白百合(シュヴァリエ・デオンの欲求不満チンポ)は谷影(そのへんの公園)に花開く(露出センズリする)-②
Added 2023-06-20 16:11:39 +0000 UTChttps://makaen.fanbox.cc/posts/6125990の続きです! 陰から見ていたアストルフォが、デオンのイきたてチンポをちゅぱっ♡ っと吸い上げたところから。 「うわ~、ほんとにくっさい♡ デオンのほうが偵察に向いてるからって留守番ばっかりだし、勝手についてきちゃったんだけど、見ちゃったなぁ♡ パトロールのふりして射精場所探してズボンの中でチンポ勃てたりとか、公園にすっと入って露出センズリコキ始めちゃったりとか……」 それ、全部じゃないか……私としたことが、キンタマ疼かす劣情に気を取られて、警戒がおろそかになっていたというのか? 「あとは、マリーヤらせろ♡ って最低なこと言いながら、精子びゅくびゅく飛ばしたりしてたよね♡ ほら、ポケットの中、キンタマオス汁でぐちゃぐちゃにしちゃって、さっ♡」 ひゃ♡ ひゃめ、っ♡ それは少しばかり脚色っ、そのほうが肉棒に芯、んんっ、通るから、あ~~っ♡ ポケット上からイきたてオチンポシルエット、掴んでしごくな、あっちょっとイく、うっ♡ 「は~い、また、ぴゅっ♡ すごいね、そんなかわいい顔して絶倫チンポぶら下げてるんだ♡」 はっ♡ う♡ 出た、ぁ♡ それで、なんだっ、アストルフォっ♡ お前、私を密告して、晒し者にでもしようというのか、ぁおお、おっお♡ ザーメン濡れ毛羽っ♡ 裏筋っ、絡む、尿道残り汁垂れる、っふーっ♡ 「まさか♡ そんなことしたらもったいないだろ? せっかく親友と、もっと仲良くなれるかもしれないっていうのに……ほら、見て♡」 たっぷぅ、~ん♡ びくっ、びく、びぃーんっ♡ あっ、ああ、チンポでっか、ごくっ……♡ い、いやそれ以上にっ、アストルフォ、なぜいやらしい桃色の、その、避妊具なんかサオ先にぶら下げて、しかもっ♡ もう容量いっぱい、使用済みオス汁たっぷん種風船、状態、はぁっ、はっ、はーっ♡ 「ボクたちみたいなメス顔デカチン系サーヴァントは、どんなことがあるかわかんないんだからコンドームの1ダースくらい持っておかなきゃ♡ ま、ボクも、まさか本番前に、デオンのオナニーで睾丸サカりついちゃって緊急精液放出することになるなんて思ってなかったけどさ♡ あ、飲む? ボクのチンポ汁もなかなかクリーミーでおいしいよ♡」 ほ、本番って、お前、何考えてるんだ、ダメだっ、そんな裏筋みちみち勃起力激強チンポ♡ 反り返らせながら、ぅっ、後ろ向いて……♡ 「どう? すごいでしょ♡ デオンみたいな緻密さはないけど、えへ♡ ズボンのちょうどお尻……あ、こ・う・も・ん♡ のところの布切り取っちゃって♡ ここまでず~っと丸出しで、風にさわさわ撫でられながら歩いてたから、もうすっかり即ハメ待機のとろとろアナル穴、かわいいでしょ♡ ぁっ♡ すごい、デオンのやらしい視線でいっつもよりパクパク♡ ヒクついちゃってる……っふふ♡」 ……草むらに行くぞ♡ 「へ~♡ デオンってば、ヤらせろなんてカウパーだらだらレイプ魔全開の妄想しまくってるわりには、こ~んな恋人どうしのセックスみたいな正常位でボクのこと抱きたがるんだ♡ ほらヤろうよ♡ むわむわ蒸れてるふっくら陰嚢めくり上げて、穴♡ 丸見えにしちゃってるからさ♡」 ……うるさい♡ アストルフォこそ、そんなにデカいチンポへそまで伸ばしてるくせに、ケツ出しズボンで掘られたがって♡ 色情狂の変態がマリーの近くを歩き回っている醜態、騎士としては見逃せない……っ♡ くちゅ、ぅ♡ 「あっっ♡ すご、いっ、生チンポ♡ 肛門入り口の柔らかい肉皺、っは、ぁーっ、チン先がすりついてきて、こんなのすぐにアナル穴盛り上げてザー臭ぷんぷん亀頭飲みこみたくなっちゃう♡ はっ、早く、早く挿れてよ~っ♡」 あっばかっ、デカケツ振っ、たら、うっ♡ ねっ粘膜♡ 粘膜が黒ずみ巾着穴の奥に続い、てぇっ、う、っおぉっ、亀頭割り入る、ぅ~……っ♡ にゅぶぶ、ぐっぷっ♡ じゅぶ、ずるるるぅ……ぐぶ、ぅっ♡ あ♡ は♡ あ、ーっ♡ 嘘、だぁ♡ 敬愛する女王で濃厚センズリ汁吐き出すばかり、かっ♡ ゆ、友人と、チンポぶら下げ仲間のアストルフォと流されるままにセックス♡ ケツ情交を結んでしまった、っぐっ♡ ぐう、~♡ ひっ♡ チンポ、がっ♡ 肉幹根元が肛門括約筋に噛まれっ、ケツ穴ずっぽりハマっ、うぅうう♡ 「あ~~、んっ♡ うわっ、これっ、デオンのカリ高シコ猿チンポ、っ♡ 一人でチンポいじりばっかりしてるくせに、ぅおっ♡ ほっっ♡ ボクが知ってるチンポの中でいちばんお、っぎっ♡ 巨根~っ♡ はっ、はぁっ♡ 直腸ずぶずぶチンポ当たったとこからオンナになる、腹筋内側から押し上げられてメス声我慢できないよぉっ、んお~~、むぐっっ!?」 こ、らっ、そんな野放図に声上げ、たらっ、誰に見つかるかもわからない♡ いいか、生け垣だって目を凝らせば私たちの、ま、交わる姿が透けてしまっているんだぞ♡ ってっ♡ アストルフォ、ぉ、お、おふっ♡ お前、なに急に直腸っ、オス膣痙攣、びくび、ぐっ♡ させて……ぇ♡ 「んっ♡ ん♡ んぐ、ぷ……はっ、あっ♡ ご、ごめんデオンっ、ボク、ボクもこんなっ♡ あ♡ 自分でもこんなすぐに、め、メスっ♡ メスイキキマっちゃうなんて、んん♡ 思ってなかっ、だっ♡ だってっ、デオンに、んふ♡ レイプ♡ され、てへっ♡」 なっ♡ やめっ、やめろ、私が、キミのことレイプ、っっ、だなんて、まがりなりにも騎士である私が♡ あ、う♡ 膣口万力締めのオスマンコ、ぉ~っ♡ 絶頂などおかまいなしにケツ穴めくり返す完全非合意セックス、強姦♡ なんて、するわけっ♡ 「否定するわりには全然、んん~っ♡ ピストン止まらないじゃない♡ あは、あっあ、あぁっ♡ だってレイプ好きだもんね、デオン♡ ボクが喘ぐと見つかって生殺しで終わっちゃうから、自分のちんちんイくまで口塞いで、ボクのこと何も言えない状態にしてっ♡ 生オナホ、ケツっ♡ ハメたときよりぜんぜんチンポおっきくて、びぐび、ぐ、してぇ……っ♡」 そん、なぁっ♡ 私はそんなつもりじゃ、あっ、あぉ、~っ♡ ただアストルフォのぬかるみ直腸マンコ肉で怒張しごいて鎮める性欲処理の一貫で、あっ、あっ、アストルフォのケツ膣を使い捨、て……? あっ♡ あっ♡ あぐっ、ぐぅうーっ♡ 「えへ、ぇひっ♡ いいんだよ、デオン♡ そんな立派な孕ませたがりデカチンポが、キミの股間でびんびんカリ首持ち上げてるのが悪い、いひっっ♡ んっ、だもんねっ♡ ほらもっとボクを逃げられなくしてよ♡ デオンの身体でボクの身体を押さえつけて閉じこめて言い逃れできない生オナホ♡ にっ、して~っ♡」 そうやって、ぅっ♡ う~っ♡ 私が悪いような口ぶりをして、このっ♡ お前が、お前が悪いんだ、剣を振るうために鍛え上げた身体を、私を、オスを、チンポ、をぉお、おっ♡ 誘うためだけに尻を揺らして、締まりのいい肛門を掘らせて♡ おら、ぁっ♡ これが雄犬マンコのお望みの、アナルおっぴろげレイプ♡ だろうっ♡ 「そう、っ♡ っふ、ーっ♡ ああ、っ、そうなんだっ♡ ボクたちの身体、普通にしてたってオスの金玉グツグツ欲煽っちゃう無意識チン媚びドスケベ肉、ぐっ、なんだよっ♡ デオンの二の腕、ごつごつしてる、ぅう~っ♡ う♡ かわいい顔とかふりふりの甘い服なんかじゃ隠せない、薄い脂肪に盛り上がる筋肉♡ の、おほっっ♡ 中途半端でエッロいきもちい生オスボディ、んっんっ、ん♡」 惑わすな、まどわす、なぁっ♡ ほらまた、んんん、~~っ♡ 必要もなく大臀筋を大げさに締め上げて、私の汁漏れ肉おしべ、キツく抱い、てっ、ほぉっ、おぉおお♡ 「だぁ~っ、てっ、あ♡ イっちゃってる、からボクっ♡ 女の子のお尻だったら壊れちゃうガン掘りケツピストン♡ んぉ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ 交尾音立てて分厚いケツ筋肉で受け止めてる♡ ぎしぎし身体が軋むくらい背中から胸板からマンコの中から筋肉勃起させて全身オス肉っ、ホ・モ・セ・ッ・クスぅ~っ♡」 うる、さい、うるさいっ♡ っぐ♡ 私はただチンポを正しい用途に使っているだけ、っだぁっ♡ とろぉ~♡ んっ♡ と呆けたまるで雌の肉穴♡ 見つけたら、ぉほっ♡ ほ、ぉおぅ♡ 亀頭ハメてっ♡ 亀頭入ったらサオも入れたくなって、んっ、ずぼ、ぉっ♡ だからオスに抱かれてふにゃふにゃ喘いでるお前が一方的に悪、くてっ、ほぉ……~っ♡ 当然カウパーも出るっ♡ 「あ、あ、ヤバいっ、デオンっ♡ ボクたちヤバいにおいまき散らしちゃって、るぅ♡ 遊びでチンポしごきっこして出ちゃうザーメン臭とか♡ 掘られて噴き出すオス潮の甘いの♡ じゃなくてっ♡ んっ、すっ、んすぅ~っ♡ うぉ♡ 腋とか、ぴんぴん勃っててお互いの胸板ころころ転がってる乳首のまわりとかから、あったかくて生、臭いっ♡ うっっ♡ シャレにならない交尾中ケダモノ臭しかしない、はーっ、はっ、はぁあ、ん♡」 んぐっ、ごくっ♡ こ、のぉおっ♡ 生意気に劣情を煽る暇があったら、マンコ締めろっ、ケツまんまるにしてないで括約筋縮める四角いかちかち抱かれケツ♡ にして大人しく掘ってもらうチンポにひざまずけ、んんーっ♡ ふ、っぐっ♡ だいたい声っ♡ 声もそうやって、甲高くあんあん喘いでるからこんなトロけたメスケツに育つんだっ♡ そうじゃなくてこう、うおっ♡ おほっ♡ セックス声からオスの自覚、はっきりさせて、おぉお、お~~っ♡ 「うわ、うわっ、ほんとにオスでオス抱きたい人なんだ、デオンって、ふ、うーーっ♡ ん、う、ふう♡ ぁ、はは、マスターなんか、目隠ししてやさしくやさしく頭撫でて錯覚させてあげなきゃすぐ中折れしちゃうくらいだった、のに、こんなっっ♡ お♡ オスのナカでこんなに硬いの、珍し、んぉおおっ♡」 チンポ咥えてるときに他のチンポの話、するなぁっ♡ ん♡ ぐ♡ う、っう、やっぱり、お前みたいなガバマンビッチ穴、ケツ娼婦♡ にはお灸を据えてやる必要がある、ぅおっ、おっ、直腸マンコのいちばん奥っ♡ キンタマ濃縮ジュレ汁子種、ぶり♡ ぶり♡ 付けてやる、あっ陰嚢が攣るオスイキ痙攣、く、るっ、ぐうぅ♡ 「ごっごめんっ♡ ゆるし゛て゛っデオンっっ♡ キミの命令通り、おんっ♡ ほぉ、んっ♡ うぉおおお♡ オスオスしく鳴くからチンポ太っ♡ いぎ♡ いきなり射精寸前チンポごりっ♡ 太くしないで、めり、めりめりめりこむ、腸壁ひしゃげる、お~~ぉ♡ ダメっダメダメ、ボクが先にイっちゃう、来ちゃう、オス♡♡ オスイぐ♡ ケツマンコなのにオスでイ、っぐ、ぅおおおお、ほぉ~~っ♡」 ほら見ろ、そんなだらしない交尾穴、ふお、おぉお、っぐ♡ あぁっよじれるオスマン肉にギンサオ揉み上げられ、ぅお種出る♡ が、がっちりっ、肥大カリエラふっかいケツ膣ヒダにがっちり噛まれてもうチンポ汁出すだけでいい、んだっ♡ っイぐ♡ 種穴ぐっぱり広げたデカマラ支えてもらって射精する、出る、んふっ、んぉ、お、う、種ぴゅぅ~~~んっ♡ どびゅぐっ、びゅばっ♡ ぶびゅりゅ、ぶぐぐっ♡ ずびゅーーっ、ぼびょりゅりょりゅっ♡ 「うあ……ぁ~っ♡ あっ、あっ、出て、るぅ♡ 熱、くて、いっぱいでっ、っひ、ぃーっ♡ びゅる、びゅる、発射されてる♡ 力いっぱいキンタマポンプ運動、しゃ、せいぃ♡ うぉ♡ ケツ粘膜に広がって、はっ、はぁ、あ♡ もぉ~っ♡ お腹、膨らんできちゃった♡ デオンのオス種で孕まされ、ちゃった、~っ♡」 戯言、をぉっ、おっおっ、おぅ~~っ♡ ん♡ アストルフォっ♡ おま、えが、アナル食い締めすぎるから、三百六十度もこもこ肛門肉でチン竿へばりついてくる、から、っああっ♡ 精子の一匹も逃げ出す隙間がない、ケツマンまるごと種受け袋にして、あ~っ♡ お前が孕みたい、だけだっ♡ 私の子種、ミルクで、んん♡ 「え、へへ♡ そうかも、しれない♡ 見てこの、メス化したなよなよふにゃふにゃ受けチンポ、ぉ♡ ふひ、っ♡ 無駄におっきいくせに、ケツ穴掘られてとぷぷっ♡ 全力セックスで浮いちゃった腹筋の溝に、マゾ臭ぷんぷん前立腺汁垂れ流しになっちゃってる♡」 はっ♡ はー、ぅっ♡ なんて淫らな……っ♡ 中出し汁でぽっこり膨らんだ腹に、長大な竿を寝そべらせて、ケツマンコ肉うねつかせるのに合わせて、ほのかにオス潮飛び散らせて♡ わ、私、オスを抱いたんだ……チンポ生えたオスの、勃起支える尻穴を♡ 汗みずくの、引き締まった肉感の、身体を、オス……じゅる、ぅっ♡ ずぬぬぬ、ぬぐっ、ぐ、っぽぉっ♡ 「あ、っ、そんなっ♡ も、もぉっ、デオン♡ 膣イキ収縮してるケツマン穴♡ から、いきなりビキチン、引き、抜いたらびっくりするだろっ♡ あ、あ♡ 閉じない、サオ直径に慣らされた肉穴が、チンポ入ってるのが当然みたいにお口、開けた、ままぁ~~♡」 お、おい、アストルフォ……いつまで、内ももに種伝わせて呆けているんだ♡ 私を、お前を犯したオスの姿を、ちゃんと見ろ、っはっ♡ 「え? どうしたのさデオン、急に立ち上がったりして……あっ♡」 ぱく♡ ぱく♡ ぱくぱくぱくっ♡ 「うわ♡ うわうわ、うわぁ♡ デオンってば、抱き終わったら自分が抱かれたくなっちゃったんだ♡ ボクの顔の真ん前に、オス特有の盛り上がった会陰♡なんかつきつけて♡ ドスケベ♡ ぷっくらした蟻の門渡り波打たせて、オスマンコぱくぱく♡ タマ袋きゅんきゅん♡ ん、ふふっ♡ 全部おいしそうで目のやり場に困っちゃうぞ♡」 御託はいいから、アストルフォ、お前も男ならさっさと……う、っ♡ がしっ♡ 「犯すね♡」 あ……あ……あ、っ♡ ぎゅうぅう……ぅ♡ ばちゅっ♡ ばちゅ、ぱんぱんぱんっ♡ そ、それでなんで、こんな、四つんばい後背位、でっ♡ 私は立ったまま後ろから、吐息に耳たぶくすぐられながら掘られたかったのに、おっおっ、おぉ、ほ~~っ♡ アストルフォの四肢のうちに窮屈に押しこめられて、手の平と足の裏しっかり地面に踏ん張ってマンっ、コぉ♡ マンコされる♡ ケツマンコ、しゃれ、ってるぅう♡ 「デオンさ、発情とろけマンコぐちゃどろかき混ぜられたすぎてバカになっちゃってるかもしれないけど、んっ、んっ♡ ここお外だよ♡ ボクたち背も高いんだから立ちパコしてたら見つかっちゃうの♡ キミが変態おじさんに小銭いくらでケツ穴売る金髪ビッチになりたいのは勝手だけど、ボクはちょっと遠慮したい、かなっっ♡」 だ、だからってこん、んんっ♡ こんなぁあ♡ 騎士の誇りのみじんもない獣じみた体位♡ ケツ膣チンポに沿わせてぐぼぐぼ出し入れすることしか考えられない四足歩行交尾♡ あぁあ腰骨ぞわぞわする、膣内ふわふわになり、すぎる、ぅう~っ♡ 「あの、さぁっ♡ ボクはデオンの身体に、教えこんであげてるん、だっ♡ う♡ ぐっ♡ お外でも中でもサカりあってお互いのケツマンコのことだけで頭いっぱいにしちゃうなんて野良犬以下♡ だぞっ、ぉお、っほ♡ 種マンからだらだら掘られ汁こぼしてるオス犬のチンポ、でっ♡ 掘られてケツひだ厚くするマンコ犬、地面に這いつくばる四つんばい交尾がお似合い、んっんっ♡」 たっ種っ♡ 種っ種、種、マンコぉおお~~、ぉ♡ ぶくぶく泡立った白濁粘液、めくれる肛門からこぼれ落ちてタマ裏に絡んで、はっはっ、はぁ~っ♡ 二人してメス臭いケツマンコに金玉汁満載して♡ また、また種臭アナルで勃起っ♡ ずっと交代アナル、掘りぃいい……♡ 「……のかしら~? おかしいわね~。出てきてちょうだ~い、二人とも♪」 あっ、あぇっ!? この、声はっ♡ 「……ごく、っ♡」 あ、アストルフォっ!? やめてくれ、抜い、てへっ♡ んえ♡ キミもわかってるだろ、この声はっ、敬愛すべき我が国の誇りっ、ぉおお♡ なんでチンポっ♡ 肉幹いちばん太い、ぃ~、直腸みちみち押し広げられて、んぎ、ぎっ♡ ダメ、だ、出すつもりじゃないか、こんなの絶対射精する、チンポ、ふとぉお……む、ぐぅっ!? 「……デオンが言ったんだからね♡ 声出して見つかるのダメだから口塞いでレイプするって♡」 「アストルフォ~! デオ~ン! ……魔力はこのあたりに感じるのだけど、う~ん? でもしかたないわね、こんなに澄んだ空気なんだもの♪ 二人でなかよくお散歩してるのかしら~♪ わたくしもまぜてほしいのに、もう」 「お散歩だって♡ マリーはほんとに無邪気でかわいいね♡ ん、っう、ふー、ーっ♡ ちょっと茂みに入ってこられちゃったら、ふた~つ重なるむっちりオスケツ、ぱんっ♡ ぱんっ♡ 大臀筋ぎゅぅ~、う♡ って丸めて、露出生尻ホモパコアクメっ♡ ケツイキチンポイキキメようとしてるのバレ、ちゃうよっ、あっあっ♡ キンタマ♡ キンタマ、キンタマひっくり返っ、イ、っちゃ、ぅふ~~っ♡」 ずぼっ♡ ずぼっ♡ ずぼ、ずぼ、ずほっっ♡ うぅうううぅううううう~~~~っ♡ ふ、っぐぐぐぅううぅう、っふーーーっ♡ ぶむっ、む、ぉおおぉおぉおおおぉ~~~~、お♡ お♡ おっ♡ ぼびゅりゅぶびゅっ♡ どぶるるっ、ぶぷっ、ぶぐぶぐ、ぼぐっ♡ びゅっちゅ、ぷぴゅ、びゅっびゅっびゅっっ♡ 「あら~? なんだかそこの茂みが揺れた気がするわ。ワンちゃんかしら、行ってみましょう~♪」 ……ぶ、はっ♡ はっ♡ だ、めだ、マリー、んひっ、来ちゃダメ、だぁ~……見ないで、く、れぇ~~……っ♡ 「まあ! こんなところに、ワンちゃんをおしっこさせてそのままだなんて、悪い飼い主さんもいるものね。ワンちゃんを飼うならきちんと、みんなの迷惑にならないようにしなきゃダメよ~!」 「……だってさ♡ きっと、さぞかししつけのできない犬なんだろうね♡ ふんわり揺れる金の毛並みから、いやらしい汗のにおいさせて♡ オマンコずぼずぼ耕されるだけで、触ってもないのにかちかちチン棒ぴゅっぴゅっぴゅっ♡ うす~いマゾオス汁お漏らしして♡ 今だって急いで物陰に隠れたから、肛門にボクのデカチン挿さったまんま♡ きっとつま先もぞもぞして、周期的に来るケツイキ収縮必死で逃がしたりしてるんだろうな~~♡ ねっデオンっ♡」 ぅひ♡ あ、んひっ♡ うる、さい、おっおっダメだダメだいきなりかかとを持ち上げるな、ケツ奥ずんっ♡ ん♡ って、押し上げられ、て、声、んぅ♡ マンコイキ声出てしまう、からっ、んぉ♡ 「とか言ってるくせに、何この乳首ぃ♡ すっごい、ボクの指の間からはみ出しちゃうくらいにゅ~♡ って背伸びして、でも女の子のより控えめで♡ つままれたら平べったくなっちゃう露出狂乳首……あっ、ダメだよ、なんでちんちんぴこぴこ振ってるのさ♡ そんなことしたらマリーにおいでおいでって言ってるみたいなものじゃないか♡」 私は、な、ぁっ♡ 何も、していない、ぅ~~、っ♡ 誰だって達したばかりの菊、穴♡ 穿たれて総身の毛が立っているときに、乳首、ちく、びっ、転がされてつねられて、伸ばされればチンポ動かしてしまう、だろっ、んぅうっ♡ 繋がってしまう、快感が胸の乳首と、股間のオス乳首とを繋げて、く、ぅあ、しまう……っ♡ 「あら、何かしら~、おしっこの跡に、何かぷるぷるしたものが残っているわ? くんくん……うっ、なんとも言いがたい独特なにおい。もしかしたら、わたくしの知らない魔術の痕跡かも……みんなに報告しなくっちゃ♪」 そ、んな♡ んんっ♡ マリーに、私がチンポ裏をこりこり掻きほじられて吐精♡ したオス粘液をまじまじと見つめられて、う、うっ♡ その上、皆の前で報告されてしまう、マリーに恥をかかせてしまう♡ ふ、ふふ、マリー以外全員精液だってわかっていて誰も指摘できない、まして私の、地面に吸われてしまわないくらい粘り気の強いケツイキ汁だなんてこと……お♡ お♡ おっ♡ また腸壁、収縮し始めて、イく、イくっ……♡ にゅぶっっ♡ おほ、っおおお、ぉ~っ♡ お、おい、ぃひぃっ♡ ばっばか、急にっ♡ 何も言わずにマラっ、肉マラ引き抜いたら、イ、イっぐ、んぉ、ぽっかり寂しい掘られ穴が膣ヒダ寄せ集めて、うぉっ、腸腔満たす雄々しいチンポへの憧憬、アクメ、ん、ぐぐぅっ♡ ぴゅっ♡ 「お~い、マリーっ♪ こんなところでどうしたの? もしかしてなかなか戻らないから、探させちゃったかな。ごめんね心配かけちゃって」 ふーっ♡ ふっ♡ ふ、ぅ……あっ、アストルフォ、いつの間に服を着て、マリーのそばに!? お前、さっきまでチンポしごいていたような手で、馴れ馴れしくマリーと肩を組むなんて、ちっ、チンポ、私の腸液精液まみれチンポぉ……はっ、はっはっ♡ 「あっ、もう、アストルフォ、急に出てくるからびっくりしました~! ねえ、デオンを知らないかしら? あなたより先にパトロールに出かけたと思うのだけど~」 「え? あぁ、デオンは~、さっき、会ったんだけど、んっ♡ もう少し先のほうまでパトロールしてから戻る、ってさ、ふぅっ、う♡」 ごしっ♡ ぐちゅ、ぐちゅ、ごしゅっ♡ あっっ♡ あいつ、マリーが私を案じている隙に、すかさず肉竿まろび出させて、手淫に励むとは♡ あぁっ、マリーの穢れなき瞳をそんなもので汚すつもりか、そのチンポで、くっ、いちいち腸ヒダにひっかかるカリの返しのっ、筋張ったオス肉の塊の、硬っ、デカっ、チンポ、ぉっ、お、~っ♡ しゅっ♡ く、っちゅ、にゅぐっ♡ しゅこっ♡ しゅこっ♡ しゅこっ♡ 「そう♪ それなら安心ね~♪ デオンは、ふふ♪ アストルフォよりだいぶんまじめだから、お仕事を頼んでもいつもがんばってくれるのよ~! この間もね……」 「あっ、マリーってばひど~い! でも、ぅっ♡ マリー、デオンのこと、ほんとに信頼、ふぅっ、っくっ、してるんだね……♡」 あぁっ、許してくれ、マリー、ぃっ♡ キミの忠実な騎士にして生真面目な朋友、デオン・ド・ボーモンはっ♡ 物陰にこそこそ隠れて、ごしごしセンズリ、っおぉっ、生マリーを拝んでますますチンポを撫でくる手を速くしてしまう色狂い、なんだっ♡ う♡ 意地汚く腰を落として、交尾の太さに肛門を開いたまま、あっあっ♡ それでも足りないからと、目にもわかるほどに身を乗り出した乳首に自ら指を這わせて、ふ、ぅ~~っ♡ で♡ 出る出る、露出汁出る、カリ傘開いて青空射精野良犬汁出てしま、う、うぅ、っ、イぐっっ♡ ぷぴゅっ、ぴゅる、ぴゅぴゅーっ♡ ぷぴょ、ぷりゅっ♡ とぷぷ、ぷっ、どくくっ♡ はっ♡ はぁ、あ~~っ♡ しゃ、射精っ♡ 思う存分こね回されたケツの奥からオス衝動をせり上げて、あっ! 木立ちの幹にまで、キンタマ臭いぷるぷる白濁種を、飛ばしてしまったぁ……うぅう♡ 幸い、アストルフォはマリーを連れて離れてくれたようだが、ふふ♡ 遺伝、子っ♡ 濃いシュヴァリエ・デオンの証拠♡ 残したまま立ち去るようではスパイ失格だ♡ なんとか後片付けをしなくては……ああ、困ったっ、布の類といえば、私の脱ぎ捨てた衣服しかないじゃないか♡ これを雑巾がわりに、ザーメン拭きに使って、そ、そうしたらまた、それを着て♡ 全身オス臭を立ち昇らせながら今度は、拠点に向かう道中ずっと、ポケット丸出し肉根を握って、なんとか鎮め、なくては……あ、あ、あぁ、~~……♡ ……びくっ♡ ぐぐ、むくく、ぐぅ~~……っ、びきっ♡ びんっっ♡ (終わり)