キヴォトスいちのアウトローが童貞なわけないだろ!!
Added 2023-07-10 13:04:35 +0000 UTCん……ぷ……っちゅ、ぅ、ふう。先生、香水を変えたかしら? こうして、ちゅく、っるぅ、唇を触れ合わせた刹那に鼻をくすぐる、フランボワーズの薫り。まさか私との道ならぬ逢瀬に胸を高鳴らせて、私に嗅ぎ取ってもらえることを期待してわざわざ新調なさった……なんて、ふふ。 ああ、ほら、そんなふうに瞳をぼんやりと潤ませているから、また唇がお留守よ、ぅむっ、ちゅぱ、っぱ、ぁ……互いの間に銀糸が伝って、そして重みに堪えかね、ふつりと切れて、恥ずかしいわね? ――ふあ、ぁっ、アル……アル…… あら、どうなさったのかしら。シャーレの先生ともあろうお方が、まるで糸の切れた人形みたいに四肢を力なく預けて。仕事柄かしら、他人の心情の裏を読んでばかりいると、ふとしたときにも謀略を疑ってしまうの。だから先生、おっしゃりたいことがあるのなら、きちんと言葉にしてね。 ――アル……私は、アルが欲しいよ…… ぴく…… っ! っふ、ぅう、ん。そう、それで、いいのよ、先生っ。人面獣心の輩を相手取る便利屋なんて無頼稼業には、血と硝煙が、それから、一夜のアバンチュールの香気が欠かせないものだから。その相手が先生だなんて、恥ずかしながら僥倖と言わざるを得ないかも、ね。さあ、差し出す身体があるのなら、存分に差し出しなさい? 先生…… ――あぁ……アル、そんな、生徒を相手にこんな格好、大人として…… ん、っふふ、ぅ……冗談かし、ら。口ではそんなことを言いながら、随分とそのあられもない姿を披露するのに慣れているようだけど。ブラウスをめくり上げて、先生の中肉中背のシルエットを大きく歪める、ロケットおっぱいっ、こほん、豊満な乳房の、品のないこと。っふ、ふーっ、それで、ゆったりとしたパンツをずり下ろしてしまえば、パステルカラーのショーツに、ぐっしょりと濡れて透けて、はっ、貼りつく、恥毛の草むらと、その中心に口を開いた、ぁ、あ、あっ……う。 は、あ。少し取り乱してしまった、わね。そうね、先生が大人としての矜持をかなぐり捨てて、実り頃の肉体を晒してくれているのだから、私も礼節を重んじるフィクサーとして、何より先生、太陽が姿を潜めた後のあなたの支配者として、応えてあげる……だっ、出すわ、出しちゃう、わよ、ん、~っ! むくっ、ぴく、くっ。くん、くん、くくっ……ぷるっ、ぷにっ。 ――……え、ちっちゃ…… ……ふぅ、っう、いかがかしら? キヴォトスの少女たちには例外なく備わっていること、先生なら当然ご存知でしょうけど……オ・チ・ン・ポ♡ ぁっ、先生の前で、ふふ、少々直接的な物言いだったかしら。下着の布地を押しのけて、まだ細い乙女の股ぐらから垂直に屹立する、裸の銃。翳りのない白磁の肌艶がかえって禍々しいほどの光輝を放つ逸物。うすら長大で、肉蛇もかくやの凶猛な大口径を誇って、渇く暇もない。陸八魔アルの絶倫太茎汁漏れ女魔羅、よ、んぅ、っ♡ ――……。 言葉も出ない? 先生だって、そういう経験がないわけじゃないのでしょうから、虚心に嬉しいことだわ。私の分身が、無形の賞賛を浴びて、んっ、ますます身を乗り出して、ぅあ、っ♡ まあ、無理もないわね♡ 先生にも見せてあげたかったわ。不注意で、便利屋の面々にこの大業物を見せつけてしまったときの、皆の瞠目といったら。目を逸らそうとしても、脊髄に巣食う本能が許さないのね。指摘はしなかったけど、一様に視線が媚びを帯びて、この、私、のっ、ぉお♡ チン、ポっ、カリ高ずる剥け、ふぅっ、おまけにぬっぽり濡れ光るたわわな陰嚢までぶら下げた馬並み巨根、っっ♡ から目が離せない、先生も……そう、っ♡ ――……♡ はぁ、っはーっ、さあ先生、そこの執務机にお尻を乗せて、大きく足首を開いて、う、ふぅ、うっ♡ そ、そしたら、そし、たら私が♡ この怒張っ♡ 弓なりに張り出したサオ裏ごと、おうっ♡ 肉欲硬直漲り勃起を押しこん、んんっ、はっはじめて、はじめてチンポがちゅぷっ♡ ちゅぷぅ、~っ♡ って、せ、先生ぃ……あへ、え、へっ♡ ――……アル♡ あ、え、ぁえっ!? 先生っ、どうして私の背側に回りこんで、耳元に、ぁ、吐息、かすかで、かすれて、胸が、当たって……♡ ――ふう、~……ぅ♡ ~~~~~っ♡ っ♡ う♡ 先生の呼吸の一筋までもが、私の耳介を巻きこむの、想像してしまうと、肉サオの芯、が、引きつるっ♡ ん、へ♡ 先生が肩越しにっ、私が勃起をより緊密に膨らせるところ、見られ、ぅう、~っ♡ ――ねえアル。このオチンポは、アルの大事なものだから、丁寧にしまっておこうね♡ そ♡ そんっ、なっ♡ せっかく出したのにっ♡ 震え出してしまいそうな膝を押さえつけて、余裕綽々で露出、チンポっ♡ 亀頭の丸みがすっぽりショーツをかぶせ、られて、隠れちゃった、ぁーっ♡ ――本当に、大切にしなくちゃダメだよ♡ 童貞♡ 童貞チンポなんて、一生に一回だけなんだからね♡ え、えぇえ、えっ!? ど、どど、童貞なんかじゃないん、だけど♡ 夜な夜な列をなす乳腰背丈の大小さまざまな少女たちの裸尻を並べさせて、私はゆっくりとその前を歩いて、ん、んぅ、幸運にも選ばれた雌の膣口を雄茎が貫いた途端っ♡ 気を失った肉体の重みを極太ペニスに感じながらひとわたり精を注ぎこむ、のぉ~っ♡ そ、そういう不道徳極まりない戯れに興じるくらいの、筋の通ったアウトローなんだけど、私ぃっ♡ ――そんなことないよね♡ こんなふうに、きゅ♡ ひ、っい♡ ――勃起していても私の手の中に全部収まって、気持ちよさそうにぴくぴく肉サオ背伸び体操してる短小オチンポのアル♡ ベビーピンク色の先端から甘ったるいミルクの香りが、ほらほら、こうするともっと濃くなってきちゃう♡ しゅくっ♡ しゅく♡ くちゅっ、しゅ、にゅちゅ♡ な♡ なにっ、それ、先生、ぇえ♡ あっ♡ おっオチンポ、のぉ♡ がちがちオス幹が手のひらと下着の二枚重ねで摩擦され、っうぅう♡ はっ、はぅっ、睾丸にふわふわ♡ 浮遊感が走って、かかとが浮いちゃうぅ……♡ ――あれ♡ アルはこれも初めてだったのかな♡ それは大変だね♡ 強制排出の手順、オナニー♡ センズリ♡ 肉マラシコり♡ ちゃんと習得しなきゃ、ふにっとキンタマに種乳汁が溜まりすぎて思考が混濁してきちゃう♡ オナ、っ、んん、マスターベーションなんて、知ってる、けど、ぅう、ふぅ、こんなのじゃ、なひっ♡ っは、ーっ♡ むくむく滾る勃起チンポがクロッチを押し上げてきちゃったら、その♡ 膨らみの両側をぎゅっと握って、手近な女の子を淫らに卑しく穢す想像を、して、足をぴんと伸ばして、それで射精っ♡ する、のがオナニー、でしょう、う~っ♡ ――ああ♡ これは想像以上の、とんでもない新品赤ちゃんチンポだ♡ こんな性器では、とても声帯裏返しガシチンオス手コキ♡ には耐えられないから、きちんとふさわしいお服を着せてあげなくちゃ……♡ や、めっ♡ 先生♡ そんなところ、引っ張ってはダメ、ぁ、あ、ああ~……っ♡ ぬるるるっ、くぷぅっ♡ ぷる、ぷりっ、むにゅぅう♡ ――見栄っ張りなオチンポさん♡ 肉厚余り皮のお布団の中に♡ つるつるで繊細な亀頭が、いつもと同じ♡ 大事に大事にくるまれて、安心したね♡ よしよし♡ 先っぽまですっぽり皮被りの包茎おちんちん♡ さすってあげるから安心して伸び伸びしようね♡ 包、茎♡ あっ、あ、私の極悪赤黒カリ首そっくり返り肉槍♡ の、唯一のコンプレックス、うぅう♡ ふぅ、っ~……先生には知られたくなかったのに♡ だから、ここを訪れる前に丹念に包皮を剥き下ろして、オス焼け亀頭粘膜完全露出♡ するように、肉エラにチン皮♡ ひっ♡ 引っかけてきた、のにぃい♡ ――あれ♡ おちんちんずる剥けごっこだけじゃ、嘘をつき足りなかったのかな? 「極悪赤黒カリ首そっくり返り肉槍」……ううん、アルのこれは、そんな誇りかで汚らしいものじゃない♡ 「童貞」♡ 「包茎」♡ 「短小」♡ 「メス粗チン」♡ 粗チン……って、わかるかな♡ 女性の膣にペニスを押しこんで無許可膣内射精に及んだところで、ぴゅっぴゅっ、ぴゅ♡ ただの金玉汁こぼし、無駄撃ちになってしまう粗末なチンポのこと♡ あっ、あう、ぅ、粗末な、チンポ♡ そん、なぁあ……♡ ――私、今はすごく怒っているんだ♡ アルが、自信たっぷりに粗チンなんておっ勃てて見せつけるものだから♡ きっと、便利屋の皆も同じ気分だったと思う……仮にも社長と慕う、悪のカリスマにあふれた、かっこいいアルがこんな♡ 萎えチンぷるぷるみずみずしい余り皮のすき間から挑発的に、未使用桃色つやてか亀頭を見せびらかして……♡ 嘘、嘘、だわっ♡ 私の仲間たちは、うぅっ、私同様、このごんぶと肉幹勃起マラを心の底から尊敬して……♡ ――嘘じゃないよ♡ ムツキも、ハルカも、あの抑制的なカヨコですら♡ アルの情けない赤んぼうちんちんを目にして、前立腺の奥から、ごりっ♡ ばきっ♡ 思う存分陰茎を苛立たせて♡ 今頃はきっと、一人で、あるいは適当なマンコ穴とまぐわいながら、脳裏に浮かべたアルの顔♡ みっともないチンポ♡ ズリネタにしてべっとり雄臭いザーメン汁を塗りたくっているだろうね♡ ……ぴく、ぴききっ♡ ぐう、~……っ♡ ――あ♡ よわよわメスチンポ、劣情を流しこんで、精いっぱい肉棒を肥らせてる♡ そうだよね、こんなもの生やしているんだから、アルはマゾなんだ♡ 死線をくぐり抜けた戦友の猛々しいチンポに、シコってもらえることが嬉しい♡ 文字通り馬並みで、膣を掻きほじるために竿じゅう凹凸を巡らせたデカチンに取り囲まれて、身の程知らずに勃起してみせる粗チン♡ とても恥ずかしくてかわいらしい未使用おちんちんがむくむく♡ はっ、っは、あぁ、違、っあぁ♡ そんな、私がチンポマゾ、だなんてありえない、わ♡ 先生に意地悪を言われて、ああ、手のひらが冷たい、オチンポ、幹が、熱いぃ、なんて、軽んじられてまず反応するのがオスついた肉棒生殖器、だなんてぇ……あっ♡ あっやめて♡ マラ竿をゆるゆるさすりながら、視界を覆わないでぇ♡ ――私が思うに、アルには気にしなくてはならないことが人一倍多いんだね♡ 社長だから皆に先んじて行動しなければいけない、極悪非道のアウトローだから人を誑かさなくてはいけない……そして、チンポだから女を孕ませなくてはいけない、なんて♡ ――でも、本当はなんであろうと、私の前だけでは、アルは、かわいい生徒の一人なんだ♡ 当然、この剥け戻りチンポも、かわいい生徒のオス性器♡ ほら、包茎茶巾絞りチンポ、かわいい~……♡ あ♡ あ♡ あっ♡ 先、生、せんせい、ぃ……♡ ――視覚は、私の手で奪われてる♡ 聴覚は、ふう~……っ♡ 私の呼吸と吐息でいっぱい♡ 嗅覚も味覚も、触覚も……アルの身体で生きているセンサーは、もうこの、人差し指程度の大きさの短小包茎チンポ♡ パコハメどころかセンズリ快楽に堕すこともなく密やかに育まれた、ぬっとりと生白い粘膜もどきの敏感な皮膚、ショーツ越しのサオ肌、だけ♡ は、ぁあ、あ~……私の、チンポ♡ ぴく♡ ぴく♡ っふ、うぅ♡ 先生の指に脈動を伝えてる♡ 皮のすぼみ口も、んっ♡ 火照った亀頭粘膜を、ひんやりと夜気がなぞって、背筋がざわつく、私の短小、包茎、童貞、粗チン、んん……♡ ――違うよ♡ アルのチンポ、じゃない♡ アルが、このチンポそのもの♡ 自分は一本の、みすぼらしいふやけ皮赤ちゃんチンポなんだと思ってごらん♡ 私に抱き締められてるのは、強直チン竿を握ってしごき上げられるのと同じ♡ ほら、四肢から魂が抜けて、アルの意識が全部、このオスの形をくっきり浮かべた肉茎に集まっていく……♡ ああ、イヤ、ぁ、私、が、汚らしいマンほじ棒なんかに、取られちゃう、の……♡ あぇ、あ、えぇ~~……え♡ ――効果はてきめんだね♡ チンポに意識が移った瞬間、唇がだらしなく開いて、その隙間から舌♡ 唾液がこぼれ落ちるのも厭わずに、なまめかしい触手の先端がくねくね……ぴんっ♡ あ、勃起しちゃった♡ 舌先から首を通じて、背筋全体がまっすぐ勃起♡ はへ、は、へぇっ、ぼ、っふぃっ♡ せんせ、ぇに、チンポにさせられて、勃起、させられちゃった……わ♡ ――そうだよ♡ もう目隠しは必要ないかな、ほら♡ 何が見えるなんて関係ない、白目をむいてしまうのも、舌がはみ出たまま戻らないのも、チンポだから♡ チンポはごつごつと醜ければ醜いほど、雌の妊孕性を高めるものだからね……ほら♡ アル♡ 陸八魔アル♡ あなたは今、何? わた、ひは♡ チンポ♡ 私は、陸八魔アルの股間にちんまりとそそり立つ、っ、粗チン、包皮すっぽり乳幼児オチンポぉ♡ はあ♡ はぁ♡ は、ぁあ~♡ ――飲み込みが早いね♡ すごい♡ 今、陸八魔アル、って……ほら、また♡ 名前を呼ばれて、ぐずぐず煮溶けた脳よりも先に、敏感で聡明なアル自身が、くく♡ むく♡ チン幹を振ってお返事♡ チンポの自覚が行き届いてる♡ 偉いから、頭を撫でてあげるね♡ でも、今のアルはチンポだから♡ 小豆色の美しい髪、頭頂から撫で下ろすと、当然……♡ う♡ あっ♡ あ♡ き、亀頭、にっ、指!? ぃ、ひひっ、包茎丁重に包んだままの切っ先粘膜、遠隔刺激でぞわ、ぞわ、ぁあ、私、頭撫でられて、亀頭と勘違いし、てへぇ♡ チン先たくましく膨らませ、てる♡ い、いや、むずむず、しゅるぅ♡ っく~っ♡ ――むずむずするね♡ 亀頭が包皮の蕾に隠れてるのは、滑らかな粘膜が身体の中でいちばん刺激に弱い場所だから♡ なのにアル、非合理的なことを考えてる♡ 腰を落ち着かなくずらして、にょきっ♡ っと股から伸ばしたスケベ棒の先端、弱点なのに……剥きたい♡ いいのかな? 呼ばれただけで海綿体膨張させる、今の全身チン肌性感帯のアルがしっとり保護カバーをずり下ろして輝かしく亀頭、ずる剝けっ♡ だなんて、耐えられる? む♡ 剥き、たいのっ♡ 先生の指っ、チン皮綻び目に添えて、くしゅくしゅ♡ くす、ぐってオチンポのアルを発情させる悪い指♡ ん、ぁ、ふあっ♡ 早く伸び皮剥き剥きしてもらわないと♡ 苺みたいな、っ、ぷりっと桃色童貞亀頭がどんどん成長して包茎ひどく、なっちゃう、ドスケベデカチン先で真性包茎なっちゃう、のぉ、っほっ、ほぉ♡ ――ああ、こういうとき、先生になってよかったって思うよ♡ アルみたいな女の子がどうにもならない悩みにお尻をよじって悶えてるときに、側にいて助けてあげられる♡ たとえそれが、包茎丸まり朝顔チンポを剥いてほしい♡ なんて戯けた悩みであっても……ふふ、剥こうね、ほかほか皮蒸しメスチンポ、むきっ♡ う、ひっっ!? ぷぴゅ♡ ぴゅっ、とろぉ……っ♡ ――わあ♡ 肉マラ先汁間欠泉、盛大に噴き上げちゃったね♡ 見てアル、ショーツのこの染み♡ 棒状オス性器をにょっきり股間に伸ばしてる女の子だって一目瞭然の♡ オマンコちょっと上の不自然なカウパー染み……アル? あ、あぁ♡ 射精、しちゃったぁ……せっかく、先生に全身チンポの遊び道具♡ にしてもらえてる、のに、自前の包茎包皮の内、側♡ ん、ふっ♡ たるんだチン皮ぬめりヒダに亀頭、っう、っく、てかてか粘膜こしゅられ、てへ♡ 濃厚ザーメンどばっっ♡ って早漏♡ 白濁汁漏らして終わっちゃった、わ……♡ ――……へえ♡ アル、これが射精だと思っているんだ、今までずっと、尿道貫くオスの衝動をこの程度先汁漏らして終わりにして、すっきりしない金玉もぞつき溜めっぱなしにして、チンポ勃てたり緩めたりして生きてきたんだね……♡ はへっ、せ、先生……? ――アル♡ 顔をこちらに向けて♡ んぇ……ぷちゅ!? くひゅ、んっう、むぅう♡ ひぇ♡ ひぇ、んひぇえ、何っ、もう、オチンポ射精しちゃったから、しばらく我慢すれば肉サオ元通り♡ 冷徹萎えチンポに戻って、疼きも治まる、のよ、ぁむっ、みゅるる♡ ――くちゅ、ぅあ、っあ♡ いいから♡ 今のアルは素直な一本のチンポなんだから、んむ、ちゅぴっ♡ 股ぐらで伸び上がってるボッキサオだけに集中して……えい♡ ぷりゅっ♡ く、っひっ♡ 皮、かぶっちゃ、った、ぁっ♡ 何、これ、っへ、熱いの、射精♡ ひゅるっ、前より亀頭がどくどく、脈打ってる、のぉ♡ あ、んむ、あ、やぁ、また凶悪孕ませ精子♡ 出、るぅ……♡ ――ふふ♡ 皮をずり上げられたら次はどうなるか、賢いアルならわかる、よねっ♡ ずりゅ♡ む♡ 剥けっ♡ 剥けチン、んぉっ、ぷりぷりチン先無防備露出♡ 爛れた外気に晒されて、う、うひっ♡ ひ~~、っ♡ すーすーする、生煮え亀頭がすぅ、すぅ、す、っる、うぅう♡ ――ほら♡ 混迷の中でこそ、状況報告は正確に、簡潔に行わなきゃ♡ アルは何♡ こうして、ぬりゅ♡ メス勃起が頭巾をかぶってしまったら、生けるチンポそのもののアルは何になる、のかな♡ わっ♡ 私、は♡ 包茎、チンポ♡ ほう、けいっ♡ ――はい♡ わた、ひはっ、ひぃ、っひ、~っ♡ 露茎♡ 硬くて雄々しいずる剥け、チンポ♡ ――調子が出てきたね♡ それでは、次は連続で、えい、えい♡ ん、ほっ♡ ほぅう♡ 包茎♡ 露茎っ♡ チン皮ずっぽり♡ チン皮しゅっきり♡ うひ~、っぃいい♡ 包茎♡ 露茎♡ チンポっ、チンポチンポ、んひっ、チンポっっ♡ 信じ、られにゃいっ♡ ただ余っていて醜いだけの陰茎包皮のぶよぶよ、皮がっ♡ は、ぁあっ、カリ肉段差を昇り降りして剥けチン運動っ♡ する、だけでこんな♡ こんなに背筋が痺れ、てぇ、んお~、ぉっ♡ ――ああ♡ アルの無垢な脳味噌に、即物的で下卑ただらしな皮オナチンシコ快感が不可逆に刻まれていく♡ きっともう、中途半端に皮膜を余らせた自らの逸物を、彼女は見過ごすことができない、股間に、手で覆い隠してしごいてしまうには最適なドスケベ肉皮靴下チンポを自分がぶら下げていることを、彼女は知ってしまった……♡ しゅっ♡ ぐしゅっ♡ ぐちゅっ♡ ほ♡ 包茎♡ 露茎っ♡ むきっ♡ だる、ぅっ♡ んひ、ひひひっ、剥いて、かぶせて、あへへっ♡ チンポ、ぉ~っ♡ ――ほら、アル♡ 普段から中途半端に肉マラを欲情させるだけで、きちんと剥き癖をつけておかないから♡ こうして懸命に亀頭が赤桃色の返しを張り出させていても、いともたやすく包茎に戻されてしまうね♡ ……私の膣内も、子供チンポの皮剥きトレーニングに使ってしまうつもりかな♡ え♡ 先生の、膣、穴っ♡ オマンコ、はっ、はー、はーっ、っはーーっ♡ ――ああ、茎をどくんと太くして、本当に屈託のないチンポ♡ そうだよ、こんないじめられたがり雑魚マラが、私の潤沢に愛液を含んでふやけた、肉厚のメス孕み穴に侵入して、ずぽ♡ ずぽ♡ ずぽ♡ 包皮の剥け始めをマンコ粘膜にびっしり詰まった畝に擦りつけて、包茎♡ 露茎♡ くるくるちんちん皮ロールのふざけた生亀頭曝露ショーに使われてしまうんだ♡ せっ、先生のオマンコ、で、私っ、チンポとほぐれた肉貝マンコ唇、きしゅ、して、んぃ、っひ~っ♡ へこ、ぉっ♡ へこ、へこ、腰の引けたピストンで伸び皮チン先、剥きっ、膣コキ包茎治療、ぅう、う♡ ――私と性交することを考えた途端、顔がとろけてしまったね♡ 切なげに眉根を寄せて、なんて煽情的なチン欲顔なんだろう♡ 一目見ただけで、内腿にメスよだれが伝うのを止められない♡ はあ、本当ならマンコ濡らしてアルと逢引、そしてそのまま、規格外イケメンデカチンポで子宮まで突かれて、一匹の雌のあられもない鳴き声を響かせるつもりだったのに、ちゅ、くちゅ……っあ♡ やっぱり、セックスさせてあげない♡ アルが包茎短小童貞チンポだからだよ♡ そん、にゃっ、あ♡ あぅ♡ 先生♡ こんな、はぷっ、ぷぁ♡ 甘美な口づけを交わしてくれるのに、まっマンコっ♡ 生トロチンポしごき穴、ぁ、あぁ、穴~っ♡ 使わせて、使わ、せて、ヤらせてっ、童貞先生で捨てさせてほしい、のぉ、っお!? ――ふふ♡ そもそもアルはもう、アルの言うところの「射精」をしたんだから、チンポは満足したんじゃなかったのかな♡ ほら♡ 物欲しげにぱくっと割れた鈴口から、私の指にとっぷり糸を伝わせてしまっている♡ チンポ♡ 全身チンポだものね♡ 上の口からもチンポ口からも唾液が止まらない♡ アル……口を開けて♡ 先、生っ♡ しゃ、射精の付着した指が、私と先生の、互いを探して震える唇の、間に♡ こんな状態で、求められるままにキスをしてしまったら、ぁ、あ~……くぷ、ぴ、っちゅ、ずず、んにゅる、れるぅ……ん♡ ん、あ♡ 先生の♡ 唾液が、甘くてっ、その中にチンポ♡ チンポのオス流涎の、際立つ潮味、肉マラ味♡ きしゅ、っきしゅ、チンポ臭いキス、もっと、はぷっ♡ ――ちゅく、ぅあっ♡ そう、蜜のように甘い恋人の口づけの間に、もったりと鈍重なチンポ汁の味を混ぜ合わせた、汚らしい肉食獣のキス♡ む、ちゅ、っん♡ ああ、包茎新品マラ謹製の幻覚剤だね♡ こんなものを経口摂取してしまえばもう、ヤりたい盛りのアルの脳味噌は、私と結合、汗で滑る肉体どうしを絡み合わせてずっぽりチンポコハメっこ♡ に耽る妄想で塗り潰されてしまう♡ 今、アルの硬直短小ボッキを慰めているのは、私の手? それとも交尾液たっぷりの、オ・マ・ン・コ……かな? にゅっ♡ にゅるにゅる粒々ヒダヒダ、のぉ、オマンコっっ♡ オマンコに決まっているじゃない、っうぅ~~っ♡ しっとり乳肌吸いつけ合って口はべろべろ貪り合って♡ う♡ ふうっ♡ 淫汁溢れた股間だけが忙しなくぱこぱこぱこぱこ♡ 脇目もふらずに中出しめがけて皮剥き熟マンほじり、ぃいーっ♡ へこ♡ へこっ♡ へここっ♡ ――ああ、そんな、ダメだよアル♡ そんな童貞丸出し下手くそピストンで♡ 勃起強度ばかりは一丁前の硬チン頼りハメ腰で♡ 嫌だ、嫌だ、アルの貧相な生剥け白チンポなんかで、私の欲求不満穴が言うことを聞かされてしまう♡ ほら、もう私は手を動かさないから、自分で腰を振ってチン先指に擦りつけて、ぱこ♡ ぱこ♡ ぱこ♡ チンポ♡ でっ♡ 私のチンポで先生を、かしずかせる♡ 誇らしく反り返った肉サオの形を、おっ♡ おっ♡ おぉ、ほぉ~っ♡ お、覚えさせて屈、服ぅ♡ 私専用の性処理穴に生まれ変わらせるの♡ チンポにされてしまった私の、報復なんだから、う♡ ずぼ、ずぼぉっ♡ ――そうだね♡ アルは最早チンポなんだから、一方的にマンコに屈辱的な要求を呑ませることができる♡ 凌辱しても何も言われない♡ どんな非道も……例えば、金玉に詰まった濁液で、同意なんて得ずに生穴を溢れ返らせること、だって、ん、ちゅ♡ りゅ、ぷっ、ぁ♡ あっ、き、キン、タマ♡ はぁっ♡ 腰ヘコついてぷりぷり追従する、種汁、袋ぉ♡ おっ♡ は、はぷっ♡ んぇ、へっ♡ 先生と唇を重ねるたびに、股間全体ぎゅうう♡ って縮んでいく、みたい、でぇ、うう、っぐ♡ ――そう、そうなんだ♡ アル♡ アルの一揃いの立派な睾丸には、十分大人のオスのお汁が詰まっている♡ 気がついたらじんわり鈴口濡らしているような、そんな甘えたものじゃないんだ♡ ちっちゃいチンポの尿道の狭さなんか度外視して、強制的に穴♡ 排尿穴どっくん♡ 熱くて粘ったマグマの塊の直径に押し広げる……本物のオス子種♡ た、っ、種、子種、種汁、う、ぐ♡ ぐぅう、っ♡ あっ嫌、っ、上がってくる、のぉ♡ よく、ないの、こんなの♡ ぐつぐつ煮えてる、しっ知らない体液が両側の♡ キンタマ袋の真ん中、っでっ、睾丸汁合流っ♡ はぐっ♡ ダメ、ダメへぇ♡ こんな練り練り粘土汁チンポ穴に通したら私っ、だぁ、めぇえ……♡ ――ダメじゃないよ♡ ぐちゅ、りゅっ♡ う、ーーっ♡ ――いい? アルはね、今日♡ 今日この、沸騰濃縮金玉汁を私の膣内に吐き出すために、この部屋を訪れたんだよ♡ ううん♡ ここに来ることだけじゃない♡ こんな情けないチンポぶら下げた胴体に手足を生やして♡ 屹立赤ちゃんマラを持ち運んできたのも♡ そもそもメスの身体にオスチンポを生やして生まれてきたのも♡ ここで私を犯して孕ませるため♡ お♡ おかひ、て♡ はらまひぇ、る、先生っ♡ ――そう♡ 孕まないわけがないよ♡ こんなに硬いびくびく勃起からびゅーっ♡ びゅーっ♡ びゅーっ♡ 絞ったチンポ穴が白濁を噴き出させる♡ 肉サオ全部馬鹿になるほどの勢いで撃ち放たれたアルの黄濁ドロネバ子種ミルク♡ 私の子袋に見事命中させたら……♡ うっ、う、ぅ、びゅっ♡ びゅうっ♡ 授精っ♡ 着床、びゅぅう♡ にっ、妊♡ 娠♡ びゅうぅ、うふ~っ♡ ――賢いね、アルは♡ ほら♡ その調子で、私の手の中でチンポがどうなっているか答えて♡ 脳味噌孕ませ欲一色のオチンポさん♡ ど、っく、っぐっ♡ どくどく♡ してる、わっ♡ 気を抜くとすぐに薄皮亀頭がごりっ♡ って成長、太♡ 太チンっ♡ したくなる、うぅっっ♡ うぐ、~~、っ♡ 歯を食い縛って尿、道、締めないと、んお♡ チンポ口のすぐ下で渦巻いてる、孕ませたがって、睾丸にせっつかれる、収縮キンタマに無理矢理押し出されちゃう、う、ぁああ……♡ ――ふふ、それではもう、出してしまおうね♡ 短小びきびきアルチンポの精通♡ 一生に一度しかないことだから慎重に答えて♡ チンポの皮を剥いてどびゅっ♡ 勢い任せに子宮口射貫いてしまうのと♡ 亀頭をくるんでじわじわじわじわ♡ 余熱ピストンで、マンコ肉にむせ返る種臭こびりつきチン皮擦りつけへこへこマーキング♡ してしまうのと、どっちがいい? 剥く♡ 剥く♡ 剥くっ、むくむく剥けチンの先端マラ穴ぐっぱり開いて種射出、した、いぃ~っ♡ ぐ、あっ♡ あ♡ 先生の胎内に直接卵床直撃子種♡ どばっ♡ どば、びゅっ♡ 一射で排卵誘発妊娠射精する、っんだから、びゅーーっ♡ ――……わかった♡ はい、包皮をつまんで、にゅぅ~~……っ♡ あっ!!? 先生、なんでっっ♡ なんで私のチンポ鞘っ、ショーツの隙間から、柔らかよわよわチン皮引っ張っ、てっ…… ――イけ♡ あう゛♡♡♡ ぴゅくぴゅくぴゅるるっ♡ つぴゅ、ぷぴょぷりゅ♡ ぷりゅぷりゅぷりゅ、っぴゅーっ♡ ぷっぴゅ、ぷくく、ぷくりゅ♡ ――ああ、本当にかわいい♡ 何が起こったかもわからないで、目を白黒させながら♡ 全身めちゃくちゃにこわばる力が全部肉マラ砲身に集まって、ぴゅう♡ ぴゅう、噴き上がる♡ おめでとう、アル♡ 生まれてから今まで大事に貯蔵してきたアルの生殖子ぎゅう詰め金玉ミルク♡ 私のマンコ穴じゃなくて、チン先なじんだ包茎皮子宮に中出し♡ 最高に気持ちいい精通だった、かな♡ ふ、ぐ、うぅ、~~♡ っ、出ちゃ、った、あぁあ♡ マンコ、まで♡ 我慢しなきゃいけなかったのに、ぅぐっ♡ すぐ後ろに濡れ穴孕みたがりメスがいる、のに♡ 出るっ♡ 囁き声のかすれる音で出る♡ たっぷり乳房押しつけられて、出る♡ 先生が身じろぐ足音だけで、精子っ♡ 出る、ぅう……う♡ ――うん♡ ちょうど満量充填だ♡ 視線を下ろしてごらん、アル♡ たぷっ♡ たっぷぅ、ぴちぃい……♡ ひっ♡ ひぃい♡ あ、うぅ……何これ、おぞましい輪郭、ひぃっ♡ 青紫の血管透過させて、包茎包皮が薄く伸びきった、たぷたぷチン皮水ぶくれが、私のっ♡ 尿道開通種汁出したてチンポの先、膨張してる、わっ♡ ――そうだね♡ 中身は一滴残らず、アルの便利屋子種♡ よかった♡ もしこんな、濃厚でむせ返るキンタマ臭♡ とぐろを巻くような濃縮ゼラチンオス種汁を膣内に受け入れていたら、否応なしに孕ませられてしまっただろうね、私♡ でもそうはならないんだ、だってアルがせっかく煮詰めてくれた、しかも初めてのザーメン汁、ぶちまけられてしまうんだから……ぱっ♡ あっっ♡ べちゃ♡ ぐちょっ、ぬとぉお……♡ ――ああ♡ せっかくのおめかし♡ 新品の染み一つないショーツの布地、メス股間用の飾り気のない下着が、本来ありえない臭気と粘度の孕ませ遺伝子汁を吸いこんでしまったね♡ よかった、アルの哀れな精子たちはちゃんと、綿の繊維の一本一本を相手に定められたみたいだね♡ ショーツを孕ませられてすごい♡ そん、なぁあ……あ~、ぁ、私の、人生まるごとキンタマ汁、が、ぐっしょりと布に浸透して、重たくなって、あぁあ……わ、私、睾丸空っぽで、全部下着に、お、お、お漏らし……ぃ♡ ――おっと、アルは皆の先導者なんだから、そう呆然とばかりしていてはいけないよね♡ ほら、こうしてスカートを引き上げて……ホックを止めてしまえば♡ すっかり元通りの敏腕便利屋代表、陸八魔アルの凛々しい立ち姿♡ ……まさか、誰もアルの股間がオス臭睾丸ゼリーでぐちょぐちょだなんて思わないだろうね♡ あ、ひ、ひっ♡ シャツの内側を伝って、昇ってくる、私がオチンポから大量排泄した濁り汁の、生殖を訴えかける金玉欲求の香り、ひっ、むせ返る淀んだ、ザーメン臭……♡ ――うん、もっと馴染ませてみようか♡ スカートごと掴んで、ぐちょ、ぐちょ、ぐちょ♡ ひゃ、めっ、先生♡ う、うひっ♡ ひあ♡ 一仕事終えて緩んだキンタマ、ぶく、ろぉ♡ たるんと垂れた種汁巾着の裏、側まで、ぬるぬるぐちょぐちょ精液ゼリー寄せ、あっあっ、私が出したの、この汚くて臭くて絡みつくお汁、うぅう……♡ ――はい、ぴゅ♡ ぴゅっっ!? う♡ う、ふっ♡ ――……たしか、アルの座右の銘は「一日一惡」だったよね。大事な精子を無駄撃ち生パンお漏らししてしまうなんて、ふふ♡ アルにしかできない悪事だと思うよ、精通雑魚イきチンポのアウトローさん♡ ふーっ♡ ふ、ぅうっ、えっ、そんな、それで終わり、なの♡ 私を、チンポにしておいて、弄んで、無惨に精通させるだけさせて、そのままだなんて……本当の悪魔よ! 鬼よ! ――うーん。でも、人を呼んでいるから……まあ、アルならよく知っている人だろうし、おとなしくしておいてね? ピンポーン…… ――あ、来たみたい♡ (続く)