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大崎新都心
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ふたなりぷにサオJ○、おともだちのおうちで初勃起、精通、それから……(中編)

https://www.fanbox.cc/manage/posts/6250617の続きです。 「わあ! すっごくおいしいね、これ!」 ありあちゃんはなんとかかんとかって言ってたけど、ハンバーグっぽいおりょうりをフォークでさして口に入れる。ソースのあじが口にひろがって、ほっぺたがしあわせになった。 「ええ、華菜の舌を思って、少し味付けを甘めにするよう命じたのだけど、ちょうどよかったみたいね」 「ふーん……えっ、わたしがこどもってこと? そんなことないよ、コーヒーぎゅうにゅうだって飲めるもん!」 くすくすわらいながら、つぎつぎ出てくるおりょうりを食べる。  大きなテーブルのあるへやには、またおっぱいにおちんちんだっこされたままつれてきてもらった。はだかでごはんを食べるなんて、おぎょうぎがわるいと思っていたけど、ありあちゃんのナイフの使いかたがとても上ひんだったから、わたしもまねしようと思った。 「華菜様~? かわいいお口がソースで汚れていらっしゃいましてよ♪」 「んっ、あっ……ありがとう、メイリンさん!」 しょくじをしている間、また新しいメイドさんのメイリンさんがわたしのそばでおせわしてくれている。ずっと顔がにこにこしていて、ほっぺたがふっくらしたやさしそうな女の人。 「メイリン。もう少し周りに気を払いなさい、グラスにぶつかるところでしたよ」 「あら~申し訳ございません~♪ わたくしったらおっぱいがむちむちと無節操に大きゅうございまして~……♪」 ありあちゃんのうしろに立っているクローディアさんにしかられても、気にしているのかわからない、おっとりした感じ。へやの空気がなんとなくぽかぽかして、きんちょうせずにごはんを食べられる気がした。 「華菜様、あの~♪ 不躾ながら、そのおいしそうなもの、わたくしにも食べさせていただけませんでしょうか~♪」 「えっ? いいよ!」 くいしんぼうさんなのかな? わたしはこまかく切ったおにくをさして、メイリンさんにわたそうとする。 「あ、いえいえ、そちらではなくて~……」 「あっ♡」 メイリンさんは大きなからだをすばやくまるめて、テーブルの下にもぐりこんだ。 むくっ、くん、くんっ……♡ 「こちらの、おつゆのたぁっぷり染みたお肉棒をむしゃぶりたくてぇ♡」 えっちなことをしてもらえると思うと、わたしのおちんちんはすぐにでかちん! ってして、「さきじる」を出しはじめてしまう。  そんな、むっくりななめ上を向いたおちんぽの下に、あんぐり開いたメイリンさんのお口があった。くちびるのおくで、赤いリボンみたいにしゅるしゅるとべろがうごいて、舌の先っぽから、よだれのつぶが糸を引いている。 「あっ、えっ、いい、よ……お、おちんぽ、めしあがれ♡」 メイリンさんのいきがかかったところから、おちんぽがあつくなって、ぬれていく感じがして、わたしは思わず、メイリンさんにおちんぽを食べさせてあげることになっちゃった。 「あぁん、ありがたき幸せです~♡ ロリマラぱくぱく金玉完飲許可♡ いただきまして肉厚口マンコが品のないチンしゃぶ踊りを始めてしまいますぅ~……で、はぁ、れるる、いただき、まぁす♡」 「んっっ♡」 舌がにゅうっとのびて、おちんぽのぼうにまきついたのと、くちびるがぱくっときとうにかぶさったのと、ほぼどうじにわたしのおちんぽはメイリンさんに食べられてしまった。 「あっ、ぷちゅ、るぅん♡ ん、はぁっ♡ むちゅ、ほんっ、ふぉうにぃ♡ おっひな、おひんふぉお♡ おくひのなふぁれぼっき♡ ろうれふかぁ~♡」 「おっ、おちんちんっ、食べたまま、ふあ、あぁ、しゃべったら、あっ♡」 にゅるにゅるくちびるをおちんぽにくっつけていても、メイリンさんのおっとりしたえがおはそのままだった。おちんぽをお口に入れてるのを気にせずしゃべって、そのたびに舌がぺたぺた、きとうやぼうのところにはりつく。 「じゅるぅ~……っ、ぽぉ♡ 感服いたしました、華菜様ぁ♡ こんなに屈託のない女の子の逸物でありながら、しぃ~っかりオス臭さを発散して♡ とても今日チンポ汁を出し始めたばかりとは思えない青いえぐみがカリ溝に染みついた、熟成メスボッキ様ですぅ♡」 「あぁ、あはは、そうなんだ、わたしのおちんぽ、おいし、っ、んだぁ♡」 メイリンさんのお口とわたしのおちんぽが、どっちものよだれの糸でつながってるのを見て、顔があつくなった。  やっぱり、おちんぽをいじいじしながらごはんを食べるのはよくないな、っていう考えと、このまま、おちんぽをしゃぶられて、じんじんしてきて、イく、って言いながらお口の中にぴゅっぴゅっ! ってしゃせいしたい気持ちと、どっちがあってるのかわからない。 「はいぃ♡ とっても美味でしてよ~♡ そぉんな肉臭ぷんぷん牡欲棒をお作り上げになったのはぁ、あぇ♡ やはり~、こちらのこれまたご立派なもののおかげでしょうかぁ、ぺるるっ♡」 でも、メイリンさんはそのどっちでもなかった。 「や、やだぁあ♡ きんたまぺろぺろしたら、はずかしい、っうぉ、お、よぉっ♡」 まんまるで、いすにおぎょうぎよくすわっていたきんたまさんのまん中を舌でなぞると、ぶよぶよゆるんだふくろのかわにチューする。手のひらみたいにしわしわのきんたまぶくろ。そのしわの一つ一つから、くちびるであじを吸い出されている感じで、なんだかもやもやする。きんたまからあじがするなんて、へんだもん! 「はぁい、当然ですわぁ♡ こ~んなに汗やら尿道汁やらの流れ溜まった煮えトロ味染み陰嚢♡ 舌先でちろちろつつくだけなんて~♡ 口腔全体で玄妙なタマ袋味を楽しまなければ非礼に当たるというもので~、すぅう……じゅる、っぽんっ♡」 「あっ♡ 食べられ、んぅ、にゅる、っにゅるぅ~~♡」 わたしは、すなおなおちんぽとちがって何を考えてるのかわからないきんたまさんにも、気持ちいいという感かくがあることがわかった。  ぽんっ、っていう音がしたしゅんかん、かわをむいたぶどうを口に入れるみたいに、わたしの右がわのきんたまがくちびるにすいこまれた。メイリンさんのお口の中は温かくて、ほっぺたのうらがわや、口の上がわのかたいぶぶんで、きんたまをころころところがしてくれる。 「ん、ぅ……ぷ、はっ♡ 本当に、淫靡な舌触りですこと~♡ 愛らしいすべすべの太ももをなさった華菜様の体表で、最もね~っとりとした部分♡ 水分と脂分を取り混ぜた乳化キンタマ、ほどける感触をいつまでも唇で受け止めたくなってしまいますぅ、ん、じゅ、ぷぅっ♡」 こんどは、しっかりたしかめた。はんたいがわのきんたまに、メイリンさんが口をつけてじゅっと吸い上げると、きんたまぶくろにぷっくりとおしるのつまったボールがうかんで、それがくちびるのおくにいっしゅんでかくされてしまう。  お口の中できんたまはどうなっちゃっているんだろう。新しいきんたまをしゃぶるのにむちゅうのメイリンさんのお口の横で、いまはき出されたばっかりの右のきんたまがぬるぬる光っていた。 「あ、はは、ダメだよ、メイリンさんっ♡ ん、あ♡ もらった食べものは、ぜんぶ食べないと、もったいないよ、ほら、~っ♡」 ぐにゅ、むりゅ、むちゅにちゅっ♡  わたしは、そんなことしちゃダメと思いながら、よだれまみれのきんたまをにぎって、メイリンさんのもちもちほっぺにこすりつけた。 「ん、むみゅっ!? ぅ、あ、華菜、ひゃま、んぷるっ、ぷぁ、一介のメイドには過ぎた幸福ですわ、ぷちゅっ、ぐちゅっ、卑しい頬にコラーゲンたっぷり高級金玉を転がしていただける、なんて、んっんっ、んちゅ、ちゅちゅぅ~~♡」 「うひっ♡ うひ♡ ひっ♡ だめだめのびちゃうっ♡ そっちのきんたまだけぶらぶらになっちゃ、うぅう♡」 もうダメ、これ以上のばしたらパンツに入らなくなっちゃうくらいのぎりぎりのところで、お口がひらいてきんたまがにげ出す。 「おっ♡ おっ♡ そこへんっ♡」 メイリンさんの舌はまったく休けいなんかせずに、わたしのおちんぽときんたまぶくろのちょうどまん中をれろれろとなぞっている。 「んぁ、ん~っ……ですけれど、そうですわねぇ♡ ぷりっと新鮮蜜濡れおキンタマも~、放精欲求びきびき剛直肉おしべ♡ も~、んれるるぅ♡ 華菜様はお好みでいらっしゃるのに、わたくし一人では手が、んぁ、お口とウネつき舌ブラシが足りませんものぉ♡」 メイリンさんがうすく目を開けて、へやのドアのほうをちらっと見た。  すると、何人ものメイドさんが入ってきて、わたしをぐるりととりかこんだ。 「ポーラ♡ フラン♡ わたくしは直立オチンポ様をお慰めしますから、あなたがたは華菜様の陰嚢に二人体制でご奉仕なさいまし♡ ぐぷぷっ♡」 「はーい♡ 華菜様、失礼いたします、ぷっちゅぅ♡」 「かしこまりましたぁ♡ 華菜様、お邪魔いたします、むちゅぅっ♡」 あっというまに、わたしのおまたは、テーブルの下にもぐった三人のメイドさんのくちびるに食いつかれてしまった。 「うわっ♡ うわぁあ、あ~っ♡ みっ、みんなっ、わたしのほう見ながら、おちんぽっ♡ きん、たまっっ♡ 食べないでっ、ぁうぅう、ふーっ♡」 ポーラちゃんもフランちゃんも、メイリンさんがおちんぽをぐぅーっとくちびるにのみこむときと同じ、えがおなのに目がにやにやしてるふしぎなひょうじょうでわたしを見ている。おちんぽを食べているところを、わたしに見せたがってるみたいに。 「華菜様、ありあ様から、華菜様のことを私たちメイドのお夜食として供していただけるとの仰せがございましたので♡ 失礼いたします♡」 「あっ、えっ!?」 こんどは、みどりのかみのメイドさんと、うでの力こぶがすごいメイドさんがわたしのりょうがわに立っていた。 「ちゅう♡ ちゅぷぷっ、ぴちゅ、ぺちゃ、ぴしょっ♡」 「うわああーっ♡ ダメ、んぇへ~っ♡ え♡ みんな、赤ちゃんじゃないのに、お、おっぱい飲んじゃダメ、わたしおっぱい出ないよぉ~~っ♡」 二人はかたにそっとよりそって、くちばしみたいにとがらせた口で、わたしのちくびをちゅーちゅーしはじめちゃった! 「あら、華菜♡ 股間の硬直メス肉哺乳瓶からは、生ぐっさいボッキミルクあんなに大量発射してたじゃない♡ あれほど濃ゆくてオス栄養たっぷりの乳汁なら、赤ちゃんもきっとすくすくえっちに育つでしょうね♡」 いつの間にか、ありあちゃんがわたしのななめうしろにいる。こしに手を当てて立ち、おまたでははいはいのしせいになったクローディアさんが、ちゅぱちゅぱ音を立てておちんぽにすいついている。 「ああ、ありあ、ちゃんっ♡ んお♡ お、おやしょく、ってぇ♡」 「そのままの意味だわ♡ この屋敷のメイドたちはね♡ 皆わたしたちくらいの年齢の無垢メスチンポが気が狂うほど大好きという共通点があるの♡ そんなところに、華菜がちっぱいぷるぷる♡ デカチンふりふり♡ しながら歩き回っているんだもの♡ みんな口寂しくてマンコトロつかせてたまらなくなってしまったのね♡」 「あ~~っ♡ やだ、ぁーっ♡ おっぱいっ、なんかぴんっ♡ ってしちゃってる、舌、ぺしぺしされて、ぅ、っあ、やだ~っ♡」 ありあちゃんのことばをひっしに聞いている間にも、わたしのからだのいろんなところに、メイドさんのくちびるがあつまっていく。  おちんぽ、きんたま、ちくびをずーっとなめられながら、ほっぺた、わきばら、くるぶし、手のひら……気づいたらわたしはいすから下ろされて、ゆかであおむけにされている。だれかがゆかに顔をくっつけて、わたしのおしりにキスした。 「はぁっ、は、ぁーっ、あっ♡ あったかいっ、やわら、かいっ、おちんぽ、おっきい~~っ♡」 チューされたところからどんどん力が入らなくなっていく。おまけに、おっぱいやおなか、メイドさんたちのふわふわのからだでつぎつぎおさえつけられて、わたしは学校でそだてたあさがおにまきつかれているじぶんをそうぞうした。 「華菜様」 「クローディア、さんっ♡ たすけてぇ~っ♡」 クローディアさんがわたしの顔をのぞきこんだ。  手のゆびも、足のゆびもちゅぱちゅぱ吸われてうごけなくて、おちんぽだけが力いっぱいてんじょうを向いている。そんなわたしでも、れいせいなクローディアさんならたすけてくれると思った。 「お口以外くまなく唇にまさぐられて、お動きになれないのですね」 そう言いながら、クローディアさんはさっきまでありあちゃんのおちんぽをくわえていたくちびるをぺろりとなめた。 「おかわいそうなこと。このクローディアが、華菜様の淫苦を取り除いてさしあげましょうか♡」 クローディアさんがしゃべると、ブルーベリーのかおりがひろがる。わたしはだんだんちかづいてくる、クローディアさんのくちびるしか見られなくなっていた。  ちくびとおちんぽが、きたいでぴくぴく動いてる。クローディアさんとチューしたらきっと、あたまがぼんやりして、気持ちよすぎてびっくりしてるからだがもとにもどる。ぞわぞわがぜんぶおちんぽにあつまって、しゃせいできるんだ!  「う、うんっ♡ ん、ぁ♡ クローディアさんっ、チューして、わたしとっ♡」 「かしこまりました……♡」 せっかくたのんだのに、クローディアさんはわたしからかおをはなしてしまった。 「ちゅぅ~っぽ♡ ちゅっぽ♡ ちゅ……っぷぅうう♡」 クローディアさんはわたしと目を合わせたまま、よこにいたありあちゃんのおちんぽにくちびるをくっつけ、まっすぐなぼうを何回か口に出したり入れたりした。 「あり、あちゃんっ♡ どうして、んん~っ♡」 クローディアさんはわたしとキスするって言ったのに……と思っていると、ありあちゃんはとつぜんしゃがみこんで、わたしの顔の上におちんぽをだらん、とぶら下げた。 「ふふ、クローディアはわたしの専属メイドだから、華菜には使わせてあげられないの♡ でも、この白茎オチンポには彼女が口づけたのだから、間接キスになるでしょう?」 ありあちゃんのきんたまぶくろが、ひくひく動いてる。きれいなおちんぽは先っぽがお花のつぼみみたいにぷりっとくるまれていて、なのに、何回もわたしのまえでしゃせいしたおちんぽ。雨がふったあとのわんちゃんのにおいがして、先っぽのまっかなおにくが外に出たがってる。こんなえっちなものが、にんぎょうよりかわいいありあちゃんに生えてる。 「はー、はぁ、あ、ああ~、ぁっ♡」 はあはあいうわたしのいきがかかるたび、ぷるんとおちんぽがふるえる。わたしは口を大きくあけて、一どじぶんのおまたを見た。くちびるの間で、ぬるぬるぬれたおちんぽがうれしそうにのびをしてる…… 「さあ、召し上がれ♡」 「あっ、あ、ありあちゃんっ♡ いただき、ます、ぅ~、はぷ、っちゅ♡」 わ、わたしっ、ありあちゃんのおちんぽ、くわえちゃった! お口とお口でチューするよりも先に、おともだちのおちんぽをしゃぶって、ざらざらの舌でなめている。 「ぁ、うっ♡ おろしたて唇のフェラチオ、一心不乱、激しっ、んっっ♡ っ、華菜、クローディアの味はするかしら♡」 「おっ、おい、ひっ、くぽっ、にゅるぅ、おい、ひぃ~っ♡」 ありあちゃんのおちんぽはあせのあじがした。先っぽに行くほどにがい感じが強くなって、けど朝ごはんのピーナツバターみたいな、こってりしたこうばしさもある。わたしはきっとこんなあじ、にがてなはずなのに、おちんちんをちゅーっと吸うとしみ出てくるあじがもっとほしくて、口から出ていかないでほしくなる。 「あら~、華菜様、ん、ぷぁっ♡ ありあ様のむんわり雌臭白百合チンポをおしゃぶりになって、ご自慢のデカチンが肉兜をむっきりとお張り出させになりましてよ♡ これ以上お勃起なされては~、わたくしのお口に入らなくなってしまい、ますわ~♡」 メイリンさんがわたしのおちんぽをつまんで、ぷるぷるふってみせた。おぼえてるのよりきとうが大きくなって、ねばってした感じで光ってる。  おちんぽは、しゃぶられて大きく、ふとくなる。くちびるをむにゅっとしめつけると、おちんぽのほうがかたくて、おちんぽのふとさまでしか口をとじられない。 くにゅ……くりゅっ、ぷみゅ、もちぃっ♡ 「あっ、ちょっと、華菜っ!? ぅお、っはっ、んっ♡ 不意打ちタマ揉みオス汁ほぐし、っう、あ~っ♡」 「はぷっ、むみゃ♡ あ、ありあひゃん、もぉ、ずるるっ♡ きんたまこりこりかたくして、もちあげ、ひぇえ♡ しゃせぇ♡ しよぉ~♡」 りょうほうのちくびからくちびるがはなれたすきに、わたしは手を持ち上げてありあちゃんのきんたまぶくろにさわった。れいせいで、おちんぽにくわしいありあちゃんでもきっと、きんたまが上がっちゃえば、しゃせいしちゃうはず。 「は、あっ、ダメ、こぼれるっ、漏れ、っ、尿道に、ぅんっ♡ ギトギト精巣ミルク、出っ、あっ、チンポ穴、チンポ穴、チンポっ、穴、ぁ~♡」 ありあちゃんのおちんぽが、言うことを聞かないときのまっすぐかちかちなイきかけのじょうたいになっている。わたしは、メイリンさんになめられて気持ちよかった、っておちんぽが思ったばしょ……先っぽのだんさや、ぶくっとふくれたぼうのうらがわ、しゃせいがとび出してきちゃうあなを舌でちろちろこすった。 「ん、っ、ぴちゅ♡ お、しる、出た、はぁぷっ♡ わぁ~、ひょっぱい、あじ、ひゅるんだぁ、んぶっ、ぶ~っ♡」 わたしもありあちゃんも、気持ちよくてうそがつけなくなったおちんぽから、ぴゅっ。しゃせいのまえのおしるをとばしてしまった。  しばらく、はあはあ、あんあん、っていう気持ちいいこえと、ぴちゃぴちゃくちびるがいろんなところに吸いつく音ばっかりがしてた。 「ぅ、んっ、あ♡ イく、イ、くぅっ、華菜の口、熱くて、ぐずぐずで、がむしゃらにマラ先、とろかし、て、ぅふ、~っ♡」 先にがまんができなくなったのはありあちゃんだった。きんたまをふにふにほぐしているわたしの手を上からにぎって、自分からきんたまぶくろを持ち上げちゃった。 「んっ、んっ、わら、ふぃもっ、んぐっ、ぶちゅ、イく、ひぐ、んんっ♡ おひんふぉ、ひゃへぇ、んちゅ、ずるるっ、出ふ、ぶっ♡」 ありあちゃんのおちんぽがわたしのお口の中でてつみたいにかたくなって、どびゅどびゅ、いきなりくさいお汁をはき出しちゃうんだ。  そう考えると、わたしは、おちんぽをしゃぶりながらおちんぽをいっぱいぼっきさせてしまった。きんたまも、ずーっとりょうほうにくちびるをはりつけられてもぐもぐされても、もうちぢみっぱなし。 「かっ、華菜、飲んで、わたし、のっ♡ 親友にお下品ザーメンうがいさせる気まんまんの浅ましい色狂い睾丸メス種っ、おっお、おっ♡ お口、にっ♡ イく、ぅ~っ♡」 「らひ、てぇ、らひて、んじゅ、るぅ、ありあひゃん、んっぷぅ♡ わらひの、ずじゅる、おく、ひっ!? んっんっ、ん、わら、ひもっ、だひゅだひゅ、れぇ、っりゅりゅぅ~~、ん♡」 ずびゅっびゅっびゅっ、びゅうぅ、びゅぷぅ~~っ♡ つぴゅっ、ぴゅるる、ぴゅぴょっ、ぶ、っぴゅるるっ♡ 「あ、っあ、ぅーっ♡ す、ごい華菜っ、ああ、ぁ~っ♡ その、頬の膨らんだ中に詰まってるの、全部っ♡ わたしの、ザーメン、んん、あっ変態、ぃ♡」 「んぶっ、んふーーっ♡ ん、っぐ、んみゅっ♡ ぷぅーー、っ♡ っ、ぶぅう♡」 わたしはお口の中にあふれるしゃせいと、おちんぽしゃぶりじるを舌でかきわけて、そうしながら、じぶんのおちんぽからどろどろのミルクをおもらしするので大いそがし。  ありあちゃんの出したおしるは、とってもへんなあじだった。まちがってしゃぼん玉のえきをのんでしまったときみたいな、にゅるにゅるやわらかいのに、舌にひっかかる感じ。こんなの、おちんぽがすきな人じゃないとのもうと思わないかも。  でも、わたしはありあちゃんのしゃせいをお口にためながら、メイリンさんのお口におもいっきり、おんなじなまぐさくてまずいお汁をどぴゅどぴゅふき出させてる。あっ、おちんぽがごりってふとくなって、また出しちゃった! 「ふぅっ、ふ、うう、っふっ♡ ご、ごめんなさいね、華菜♡ ついつい飲んでなんて言っちゃったけど、吐き出してくれていいわ、クローディア、ボウルを」 ちょっとふにゃふにゃになったありあちゃんのおちんぽがずるっとお口から出ていくとき、おしるをこぼさないようにするのがむずかしかった。  クローディアさんがごうかな感じのせんめんきを持ってきてくれたから、ほっぺたの中のしゃせいをぺってしようと思った。けどそのとき、わたしと同じ、ハムスターみたいにほおをぷっくらさせたメイリンさんと目が合った。 「ぁ、~う、華菜、ひゃま、こひら、こふぃら♡」 「! ぐちゅっ、むぶ、むちゅうぅ~っ♡」 おいでおいでってするメイリンさんに、わたしは思わずとびついて、おちんぽしゃぶりたてのくちびるどうしでチューした。 「んぁ、~♡ ごふぃふんのひぇええき、ごひょうみあれ~、れぇ♡ むちゅ、くっちゅ♡」 「んん、んみゅ、ぅええ♡ くひゃ、ぁい、ぶちゅっ、ちゅるる♡」 チューするときは、お口をあけていてもいいみたい。わたしにかぶさるみたいなメイリンさんのくちびるから、わたしのしゃせいがお口に入ってきた。 「んちゅ~……ぅあ♡ 華菜ひゃまの、おキンタマとってもがんばり精液、ぃ~♡ デカチンさんのおサオの中でぐつぐつ濃縮されていてぇ、大変のどごし金玉感のお強いゼラチン精液、ですわぁ~、はぷちゅ♡」 シチューみたいにとろとろなありあちゃんのと比べると、わたしのおちんぽじるはゼリーみたいなかたまりがうかんでいる感じ。友だちどうしでも、きんたまにつまってるおしるはこんなにちがうんだ、と思うとうれしくなって、こんどはメイリンさんにありあちゃんのおしるをのませてあげようと思った。 「ねえ、ちょっと、あなた達……♡」 わたしとメイリンさんのくちびるがくっつくちょくぜんに、ありあちゃんが声をかけてきた。じしんたっぷりないつもとはちがう、むずむずした顔。あんなにえっちなことしてるのに、チューがはずかしいんだ。 「……あ~♡ ありあちゃんも、おしゃせいちゅっちゅ♡ したいんだ♡ いいよ♡」 「べ、別に、わたしが出した精液なんだから、わたしにも味わう権利があるのは当然だわ♡ ぁ、ぷ、ちゅぅ……っ♡」 わたしたちはよだれや、おしゃせいや、いろんなしるでべちょべちょになったくちびるを、三人でもぐもぐ食べあった。 「あ、むちゅ♡ ありあちゃんのお口、あまいあじがするね、ぺちゃぁ♡」 「華菜だって、こんなに押し返してくる唇のくせに、脂気ザーメンでぎとぎとぉ、はぁ~、むぅっ♡」 「はい、お嬢様方~♡ こってりまぜまぜおキンタマミルクの口移しですよ~、ぐちゅ、ぐちゅ、ぅあ~~♡」 わたしとありあちゃんがりょうほう舌をつき出したから、お口からはみ出したおちんぽどろどろおしるがメイリンさんのおっぱいに落ちちゃった。二人でいそいでこぼれたふわふわジュースを舌先にあつめて、またちゅーちゅーなかよしするくちびるの間にもどす。  チューし続けている間に、おしゃせいによだれがまざって、ほんとうのぎゅうにゅうみたいなやわらかさになった。ちがうのは、おちんぽをうっとり、ぴくぴくさせるどうぶつのにおいだけ…… 「さあ♡ 三人仲良く陰嚢煮込み汁を分け合って、飲み干しましょう♡」 「うんっ♡ ん、せー、のっ♡」 ごく♡ ごく♡ ごくっ♡  わたしたちは、あいずをしておちんぽじるをのみこんだ。のどにへばりついて、なかなかおちていかないし、いきがおしゃせいのにおいになっちゃうかもしれないけど、えいようたっぷりのおしるがまた、きんたまを元気にはたらかせてくれると思った。 「……あ、お嬢、様っ、華菜様ぁあ……♡」 ふとクローディアさんの声が聞こえて、そっちのほうを見る。  クローディアさんは目をほそめて、スカートの上からおまたをさすっているみたいだった。 「あ……っ♡」 でも、わたしが見ているのに気づくと、さっさっと布を動かしておまたをふくみたいにして、やめてしまった。なんでだろう? (続く)


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