹立メスチン棒っ♡ 生存をかけて必死で出し♡ 入れッ♡ しますからどうか、マスター媚び媚び顔色窺いケツ穴掘り♡ に、んんッ♡ ふぅ、っく、取り組みますからどうか呼延灼を、オッオッ、ど、どうかあなたのメスマラ寵姫にさせてください、腰っ、腰、ヘコぉっ♡  ほら、ほらっ、マスターのお顔が蕩けてきました♡ もはやすまして唇を結んでいられず、肛門に、ずむっ♡ ずっ♡ ぅう、ンふーッ♡ 肉金棒をねじこまれるたび、自失のよだれが頬を伝います、ねっ♡  ねっ、呼延灼はケツマン掘り掘り交尾がとっても得意だって認めて、承認してくれますよね、ぇへ~っ♡ ぁ、アっ♡ この呼延灼、御身の供に定めていただければ、時場所場合を構わずこのように溶けオス腸臓をほじくり返し、てっ、んへッ♡ ふう゛ッ♡ 明けから暮れまで直腸マンコに極太焼け木杭の形を覚えさせて差し上げることだって金玉朝飯前ですっ♡  それというのも、ォッ♡ ほぉ、ホッ♡ 私の股ぐらにどっっしりそびえるメス巨根が♡ 太くてデカくて強い♡ からでっ、あっ、あぁあ♡ これではいっそうマスターを私の灼熱太茎チンポに耽溺させてしまうばかりで、ヒッ♡ ひぃいっ♡ な、なぜですか、私が意気込んでケツをほじッ♡ すりゅ♡ ほど、ほっ、ほじッ♡ ぁ、ぐぅう♡ マスターの賞賛が意地汚く勃起しているだけの黒チン棒にかすめ取られて、いく、なんてぇ♡  なっ、なんて憎たらしいズル剥けびんびんボッキ魔羅、なのでしょうッ♡ このッ、ふん、ふぅ、ん゛ッ♡ そうやって、ばきっ♡ ごりっ♡ っと、野卑に肉サオを怒張♡ させているだけで、ぉおほっ、ほひッ♡ ただただ分厚いチンカリをぶら下げて生まれただけの、天賦のケツたらしチンポ♡ だからって、マスターから無条件に、マンコに入れても痛くない♡ とッ♡ オス蜜ぬかるみ穴の庇護をほしいままにして、そんなことであなたは嬉しい、のですかッ♡  う、うう、嬉しいぃ~~ッ♡ い゛、ヒっ♡ チンコデカくてマスタートロケツ真正面からがんがんぱこぱこハメ倒せるの嬉、しッ♡ 並のマラでは届かない膣奥うねうね隘路♡ チンポデカいので結腸こじ開けディルド程度に♡ 採用していただけるのが、あへっ、あへへっ♡ 心満たされてたまら、にゃひッ♡ でしゅッ♡  そのッ、淫猥な機微を理解しているからデカチンこんなにドスケベ勃起、ぃい~♡ 長チン求められて本気ガン勃ち肉筋チンポ、ぅオッ♡ マスターのひよひようごめくケツ奥深淵、ん、ほぉおお……お゛♡ おッお♡ チュッ♡ チュッ♡ つついて甘~くサオにすがりついてしまうオス膣反応っ♡ 感じて、きっキンタマ♡ あぁあ~、あ゛♡ シーツにのったり垂れ広がっただらしなふぐりの中で金玉がべちべちぶつかって拍手ッ♡ うぉおお、おーッ、オッ♡  ダメっ、ダメです、ゥうっ♡ いつの間にか普通にセックスして、ッ♡ こんな、あはッ♡ 神経過敏の粘膜どうしをぬちょぬちょぐちょぐちょ睦み合わせて♡ 溶けほぐれる淫肉ごと愛を膣内に練り上げてのぼりつめ、最後には達してしまうような通り一遍の恋人セックス♡ では、主君を他ならぬ自らのゴリバキチンポに取られてしまいますッ♡ 私の魔羅が強いばかりに♡ 野太い肉蛇ぬらぬら勃起を恥ずかしげもなく股間にぶら下げていた、ばかりに……♡  あぁ、はーっ、はぁーッ……で♡ ですから♡ マスター、この玉体をもって叩きこみましょう♡ ほら、ぁッ♡ ごん太ももを持ち上げて、マスターの弾力抜群ケツったぶに私の鼠蹊部を押しつけてしまうと♡ 無骨なシルエットのオス尻が浮き上がって、う、っん、ふぅ~♡  は、ぅうッ♡ うぅ……私ばかりがマスターにへつらい、ぐちゃ穴性器を慰撫してさしあげるばかりでなく♡ マスターにはもっと、真剣に抱かれることを♡ わっ、私のデカチンに♡ チンポで溶けて堕ちてしまう自らを♡ 認識していただきますッ♡ う、ぁ、膝下が宙をさまよってしまって不安定ですよね♡ ごくっ♡ それ、足首を私の、ま~るいムッチリどっ尻の上で結んでしまうと、どう、なりますか……♡  おッ♡ おお゛っ♡ お、っへッ♡ んへぇっ、く、ひぃい~~ッ♡ こっこれでもうッ♡ マスターの後背に腕を回してぎゅっ♡ っと緊密に抱きしめてしまえば♡ あっあっ、あ~~、ンあ♡ だ、だだだいしゅき♡ だいしゅきホールドなる面妖なセックス体位、成し遂げてしまいましたぁああ♡  あーッ♡ はっ♡ あは、はぁッ♡ 素敵♡ 素敵ぃ、素敵、です~ッ♡ だいしゅきホールドなどと、チンポに対する響きが魅力にすぎます♡ うっ、ゥ、ふッ♡ ぐーーッ♡ 膂力全開にてマスターを抱き締めようと、ンっ、たとえ太まりきった肉槌ドちんぽこをマスターのアナ、ルに゛♡ ぶっ挿して♡ いよう、とッ、だいしゅき♡ だいしゅきだいしゅき♡ 腰から下だけ豪速チンハメ抽送でッ、マスターは私のことが、だいしゅ、ッ、ぎぃ~ッ♡  そら、そら、そら、あ゛ぁあッ♡ ふっ、ふふふっ♡ 私に肛門ドリル突きされるたびに、マスターの五体からだいしゅき♡ が溢れていますよ、ォ、っほぉーッ♡ あ♡ あ♡ と切ない吐息が漏れて止まらない、チンポ受け入れた身体は甘ぁ~くメスフェロモンを撒き散らして♡ 当然ッ、んっんん、ん゛♡ 当の極愛ケツマンコ穴はきゅん♡ きゅん♡ ぐぱ、ぐぱぁあ♡ 私の剛サオを食いッ、締めてぇえ♡ ……あ♡ あれ、あれぇ、えっへへ、へぇッ♡ こちらも、だいしゅき♡ でひゅかっ、マス、ターっ♡ 私の汗だく揺れキンチンポ腰、のッ♡ う゛っ♡ ぱんぱん濡れ肌どうしがぶつかり合う音の陰で、かすかに、ぅふっ♡ お腹に当たってぴくぴく身じろいでいる柔肉の塊♡ 肛門ガン掘り反射でみききっ♡ 裏筋を張り出してしまった、マスターの、お、オチンポ、あへぇ~……♡  ン♡ 当然、ですよ♡ マスターは全身全霊をかけて私に抱かれていただくと決めたのですから♡ このウケ専オチンポにも爛れた淫楽を理解させてさしあげます♡ さす、れば、不随意の肉触手が敷き詰められた膣奥から、少し浅めの領域に、う゛ッ♡ ぬる、ずる、と亀頭を滑らせて……こりりっ♡  うあ゛ッ、ぐっ、ぐぐ、ぅふっ、ふん、ッぐぐぐぅうう♡ あッ、あっあ♡ 最大量の、だっ♡ だいぃ、しゅき♡ が、寸瞬のうちに全身を駆け巡ってしまった、のですね♡ ぁ、ふふッ♡ マスター、突かれて、腸壁にコリっ♡ っと浮き彫りになった、おほ♡ ぜぜ、前立腺♡ ケツ奥方向にねじられて、もちもちケツマンコ肉♡ 穴から腸まで一気に縮めて軽イキっ♡ ……あ、待って待って待って、あへッ、待ってくだ、しゃひ、んん゛♡ あれ? なんだか知らない間に、イくイくイ、っイ゛、ひぃっ♡ チンコ上がってきて、ましたッ♡ ん???♡ お♡ ちょっとイくちょっとイくちょっとイ、くッ♡ ぶぴょ♡  でッッ♡ 出、ました♡ ぅオっ、ほッ♡ 金玉我慢できなかった分、ちょっ、ちょっとだけ、一発っ♡ 一発、ぅ、だけ濃いのが勇んで、マスターのメス栓飛ばしに合わせて吐精♡ んん、ふぅ、~ッ♡ 駆けつけ前立腺マーキングを施して、しまいました、あ、ぁ……♡  あ、っふふ♡ 私のチンポで達して、しまわれましたねっ、ねっマスターっ♡ これぞだいしゅきホールドの恐ろしさ♡ 一度や二度気をやったくらいで解き放たれることはありえず、一擦りしただけでオスメスの境なく絶頂させてしまう、ケツ膣の逆鱗を♡ 互いの肉体がみっちりもっちり噛み合い組み合う限り抱かれ続けてしまう、ッ、ふーっ♡ うっ、動きますよ♡ 前立腺容赦なくイかせますッ♡ マスター、ぁっ、すこすこすこすこ……ぉっ♡  う゛ッ♡ こ、りぇ、っへ~っ♡ すご、ぉっ♡ 締まりすぎる結合部が勝手にぐちゅぐちゅ、言ってます、ふーッ゛♡ バキバキまっすぐに持ち上がろうとするチンポ♡ とっ♡ 括約筋力いっぱい収縮させて肉サオ噛みつくマンコ肉、ぐ、ぐぅうッ、ン♡ 両方みっっちり癒着して、ふ、あぁあ♡ 互いの生殖器全体に溢れる力がぜっ、全部、ぜん、ぶぅッ♡ マスターのちいちゃな前立腺を押しこむ、オス力にッ♡  も゛♡ もう、わかってしま、いました♡ 私♡ 私ッ、今にもゴリバキ怒張の代わりに自らの背筋を反り上がらせてチン茎ぐいっと突き出して中途半端にイきかけた、種ッ♡ 噴き出したいのにマスターに抱き締められてはそれも叶わず♡ あっ、あーーッ♡ マスターも、ぅんッ♡ それは同じ♡ 胎内の絶望的な疼きを、背を丸め抑えこもうとしても私が♡ はっ、どす、どす、どすッッ♡ 間髪容れずにデカケツデカチン叩きつけてしまうの、でへッ♡ 快感は二人の肉体を終わりなく還流して育ちゆくばかり、ふ、ぐ、ぁ♡  こ♡ んな♡ ものっっ♡ もうセックス、情交とは呼べませ、んッ♡ ん゛、あ~~ッ♡ 執拗に両の性器の凹凸を擦り合わせて真っ平に均そうとする暴力♡ 完全なる合一に融けあおうとする、こっ、ここ、交尾♡ です、ふんッ♡ あっ前立腺コリついて、マスターも生ケツ裏返し交尾♡ 夢中、ぅうう゛、ですねッ♡  あっふふッ♡ さしずめ私とマスターは相互に♡ チンポに効きマンコに響きすぎる肉体の牢獄、に゛♡ ぅあ、はっ、はぁーッ♡ 柔らかく脱出不可能な同一の枷にて存在どうしを繋がれた連環種馬♡ 肌馬、ぁ……いえ♡ いえいえ、その域ですらありませんッ♡  だって♡ 曲がりなりにも馬ならば四つ脚で立とうとするものでしょう♡ それが、ぁ、ふッ♡ くぅう……私たちときたら、もはや四肢すら相手の身体に溺れてしまおうと色狂いに巻きつけて、必要としないのです、から、あ゛ッ♡ 立つことも座ることも考えることもせず、ただただ現状チンポがハマっているからとずぼずぼずぼずぼ♡ おッ♡ ぐッ♡ 無反省に汗だの汁だの種だので交接器をヌメらせ続ける……な、蛞蝓ですッ♡  うあ、っは~~、ぁ♡ どっどうして♡ どうしてこんなことに♡ 私はただマスターにお尻気持ちよくしてくれてありがとう♡ って、はぁ、あっヒッ♡ 褒められたかっただけなのに♡ ん、ウ~ッ♡ マスターともどもナメクジ堕ちっ♡ 低俗な肉体の渇望のみに従ってぬぢょ♡ ぐぢょ♡ いッ♡ いやらしい肉を埋め合わせる連環ナメクジ交尾の淫感に堕落じで、じまい、まじだぁッ♡  ウオ゛ッ♡ ふーっっ♡ 呼延灼はチンポ付きナメクジですので当然種を我慢ッ、できませんん゛♡ ぅぐ♡ なんとワイセツなのでしょう、睾丸の右♡ それから左、ぁ、あひぃい♡ てらてら光沢キンタマ袋に゛♡ モリッ、モリッ♡ っと雄大な精子嚢の輪郭を浮かべ♡ 二連種付け準備を始めてしまいます、う゛~~♡  そっそれどころか♡ 自分が金玉すっきりしたいからと至極勝手な理由で♡ うぉッ! オッ♡ オォッ♡ 露骨にパコ腰速め、ましゅッ♡ 満点ビキチンオーガズム、ぅほォッ♡ を、迎えるためにッ♡ 強制的にメスを絶頂させようと鬼イカセピストン♡ マスターをマンコ第一体質の雌寄りナメクジに変えてしまう、ために、とッ♡ とても天威の宿星に顔向けできたものでない、手慣れたマンコほじり腰ご披露します、うっうッ、ふーー、ッ♡  あっあっマスター、お、おめめが焦点を失って、唇が半開きですよ♡ うッ♡ それはイく表情、ですね、チンポで♡ この呼延灼の先汁ぶくぶくナメクジチンポ♡ でぇッ♡ うっ、あ゛~ッ♡ は♡ マスター激エロマンコ面でマラ肉の奥がギトギトして参りました♡ ふぅうう゛♡ どくんッ♡ どっくんッッ♡ 尿道詰まった熱情を一息に放出せんとカリ厚黒サオが怒張、オッオッ、お、もう出ますッ♡  は、へええ゛っ♡ イ、きますイきますナメクジ結合耽溺アクメで出♡ ます、ぅッぐ♡ ここ、ここッ、ここですからね♡ 一つしかないマスターのオス子宮にッ♡ 前立腺にチンポの裏にチンポ汁出しますから♡ あぁ、はっ、あ゛ーーッイ、っく、ふッ♡ 私のキンタマ原液丸ごと注ぎますから私をそのまま刻みますから、マスターも私を、あッもう、イくイくイくイく、出るッ、あう゛ーーーーーッッ♡♡♡ ぼぐびゅるびゅーーっ♡ どびゅぶりょぶびゅぐっ♡ ぶびゅぷぶびょっ、ずっびゅうぅ~っ♡ びゅぷぷっ、ぶぢゃっ♡  ふーー♡ ふーー♡ ふぅ、う゛ーーーー♡ ぅ、はぁっ♡ はぁっ♡ はぁッ♡ マスター、ぁ、はっ♡ 絶頂を迎えた途端に二人とも♡ 硬くきつく抱擁しあって不自然なほどに微動だにしない、ためにッ♡ う、グっ♡ 互いの交尾器官の動きが克明に伝わって、きまひゅッ♡  指一本も触れない汗蒸れ汁だくデカ陰嚢が皺の寄った袋全体を懸垂させて♡ キンタマ本体はサオの根元にぴったりへばりついて離れません♡ ん゛♡ ンっ♡ 先♡ ほど♡ 少し種を漏らしてしまったせいでチンポ穴の通りがよくなり、精子分多量のネバ濃い睾丸繁殖ミルク汁、ですら♡ ふぅう、うぎッ、ぅあ♡ 苦もなくずびゅずびゅ♡ 鈴口に通してナカ、出し、うッお゛♡ マスターの膣内に精を放ち、ます……ッ♡  息も絶え絶えのマスター、なのにッ♡ 絶頂とメス感の塊と化したケツマン絶頂の根源に、アクメ勃起を極めた前立腺に、あ゛、ドビュッッ♡ またっ、イっ、てへ♡ 私のキンタマ乳粥汁の熱としつこいコシを感じると無条件でメス♡ イ、ぎッ♡ ふぅっ♡ 芯が抜けてぼってりと寝そべるばかりのちんちんを、ひくひく♡ 雌が極まるたびにしゃくり上げて、さすがはマスター♡ 気持ちよさを伝えることにかけても優る者はありませんね♡  あッ♡ なのに肛門の締めつけはかくも激烈で、オッ出ます、ッ……あ、ああ、まだ出ます、キンタマ袋ひっくり返して、出る出る出る、ゥ~っ……え!? えっと、あの、あとどれくらい出ると問われましても、そのッ♡ 最大限睾丸の調子が整い、五体に金気漲りたるときであれば、一晩に二十……えーと、三、十連射くらいは軽く、あの……  い、いぃい、いえ? 決してそのようなことは、金玉空っぽ賢者タイムに応じてマスターへの数々の非礼に思い至り顔面蒼白で言い訳を急ごしらえしているなど、そそそそんなことはこの呼延灼に限ってあり、ありえません……かも?  えっ、えっと、や♡ やです♡ チンポ抜きませんっ♡ 太ももが太すぎて動けないので抜けません♡ それから、え、えーっと、竿痙攣でチンポを動かすと危険なのでしばらく、具体的にはまたザーメン溜まってうやむやセックス始められるまで抜きません~っ♡  ふ、ふええ……だって、だって褒められるところ一つもないですし……土下座まで呈して情けなくチンポ生ハメさせていただいたにもかかわらず♡ 私のチンポであればマスターをメスマラ中毒の淫婦に堕とすことができるのではなどと思い上がり、あ、あわわ、事もあろうに主君をナメクジだ、我がチンポと一体のつがいだなどと放言の不敬♡  で、ですからたとえ令呪に惑されようとマスターの身体の上からどきません♡ 土下座で赦免される程度ならいくらでも床を舐めますがッ♡ こんなものよくて断首、悪ければ他の英霊方が武功を存分に称えられる中、私だけがマスターから一言もかけてもらえない精神的蟄居刑に処されてしまうことだって、ひ、ひいい♡  いいから床に土下座しろ、と!? あっ、アッ私死ぬんだ、どうせ死ぬなら万雷の喝采が私一人だけに向けられる夢のような幸福感の中で息絶えたかった……  え? 幸死の代わりに、マスターの雄膣に満ちた私の精汁を、逆ケツナメクジガチイキ交尾の賛辞として後頭部にお恵みいただける♡ そ、それは褒められて、う、うん、褒められているということなんですよねっ♡ そういうことなら早くおっしゃってくださいよ、マスターってば♡  ふっ、ふーッ、チンポずるっと抜い、てへ、おひッ♡ あ、ぁ、脈打つように生々しく開閉している菊門の奥♡ 私へのご褒美♡ マスターの体液とぐちゃぐちゃに混濁した交尾汁が、今にも垂れ落ちそうに、あぁ、あぁあ♡ もう♡ こんな特上の褒賞を賜れるのならば、呼延灼はくぱくぱオスケツ穴にだって喜んで頭を垂れてしまい、ます……ヒッ♡ ヒぃっ♡ 垂れてきた♡ ぼと♡ ぼと♡ 編み髪に染みこむ、この生温かい温度……あっ、あッイく、ッ、幸福イキ、全身ぶるぶる震えて、ぉッ、ほッ、ほぉお……~~ッ♡ (終わり)


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