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大崎新都心
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風紀委員×ギャルふたなりバチギスレズセ○クス!!

https://makaen.fanbox.cc/posts/6023854の続きです。 蓮美(風紀委員)が乃恵瑠(妹)に因縁をつけ、そのままサカりのついた肉体に従ってしっぽりしけこむ話です! 「ねえ、ちょっと。乃恵瑠」 「あぇ? 蓮美さん、まだ帰ってなかったんすか。今日楽しかったっすよね、出しすぎて金玉ダルいし♡」 「そういうことじゃなくて、最近来なかったから知らなかったけど。あなた、いつもそんな挑発的な恰好してるの?」 「あれ、これダルいやつ? いや別にぃ、フツーんときはスカートもめっちゃ長いしぃ、膝通り越して足首くらいまであっし、靴下もパンツも白くてボタンも上まで留めてますって~」 「そういう言い方がもう嘘ね。いい? あなた、どうせわたしや俊也と同じ学校、目指しているんでしょう。風紀委員としてははなはだ迷惑なのよね。目の毒になるような装いで歩き回られてトラブルなんか起こされでもしたら。第一、だらしないのって嫌いなの」 「うわ~、クッソだりぃやつじゃん、マジなんなんもう。結さんにお兄取られたからってパワハラやめて~?」 「俊也のことは関係ないでしょ! だいたいあなたねえ、遥花さんに聞いたけど、不特定多数の女性と関係を持ってるらしいじゃない。そういうの、周りに迷惑かかるのよ」 「いや~~マジ勘弁してくださいっす~この通り~……チッ、この陰キャ貧乳童貞チンポ女」 「聞き捨てならないわねっ。少なくとも俊也の肛門に私のペニスが挿入されているところ、あなたは見たはずだけど。それに私は標準よ……あなた、め、牝牛の乳房みたいにハリも艶もない、ただ大きいだけの下品なものを恥ずかしげもなくぶら下げているあなたに比べたらね……ごくっ」 ぴくっ……♡ 「……♡ あ~なんだぁ、そいうことっすかぁ♡ いっすよぉ、ほら蓮美さんおてて貸してぇ♡」 「あっちょっとっ!」 むにゅ、ぐにゅ、みち、たっぷっ♡ 「うちのぉ、マジだらしね~不良デッカパイ♡ 蓮美さんの風紀委員長チンでおしおきしてほしいっすぅ♡」 「はあ!? 長チン、ってっ、そんな話して、な、ぁっ……♡」 「あれ? 乳の話じゃないんすか、だったらケツだな♡ もう片方の手ぇ、うちの腰に回して、もみもみ、もみっ♡ ……どっすか♡ 年がら年中パコ腰振りまくってっから筋肉ついちゃって、おっぱいよりちょっとムチみ強めのTバックつやてかおケツ♡ 手ぇ動かすとムチムチはね返してきて無限に揉んじゃうっしょ♡」 「っふっ、ふぅっ、慣れてるわね、乃恵瑠っ……そういう動物じみたコミュニケーション、あなたの仲間うちなら通じるのかもしれないけど、私には無駄よ、あっ、待ってっ♡」 ふにゅ、ころっ、くいくい、むにぃい……♡ 「そっすかそっすかぁ♡ でもま、蓮美さんのまじめまん丸キンタマはうちのフレっぽいすけどぉ……一人だけ、お兄ん中出した回数少なかったもんね♡ 金玉ゼリーぷりぷり詰まりすぎてイラついちゃうよね♡ 片タマだけでもオスより重すぎフル充填のくっせぇミルク♡ 出たいよ~孕ませたいよ~♡ ってうちにきゅんきゅんアピールしちゃうよね~……♡」 「あ、っ、右タマと左タマ、ぁ、あ……交互に手の平に載せてっ、重量を比べるなんて、いかにも下品な振る舞いだわ、はぁっ♡」 「うーっす♡ 右パイ左パイ揉み比べてチンピク反応具合確かめてる風紀委員様にお褒めいただき光栄でぇ~っす♡ ね、部屋行きましょ♡ ママにぃ、うちが悪いことしてるってバレるとまずいんでぇ♡ うちの部屋ぁ、鍵かかるんすよ~……わっ、個人指導室ぅ♡」 「……んっ♡」 ぎぃ……かちゃ、かたんっ。 「っ、あっ、マジで蓮美さん、一瞬でデカチチも~っと成長しちゃいそぉなほど揉む、じゃないっすかぁ♡ 童貞くさ~い興奮汁、ちゃ~んとパンツに吸わしてっ♡ 床に垂らしたりとかナシでお願いしま~っす♡」 「なん、なのっ、この部屋の匂い、まるでウサギ小屋じゃない、っ♡ ゴミ箱から、ローテーブルから、四六時中……ぅ♡」 「はいは~い、乙女のお部屋にあんまり詮索ナシでぇ♡ ごめんね~、蓮美さん甘えんぼおてて♡ ちょっとパイ♡ ケツ♡ 放して……はいっ♡ ビンビンおっ勃ってスケベ~な自前チンポ揉んどけっ♡」 「あっ、硬、ぁ、青筋、こんなにくっきり浮かんで……じゃなくて、乃恵瑠っ♡ あなた、何してるの♡」 「え♡ 布団敷いてんすけど♡ 乳揉まれすぎてマン奥ムズってきちゃったんで、寝っ転がって絶叫潮吹きマンズリカきまくろ~と思って♡ あっでもチクオナもありかなぁ~、最近かまってあげてないし♡」 「何、言ってるのっ♡ 私がそんな不品行、見逃すわけない、じゃないっ♡」 がば、っ♡ 「あ~♡ やらかしたぁ♡ 風紀委員におしおき♡ 食らってる最中だったぁ♡」 「何よ、この、おっ、乳房ぁ♡ 肉の山が、自重を支えきれずに、両腕側に垂れ広がってぇ……♡」 「あ~あ♡ デカパイ賄賂で許してくんないっすかぁ♡ 両チチぺちぺちおっぱい拍手でチンチン誘っちゃお♡ ……ね~ぇ、蓮美さんっ♡ そんなに亀頭お腹にへばりつけてて、上手にパイパイでおちんぽ挟めるんでちゅかぁ~♡」 「馬鹿に、しないで、っ♡ もう許さない♡ この、ぉっ、カリ裏まで交尾汁まみれの汚い肉蒸れ巨根程度が、あなたの身体にはお似合いって、教えて、あ、げるぅっ、ぉ~っ!?」 ずりゅっ、たぷっ、ぱん、ぱっちゅ、ぱちゅっ♡ 「うおっ、あっち……んひっ♡ しちゃいましたねぇ、不良のしっとり乳肌デカパイズリぃ♡ 本物マンコと違っておちちマンコ、皮膚がぐっぐっ♡ って引っかかりながら先っぽ奥に進んでくんでぇ、アタマばちばちしてたまんね~っすよねぇ♡」 「ぅあ、んっ♡ なんなのよ、このふざけた乳圧、はぁ、っはっ♡ チンポ挿しても亀頭の先からむにむにむにむに♡ ずーっと緩んだお肉が飛び出して、くる、っじゃないっ♡」 「乳首がぷりって上向いてんのがいいとかぁ、前から見てわかるくらい長乳がいいとか、いろいろアヤつけてくるオスどもがいるっすけどぉ、結局、んっ♡ このでっけ~だけのどたぷん乳で潰してやりゃ自分がただのチンポだったって思い出すみたいっすね~♡ 胸にケツぶら下げてるとかいろいろ言われっけど、セーフクに詰めこんでるだけで谷間はち切れそ~なデカチチが正義ってコ・トぉ♡」 「ふん……っ♡ ぅ~っ♡ あなたのこれは、尻っていう評価だって生ぬるいわね♡ こんなやわとろしなだれ乳房、股間でみっともなく揺れてる睾丸袋みたいなものじゃない♡ どうせお気に入りの男の前で煽情的に、っぐ♡ キンタマ乳房ぶらつかせて媚び臭振り撒き誘惑に及んでるん、でしょっ♡」 「あ~~? ケンカ売るの激うめぇっすね蓮美さぁん♡ そのキンタマおっぱいでザーメン工場ドクドク言わせて腰カクしまくってんのどこの誰っつー話すけどぉ♡ アタマきた♡ 両チチ寄せてチンポサンドイッチしちゃお♡ むぎゅ~~♡」 「あっっ♡ あっ♡ あ、~♡ ダメ、へっ、亀頭っ、全部の方向から潰され、っりゅ♡」 「弱笑 マジわきまえたほうがいっすよ♡ うちが腰振らせてあげてるだけなんでぇ♡ 要するにしょっぱい童貞チンポってことっしょ? がんばって全力勃起~っ♡ しても、うちのバカ乳に全部埋もれちゃってカウパーしくしくしてるだけのぉ♡」 「うっ♡ ふっ♡ ぐっ♡」 「ほ~ら頭の悪い乳♡ 113cmのMカップ学力低下乳でバカになっちゃえ♡ ちんちん大事大事に包んでキンタマ持ち上げろ~♡ 乳肉ポッケにチン先ないない隠して♡ よかったねこんだけデカチチ爆チチスケベチチなら射精しても音も聞こえない♡ ほらイけ♡ イけザコ♡ チン欲むき出しキンタマオス汁ぶちまけておっぱいに完全敗北したセンズリ中毒猿って認めんだよオラ、イけぇっっ♡」 「う゛♡ ふ、ぅうう~~~っ♡」 びくっ♡ どくどく、ぐぐっ、ぐっ、ぐぐっ♡ びんっ♡ びんっ……びゅぴゅ♡ 「あっははぁ♡ ほらぁ、うちの言ったと~りじゃん♡ 人のおっぱいオムツにして白~いおしっこ一滴残らず受け止めてもらうのきもちぃねぇ♡ 歯ぁ食い縛ってキンタマかっちかちに縮めてさぁ♡ 見下してる不良のふにたぷむちふわおちち♡ に、一回でも多くチンコびんびん言わせてせーし出して♡ 負けましたびゅーっ♡ ってすんの、ちんちんザコくていいご趣味ですねって言ってんだよっ♡」 「こっ♡ こんにゃっ♡ ちが、っふぅう♡ あちゅいっ♡ もちもちおっぱいの中、にひっ♡ 濃縮種汁ザーメンプール作ってぇ、うっうっ♡ オチンポやけどっ、イぐぅ~~~……っ♡」 「はいおしまい♡ きゃははっ、口だけのザコがデカパイいっこで負けアクメすんのめっちゃチンバキくるぅ……おっ♡ ふう♡ まあツル乳貧ケツのつまんねー身体だけど、うちのチンポで抱いてやっから♡ 上下関係は身体に覚え込ませんのがじゅーよーだもんな♡ おっぱいちゃんにチン竿全部埋もれるザコの分際でぇ……って♡」 ずるりゅりゅっ! 「え♡ あ♡ え、ぇ♡ 全部埋もれ、あれっ♡ うち、どうしよ、あっ♡ 谷間からずるってチンポ頭♡ 出てきちゃった、ぁ~♡ えヤッベ♡ チンポなっげ♡ そっそういえば、お兄、蓮美さんに掘られてるときだけ声違った♡ 子宮口ガン突きされてるときみたいなきっしょい声、出してたぁ♡ この長チンポでぇ……あ、ぁ、指、ひぃ♡」 くちゅ、にゅく、つぽ、つぽっ……♡ 「あ、ひっ♡ こんな、こんなっ、携帯オナホールみたいな安直なパイズリ快感で達しちゃうなん、てぇ、私……あれ、乃恵瑠、何やって、るのかしら♡」 「えっ、えっ♡ 言ったじゃない、っすか~♡ マン穴じゅんっ♡ ってよだれお漏らし始めちゃったから、にゅぽにゅぽ絶叫潮吹き指マンコく♡ ぅう、っふぅ♡ てぇ♡ ヤバ、ヤッバ、うちの顔のすぐ前まで届いてるっ、余裕でパイスラキメて、アクメ汁染みた生ぐっせぇ亀頭がすぐくわえられちゃう近さ、にぃ♡」 「あっ、ちょっと乃恵瑠、そんなに身体、揺らしたらっ」 ぶるんっ♡ みちっ、びんっ、びぐびぐ、っ♡ ぴちゃ、とろっ♡ 「んぉおお~~、ぉ♡ マーキング済みデカパイ谷間ご開帳、でぇ♡ イってもぜんぜんやわやわなんないちんちん♡ ちーんちんっ♡ まっすぐ勃起っ、なが~い竿に白いの垂れて、くぁ、ぅあっ♡ あ~マンコ肉ヌメるっ、ね、ねっ蓮美さんっ♡ チン長教えて♡ フル勃起チンポの全長、マンコのオカズに食わせて、ぇ~っ♡」 「え、完全に勃起したら、35センチだったかしら……」 「やっべぇえママよりなげぇええ……~♡ あぁあ、あぁ♡ 人間に生えてていいチンポじゃね、えへっ♡ あ~もうメス穴のふっけぇとこがモゾつき、はじめちゃったぁ♡」 「? どういうこと? どうして乃恵瑠は、いきなり手淫に耽りはじめてしまったの?」 「おい、ど~うてい♡」 「はあ!?」 「たぷんたぷ~ん♡ たぷんたぷ~、ん、ん、んんっ♡ えへっ、見てぇ~♡ ぬるツヤ蜜壺穴に指突っこんだまんま、袋持ち上げておっぱいキンタマたぷんたぷ~んっ♡ お気に入りのぉ、オトコ♡ の♡ 前っ♡ でぇ、せんじょうてき? に媚び媚び汁だくキンタマ臭むんむんアピールぅ♡ オスくっっせぇ汁ふん詰まったエロデカメスキンなんかで交尾っ、懇願、ハメ乞い~~……っ♡」 「……ああ、そういう、ことっ♡ やっぱりあなた、本能だけでしっぽを振ってる動物じゃない♡ 振ってるのはたぷたぷ波打つ陰嚢、みたいだけど、ふふっ♡」 「どーぶつ♡ どーぶつ♡ どーぶつセックスっ♡ デカパイデカタマちんちん動物と交尾体験っ、しよぉっ、蓮美さん♡ あっ、穴ぁ、穴わかりますかっ♡ 勝手に皺寄るザーメン袋の裏ぁ♡ あいうえお~~♡ ってくぱくぱ♡ おしゃべりの練習してるとろとろ穴で~っす♡」 「本当、いちいち失礼、ねっ♡ だいたい、どっちの穴でも人並み以上に感じる、ん、でしょ♡」 「そ、そうっす~♡ やっぱりぃ、馬並みチンポ生やしてる人はちょーかしこいっすねぇ、マジ蓮美先輩リスペクトっす、うぉ、おぉすっげ♡ チンポなっげぇからめっちゃ腰引いて、るぅ♡」 「はっ、はっはっ、これ、が、マンコ、穴ぁ、あっすごい♡ 中からひとりでに、ぶくぶく濁った液体が流れ出て、ここに私のチンポ、沈めちゃう、のね……く、っふぅう、~~♡」 ちゅぴっ♡ にゅぶ、にゅぐぐ、ずにゅにゅぬぬぬぬぬぅ……♡ 「あ、っへぇえ♡ はひっ♡ そーにゅー、きたぁあ……んおヤベっ、まだ半分以上ある、もうマンコ、っごっ♡ 入るとこな、いのに、うぅうううう~~っ♡」 「は、ぁっ、全部、飲みこむなんてっ♡ 意外と根性、あるみたいじゃないっ♡ んく、ぅっ♡ 何これオマ、ンコぉ♡ 尻膣と違って、壁から無数に生えた繊毛で、カリから竿肌からなぞり上げられ、あっあっぞわぞわ、す、るぅ、んっ♡」 「あ、や~っぱ、童貞っ♡ だったんすね、ぇ♡ メス膣はじめてチンポ、食っちゃったぁ♡」 「な、にっ♡ それは、今までそんな機会に恵まれなかっただけでっ♡」 「もぉ、そんな怒んないでくださいよぉ~、ぉうっ♡ 年頃のオスメスならふつーっすぅ♡ ケツしか知らない新品堅物変態チンポとギャル穴黒ずみひだ厚マンコが、あったらっ♡ ちょっとずんぱこっ♡ てっ♡ ハメてみよ~♡ ってっ♡ 気づいたらこーやってカラダ、重ねちゃってるんだもんっ♡ ねっ♡ ナカでチンコぴくぴくさせてる蓮美せん、ぱいっ♡」 「べ、別、にっ♡ 誰にでも身体を許す尻軽マンコなんか、経験のうちにも入らな……っあ、あっ、ねじれ、亀頭粘膜、ブラシみたいな感触で、ねじ、れぇへっ♡」 「え~~、ひど♡ うち、ぁ、んっ♡ だってぇ♡ ただ身体空いてるどうしでワンナイトとか、ふらっとヤリ部屋行って、乱パ♡ とかじゃない、マジ知り合いに抱かれちゃう♡ なん、てぇ、はじめてで実質処女♡ なのにぃ~♡」 「ふぅ、んっ♡ 凜々花あたりとずーっと発情してる、のかと思ってた、けど、ぉっ♡」 「や~、凜々花さん、ってっ♡ っはっ、はぁ、ーっ♡ あんな感じで意外とマゾくてウケ専なんでぇ♡ うちが鳴かせてあげることはあっても、鳴かされることはないっていうかぁ♡」 ぎゅ、むっ♡ 「の、乃恵、瑠?」 「……てか、他の女のことなんか、今どうでもいいじゃないっすかぁ♡ うちは、うちに密着マンずぼチンポハメ♡ してくれてる蓮美せんぱいのこと、見つめてますけどぉ……♡」 「あ……っ♡」 「蓮美せんぱぁい、ぁ~……ぷちゅっ、ちゅ、くちゅ、むぁ♡ 舌ぁ、蓮美先輩のベロチューちょうだぁい♡」 「ん、むぅ、乃恵、瑠っ、んれる、ぴちゅちゅ、ちゅるぅ、る~、っはっ、乃恵瑠っ♡」 「あ、よだれで橋、かかっちゃったぁ♡ エッロ♡ め~っちゃ蓮美せんぱいボッキしてっし♡ カリエラお腹に浮いちゃいそっ♡ きもちーすか、うちのナカぁ♡」 「もう、雰囲気ってものがある、でしょう、ほら黙って唇出しなさい、むむっ、ちゅ、ずるぅ♡」 「ぷちゃ♡ え~♡ うちこう見えて、けっこー運命の王子様とか信じてる系なんでぇ♡ 好きな人には自分できもちくなってほしいだけ、っていうか~、うちっ、うち自分がっ、きも、ちっ、キス、きしゅ、んぶ、ちゅっ♡ あ、あ、イく、やべっ、ぎゅ~ってハグりまくってるお腹の、間でぇ♡ チンポがガチ恋メスんなってゴリブトっ♡ なる、イぐっ♡」 ぶびゅっ♡ ぴゅっ、ぴゅぴゅ、とろぉ、~っ♡ 「ん♡ ん♡ うっ♡ むちゅ、んれろぉ♡ やべ、マジでっ、抱かれたとたんっ、イっちゃったぁ♡ 種圧弱めのメス射精っ♡ んっ♡ キンタマ脈拍勝手に上がってらぶらぶしーしー漏らしっ、てへ、ねっ蓮美せんぱい、さすがにウソでしゃせーはできねーっすぅ……♡」 「っ♡ もうっ♡ バカ、ねっ、本当に、乃恵瑠……♡」 「あっ♡ 耳元ぉ、吐息、ぞわぞわしゅる♡」 「乃恵瑠……私も、まあ、あなたのこと嫌いじゃない……ん、その、好き、かも♡」 「あっ♡ あぐっ♡ ぐ、ぐっ♡ イくイくイくっ♡ 脳が勃起して尿道完全開通精液フリーパスっ♡ チンポおっ立てたオスの告白とか10割即パコ目当てのエサなのにっ♡ うちもすぐ沸くオス猿キンタマぶら下げてっからわかんのに、ムリムリっ、長サオチンポ告白♡ 幸せホルモンドバドバで子宮、縮むう゛ぅ~っ♡」 「はあ、もう、快感を覚えているからって、女の子がそんな顔しちゃダメよ♡ それに、すごい匂い、はあ、汗と精液と、チョコレートみたいなあなたの体臭と……乃恵瑠、もう我慢できない♡ 動くわね……んっ♡」 ずにゅ……るっ♡ ちゅぷ、ずぷ、ぬ~っ、ぱちゅっ、ぷちゃぁ♡ 「なん、すかそれっ、うちが臭いって言いたいんっ、すか、あ~っ♡ ひどいひどいっ、好きって言ってくれたのにっ、んぐっ、デッカパイでズって思う存分オス臭汁出したの、蓮美せんぱい、にゃのっ、にぃ♡ 男の子みたいな身体、してうちにメスチンポ出し入れしまくってる、くしぇにっ♡」 「はぁ、っ……何、言ってるのよ♡ ぅんっ♡ 乃恵瑠の匂い、とても乃恵瑠らしいし……それ、にっ♡ 無駄口を叩く暇があったら、私との交尾に集中しなさい、あむ、っちゅぅ♡」 「んむ、ーっ♡ ふむーっ♡ ん、ぁ♡ こ♡ 交尾で黙らせられ、るっ♡ さっきまで鼻息ふんふんしてムチ乳揉んでた童貞にっ♡ んひっ♡ きき、きっしゅ♡ きっしゅ♡ ベロチューキスハメ溶け汗交尾で言うこと聞かひゃれ、んむ、べるっ、ちゅ♡ 正直腰振りぜんぜん下手なのにチン竿長すぎて奥ごんごん突かれまくったら関係、にゃひっ、ぅぷちゅ♡」 「はぁ、むっ♡ ぁ、なんだか生意気なことを言ってるみたいだけ、どぉ♡ 私が下手なら、熟達するまであなたが練習、させてくれるんでしょう、こうして、んっ、んっ♡ マンコのほじり方♡ 肉ひだ擦る、方向っ♡ 緩み膣口っ、バターみたいに蕩けたセックス汁、かき出す、速、さっ♡」 「もぉマジ無理っ♡ あぷっ、ちゅ、ちゅず、~っ♡ こいつ人のカラダでセックスうまくなろうとして、んぐぐ、ぐ~~、ぅ♡ しょ♡ しょこダメ、っしゅっ♡ 精液染みたぎとぎとチン先でっ、ポルチオぐにぐに押しこんじゃ、ら、っめぇ、あっあっあっ♡」 「あらっ、そ、うぅ♡ ここを亀頭でにじると、嬌声に少し切ないものが混じると思っ、て、ぐりっ♡ あっっ♡ また……ふふ、これじゃ、一般のセックスじゃなくて、あなたを悦ばせる専用、のっ♡ 腰遣いを覚えてしまう、ばかりねっ♡」 「せっ♡ しぇんよう、ぅじゅるっ♡ この超絶長竿チンポがうちっ、専用マンコすりこぎ♡ チンポちょっとなげぇからキープしとこって思って、あ、う~~♡ っう♡ ちょい穴パコらせて離れらんなくするつもり、だけっ、だったのに、まんっ♡ マン穴吸いつく、うぅううう♡」 「あっ、あ、先汁圧搾され、ぅあっ♡ あ、っふふ♡ ねえ乃恵瑠っ、射精は嘘つけないとか言ってたけど、ん、ぅ、もう、ひくひく痙攣してるオマンコも、突くたびに肉幹芯通しちゃうオチンポも、竿の根元にしがみついてるキンタマ、もっ♡ 一つも嘘なんかつけてないみたいっ、だけどぉ、あ、顔も、半開きになっちゃう口も、んちゅるる、ちゅぶっ♡」 「ぅむっ、むちゅっ、んぁ、うるさいっ、うる、しゃいんです、けどぉっ♡ おっお♡ ムダ口叩いてる暇あったら、チンポ勃たしてうちのマンコごりごりえぐ、れっ、パコ腰動かせっ、そっそんでっ、おぉおおっ♡ ちゅ、もっとちゅー、しろぉ、んむ~~っ♡」 がしっ、ぎゅぅうう、~ぅ♡ 「むぢゅ、っふん、んん、ん!? すぅ、っごっ、尿道口の周り、弾力っ、セックスひだに頭埋まって、チンポの挿入感っ、一段深っ、おっ、ふにふに、ぷり、ぷりぃ♡ ぃひ♡ 乃恵瑠、あな、たっ♡」 「ん゛♡ ん゛♡ ふーっ♡ お、思い、知ったかぁ~♡ 蓮美しぇんぱいのっ、腰骨んとこでむちむち足首くっつけて、オマンコ絶対ずぽハメ抜けないモードっ、おぉお!? かっ、完全種付けられ、体勢、あへっ、あへへぇ♡ 蓮美せんぱいっ♡ なんかチンコの先っぽぉ♡ ぴゅるぴゅるいってて、ひぇ、もう我慢できないよ~♡ って♡ 言ってまひゅ、けどぉ~~?」 「あぁもうこのっ、自分も肉棒がっちがちに腫らして、意地っ、張りっ♡ いっ♡ いいっ、わよっ♡ 私のチンポどうなっても、乃恵瑠のいちばん奥に接っ、射っ♡ 沸騰金玉汁、ぶちこぼしてあげる、ぅ~っ♡ んっ♡ んぅっ、んふ、ーーっ♡」 「きたっきたきた、きたぁあ♡ チンポがイきたいだけの自己満マン奥ぶん殴りどすどす種プ♡ おぉ、っほ、ほひゅっ♡ きっ、キンタマバグって、りゅ♡ りゅりゅっ♡ メス穴ハメられてるだけ、でっ、トロ玉裏側晒してマラ汁ポンプしゅる、っイぐ、使われてイぐっ♡」 「は、っ、はぁ、あぁっ♡ もうわからない、っいっいぃ♡ どちゅどちゅ天井突くたびにっ、糸引いてるみたいにマンコ肉まとわりついてどこからチンポかわからない、ぃーっ♡ あったぶんこれチンポっ♡ どぐどぐ内側濃っゆいの上がってきて棒になってるのこれ、チンポ、あっあっ乃恵瑠っ乃恵瑠っっ♡」 「は♡ はぅっ♡ はちゅみ、ちぇんぱいっ♡ ちゅーっ♡ ちゅーっ♡ ちゅぅーっ♡」 「んっ、ん、のえ、うぅ、はむぐちゅっ、じゅるぷっ、むちゅぅう~~~……っぶう゛♡」 どぶぶぶ、ぶりゅぷりゅっ♡ ずびゅっびゅぐるっ、どびゅっびゅばっ、びゅぐーーっ♡ ぐぶぴゅ、ぼぶぴゅ、びゅりゅりゅりゅびゆっ、びゅっっ♡ 「んべえ♡ べ~~っ♡ べぇ、えふ~~、ぅ♡ んぇ、れ、てるっ、ぺちゃ、ぴちゃぴちゃっ、はしゅみしぇんぱい、もふぉ、もっ、とぉ♡」 「んふっ、ん、っふ、ちゅぶ、ちゅぶっ♡ べろろ、れろぉ、の、えりゅ、わかったっ、ぴゅーーっ♡ びゅっ、ぴゅぅっ……♡」 ………… 「はぁ……状況に流されて関係を持ってしまうなんて、私も未熟ね。それに、いくら乃恵瑠相手だからといって、乱暴で粗野なセックス態度になりすぎて、あまつさえゴム無し中出し、ぁんっ♡ もう、乃恵瑠っ、真面目な話のときに、チンポ、っひゅっ♡ つつかないで……♡」 「えっ、だってぇ♡ このよゆ~でヘソ上届くバカ長オチンポがぁ、うちのナカでびゅっぐびゅっぐ♡ 恥ずかし~い種噴き運動キメたんすよ♡ まだ表面でぇ、うちのマジ汁と蓮美せんぱいのせーしがいちゃいちゃ絡み合って、おっくっせ♡ セックスの匂いぷんぷんじゃん♡」 「もう、バカにしてるのか褒めてるのかわからない、けど、あっ、亀頭っ、俊感になってるから手で、包まないでっ……ちょっと! そんなものついた手で、人のスマホ触らないでよ」 「え~? うちは乳の谷間までくっせ~お汁へばりつけられてんのにぃ♡ てかせんぱい、見てぇ♡ えいっ、友達追加っ♡」 「あっちょっとっ! やめてよ、そんな得体の知れない、何? 『 *:・゚✧*:・゚✧べんき *:・゚✧*:・゚✧』なんてアカウント……」 「これぇ、うちのセフレ専用アカなんすけどぉ♡ あんまり何回もヤりたい人いないんでぇ、結局使ってなかったの♡ だからぁ、これにメッセ飛ばせんの、蓮美せんぱいだけぇ……♡ だって、カラダの相性めちゃくちゃいいってわかっちゃったんだもん♡」 「……ごくっ♡ だから、それがなんなのよ、っ♡」 むくみちっ♡ ぴく、びん、びん、びんっ……♡ 「うちぃ♡ けっこ尽くすオンナなんでぇ♡ このアカ知ってる人にだったら、言ってもらったらいつでもマンコ貸す~、っつぅか、『ヤりたい』って送ってくれたら、っつぅか~……♡」 「何、ふざけたこと、だいたい、性交渉なんて、そんなに簡単に持つものじゃないって言ってるじゃない、まっ、たく……」 ……ぴこんっ! 「ぅえへへ♡ あざーっすぅ……♡」 (終わり)


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