で、ユウカが催眠アプリを使ってるならノアも当然使ってるよね?っていう
Added 2023-09-25 13:07:54 +0000 UTChttps://www.fanbox.cc/manage/posts/6661155の続きです。 ……あら? この数値、いささかそれまでの傾向から外れている気がしますね。先生、お手数ですがちょっと見ていただけませんか? ありがとうございます。ここの値です……えっと、先生? どうやらお顔が赤くなっているようですが……近い? 私の顔がですか? ふむふむ、12時36分19秒、本日のシャーレ当番、生塩ノアの顔貌に見惚れて放心状態、と。うふふ、ほんの冗談です♪ あまりパーソナルな領域に立ち入った情報を留めてしまうと、記録の質が変わってきてしまいますから。先生日記なら、それはそれで需要がありそうですけどね。さあ、どこまで本気か、というのはさておいて、ここです、ここ…… 『先生は、解除の命令が下るまで私の発言一言一句を拒否できず、指示には従い、質問にはいかなる隠蔽もなく答える』と、いうことです♡ ……うふ、やはりヴェリタス謹製催眠アプリの効果は絶大ですね♡ 毎回のことですが、この瞬間の先生の表情は、ぜひ画像データ添付の上記録に残しておきたくなる素晴らしさです♡ 瞳からは精気が失われ、引き結ぶ力を忘れた唇からは唾液が垂れ落ちそうで、まさに自分の意志というものから切り離された……でも、先生? 先生の身体には、今この瞬間、漲って張り詰めようと力をこめ始める器官が備わっていますね♡ 記録の必要がありますので、『着衣を全て脱いだうえ、腰を落とし後頭部で手を組むポーズを取って』ください♡ はい、よくできました♡ きちんとお服脱ぎ脱ぎはだかんぼ♡ できてとても偉いですよ、先生♡ ふふ、それでは先程まで先生のお座りだった椅子に腰かけて、軽く左右に移動……そうです、いつも通り、『私の鼻先に合わせて先端を追従させる』腋見せガニ股ポーズ、お上手です♡ そう、先端……その、猛々しく青筋を行き渡らせて、異常膨張を見せる勃起性組織……お・ち・ん・ぽ♡ 私にお向けになって次の指示を待機、ですよ♡ まるでレーダーアンテナのごとく、私に付き従って身体の向きから勃起角まで自由自在♡ 私にはないものなので細かい感覚はわかりませんが……ん、しょっと♡ こうして、胴体側面から抱きつくように密着してしまうと、はい、むくむく、びん♡ ふふ、当然、先生のオチンポは私の顔に向けて、ほぼ垂直に立ち上がってしまいます♡ あらあら、惜しげもない最大勃起を披露できて、お肉棒がとっても悦んでいます♡ 胸部をたぷ、と押しつけてしまうと、指示にはない不規則な律動で、雄渾なおサオをびくびくしゃくり上げてしまいますが……健康な男性としてはたいへん喜ばしい反応ですから、そのままで♡ そう、平時はさほど意識していなくとも、先生は紛れもなく、キヴォトスの瑞々しい鮮香漂う女の園に一人だけ混ざりこんだ男性、オス♡ の方なんですものね♡ 赤黒く色の沈んだオチンポとふくよかな陰嚢♡ は特筆するまでもありませんが♡ 四肢にしなやかな筋肉が育ち、羞恥などどこへやら、誇らしげに開け放たれた腋窩から、どことなくむせ返るような、んんっ、ふう……っふ、ふ♡ 身体の芯に響く、野性的な体臭を漂わせて♡ 男の人からは、こんなに正直で煙たい香りがする、という事実を記録に収めることができたのも、先生のおかげですね♡ すん、すん……ですが、その繁殖期のオスの直接的なにおいの中に……人工物の香りが混ざっているようです♡ 清涼感を覚える、シトラス系の精油成分……♡ ミレニアムサイエンススクール所属、生徒会組織セミナーの会計、早瀬ユウカ♡ 当該生徒の香りが♡ 五体に隈なく染みこんでいます、先生♡ ……その中でもいちばん濃く、新しいものは、記録に照らし合わせる限り、昨晩の性交渉の際に移ったものと思われますが、どうでしょうか、先生のオチンポさん♡ ……はい、海綿体部を跳ね上げる、元気な同意をいただきました♡ 当然ですよね♡ 先生とユウカちゃんは、ユウカちゃんが私と同様、催眠アプリを使って先生に命令し……処女卒業セックス♡ に及んでから、ずるずるとなし崩しに、恋人、のような関係に落ち着いた、ということですから♡ 催眠アプリで既成事実を持つ、なんて迂回せずとも、ユウカちゃんほどの魅力的な女の子なら、普通に告白すれば先生もすんなりお受けになったことでしょう、ね、先生? ……ふふ、精神はどうか観測できませんが、少なくともオチンポは同意を示してくれているようです♡ そうですね、この、先端を拳のごとく強大に膨らませた陰茎がいちばん深く、ユウカちゃんを「知って」いるかもしれませんから♡ 香りも他の部位とは異なる、生々しくてじめじめとこもった、先生とユウカちゃんが煮溶けあい互いの境界をなくすまで混じり合った臭気を色濃く纏っています♡ ふふ、せっかくの淫臭むわむわお勃起ですから、至近で観察してみましょうか♡ 先生、姿勢をお崩しにならないでくださいね♡ っ、う♡ はぁ、ーっ♡ っふ、ふ♡ 目と鼻の先に突きつけられた、濡れ光る亀頭、っ♡ ユウカちゃんは毎晩のように、このチンポの威容と、匂い立つ劣情を受け止めている、んっ♡ ですね♡ カリ首が一回り膨らんで、私が反対に、女殺しの先生チンポ♡ の言うなり、催眠に落ちてしまいそうです……♡ ふふ、こうも生き生きと研がれた少女篭絡おボッキ棒♡ にお育ちになったのは、やはり充実した性生活のなせる業、でしょうか? 不確かな推測を重ねるよりは、直接材料を集めるほうが、より事実を正確に把握できますから、直接伺ってみましょう♡ 『オチンポさん♡ 昨晩は何度、ユウカちゃんとセックスなさったのか、教えてください♡』 おっと、骨盤底筋をじゅわりと収縮させて、ぴく、ぴく♡ ……あら? 2回、たったの2回ですか? うーん、さすがに直感に反するご回答ですね♡ 私としても昨晩、ユウカちゃんと先生との秘密の逢瀬に妨げが入らないよう、それとなく執務室の人払いに勤しんでいたのですが……思いのほか二人とも情欲まみれだったようで♡ 甲高いものと野太いものと、二種類の獣の吠え声が止んだのは空が白み始めてからでしたね、たしか♡ 一晩中盛り合って二回というのは、さぞ濃厚に肌をお重ねになったのでしょうか、羨ましい限りです♡ というのはさておき、私の質問に欠陥があったというのが正しいでしょうね♡ 考えてみれば、先生がどこからどこまでをセックスと捉えているかにも左右されますし……うん。 では先生、『昨晩はオチンポ発情硬直の上、ユウカちゃんの肉体に覆いかぶさり、秘蜜で溢れた膣口に膨張済みの亀頭部を咥えさせて出し入れ、最高に登りつめたところで金玉ごと緊密に括約筋を収縮させ、サオ全体に恋人の体温を感じながら放精、射精直後に訪れる不応期の間も白い手指にふにゃふにゃとしたペニスを摩擦させ、勃起硬度を取り戻した瞬間ふたたびメス穴ずっぽり侵入、嵐のごとく若い肉と熱とをぶつけあうケダモノ交合のシークエンスを何度お繰り返しになったのか、ご教授ください』♡ あっ♡ もう、そんなにお急ぎにならなくてもいいのに、ぴく、ぴく、ぴく、ぴく♡ 大きく割り開いた内ももまでぎゅっと引き締めて、誇らしくまっすぐ伸びた肉茎を回路スイッチのごとくオン、オフ、オン、だなんて♡ とっても男らしいオチンポ振り振り、止まらなくなってしまいました♡ ふむ、ふむ、「○月○日22時30分より△日5時15分頃まで、明確な休憩を設けることなくセミナー会計早瀬ユウカとセックス」、と♡ これで先生の記録もまた詳細になりましたね……ちなみにそのうち、「交尾」は何回でしたか? なるほど、8個入りのゴム製避妊具を使い切ってか、あるいは罪を犯したい雰囲気に流されてか、びんっ♡ びんっ♡ っと、2度のナマ出し膣内射精に及ばれたんですね♡ 先生、くれぐれもユウカちゃんの大切な人生を考え、責任を取る準備はしておいてくださいね♡ まあ私はそういった経験のない、いわゆる処女ですので、肉体関係を結ぶ以前と以降でどのように人間心理が変遷するかという知見には乏しいですが♡ って、あら♡ 先生、何も尋ねていないのに、オチンポ上下運動がお忙しいみたいですね♡ それどころかぷっくりと肉の閉じた鈴口を濡らして、照明を反射させて、せ~んせい♡ 私はユウカちゃんではないので、先生の情熱的な繁殖要求にお応えすることはできません♡ ですが、耐えがたいオスマラ勃起熱を取り去る簡潔な方法……お射精のお手伝いくらいであれば、シャーレの当番業務の範疇に含まれる可能性はあるかもしれませんね♡ はい、オチンポ、にぎ、~っ♡ わあ、っ、ふぅ、ん、んぅ♡ 先、生、先生♡ 私の手掌によるふんわり拘束を跳ね飛ばそうと、芯の通ったチンポ幹がぐん♡ ぐん♡ 腫れて熱を持って、心臓に勝るとも劣らない荒々しさで脈動しています♡ ああ、先生、自分の意志で指一本動かせない、のに♡ 外界との接触をこの筋張った肉角で行おうとする、っふふ♡ やはり先生も、ご自慢のチンポで物をお考えになる紛れもないオス、なんですね♡ あ、だからって、ふふっ♡ ぅ、雫を丸めた尿道汁を床にお垂らしになるのはいただけませんよ? 左右一対の先生汁詰まった睾丸をびたっ♡ っとお股に貼りつけるのも、少しだけ待っていただければ♡ こんなむき出しオス臭肉チン棒からびゅーーっ♡ 一切の呵責なく子種を飛ばすのは、考えただけで気の遠くなる法悦でしょうけれど♡ 生命の神秘を表してなかなか匂いの強い液体ですからね♡ あの青い臭気が染みついてしまっては、高潔なる執務室が俗に言うヤリ部屋♡ などと、不名誉な噂が立つかもしれません……まあ、あそこのソファーの上で先生は飽きるほどユウカちゃんを抱いているのですから、実情としては正しいのでしょうか♡ というわけで先生♡ このカリ首の傘も高く、いろいろな肉やヒダをくちゅっ♡ ぬちょっ♡ っと引っかいてしまえそうな模範的オス生殖器には♡ 当然、節度のない睾丸エキス垂れ流し防止機能も付いていますよね♡ はい、盛り上がった肉エラすぐ下をつまんで、ええ、敏感でしょうけど我慢なさってくださいね♡ ふふ、ユウカちゃんは知っているのかしら……えいっ♡ 先生の、ごつごつと雄々しいフォルムの一人前お勃起が、本当はこんな風にだらしなく余った皮で亀頭を丁重におくるみしたくてたまらなくて♡ 気の狂いそうな敏感ズル剥け先っぽ粘膜、ぷにぷに包皮で保護する甘えた包茎チンポ♡ だなんて♡ おまけに、私の指先どうしの間で、くにくに……あっ♡ あっ♡ あっ♡ すごい♡ 伸縮性に富んだ包茎包皮の内側で、誰からも見えないのに勇ましく亀頭を振り立てるオチンポの雄姿♡ 私に催眠をかけられて肉サオすみずみまで観察されるようになって、そしてせっかく剥けていた亀頭に厚めのお皮を被せ戻されて♡ そのうち、すっかりくちゅくちゅと細かく、揉み♡ つねり♡ ひっぱり♡ にゅう~っ……いじり回される痛痒い快感を覚えて伸び皮ぷっくり性感帯になってしまった、サイズだけは一流の子供チンポ♡ とっても愛らしいですね、先生♡ いいですよ、大人の男性の大きな身体をしていても、そのほんの先端♡ 股間に突き出した16センチオチンポ♡ それからさらに先っぽ、指の腹にも余るくらいのちょっぴり巾着皮をわずかな力でマッサージされて、腹筋に力が入ってしまって♡ お尻たぶをへこませて、喉からは明らかにふー♡ ふー♡ 絶頂寸前の喘鳴が漏れ出すくらいに♡ 即席チン皮ホールなんかで気持ちよくなってしまってもいいんです♡ あっ♡ 包皮の内側から、くちゃくちゃ下品な音がしてきてしまいました♡ きっと先汁溢れてすごいことになってしまっているんですね♡ どうですか先生♡ もう、出し疲れなんて無縁の絶倫おキンタマから♡ 隙あらばメスの穴を狙っている種汁を出発おさせになりましたか♡ ふふ、これは催眠も命令も記録も関係のない、先生を思っての純粋なお手伝いですから♡ いつでも、いちばんおちんちんがお汁を出したいと思ったときに、射精っ♡ 膣奥に叩きつける勢いでおザーメンを吐き出してくださいね♡ 先生はいったい、何を考えてお射精に至られるのでしょうか♡ 書記としては大変興味を惹かれるところです♡ 昨晩散々食べ尽くしたユウカちゃんの肉体? 当然ですね♡ むちっ♡ むちっ♡ オチンポ摩擦用お肉がスカートを履いて歩いているような太もも♡ 先生に抱かれて生めいた雌の香りを振り撒く首筋♡ あるいは先生しかご存知でない、まだまだ花弁の色も透き通った、ユウカちゃんらしいまじめな締め付けが魅力のオマンコ♡ とか……♡ あ、そうそう、まかり間違っても、それらすべてとは全く対照的な♡ 私、生塩ノアの色素濃いめ陰唇はみ出し系♡ 膣道肉ヒダぷりぷり優しくオス茎に絡む処女とは思えないふわとろおまん毛びっしりオマンコ♡ を思い浮かべておキンタマミルクびゅーっ♡ っと飛び出させるなんて、いけないことですからね♡ はい、びゅーーっ♡ あ♡ ああ♡ ダメと言ったのに、くれぐれも、お射精はユウカちゃんでしてくださいと申し上げたのに♡ 先生は、私の濡れ蒸れ交尾穴を脳裏いっぱいに描いて種噴きアクメに到達してしまったのですね♡ むっとくるオスの匂い、全身濃いですよ♡ ふふ、っう、また、ショーツの中の湿度が上昇してしまいました♡ でも、ふふふ♡ 見てください、この先端をきゅっと指のクリップで留めて、たっぷり膨れた皮風船♡ 弛んだ包皮をめいっぱい伸ばして、このまん丸い自家製コンドームの中身が全部先生のオスアクメ汁だなんて、たいへん男らしいですね♡ 皮内射精、気持ちよかったですか? 先生♡ 肉厚おチン皮をつねられるかすかな刺激を、勃起サオの中で何倍にも増幅させて、快感が尿道を逆流して♡ 先生は今も、ほら♡ 上がったままのぷりぷりお睾丸に精液放出の指示を出してしまったんですね♡ それも、甘皮伸ばしの直接的な淫悦に、私の陰毛しっとり交尾の準備が仕上がったぬる穴オマンコをおかず程度に添えて♡ ああ、こんなにお射精なさると、もう包皮が内側から押し広げられて、私の指を押しのけてザーメンお漏らししてしまいそうですね♡ ふふ、っ、あ~……ん、ぁ♡ 何度吸いこんでも、分厚い生亀頭カバーの隙間から滲み出す新鮮な精の香り、漂白剤のようで、雨にけぶる木立ちのようで、下腹の奥にちりちりと熱が疼く、感覚……っ、く、ぅふ♡ それも記録しておかなくてはいけない、かもしれませんね♡ はあ、ぁ……こうして、眼前で弾けそうに、奇妙な形に膨張した先生のオス性器をずっと堪能していたい気もしますが、あくまで私は先生の性事情を形に残す書記ですので♡ 残念ながら、先生がせっかくお出しになった精液も、付録として蒐集しておく必要があります♡ はい、この滅菌済みバイアルに、先生のオスイキの克明な証拠を集めましょうね♡ 口が狭いですからお気をつけて♡ 指を、注意深く離し……て♡ あら♡ 尿道内圧の昂進に関わらない、包皮内の精液それ自身の噴射圧で、ぴゅっ♡ 無機質で冷たいガラス瓶の壁を、熱々の出したて精液が流れていきます♡ とろとろ、とろとろ……本当は、ユウカちゃんの肉感的な身体を組み敷いて、十二分にぬかるんだ恋人オマンコに出さなくてはいけなかったのに♡ 膣道の奥で先生のオスの瞬間を待ち構えてぷっくり膨れた赤ちゃんのお部屋の入り口に、先生はつま先立ちのようになって、より深く肉幹を挿しこんで……種♡ 種をつけてあげなくてはいけなかったのに♡ ユウカちゃんの愛され痙攣オマンコでも、それどころか私の背徳ぐしょ濡れ浮気オマンコですらなく、ただおちんちんの皮をこねこねされるのが気持ちよくて、大量に搾り出してしまったおキンタマ汁、とろとろとろ~……♡ とっても興奮しましたね♡ 成人男性の平均的射精量を明確に上回っています♡ オチンポ皮摩擦の微弱な刺激を多量のお精子に変換することができるなんて、さすがですね、先生♡ ふふ、どうしても粘度の強い液体ですから、包茎皮の裏ヒダに付着してしまうのは仕方ありませんが……できる限り満量を集めておきましょう♡ おしっこを切るように、皮の緩み口をつまんで、ぴっ♡ ぴっ♡ あっ、きゃっ♡ ……おサオ震わせて、突然の追加イキ♡ 包皮いじりで、尿道に残った余韻ザーメンを自主的に排出いただきありがとうございます♡ 正確な記録へのご協力、大変助かります♡ では蓋を閉めて……「13時03分45秒、射精開始。平滑筋群、肛門括約筋を律動収縮させ、陰茎体部と連動の上で精液を噴出させる。ペニスの優位な痙攣は二十余回を数え、吐精を付随の上、13時04分48秒、射精の一時的終了。排出された精液については、付録を参照のこと。」と♡ それから付録、ふふ、先生の子種汁をほぼ満量満たした瓶の側面に、「内容物、精液。生産者、シャーレの先生。内容量、概算値、9.6ミリリットル。射精要因」……っ、う、ふふ♡ 「射精要因、生塩ノアの女性器」ですね♡ 「備考、前回に比較して黄味強し。備考、先生はセミナー会計、早瀬ユウカと恋愛、肉体関係にある事実も考慮されるべきである。記録責任者、生塩ノア」……これくらいでしょうか♡ お待たせしてしまい、申し訳ございません、先生…… っ、あら、あら♡ 射精直後の不応期のはずなのに、熱のこもった肉茎を硬くそばだてて、私をお待ちいただけたのでしょう、か♡ うふ、もう、先生が私に、一介の生徒に向けるものだけでなく、どういった類の興味をお持ちなのか、探求心が抑えきれなくなってしまいます♡ もちろん先生自身に留まらず、その「興味」、連射期待でびんびんオチンポ♡ に対しても……♡ あっ、そうです♡ 今後の継続的な観察、記録のために、先生のオチンポが私の管轄事項であることを明瞭にしておきましょう♡ というわけで、この誇らしく尿道穴を天に向けてそそり立つ、精臭湯気立つイきたてお肉マラに、私の名前を記入しますね♡ うふ、こんなこともあろうかと、マジックペンを持ち歩いていたんです♡ 極太の……ああ、もちろん、先生の男らしい持ち物には敵うべくもありませんが、それでも明白な筆跡を残すマーカーペン♡ もちろん、油性ですからそう簡単には落ちません♡ はい先生、記入の手間を減らすためです、『お肉棒をまっすぐ真上に屹立させて、オチンポぴくりともなさってはいけませんよ』♡ サオ裏、少しばかりくすぐったいと思いますが♡ 生、塩~……ノ、ア、と♡ はい、もういいですよ、お好きなだけぴくぴくなさってくださいね♡ うん、素敵なお姿ですね♡ 男性の誇りが硬~い太~い形になって反り上がったような、先生のきょ・こ・ん♡ の裏に、先生と生徒という関係でしかないはずの私の名前がくっきりと記されているなんて、ぅ、ん、いえ♡ もどかしく内ももを擦り合わせるなんて、私はしていませんよ♡ あら? 先生、腋見せ股割りオチンポ勃て勃てポーズの中心で、猛々しい肉角がしゅんとしなだれてしまっていますね……もしかして、記名済みオス性器を私の観察対象にされてしまうのが、ご不満なのでしょうか♡ だって、先生は時と場所を構わずチンポを鼻高々と反らせて、肉サオの黒ずんだ腹に刻まれた私の名前を見せびらかすようなことをする、不埒な大人ではいらっしゃいませんよね♡ 不具合はないと思いますが…… あ、もしかしてユウカちゃんとセックスをされるときのことでしょうか♡ それなら問題はありません♡ 先生もユウカちゃんも照明は消して事に及ぶタイプだと存じていますし♡ それに先生、ユウカちゃんがつぶさにオチンポを検める隙を与える前に、ユウカちゃんの弾け飛びそうな肉体に辛抱たまらなくなった、という体で先生がいそいそとのしかかってしまえばいいんです♡ う~ん、そういうことでもないのでしょうか……情を通ずる男女同士の機微というのは、記録を読みこむだけでは理解しきれない部分がありますね。 ねえ先生? ダメ? 私の名前が記されたオチンポを、恋人の、ユウカちゃんの膣内に挿入することはそんなにダメなことでしょうか? 意気揚々と押し立ったオチンポの裏側、酔夢のうちに私のものにされてしまった証をこそこそと隠しながらユウカちゃんと合体♡ 罪悪感を忘れるようにユウカちゃんの肉体に溺れていつもより獣じみたどろどろセックスに興じる、そうした趣向はお好みではありませんか♡ ふふ、先生は本当にユウカちゃんを愛していらっしゃるんですね♡ わかりました♡ 資料整理用コードは私の心の中だけにしまっておいて、先生のユウカちゃんオマンコ大好き棒からは名前を消すことにしましょう♡ ただ、それでも油性なので、そう簡単には消えませんね♡ ああ、そう……それこそ、私の手で握って、しつこく♡ しつこ~……く、さすってしごいて擦り洗い♡ でもしなければ♡ ぎゅっ♡ あら、せ~んせい? ユウカちゃんただ一人のものであるはずの先生のオスチンポが♡ 濡れへばりついたすべすべ包皮の下でカリ傘をぐっ♡ っと開いてしまいました♡ いけませんよ♡ いくら私が、甘ったるい吐息が耳たぶを打つほどの距離で寄り添って、雪を握るような力加減で、黒く焼けた肉幹に指を這わせているからといって、これは性奉仕ではないんですから♡ ん、しゅっ、しゅっ、しゅっ……そう、そう、オチンポ竿をぼってりと肥らせていたほうが、私の手指との接触面積が増え、効率的に汚れを落とすことができますからね♡ 先汁と、肉茎に垂れ伝った出し残りの精と、手のひらを湿らせる汗と……どことなくぬるぬるとした触感、洗剤にも似ていますから、10回も擦ればまっさらオチンポに戻るでしょうか♡ ……そういえば、先生♡ この前は楽しかったですね? ユウカちゃんに10から数を数えながらオチンポをしごいてもらって、ちょうどいいタイミングで射精してしまうちょっと被虐的な手遊び♡ ユウカちゃんも困惑しつつ、まんざらでもない様子でしたが……それ以上に先生は、『カウントが0になった瞬間射精してしまう条件反射オチンポさん』なんですものね♡ 関係ないですよ? あくまでユウカちゃんと先生のほほえましいエピソードであって、私が今から口にすることとはまったく関係ありません、けど、ふふ♡ じゅ~う……♡ ……ゼロ♡ はい、どびゅっ♡ びゅっ♡ びゅぅ~っ♡ 搾ったばかりのおキンタマが、先生の情欲を詰めて実った袋を力いっぱい縮めて、急いでザーメン寄せ集め♡ 結局お床に、ぼたぼたと♡ 準備の足りない中途半端な射精をこぼしてしまいました♡ 先生♡ 10から数えて、9、8、7……ゆっくりと時間を使いながら、睾丸から副睾丸へ、精管膨大部から尿道へ、贅沢な種噴きアクメをお整えになるつもりでしたか♡ 耳元で掠れる私の呼吸を感じて、背筋を震わせる陶酔と渾然一体になって♡ 意識が猛りきったオチンポそのものに合一する絶頂感とともに、びゅー……ユウカちゃんとはそうだったんですものね♡ そうですね、その推測は妥当ですが、生塩ノアという生徒の、特に先生に対しての言葉は、注意深く細部に着目していただく必要があるかもしれません……あ♡ 乳白色のしぶきを勢いよく飛ばして、お射精が終了しました♡ 敷物のない部分ですから、床面に不定形な水溜まりが形成されています♡ ほんの数秒前まで豊かなオス陰嚢の中で煮込まれていたばかりの、生臭い、というのが適切な先生の生殖子♡ ですから、私はたとえば、10から数えるとも言っていませんので、ろ~く、ゼロ♡ ……二連射♡ ん、っ♡ 思わずお腹が疼いてしまう、男らしい噴精です♡ それから、10から9、9から8、数を減らしていくと定義した事実もないですよね♡ ほら、いち、にい、さん、ゼロ♡ 射精圧は減退していますが、オチンポ茎を仰角45度にこわばらせることによって、先程よりも遠くまで精子を飛ばすことができましたね♡ ふふ、ユウカちゃんほど優しくなくて、ごめんなさい♡ ほら、先生♡ 一日をかけてしっかりと子種を醸造するはずの、なのに今、一定の数を囁かれるたびに急ごしらえの精子を強制的に放出させられてしまうお睾丸♡ あら、すごい♡ ぽふぽふと私の手のひらで弾む、汗でべとついた陰嚢♡ 最初より明らかに軽くなっています♡ そして、軽く握ってしまうと……きゅ、きゅ♡ 頼りなげに収縮しています♡ 極めて主観的な記述ではありますが、まるで私に、もう射精させないで、と懇願しているようにも感じられます♡ ダメですか♡ お射精とっても気持ちいい♡ とお感じなのに、その快感を上回る恐怖♡ 好き勝手絶頂させられるとキンタマ空っぽになって、弾切れ♡ 精の泉が涸れてしまうかもしれないという、雄の本能の伝える危機で、お精子袋がふるふる……♡ なのに♡ ユウカちゃんを鳴かせ、喘がせ、十数回も満足おさせになってしまえる、雄の自信に満ち溢れたオチンポは♡ 神経の尖りきったおサオの皮膚を指が絞め上げて、しこ♡ しこ♡ しごく刺激を受け取って♡ 脊髄からチンポ勃ての命令が、先生のおしべを生殖に最適化させてしまいます♡ みちみちと張り詰めた肉竿はもう、先生の意思を離れた本能の部分で、あ、ぐぐぐ♡ と、わずかな残存精子を尿道の根元にかき集めて♡ もう動き出してしまっていますね♡ 収縮と弛緩の抗いがたいパルスが、先生のきんたま袋の付け根と肛門の間♡ 会陰を波打たせ始めて、そうすると私は、大きく息を吸って、すう……♡ ……ぜ~、ろ♡ ゼロ♡ ゼロ♡ ゼロ、ゼロ♡ ゼロゼロゼロ♡ ゼロ~……ゼロ、ゼロ、っ♡ あ♡ あ♡ あ、~♡ 先生が、ここまでオス♡ になってしまわれる、なん、て♡ うふ、っう♡ 股間の緊張だけでは、睾丸の底から汲み上げた精子を噴出するのに足りないので♡ 上腕、ふくらはぎ、お尻♡ 男性の身体のあらゆる筋肉を盛り上げて♡ 先生♡ ゼロ、ですよ、ゼロ♡ たった二文字の号令で、先生の存在全てをオチンポに集めて、射精♡ 当然ごく短時間での連続絶頂、金玉尿道フリーパス射精♡ なんて本来想定されたペニスの使い方ではありませんから♡ 極めてシステマティックに構成された快楽、絶頂、結果としての精液射出、という手続きをめちゃくちゃに乱して♡ オチンポ穴にもおサオの中にも売り切れザーメンが渋滞しているという状態が、中枢神経を逆流して先生の脳を書き換えてしまいます♡ はい、ゼロ♡ ……う、ふふ♡ ほら、こうして、文字通りもう一滴も残存の確認されないオス体液を排出しようとして、お股の屹立肉触角は機械的に、びく、びく♡ 亀頭付け根の肉の返しを力強く隆起させる純粋肉マラ絶頂を繰り返しています♡ ユウカちゃんの膣内で先生がどのようにお動きになっているかという貴重な動作資料ですね♡ 早速記録に残しますので、その間存分にイキ癖空撃ちアクメをお楽しみください、先生♡ 「13時19分37秒、射精。同39秒、射精、直後に射精。40秒、射精、直後に射精。43秒、射精」……せ~んせい♡ ゼ・ロ♡ はい、「13時22分20秒、射精(ただし、精液の漏出はなし)。同ペニスの産生した精液は、回数を加えるにしたがって固形分を減じ、透明かつ粘り気の少ない状態に変化していくものと観測される」♡ あら? これでは先生ご本人というよりは、先生の男性ご自身の記録になってしまいましたか……♡ そうですね、画像媒体も使って詳細に記録しておく必要がありそうです……あら、先生♡ さすがに出しすぎといったところでしょうか♡ 勃起も緩んで、じんじんとおサオの内側を焼くオスイキ余韻のおちんちん、ワンちゃんの尻尾を思わせるぐったりした様子で両脚の間にぶら下げていらっしゃいますが……『勃ててください、先生の太茎お肉棒』♡ うん、良好な画角ですね♡ 結局、少しばかりの摩擦で薄れるはずもありませんでした♡ サオ裏ぶっくり膨れる尿道に寄り添って、私の名前♡ 肉と筋とをびきびきと張り詰めさせておへそに貼りつくメス穴たらしのオチンポ棒♡ 一回りも縮んでしまったおキンタマ袋……それから、息こそ荒くしても、無表情のまま無意識のまま、睾丸を空っぽにされてしまっている先生のお顔、と全てを一度に収めることができます♡ あとは……先生、片手だけ下ろして、この♡ なみなみとご自分のオチンポアクメ汁を溜めたバイアルをお持ちください♡ そうです、たくましく勃起した剛直のすぐそばにお添えになると、「生塩ノアにた~っぷり射精させてもらった」事実関係が明解で質の高い記録になりますから♡ それでは、映像記録を開始します♡ 13時27分26秒、場所はシャーレの執務室、先生の状態は全裸……に加え、男性器の興奮状態に特異な隆起が見られる♡ 備考、先生のペニスは十余回の射精を経て勃起に適さない状態であったため、記録者が催眠状態を用いて勃起を誘発したもの♡ 所持品、精液9.6ミリリットルを封入のバイアル、ただし本品は記録者の手により、先生が放出したものであることを特記。それから、ふふ、先生……ゼロ♡ はい、大変模範的なザーメン打ち上げぶりです♡ 13時29分52秒、射精♡ 記録責任者、生塩ノアでした♡ (終わり)