実はユウカが催眠アプリを使う側だったとしたらどう思う?
Added 2023-09-10 13:11:33 +0000 UTC……先生? ようやく見つけました。いったいどこをほっつき歩いていらっしゃったんですか。頼まれていた報告書類の書式を完成させておきましたから、後は先生が数値を入力するだけですね。 ……はあ、なんですか、そのつかまり歩きを覚えたばかりの子供みたいな表情は。ここまでの作業に比べればなんてことのない量だと思いますし、そもそも私、シャーレの事務を半分くらいやってる気がするんですけど……わかりましたよ、実物をお目にかけながら懇切丁寧に説明してさしあげます……嫌味ですからね、これ。 いいですか? この端末の画面をよく見てください。一回しか説明しませんから、その間にすみずみまで……先生。先生? 大丈夫ですか、この指は何本に見えますか。ご自分のお名前はわかりますか。聞こえていたら、先生の恥ずかしい秘密を一つ教えてください……ああ、そのくらいでいいです。ウソ……ほんとに、効いちゃった。 さて、鍵のかかる部屋に同行してもらったのはいいけど。明確な意思を失った成人男性一人を目の前にすると、案外処遇に困るものね……とりあえず、そこの椅子に座ってもらっていいですか? うーん、それにしても、超法規的組織ヴェリタスから押収した、見るからにうさんくさい『催眠アプリ』なんてものが本物だなんて。 私としては一切の邪心なく、先生の実務能力を無意識の段階から向上でもさせられれば万々歳だったんだけど……ふむふむ、「被催眠者の意識は睡眠時に近く、催眠者の指示に応じて動作・発話などを行います。規定された動作には、反射に類するものも含まれ」……要するに、人を言う通りに動かすことができるんじゃない。なんてもの作ってるの、あいつら! それにしても、反射、反射ねえ…… ……じゅん♡ ん、っ、さっきみたいに、音声で指示すればいいのよね? ……先生、えっと、座ったままでよろしいので、ペニス……生殖器を勃起、させてください。 むくっ♡ むく、むくむく、ぐぐぐぅ、~っ♡ あっ! みるみるうちに、先生の着衣の股間部分に隆起を確認、ごく、っ♡ 何これ、こんなにあからさまに、性的感情の昂進を肉体の変形で表すなんて……せ、先生。そのままでは窮屈でしょうから、私が外に出してさしあげますね、っ。ホックを外す、ジッパーを下ろす、そして下着をずらす、と、~っ♡ びんっ♡ びんっ♡ びんっ♡ ……あ♡ 大きい、目測で十五・七センチほどはあるかしら、はっ、はぁっ、棒状の陰茎体部にびきびきとくまなく血管が張り巡らされて、一様な太さで直立、というよりは肉竿の裏側を湾曲して盛り上げた、弓反り型で勃起筋力が平均より強と思われる……間違いようもない、男性のペニス……っ、なんて破廉恥な♡ 手を、失礼しますね。あらゆる側面から検証してみなくては、精測に狂いが生じますから……ぎゅ。あぁ、熱い、っ、握っただけで、指を押し返してくるような表面部の頑なな弾力、ふっ、ふぅ、ーっ、う♡ っ、さあ、反射機能のテストです♡ 先生はこのご立派なペニスを、ぴく、ぴく、と蠢動させることができますか……はい、ぴく、ぴく♡ ペニスが、ぴく、ぴく♡ ごつごつとした茎の部分を、まるで旗でも振り上げるみたいに、ぴく、ぴくくっ……うーん、思っていたより振動角が浅く、小規模の反応ね。ペニス、ペニス、ぴくっ……あ♡ 先生、変わらずペニスを一定の律動でお動かしになってくださいね♡ ほら、ペニス、ペニス、っ……チ・ン・ポ♡ あっっ、すごい、突然♡ 肉棒根元から、ぐりぐりとサオ全体を揺り動かす、猛然たる、ち、チンポの反応が♡ そんなふうに、チンポ♡ を脈動させると、私まで、んふ、ふっ、チンポ♡ 淫熱を滾らせて、醜く膨れ上がって、我慢の利かないチンポ、をっ♡ 握っている自覚が湧き上がってきます、あっ、あ♡ あは、は、先生、あくまでこれは、先生の健康な男性機能を確認する行為なんですからね♡ たとえおもむろに私が、先生の投げ出された膝の間にしゃがみこみ、息のかかる距離に……あ、もちろん、チンポにですけど♡ 顔を近づけていたとしても、無闇に情欲を催されることのないように♡ まあ先生は大人なので言われるまでもない、ですよね♡ う、わっ♡ 間近で目にすると、存外かわいらしいものなんですね♡ こんなに肉幹を寸胴型に肥大させているのに、ふっ、先端はなんですか、これ♡ 弱々しくふやけた皮膚が、赤黒く沈んだ亀頭を取り囲んで……包茎♡ という状態、男性にとっては一般に恥ずかしいものとされているそうですが、まあ確かに♡ これだけぴっちりと皮を貼りつけていれば、当然チンポにも汗腺が存在しますから、私が鼻を接近させてしまうと……ぴ、とっ♡ ん、ふぅっ、ふ、ーーっ♡ く、っさ♡ 先、生♡ 生徒の純粋無垢な鼻孔に、代謝の旺盛なチンポ包皮の綻び目を押し当てて嗅がせて悦に浸って肉竿反り返、りっ、うぁっ、チンポ逃げる、待って、ぇへ♡ はっ♡ 勃起っ♡ なさっている暇があるなら、ぁーっ、臭、ぁあ、臭いチンポをくしゅくしゅと丁寧に泡立てて、っへ、ぇっ♡ 清潔になさったほうがいいんじゃないですか、ぁ、っ♡ すぅっ、っふっ、んす、ぅう♡ 教えて、ください、先生っ♡ 一人前の大人であるはずの先生が、んっん、っ! こんなに恥じらいもなく、私の目の前でチンポを押し立てている理由を、っずずぅ♡ ただ澱んだ尿臭、汗臭だけでなく、今まさに新鮮な、おっ、おっ♡ オス♡ オスの獣の、いがらっぽい、土と炎と、せっ、精液の♡ オス臭い空気を怒張の周りに漂わせているのか、あぁ、あぁあ、臭いっ、くさ、いぃ♡ 言って、言ってください、先生、私で、ユウカでチンポを勃起させました♡ って、んふっ♡ 普段ユウカに出くわすと、チンチンいらいらむずむずして、手を出してしまわないことで精いっぱいですって、あっ、っす、ぅー♡ 素知らぬ顔でパンツの奥に包茎チンポぶら下げていて、隙あらばユウカのことを考えてチンポを勃てたくて仕方ありません、ってっ、んん、ん~っ♡ ほ♡ ほんとに、言ってる♡ 先生の逞しいチンポが私を狙ってる、うぅ、っ♡ そうですか♡ せ、センズリ、とかも♡ 毎晩欠かさず取り組まれるんでしょうね♡ く、っふふ、私で射精しているくせに、私の潤い湿りきった肉体ではなく素っ気ないティッシュなんかに♡ 目に浮かぶようです、先生がだらしない顔で、頭の中では私をあんあん鳴かせながら、チンポの先に当てたちり紙をびゅっ♡ びゅっ♡ 滑稽に膨らませていくところ、は、ははっ♡ はい、先、生っ♡ 本当はどこに精を撃ち放ちたいと考えて、伸び上がったチン竿おしごきになっているのか♡ 正直に打ち明けられたら♡ 計画くらい立てさせてさしあげてもいいかもしれませんよ、種付け計画♡ 種、付けの……っ、ち、膣♡ 膣、膣、オマ、ンコぉお♡ 両脚の間でむっちむち♡ と肉が押し合いへし合いしているほぼ性器みたいな太ももには目もくれず、その奥で緊密に折り目正しく肉筋の閉じたメス、穴♡ にっ、っぐ♡ この熱を孕んで疼く硬直亀頭をぶちこんで、射精、ぃ……っひ♡ 妄想にしても恥知らずすぎます♡ はあ、ある程度頼れると思っていた先生がそんな、繁殖一直線の見下げたお猿さんだった、なんて……♡ ふふ、残念でしたね♡ この早瀬ユウカに察知された以上、先生の不埒なチンポ計画は頓挫することがわかりきっていますから♡ 先生♡ あ、あ……はぁ、ーっ♡ こもった臭気が、味蕾に刺激を生じさせるかのようです、ほら、大きく口を開けただけで、あ~、ぁ、精気みなぎる肉槍の真上、でぇ……ぐぷ、ぅっ♡ ん♡♡ ぶっ、んぷっ、じゅりゅっ、ぶ、うぅーっ♡ ふ、っあ♡ オマンコでなくて、残念でしたか、はーっ♡ 口♡ 上の口、なぜだか溢れる唾液で頬をとろけさせた口、マンコ、フェラチオ、むぶっ、ぐちゅっ、じゅぅうう♡ はあ♡ こうも精密に角度を調整しなくては口腔に収まりきらないほど、オス茎太くて、ん、うぅう♡ むぅ、んぴちゃっ♡ はぁっ♡ 想像以上に、マゾヒスティックな情緒を生じるものですね、ちゅる、れろぉ……っ♡ 跪いて、見上げるような姿勢で、臭くて汚い肉の器官に唇を、ああ、舌を這わせるのも効果的なんですね、べろぉっ♡ ん♡ とりわけ、先生が椅子にふんぞり返って、チンポ勃てる以外には何もしていないのが苛立たしいです♡ まあ、細かく震えてビクついて、イライラしているのは先生のチンポなんですけど♡ くぽっ、こぽ、ぶふっ、う、ぁ♡ こんな、孕ませることもできない口腔なんかじゃなくて♡ オマンコできると思いましたね♡ 先生に好意を抱いている女子生徒の前で屹立してみせれば♡ 半勃ちちんちんの一本でも握らせてしまえば、そのまま繁殖、んっ、ぬぷぷ、っう♡ おめめトロトロ肉体関係に持ちこめると思って、こう愚直に勃起しているんでしょう♡ そんな精神的レイプ魔の先生がキヴォトスを闊歩していると思うと、ぅ、ひっ♡ 貞操具を装着の上半永久的に幽閉したい思いでいっぱいになりますが♡ まだ罪を犯してはいないようなので……はぷっ、ぐぷっ、ぐぬぬ、ぅ……ぶ、ぁっ♡ あ、へぇ♡ 全方位からマラ竿の弱い皮膚に吸いつく頬肉の檻で勘弁してさしあげます、んぁ、ぷ、っちゅぅう♡ それに、それほどの色情狂でいらっしゃるなら、私の拙いフェラチオでだって、ご存分にお射精になれますね♡ だって……んふ、くぽっ、すぽ、ふむっ、りゅりゅぅ、っ♡ チンポ硬いんです、太いんです、甘やかな口づけ一つ交わしたことのない少女の唇、ファーストキス♡ を、私が醜怪な肉の触角に捧げてしまったことを理解して、また一回りサオが肥大……ん、れりゅれりゅれりゅ、くぶっ、むみゅぅう、っ! ぐぽ、りゅりゅっ♡ んぁ、~~♡ 先生をそんな脳直チンポのケダモノにしてしまうのは、このふにゃふにゃと垂れ下がった、き、ひひっ、キンタマ袋、ですか♡ あ、っふふ♡ 手で包まれて、驚いています♡ 汗の絡んだ表皮がしっとりと指に貼りついて、とてもこのとぼけた輪郭の中で、先生を人の父に♡ そして誰とも知らない女性を母にしてしまう、遺伝子情報たっぷりの生殖液が作られているとは思えませんね♡ 先生♡ 手のひらの熱から逃げようと、新鮮な精子が尿道に向かって泳いでいきますよ、う、ふふ♡ 射精機能についても実測する必要があるでしょうね♡ 先生は仕方のない睾丸をすっきり♡ とさせ、私は先汁だらだら肉ボッキの魔の手から同輩たちの貞操を守ることができるので、一石二鳥というわけです♡ ……おっと、忘れていました♡ 唇を……ぶちゅ、くっにゅぅ、う♡ っふ♡ 堕落の象徴、甘ったれた包茎包皮の境目に貼りつけて、チンポをぷりっ♡ っと剥きます♡ 自ら節度ある大人であることを先生に思い出していただくことにもなって一石三鳥ですね♡ チンポしゃぶりにもここまで合理を追及する私の恐ろしさに打ち震えて、まあ……煮溶けた白濁キンタマ汁を口腔に漏らしてしまうことくらいは、特別に許します♡ さあ先生、私の言うままにお射精なさってください♡ さわさわと陰嚢をくすぐられると、むず痒さがチンポ、おサオのほうに移動していって、ほらチンポ吸いますよ、むちゅぅっっ♡ ん、ぶ、往生際の悪い包皮が、だんだん亀頭表面を滑り降りて、まさに剥き出し♡ といった趣の真っ赤な粘膜が露わになっていきます……ぐぷっ、んむ、ちゅずるっ♡ まあ、私には想像もつきませんけど、亀頭と包皮の境目、カリ首という部分には神経が集中しているそうですね♡ んふ、がぽっ、ぐ、っぽっ♡ おまけに唾液でたっぷりと濡れているので、ぬめりつく唇に密着されてしまえば、たくさんイくのでしょう♡ 大丈夫♡ チンポがイく催眠をかけられているんですから、何もおかしなことはありません♡ 雄々しいチンポをよわよわで惨めなお射精棒にされてしまう、催眠を言い訳にして先生は、私に射精させてもらうんです♡ 条件は明解ですね、このわかりやすく浮き上がった、彫りの深いカリ首の溝を包皮が乗り越えた途端♡ キンタマがどくっ♡ っと精液を送り出して、大っ、量~……に♡ 先生の特濃子種が、尿道口を飛び出してきます♡ もう逃げられない、一刻の猶予もない、私の唇がチン先にちゅう♡ してしまえば……ちゅ、うぅう♡ ん、っ、ふぉら♡ イ、っひぇ♡ くらひゃ、っぶっ、ぐぶ、ぐちゅっ♡ んむ、にょうろうひゅるめへ、ひゃへぇ、ずぶぶ、にゅぶっ、めぇれぇれひゅ♡ ごぼっ、っひゅ、ひぇんへぇえ、んるる、ひゃひぇえひなひゃいっ、ひぇん、ひぇっ、ぐぷるるる、ぽぷっ、ぐぶ、ぅ~~っ♡ ぶびゅるるぶぐっ♡ どぐぐどぷっ♡ ぶっ♡ ぼびゅぐ、ずびゅっびゅぅうっ♡ ぶっ♡ ぐっ♡ ごぶっっ♡ ぶぐぐ♡ むぉ、おぼ、れりゅ、っひゅ、ぅ~~♡ ねば、ねば、どろろ、ぉ~、っぶっ♡ ん♡ ぶ、ぅ♡ の、飲まなきゃ♡ 飲み干さなきゃ♡ 私ザーメンなんかで、先生のチンポ汁なんかで窒息、する、んぐっ、ごくっ、ごきゅ、ぐぐぐ、んっっ♡ んぐ、ぐぷっ、ぅ、んっ! ……ふ、あっ♡ なんてものを飲ませるんですか、先生、あー……う、っ♡ 呼吸に、牛か馬か家畜の小屋みたいな生臭さが混じって、食道の内側を、どろどろ、どろどろ♡ へばりつきながら粘液が下っていく感触♡ ん、ふふ、っ、先生を、私の口腔マンコ穴で絶頂させた、証拠……ぉ♡ それで、先生? こちらはずいぶんとご満悦のようですけど……うわっ、私、こんなものを口に入れていたのね♡ 尿道穴から間欠的に、とぷとぷと余韻汁を噴きこぼしているのはまだいいとして、なすすべもなく生徒にチンポしゃぶられて射精してしまったわりには、包皮を下ろして露出したカリ首が、誇らしげに兜を怒張させて♡ グロテスクなイきたて剥けたてほかほかチンポ♡ 私に見せびらかして楽しいですか? 調子に乗っている亀頭、もう一度羞恥たっぷりの皮の中に戻してさしあげましょうか……ほら、こう、して、弛んだ余り皮をついばんで、ふみゅ、ぅ、っあ♡ 信じられない♡ 包茎皮の下にいちばん悪臭のきついところを隠していたなんて♡ はー、っ……すんっ、落ち着いたところで嗅がせてやろうなんて、先生のキンタマは興味深い計算をなさるんですね♡ まあ、包皮はどうでもいいんですけど、えっと、カメラアプリを起動して……生徒のお口に良心の呵責なく放精なさってしまうオス、ですものね、先生♡ うら若き女子生徒を押し倒してそのまま、恐怖に震える膣に挿入♡ などという蛮行に及ぶ確率も否定できませんし……証拠物件を確保させてもらいます♡ ん、みゅ♡ はあ、まさか、先生とのツーショット写真の一枚目が、煮えたぎる子種汁の熱を残した濃臭チンポ茎♡ に、頬を押しつけた状態なんて……ん? ピースサインは不自然よね♡ これじゃ私が先生のチンポをつまみ食いしたトロフィー写真じゃない♡ もっと、信頼を裏切られ、貞淑を穢された虚ろな目で♡ 口元だけが、怒張した雄のものに媚びへつらう薄笑いを浮かべて……あ、そうだ♡ ん、じゅる、ぷちゅ、ぷちゅ、ちゅる、っぷぅ、~……うわあ♡ 赤黒い亀頭から私の唇に新鮮な唾液の糸が伝って、逞しい大人のオスに凌辱を受けた直後であることが確定的ですよ、先生♡ こんな写真を撮られていたら、先生の暴虐無比な命令にも従順に従うほかありません♡ 早瀬ユウカは先生専用のフェラ豚便器だ、と知られたくないのなら、先生の目の前であられもない姿を晒せ♡ 大股開きになって、身勝手で獣臭いよだれを垂らすオスの欲望を受け入れろ……はあ♡ 本当に最低です、チンポなんて♡ ……っ♡ くちゅ、っ……♡ ん、はあ、ぁ♡ まあ、証拠保全は、っ、滞りなく完了しましたし♡ 後はこの催眠アプリさえ解除してしまえば、脅迫写真と、私の落ち着かない下腹と、なぜだか以前より私に勃起反応を強く示すようになってしまった先生の恥を知らないチンポ♡ 以外には、何もなかったことになりますね♡ ええと…… がたんっ! ごと、ごそ、ごそ……♡ あっ先生っ!? えっと、あっ、いきなり私を突き飛ばして、何を、あ、あれっ♡ 催眠は、解けていないはずなのに、ちょっと! そんなところ触らないでください、これじゃまるで……っ、まさかっ♡ ち、違います先生! 「押し倒して膣に挿入」、というのは先生への命令では、あ、ぅあっ、~ぅ♡ そんなっ♡ これ、知っている人の手つき、っ、単純な膂力なら先生を跳ねのけてしまえるはずなのに、んーっ♡ ふ♡ 指先が大腿を、むっ胸をっ、あ♡ 舐め回すと、先生の濃縮キンタマ汁を詰めこんだ胃の底から、正気ではいられない震えが全身に伝わっ、あ、あ、あっ♡ ち、違いま、っふっ、濡れてなんか、いま、せっ、この、あぁあ♡ 意識もないくせに、どうしてそんな繊細な指遣いを、くっっ♡ 嘘、嘘っ、陰唇に指先を添えられて、軽く割り開かれただけで♡ 熟果が蜜汁を噴き出すように、ぷしゅっ、ぅ、うぅ♡ ああ、嫌、ぁ、そっそんな! 嫌味ったらしく淫水を、私の陰毛になすりつけるのはやめてくださいっ♡ う、~っ♡ はっ♡ 膣液の付着した指で、私の指を絡め取るのも、認めませ……ん、ぅ♡ ……お、怒りますからね♡ いくら先生だからといって、こんななし崩しに性交だなんて、いい、ですかっ♡ 知っていますから、その、股間で汚らわしくそそり立った生殖器が、どんなに太くて、どんなに発熱していて、どのように絶頂するのかというのは私の既知の事柄で、それを挿入されてしまえば、どうなってしまうかなんて……とに、かく! その瞬間私と先生の絆は破却されることになるでしょう! それ、で♡ 手を繋いだまま、肉体の奥深くで、もっと、別種の親密な絆を、定義することになり、ます……? ずぶぐっ♡ ぐぐ、にゅる、にゅぶぶ、ぷっちゅ、んっっ♡ ??? あっ、えっ♡ え、へへ、んへ、ひ、ぐっっ!? どう、して、どうして、ぇ、あっ♡ 感じる、先生が、私の中で、生々しく脈打っているの、感じます……あ、っぐ、ぐぅっ♡ 脳が、痛痒いんです、膣穴の数センチほど奥で、ぷつん♡ 何かが決定的に途絶えてしまう音がしてから、じくじくって、あっ、あっ、あ~~、っ♡ は……破瓜、ぁあ、私、私、ぃ、本当に処女を、女の子のはじめてを、誰も踏み入ったことのない、自分ですら知らない膣奥を、先生に捧げ、ちゃった♡ だって、熱い、熱いもの、これ、お腹の中でちかちかしてる感覚、絶対に先生の、チンポ♡ だもの、は、っぐぅ、うぅう♡ なんっ、で、私、先生とセックスしてるん、だろう♡ なんでですか先生、く、ぅあ……っ、はっ♡ こんな、腹腔の底から息が詰まるような苦しい思いをして、少し痛みすら覚えているのに、私は♡ 先生に、自覚する暇もないまま、オマンコを濡らして、あぁ♡ そう思ったらもう、次の瞬間には先生のペニスを受け入れていたん、です♡ ふぅっ、ぐっ♡ ……先生、先、生、動きたい、ですか♡ 挿入するだけじゃ、処女膜を貫いて、消えない痕を私につけるだけじゃ足りなくて♡ あ、っん♡ 快楽のための性交を♡ したいんですか……あ、っふふ、聞こえないでしょう、だって先生の心になんて聞いてないんですから♡ 先生の、身体に、ううん、その野太く裏筋を張った、チンポ♡ にっ、尋ねているんです♡ 私をもっと、蹂躙してみたいんですか、って♡ じゅぷ……ぬぅう、~、るぶっ、くちゃ、ずぬぬ、ぷっ♡ あっそんっ、なっ! は、へぇっ♡ え、へ♡ 自分の身体には存在しえない異物だか、らっ、慎重にオマンコひだを縮めて形を確かめていた、のに♡ 獣欲で竿を腫らしたチンポには、メス穴の事情なんて関係ないですものね、んっ、んっっ♡ 動きたくなったら動いて♡ 甘酸っぱくて粘度の高い唾液を含んだ粘膜で、ふっ、ふぅ、う♡ 肉茎、しごい、て、ぇ~っ♡ 本当に、私の事情なんて関係ない、んです、んんっ♡ 先、生っ、自分でもばかげていると思うんですけど、ぁっ、私♡ 先生とはいつか、セックスできると考えていたんです♡ く、ぅ……かわいいところをたくさん見せつけて、気に入ってもらって、手を繋いで、き、んっん、っ♡ キスだって、ちゃんと唇にするつもりだったんですよ? それで、愛してるとか、君が必要だとか歯の浮くセリフで、恥ずかしいくらい虜になって……♡ でも、でも、ぉおっ、お、~っ♡ そんなの全部子供じみた妄想、机上の空論でした♡ だってこんなふざけた催眠なんかかけて、チンポしごいてしゃぶって射精させて♡ ふぅ、っぐっ、うー、ぅ♡ 凶暴になった睾丸の前で、処女臭いぴっちりマンコ穴濡らしてみせれば、せっ、先生にっ♡ 犯されてしまえるん、ですから、あぁ、っはぁあっ♡ だ……から、これはっ♡ 互いの育んだ情愛の確認行為としてのセックスなんかでは、ありませんっっ♡ ん!! ぐっ♡ 錠には当然鍵を挿しこんで開けるように♡ オスの肉体とメスの肉体が、チンポとマンコ、が、っあ、っくーーっ♡ 極めて動物的に結合、っ♡ しているにすぎないのに、繁殖をしてしまうおそれっ♡ のっ♡ ある、ぅ~……交っ、尾ぃ、っひ、ぐ♡ だってそうでなくては説明が、私の膣穴が、数分前までは知らなかったチンポの直径、にーーっ♡ ん、ひ♡ ぴったりと口をすぼめて穴を濡らして粘りついてしまっている説明がつきません、か、っりゃぁ、はっ♡ そっそうです♡ マンコだからオス肉棒に突かれてはどうしようもなく反応、して♡ 都合のいいセックスを、ぉ~……っ、させてしまう、ヤり捨て穴♡ だから先生ももっとめちゃくちゃにほじって、使、って♡ 射精♡ すればいいじゃないですかっ♡ あっそこ、っ、ふぐっ♡ 違うそこじゃないです、チン、ポぉ、~っ♡ 先生だけ、チンポだけ気持ちよくなってくれればいいんです、から、どうせならトロマン穴奥こりこりの部分まで挿れて、長、ぁく、ぐっ♡ 使って肉茎擦ったほうがいい、でしょうっ、ふ、うぅう♡ 手軽に犯して何回でもどばっ♡ っ、うっ、ってぇ♡ 出したら、性処理♡ という感じがして、オス滾るキンタマとしても大満足♡ 放精快感何度でも味わえます、ねっ、あ♡ だからそこじゃ、ぁっ、あ~~っ……な、ひぃっ、ですっ! 怒張を半挿しに、して♡ うっ、ぐっ♡ 膣天井をぐりぐり、っ、ん♡ 亀頭、でっ♡ 押しにじるのはやめてください、クリトリスの裏、神経を束ねた弱点、くぅ、っあーっ♡ そこだけじゃな、っ、さっきから私が嬌声をあげて、腰をよじって、チンポから逃げようとした部分ばかり責め……てっ♡ か、はっ♡ イかせ、ようと、してっっ♡ 意味が分かりません、こんっ、な、あ♡ 私を、ズルをして先生を手に入れようとした代償を自らの身体で支払うことになった、ぐ、っく、うぅ♡ 愚かな女のままにしておいてくれたって、いいっ♡ じゃっ♡ ないです、か、っくぁ、あ、んっ♡ どうして、こ、恋人に♡ するみたいに、私を理解しようとして、複雑で心の底から満たされるような甘々トロトロセックスっ、ふおっ、奥、お、っぐぐぅ♡ もっもう、っ、手だって繋ぐのはやめ、ますから♡ ふー、ぅっ♡ 先生の汗ばんだ首に回して、あ、っ、これ、先生、すご、オスの野性的な麝香で肺がいっぱいになって、私、こんな昼日中から♡ う、うぅ~、っ♡ 壁一枚向こうでは誰かが真っ当に生活している、かもしれない場所で先生の、厚い胸板の、大人の肉体の重み♡ にっ、押し潰されて、足首しか動かせなくなりながら♡ だ♡ だっ♡ 抱かれて、る……ぅ、あ♡ あっ♡ 嘘、っ、イかされちゃう、膣粘膜がせり上がって、ぁ、上がって、くる、体温があるだけの種袋にもなれないのに♡ 獣欲のはけ口の生避妊具にも、なれ、にゃひっ♡ の、にぃい~っ♡ まるで、これじゃ、あぁあ、あ、っぐ♡ 大好きな人と結びつかないではいられない、多幸感で膣肉溶け出す交尾、いい、んですか先生っ♡ 私、先生で思考をぎゅうぎゅうにしながらイきますからねっ、止めても聞きません、もう、イ、ぐっ、ふぅ、ーーっ♡ がくっ♡ がくっ、びくびく♡ ぶしゅっ、くちょっっ♡ ふ♡ う♡ ん、ぉっ♡ ぐーー、ぉ♡ イ♡ イった、っ♡ 私、んぅ、っくぉ♡ 大切な人にしか見せられない本気メスイキ顔、これでもかと先生に見せつけて、イ、ぃい、っひ♡ 脳みそが、ちかっ♡ ちかっ♡ 白く反転するたびに、っふっ♡ 窮屈にチンポ詰めこんだ膣口から、白濁絶頂マンコ汁がみっともなく流れ落ちて、はーっ♡ はーっ♡ はぁあ、下腹が勝手に痙攣して、言うことを聞かない、で、すっ♡ ……くちゅ、つぷ、にゅぷっ♡ ぬっ♡ ずぬっ♡ 本当、小賢しいんですよ、先生っ♡ ふぐ、っん♡ 私が焼き切れてしまわないように、マンコアクメの波が引くまで抽送を止めて、また、動き出し、っへっ、へ、ぇえ♡ んえ♡ 躊躇なく処女を奪ったくせに♡ いっ、今だって、亀頭が明らかに膨張しています、けど♡ あ、っはっ♡ ご自分も、ふっ、っふーっ♡ 射、精♡ なさりたいんでしょう♡ 収縮した膣穴でチンポしごくの♡ さぞ切ない、ん、うぅ♡ でしょうからね♡ 今度こそ、本当に、なかったことに、っ♡ ん、ん、っっ♡ 特別に、フェラチオの回数分は抜きにして、っはっ、あげますから♡ 私が一回達して、先生が一回、ふ、うーーっ♡ ぅ、お、オーガズムをお迎えになれば、条件としては対等ですから……どうぞ♡ 果汁めいたかぐわしさの清らかな子宮に、汚濁そのものの精巣放出汁でお好きに、マーキングなさってください♡ あ、ぐっっ♡ それでいい、んです、チンポを芯から屹立させるオスらしい獣欲に身を任せて、手のひらでお尻を鷲掴みに、して、そう、先生のものみたいにっ♡ それで、うっ♡ あっ♡ ぐっ♡ ん、ん~、っあっ♡ マンコっ、ひっくり、返、りゅ、ぅごっ♡ 肉幹どれだけ硬直させて熱を、おっお、ほぉっ♡ 放出♡ っ、ひゅるか考えていない、乱暴、凌辱マンコハメ♡ してっ、して、ぇっ♡ 犯し、ってっ、ぇえ~~っ♡ ふ、きゅ!? ……く、はっ♡ はっ♡ 破れかぶれのピストン運動、っふっ、でっ♡ 見事お掘り当てになりました、ね、えへへっ♡ ん♡ 早瀬ユウカの、子宮ぅ……そこ、に、先生の異常発熱したチン先を押し当てて射精♡ すれば、先生の任務は完遂です♡ っ、おっ、ぅぐ、ほーっ♡ ごちゅんっ♡ ごちゅんっ♡ あっもう出ます、ね、んへっ♡ 金玉どばどばアクメ、あ♡ う♡ 身を乗り出して私の身体ごとマンコ、っっ♡ 床に押しつけて、チンポがほら、あぁああ、あぁ、んぁ~~、っ♡ ………… ……あ、れっ♡ 先生、身体をバネのように反発、させて、っぐ♡ どう見ても絶頂している、のに♡ な、にも♡ にゃにも出な、く、っひ♡ これって、私の命令、あ、ぁあ、ぁーっ……♡ どうしよう♡ 本当に最後の一線、ねえ、私、先生のこの、煮え溶けた熱を身体の最奥に感じてしまわなければ、私は、先生と元に戻ることができるかもしれない……また私はうるさく小言を並べて、先生が頼りなく笑っている、そんな日常を、私が言わなければ、取り戻せる……あぁ、あはは、あはははは、先生……♡ ぎゅう……っ♡ ……っ♡ ねえ♡ 先生♡ 中出し♡ してください♡ キンタマ♡ ぐうっと持ち上げて♡ 鈴口♡ 大きく開いて♡ 副精巣から♡ 精嚢から♡ 前立腺から♡ 身体じゅうからかき集めた♡ 苦くて♡ 臭くて♡ 沸騰してる子種汁♡ 私にください♡ ぜ~~~~~ん、ぶっ♡ どくくくくっ♡ ぶびゅっ♡ どぼぴゅっ、ごぶぶぶ、ぶぐっ、ぐぅ~~、びゅぐるっ♡ ぶりゅるっ、びゅうぅっ、びゅぢゅぢゅっ♡ ひい♡ ♡ っ♡ ~、っ♡ ぜん、ぶ♡ 先生の全部♡ 中に射精されるまで、終わらない、ぅ、ぐっっ♡ あ、っかは、っ♡ 子宮の粘膜ににゅるにゅる、塗りこまれっ、浸透して、あぁあ、怖、いぃ、私が私じゃなくなって、いく♡ だって、先生と繋がってるところから、焼けて、とろけて、境界が曖昧になる、ぅ、~~う、オマンコだけじゃない、私のすべて、イ……っ、っく♡ ……っはっ♡ はぁ、あーっ、はぁ、はぁ……ずーっと、出してますね、先生♡ 止まったと思うと、収縮する肉ひだ粘膜にあやされたチンポが♡ 鼓動に合わせて、とくん、とくん……ぴゅ、ふうっ♡ 今♡ 金玉何分目、ですか、正確にお願いしますね、お腹が……ぁ、へっ、へひっ♡ いっぱいになって、しまうので♡ あむ、ぷちゅ♡ ぁえ? そんなつもりないのに、無意識で先生にキスを、捧げてしまいました♡ んるっ、ぴちゃ、むちゅうぅ……先生♡ そろそろ目を、覚ましてくださいね、くちゅ、っくぅ~~、っ……おはよう、ございます♡ あ♡ その呆然とした目の色、脈絡はわからないのに、記憶と感覚は保持している、ということでしょうか♡ へえ、ぁむ、ぷ、っちゃぁ♡ こうして、私と口づけを交わした記憶♡ ペニスを勃てた記憶♡ 肉竿に舌を絡められて、口内射精に及んだ記憶♡ 無惨に私の処女を散らして、溶け崩れる互いの絶頂とともに、子宮を直接精で満たした♡ にもかかわらず、今なおこぽこぽと堰の切れた溢れマンコ穴に、突き立っているオス生殖器の、感触……♡ っ、く♡ ふふ♡ さて、先生♡ 先生はどう行動なさるのが最適でしょうか♡ 腰骨の上で私が足首を結んでしまっているので、無理にはチンポを引き抜けそうもありません♡ 睾丸にはいくらか余裕があり、あと数回は射精することが可能そうです♡ 絶頂と膣内放精を経て、メス穴はふっくら、ひどくこなれたハメ心地を先生にもたらしています……さあ、この難問、どのようにお解きになりますか……先生? (終わり)