大ピンチ! 妹の射精封じをタマ責め射精で乗り越える美しき姉妹愛の才羽モモイ!!
Added 2023-08-20 12:52:04 +0000 UTChttps://makaen.fanbox.cc/posts/6500516 https://makaen.fanbox.cc/posts/6500523 これらの文章の続きです。 (ひ、ぐぅう~~っ♡) ずびゅーっ♡ びゅぐっ、ぶびゅりゅ、びゅぶぶっ♡ 『やった、ステージ1クリアです!』 先程はモモイのチンポの不手際で敗れてしまった戦闘を、数億の精子を犠牲にして乗り越える。モモイの尻穴がぐっと緊密に縮み上がり、肉竿を波打たせる。 二人はまたしてもチンポに搾精管を接続され、「操縦桿」の役割を十全に果たしていた。 (お、おね、ぇちゃん、んぐっ♡ チンポ、平っ、気っ……?) (んぐっっ♡ チン穴吸われ、ふぐっ♡ ぅ、えへ♡ へえ♡ まだまだ出りゅ、っ、出したい、ぃい……♡) ぴこぴこと、モモイの色濃いアナルに突き立った尻尾が頼りない穂を振り立て、合わせてチンポが射精痙攣する。 一度、二度チンポで絶頂を迎えてしまったといっても、モモイとミドリは性徴の盛り、四六時中金玉に青いものを巡らせている年頃である。 数日あれば汁気を含んで固まったティッシュの残骸でゴミ箱をいっぱいにしてしまえる精力絶倫のみずみずしいチンポは、ますます亀頭粘膜のぬめりを増して勇ましくそそり勃っていた。 その上、アリスが雄竿をまさぐる手つきもだんだんとこなれてきている。 肉茎のびくつきを正確に感じ取ってチンポ肌を愛撫し、必要とあれば先汁をローションがわりにまぶした指で、背骨がとろけてチンポだけ硬くなるような絶妙な摩擦を施すのだった。 『砲の特性を把握。一射ごとの高威力と引き換えに、連射性は抑えられているようですね。敵機を複数確認した場合などは、戦略的な操縦が求められます……幸い、右操縦桿は砲撃可能な状態に復帰しているものと認識』 (こ、これ、チンポしごかれてるとき以外も恥ずかしいね、お姉ちゃん……♡) (しかたないよ♡ だってアリスが、ぅっ♡ 私たちのチンポを抜きまくってるなんて、いまだに信じられないもん♡) イきそう、気持ちいい、射精しちゃう。そういった状態だけでなく、今であればミドリの、黄色部分にまで回復した射精ゲージを見ると、睾丸が再び快楽のために子種を使い捨てる準備が完了しつつあることがわかる。 チンポを丸裸にされて、浅ましい金玉本能の部分までアリスに把握されてしまっている。そう考えると、モモイの淫熱に浮かされた脳裏に、オナニーのときに耽る類の猥褻な妄想が像を結び始めた。 (えへ、アリス、が♡ あの無邪気でおとなしいアリスが♡ 私とミドリを裸にして、手じゃなくてチンポっ♡ メスマラ握って引っ張って、びゅっびゅっ、ぶりゅっ♡ ってザーメンぶっかけ銃撃戦、んへへ、へへぇ……♡) ごぼっ、ごぽぽ、ぐぶぶぶっ♡ 次はミドリが射精して、そうしたらまた自分の番。それまではアリスにチンポしごかれたままでいられると思うと、モモイの肉欲旺盛な精巣は性懲りもなく種汁を煮込み始めた。 すると…… (ぐ、うぅう~っ♡ う♡ うっ♡ おねえちゃ、あぁあ♡ 私、チンポ、おっっ♡ おかしくな、っちゃ、ぁぐ~っ♡) (み、ミドリ!?) 耳障りなアラート音が、モモイたちのヘルメットにも鳴り渡った。ミドリは喉を締めつける苦歓にむせび、断続的にチンポが、チンポが、と口にするばかり。 『くっ! このような序盤から、状態異常なんて……右砲身、拘束を受けて使用不能です!』 (おねえちゃ、んあ、ーっ♡ わか、った♡ 私っ♡ ぅぐ♡ チンポのお口におしゃぶりっ、うぅ、う♡ ザーメン噴き出し穴ふさがれ、ちゃった、っぎっ♡) 見ると、ミドリのチンポ先端には覚えのない形のホース口がかぶさっている。 ぴたりと亀頭曲面を覆う釣り鐘型のポケット内部には、あたかもチューリップの柱頭のように細長い茎が伸び、それがミドリの鈴口を犯して、尿道閉を引き起こしているのだった。 『左砲身は……まだ冷却が完了していませんが、行くしかありません!』 (待って、待って待って、アリス、っひゅ、ぅう……っ♡) 肉竿に心地よい力がこもる、それだけをモモイのチンポへの確認として、暴風めいた手コキが再び始まった。 なんなら尿道の深く奥、前立腺にほど近いあたりではまだ、射精の疼きを落ち着かせようとして、括約筋をとくんとくんと脈打たせていた放精直後のチンポ。 肉竿、それから全身の心地よい疲労感が丸ごとチンポを反り立たせる力に転じ、搾られた喉から悲鳴に似た声が上がる。 (ダメ、ダメぇ、あ♡ ひっ♡ チンポイきたてなのに、尿道じゅうまだザーメンのにおいでいっぱいなのに、出し終わってないのにちんちんバキバキさせたら、ダメ、ぅぐーーっ♡) 閉ざされたヘルメットの内側に涙が伝う。悪夢のようなモモイの逸楽は、画面にふとポップアップした表示によって絶望の域に達した。 『高速装填…操縦桿くびれ部を指で挟み、連続で弾く』 いやに具体的な指示ではあったが、チンポへの馴染みが薄く、脳の回転の速いアリスにとっては適切なものだった。 それ以上に、これまで偶発的に指がかすめる程度だった「操縦桿くびれ部」、肉色に咲いたカリ首は大輪を開いており、いかにも直接刺激されることを望んでいた。 『こう、でしょうか。操縦桿を逆手に持ち、指の関節を引っかけるつもりで上下に、往復……!』 結果は火を見るより明らかだった。 (ぐっひ、ぃい、いひ~っ♡ そりぇっ♡ チン首こりこり効果ばつぐん♡ こりこり♡ 剥けチン特有弱点こりこり、ぃひっ♡ あぁあ、~♡ アリスの指やわらかっ、チンポ硬、ぁあ~、あ♡) モモイのチンポの肉エラ構造はいかにも硬い。アリスの細指に抵抗して、ぷりぷりと弾かれるたびに小気味のいい歯ごたえでカリ首を立ち直らせてみせる。 が、そのようなチンポの無駄な抵抗のせいで、思考回路の焼き切れる快感がモモイの脳へと逆流し続ける。 『わあっ、こ、これは! 本当に操縦桿が律動しはじめました。これなら高速砲撃、実現できそうです!』 (ちっ♡ 違、っ♡ チンポにそんな機能ないよ、ぉおほっ♡ おぐっ♡ じっくり焦らして高めてびゅーー♡ する、のがチンイキオナニーの攻略法なのに、んお♡ 覚え、させられる、高速装填、高速キンタマ、高速射精、んぎぎっ♡ 私のチンポ戻らなく、なっちゃう~っ♡) 鈴口からはぴゅるぴゅるとだらしなく、精子を多分に含んだ半透明の先汁が噴き出す。 モモイ本人にすら予測のつかないタイミングでチンポが竿を跳ねさせ、アリスの指が思いもよらない感点を直撃するため、モモイは舌を突き出して耐えるほかなかった。 『そうです、よしっ、敵機、遮蔽物より出現! 行きますよ、ロボットさん、行け、行け、い、っけぇえ~っ!』 その言葉を待つまでもなく、モモイの金玉は肉竿の下部に向かってせり上がり、チンポ本体は絶命的な脈動に勤しんでいた。 (~~~ぁ? あ、ぁ、あ……イ、ぐっ♡) びくんっ♡ びくんっ♡ びくんっ……ずびょ、ぶぐぐっ、どぷっ♡ (違うっ♡ おかしい、のっ、お、おぉお!? きっキンタマがイってるのとチンポがびくびく運動してるのが、ずれっ、ズレて、んひっ♡ チン穴の中で射精してっ♡ チン穴出るとき射精して、あへへへ、へぇ~~??) カリ首ばかりを虐められたチンポは金玉との連携を取ることすら忘れ、精液もこみ上げてこないうちから独りよがりに雄茎を振り上げて射精ごっこに取り組んでいた。 そうした数度の空撃ちを経て狭まりきった尿道括約筋を、溶岩のごとく噴射圧の高まったモモイの種がこじ開ける。チンポの中で射精が起こっているように感じたのはこのためだった。 もっとも、そうした肉体の馬鹿げた反乱行為を悟る余裕がモモイにあるわけはない。彼女にできるのは鈴口から膿汁が噴き上がる瞬間に気をつけをして、思いきりチンポを硬直させ、射精感を増大させることばかりだった。 (み、ミドリ、ぃ♡ 代わって、んへっ♡ ぇ、へへ♡ お射精代わって、きも、ちいよ♡ キンタマバグらせカリほじ射精♡ ひ、ぃひひ♡ いつザーメンどびゅっっ♡ っぐ♡ してるかわかんなくて、すごい、のぉ……♡) 虚脱し緩んだいやらしい表情で悪魔の誘いを持ちかける姉の姿に、ミドリは思わず唾液を分泌させてしまった。 (お姉、ちゃん、んん、っ♡ つ、次は私がああなるんだ……尿道封印されて、新鮮なお精子がタマ袋でぐつぐつ煮込まれてるから、ザー汁精巣に詰めこんでる、から……あ、っ♡) 迫りくる破滅の予感にチンポが亀頭を火照らせはじめたそのとき、ミドリはある異変を捉えた。 『そ、そんな! まだ右砲身が使用不可能、なんて、うぅ……』 自らのチンポの拘束は解かれず、その代わりに…… もろんっ♡ ぬる、にゅるる、でろぉ、~っ♡ おもむろに「操縦桿」の根元を覆っていたカバーが外れ、姉の陰嚢がこぼれ出してしまったのだった。 モモイのキンタマ、つまりミドリのキンタマに共通の、才羽姉妹の股間に揺れる精液嚢であるが、この年頃の少女のキンタマとしては平均的な大きさ、硬度をして、日に三度ほど射精を要求して睾丸を持ち上げ始める、ごくごく平凡な生殖器の一部と言えた。 それが今、度重なる噴精によって酷使され、極度に脱力し弛んだ全容を露わにしている。 赤桃色の表皮、薄い皺に脂汗が絡んで肥えたヒキガエルのような光沢を放ち、むわりと生蒸れた湯気を立てていた。 (きっ、キンタマ♡ おねえちゃん、キンタマが♡ はっ、はっ、こぼれてる、はぁ、ーっ♡ うう、シコりたい、ちんちんおっき、いぃ♡) 玉袋の谷間に深い影が落ちる、艶めかしい姿態に、あろうことかミドリは情欲を催し、勃起を勢い任せに揉みしだきたい衝動に駆られてしまう。 その危うい内心に気づきようもないモモイの肉汁キンタマに、魔の手が迫る。 『リロード速度上昇…弾倉を直接刺激』 『弾倉……はっ、これでしょうか? なぜ、でしょう、ぐにぐに……初めて触るものなのに、不思議とアリスの手になじむ柔らかさ。まさか、勇者の運命に記された、伝説の……』 ぐにゅ、むみぃい……もちっ♡ むに♡ ふみゅ、ふににっ♡ (え、えぇえっ!? あぐっ♡ ぐぅ、~~っ♡ キンタマっっ♡ アリスにキンタマ揉まれ、ってへ♡ るぅう、んぎっ♡ 自分でも触ったことない、のに、タマっ♡ タマタマぶくろ、伸びる、ぅほぉ~、ん♡) アリスはぶら下がる子種袋の掴みどころのない感触がお気に召したようで、さまざまに指を動かして反応を確かめていた。 手のひらにぎりぎり収まらない体積のキンタマは、チンポ摩擦の鋭い感触とは異なり、内ももを無数の指が這いまわるようなじれったさを蓄積させていく。 『むにゅ、なるほど、袋の部分を引っ張ると、控えめに抵抗を返してきます。それから内部に二つの球体構造……若干の弾力がありますね。弾倉とカートリッジのような関係でしょうか』 (あ♡ あり、しゅっ♡ もっと私の右タマ♡ 左、タマ、ぁあ♡ 揉み比べ、てへ、え、っへへ♡ おっ、お♡ タマ裏張る♡ キンタマに指バフかかってごぼぼっ♡ ってザーメン湧き出る、ふおぉお……っ♡) きめの細かい指先に目ざとく雌を感じ取ったモモイのキンタマは、雄としての本懐、種付け能力の高さを見せつけようと睾丸を勇ましく脈打たせた。 (はぁ、あぁ、おねえちゃん、チンポのときとは違うスケベ顔、してる……ごく、っ♡ おほっ♡ おほっ♡ ってお口伸ばして、タマ揉みって、あんな顔になっちゃうんだ……♡) モモイの露骨なキンタマ顔……幼さを残した顔立ちが、肉体の唸りに合わせて唇を弛緩させ、性腺が濁液を分泌するのに追従して鼻水すら垂らしている。 姉の浅ましいオスついた有り様に、ふとミドリは自分自身を重ねる。姉妹揃って陰嚢を差し出し、精巣をふっくらと揉みほぐされることを思うと、ミドリはキンタマをきゅんきゅんと疼かせ、止まらなかった。 (あぎっっ♡) 乳白色に濁り出したミドリの脳裏に、短い呻きが突き刺さる。 大写しになったモモイの局部では、汗ばんだキンタマ袋がだらりと寝そべる。ぽん、ぽん、アリスの淡い存在感の指が、形を整えるように袋を軽くはたいていた。 『なるほど、たしかにゲージが回復しています! では……こうすると、チャージ効率が上昇するのではないでしょうか?』 ミドリは信じられないものを目にした。 ピースの形に大きく開いた指が関節を引きつけ、陰嚢に浮かんだモモイの睾丸に指の腹を叩きつけたのだ。 左、右、左、わずかな試行の内にもう目で追いきれないほど指先が振り下ろされ、それはあたかもゲーム中、コントローラーの特定のボタンを連打するかのようでもあった。 (ふ♡ ぐっ、っぐ♡ 嘘、ぉおっ♡ お疲れキンタマドコドコドコドコ叩かにゃひ、っで、~~っ♡ 連射っ♡ キンタマ十六連射でむりやりザーメン溜められる、っふぅっ♡ 赤ちゃんミルクすぐ作る♡ アリスに搾られるためだけ、なの、にっ、種汁工場オスっ♡ フル稼働しちゃうよぉ、ぅお、おぉおお♡) アリスのキンタマ愛撫はもはや調教の域に熟達していた。 衝撃を逃がすことを許さない、深い指先の打撃が繰り返される。耐えかねたモモイが尻たぶをめちゃくちゃに収縮させ、つられて睾丸が引き上がると、鞭じみてしなる関節が哀れな小動物キンタマを打ち据える。 (やべっ、やべで、やべでくら、ひゃひぃい♡ いぎ、ーーっ♡ キンタマみりゅく即撃てるようにお精子むりゅむりゅ作りゅ、っから、種汁尿道に上げますからっ、あぐっ、ぐぐ♡ ぅ、キンタマ虐待マゾアクメへぇっ♡ 桃肉ザーメン袋に入力しない、でぇええ♡) ごぼりゅっ♡ 鈍い痺れとともに背筋が浮き上がる。阿鼻叫喚のキンタマ責め地獄に首を差し出す勢いのモモイであったが、それよりも先にせっつかれたキンタマは精液を産生して、分厚いぬめりの陰嚢表皮の外に睾丸の唸る音が聞こえてくるかと思うほどだった。 こりこりこりこりこりっ♡ モモイのチンポの受難はそれだけでは終わらない。十分に「弾」が蓄積したと判断したアリスによって、当然のように強引に飛び出した肉の返しを弾かれる。 (お~~、っ、ひゅご、ひぃっ、い♡ こっ、高速射精~……えひっ♡ 高速カリ首ぷりぷりいじめ、でへ♡ 産みたてお精子すぐ出ひゃへてぐれりゅ♡ ぐっ♡ ぐぅ♡) 出せるものがあると思うと、すぐに海綿体を最大膨張させてしまう単純で素直なモモイのチンポ。カリ首をめくり上げられては眼球をひっくり返し、息を詰まらせて裏筋をみちりと縮ませる。 『すごい! もう砲撃ゲージが右砲身を超えました! 弾倉直接マッサージ……マッサージ? 刺激の効果、顕著です』 姉が一度射精するたびに、次は自分の番、姉妹で交互にチンポから粘汁を噴き出させる背徳の遊戯。そのルールが崩壊した今、ゲームの都合、それからアリスの手技次第で容易にキンタマを涸らされてしまうのだと思うと、ミドリの口角は卑屈な調子で引き上がった。 ……にゅりゅっ、むみゅ、とろぉ、~……♡ (あ……あ♡ お、おねえちゃん♡ 私も出た、キンタマ、こぼしちゃった、ぁあ、どうしよう、どうしよ、う、ぅ、うふ、っ♡) アリスは先汁が糸を引く指でモモイのキンタマを包むと、袋全体を下部に伸ばした。砲としての自覚が芽生えた遊び道具のチンポは、まるでコッキングを行うように反動でキンタマ袋を盛大に持ち上げ、ぶりゅ、と濃密な子種を尿道に送りこんだ。 『さあ、さっそく効果を試しますよ! 敵機メインジェネレーター部をよく狙って……砲撃っ! いっけ、ぇ~っ!』 どぶりゅ、ぶぐぐっ♡ ぶびゅぐっ、びゅっぴゅるぅ、どぼぼっ、びゅ♡ (こっっ♡ 濃ゆい、っ♡ キンタマあちゅい、っ、シチューみたいなねばっこキンタマ汁、ぅん~~、っ、ぐ、ひっ♡ ひ、ぎっ♡ なん、っでぇ♡ 睾丸マゾイキよわよわザーメンのくせ、に、精子詰まりすぎでチンポ穴、ぁお、おお……ほーーっ♡) 噴精の音はあまりに濁り、低く渦巻いていたため、あるいはアリスにも聞こえていたかもしれない。 モモイのキンタマは即席の調教に応え、新鮮な精子をたっぷりと醸した。そこまではよかったが、前立腺、精嚢の熟成が不足し、結果としてほとんど攪拌を欠いた、純粋な孕ませ本能の強い、まさに金玉汁を放出してしまったのだった。 (あ、おねえ、ちゃ……っ♡ あんなに、えっち、いやらしい、両タマにキンタマ皮、ぴちーーっ♡ って貼りつかせて、そんなことしたら、ここにモモイの赤ちゃんエキスが詰まってます、ってばればれだよ……♡) どき♡ どき♡ どき♡ ……きゅ♡ 尾骨あたりの産毛が、うっすらと汗で湿っている。 ミドリは収まりのいい場所に尻をずらすと、何の予告もせずに大臀筋を収縮させた。つま先あたりまで緊張する感覚が一瞬遅れてキンタマに伝わり、肉袋の一見かわいらしいフォルムを、手のひらに載る程度に丸めてしまった。 (ん、っ♡ あ……チンポおしゃぶり、抜けちゃっ、たぁ♡ はっ、はっ、私も、搾られる、キンタマ強制オス汁沸騰させられて、ぺちぺち叩かれて、カリ首おもちゃにされちゃうんだ……お姉ちゃんみたいに、ぁ、はは♡) ぐにゅ、うぅう♡ (ほら、キンタマ、キンタマ、あぁっ、キンタマぁあ……♡) アリスは今絶頂させたものにそっくりなキンタマを「右操縦桿」の根元に見つけ出すと、もはや仰天する気配もなくそれを握った。 まだ緩さを保って、甘酸っぱい乙女の香気を漂わせている袋の中で、未調教のキンタマがふるふると震える。 青白い手首にふと腱が浮き上がり、指が丸まりはじめた…… (続く)