カルデア肉魔羅ドリンクバー④ 女教皇様のケツイキ玉座チ○ポ
Added 2023-05-05 15:12:05 +0000 UTCどうでしょう♡ なかなかどうして、あらゆる女根を堪能いただけているのではないかと、手前味噌ながらにここまでの流れを省みているのですが、はてさて4本目はどうなることやら……♡ ふふ、そうですわ、このチンポ♡ カルデア中の雌魔羅に通ずるマスターにもあまり見覚えのない珍品と存じております♡ 乳白色で指通りのよさそうな竿肌、包茎とも露茎とも一目に断ぜられぬ、遠慮がちに鈴口だけをはみ出させた包皮♡ 色素沈着なども見られない、箱入りチンポのたたずまいですが……♡ 何より今までの雌茎と趣を異にするのは……ぐったり♡ と、亀の首にも似た陰茎体部を床に向けて垂らし、マスターの御前であるにもかかわらず堂々と萎えチン♡ なさっていることですわね♡ ええ堂々と、水枕大の陰嚢の正中に、ふかふかと撓ませるように肉竿を横たえ、長チンポの亀頭部だけをキンタマ袋の下部からはみ出させた、見ようによっては愛らしいほどの柔らか生殖器……お預けの時間が少し、長すぎたでしょうかしら♡ つついてみられますか? 少し触って……まあ、それでこそ我がマスターですわ♡ 恥じらう女人の密やか逸物であることなど気にもなさらず、出会い頭のチン竿ぐい握り♡ 手のひらにぴったり収まる径の、オットセイじみた肉の塊に血流を促し、根元から先端へにぎ、にぎ……♡ ですが、チンポはぴくりともいたしません♡ これは難題ですね、とうとうマスターのメスチンポ特攻法力の埒外の不能魔羅が姿を現すとは……♡ ふふ、などと意地悪を申しましたけれど、きちんとご本人より対応の策をご教示いただいておりますので、触り心地のよい肉竿を文字通り手慰みにお使いになりつつ、こちらをご覧くださいませ♡ おや、これは摩訶不思議なる性具の類でしょうか、それとも南無神妙たる媚薬の小瓶……残念ながら、どちらでもございません♡ 手に乗る寸法、正方形に形作られた、小窓のようなものでしょうか♡ 窓であるからには、枠の中に何か、覗かれるはずですね♡ 赤くて、厚ぼったくて…… むにゅ……くにゅ、ぐにぃい♡ そう、赤くて厚ぼったくて、すべらかな人肌のように見える代物♡ ふくよかに盛り上がる曲面には、桃の割れ目を思わせる細かな産毛が全体に生え揃います♡ そして中心には、ぴたりと筋肉によって閉じられた、貞淑そうな一本の縦筋が走り、そこからは放射状に、不揃いの皺……肉が折り畳まれ、真ん中の穴の開閉を助けるヒダが伸びて……♡ 特に中心にほど近い部分では、そのヒダから薄赤、橙、赤桃色の粘膜が覗く部分もあるかもしれませんね♡ さあマスター、この面妖な代物は、いったいなんなのでしょうか……♡ はい♡ お察しの通り、これは見も知らぬ女人のケツ穴ですわ♡ 壁面に魔羅を貼りつけるのと同じく、魔術の妙技にてマスターの手元に肉皺肛門を顕現させました♡ いかがでしょう、女性より全幅の信頼をもって不浄の穴を預けられるというのは、雄冥利に尽く幸甚ではなくて♡ あら、挿れてしまわれますか? 指♡ まあ恐ろしい、ひたすらに肛門括約筋を閉じて、不埒な侵入を拒まんとする御居処穴に、そのように頑なに伸ばした指を…… ぴくぴくっ♡ まっ♡ 持ち主様にもお聞こえのようですね♡ ぴくっ♡ と♡ メスチンピク訪れましたか♡ 実際に穿ってしまえばどうなるものか、いやが上にも期待を誘う反応ですね♡ はいそれでは、お指を……ずっ、ぷぷ♡ ぴっく♡ ぴくくっ、くっ、くん、ぐぐ……っ♡ ええ、はい、入り口付近は硬質な肉の城門が、関節を噛んで程よい圧迫感を与えるけれども♡ 一定、指を掘り進めてしまえば、ぬる湯に浸かるごとくぐちゃぐちゃとほぐれ、ぬかるみ、温厚で粘液まみれの肉が指先を舐め回すようにうねついている♡ その上、肛門が縦に割れているので、用意に広範囲の粘膜を撫でつつくことができてしまう、弄られ慣れたケツ穴だ……と♡ そうお聞きすると、この目で確かめたくなってしまいますね♡ マスター、ケツほじ♡ っていらっしゃらないほうのお手で、小窓を支えていてくださいましね♡ では、キツキツ秘裂の両側に二本ずつ指をかけて、ぐい~っ♡ ずにゅ、にゅぅっ♡ ぐっぱ♡ ぐぱっ♡ ぐぐぐ、ぅ~……にゅぱっ♡ あら本当♡ 亀甲型に口を開けた淫門の奥には、無数の舌を並べたごとく柔肉がぐにゃりぐにゃりと波打って、こんなにもぽっかりと空洞♡ 人の直腸とは、改めて試すとかくも広く深いものなのですね……♡ それから、すん、すん、ああ♡ 押し広げられた唇の間には、いささか生めいて唾液の分泌を誘う香気が立ち昇ります、これは完全にケツの穴、肛門ですわね♡ びくっ♡ びくっ♡ ぐいっ、びん、びんっ、むきぃい~~っ♡ 唾液を垂らしてみよ、と? まあ、わたくしにそのような、蓮っ葉な商売女の真似事を……あえ、れる~、ぅ♡ ……まあ♡ マスターがイソギンチャクじみたケツひだの配列をこね回す指の動きに、ぐっちょ♡ ぐっちょ♡ と粘質の音が混ざり始めました♡ 腸液は外界に晒すとすぐに乾いてしまいますから、ちょうどよい潤滑液となるのですね♡ ぐぐぐっ♡ ぐにぃ~、とぷっ、どぷっ、てかぁあ……♡ わたくしも失礼して……はいはい、しっかり四点で肛門を把持しておりますから、括約筋収縮させてもケツ口四角くご開帳♡ したまま、閉じきりませんからね♡ こんなふうに、指先をほかとろ粘膜壺に忍びこませて、ぺと、ぺと、無遠慮に臓腑の膚をつつき回されても、欲しがり尻穴開きっぱなし♡ うふふ♡ マスターとの初めての共同作業が、見知らぬ相手の生ケツ弄りだなんて♡ 聖職者の端くれとしては頬を染めてしまいますね……ぽっ♡ びーーんっ💢 びんっびんっっ💢 びぃ~~んびんっ💢 まあ♡ 尼僧が他人の菊穴ほじりに興じてマスターと睦み合っている最中に、肛悦バキバキフル勃起だなんて、無粋なオチンポ様ですこと♡ ケツ口優しく愛撫されて自然に剥けたて肉カリ首を威圧的にビクつかせて、むくつけき青筋垂直チンポ屹立をご披露なさって♡ ふふ、それにしても美しい肉おしべですわね、マスター♡ 生まれたままの姿との形容がよく似合う、一筋の焼けも色むらもない、誇らしげにぬうと肉筋を伸び上がらせた白サオ彫像ドチンポです♡ かわいらしき百合チンポから、半剥け敏感チンポを経てオス臭インポ魔羅へ♡ その羽化の過程じゅうずっと股ぐらにぶら下がって、横並びに成長なされた様が目に浮かぶよう♡ さて、そんな禁欲的メスチンポが、いつの間にこのような爛れた淫楽をお覚えになったのしょうか♡ まさかご不浄の内側、甘柔い桃色粘膜を爪先でぞわぞわ、ぞわぞわ♡ ケツ外に掻き出すようにくすぐられると、びくっ♡ どくっ♡ おサオに耐えがたい疼きと羞恥が蓄積して、青白肉茎をでっぷり肥らせてしまう、なんて♡ いえ、わかりますとも♡ 聖職の道は鍛錬にも似るところがありますゆえ、神に祈りを捧げると同様のご熱心さで、自らの恥穴にてこっそりと禁を犯す♡ お手を伸ばしてケツ膣開発♡ なされたのですわよね♡ ぐぐっ♡ むっくぅ~♡ どく、ぷしゅっ♡ わたくしごとき生臭僧女と一緒にするな、と? ふふ、その通りですわ、だって、マスター? ほら、そこですわ、お指の第二関節あたりまでを飲みこませて、先端を鉤の形に曲げて、お腹側、少々ぷっくりと盛り上がった肉芽を……こり、ぃ~っ♡ どろろろっ♡ どぽぉっ♡ ぷっ、ぶぷるるぅ、ぱたたっ♡ だってわたくしは、肛門弄られ長チンぐぐっ♡ とおっ勃てながら、いかにもスケベに腸壁勃起♡ 目に見えるほどに前立腺を隆起させ♡ 欲した通りの愛撫を受け取っては我慢の利かない尿道汁を大粒の雫と産み落としてしまうほどには、ケツ狂いではありませんもの♡ はい、マスター♡ 聖女様、押せば押すだけ遠隔汁漏れゆるチンポ♡ なさいますから、どうぞ異常成長おっきな前立腺を存分にお搾りください、ふふ♡ おやおや、オチンポ様、奇妙に半勃ち♡ 勃起なされてはいる、肉竿全体オス熱みなぎってはいるのだけれども、亀頭は凛々しく天を衝くことなくチン茎の穂をしならせ、呆けたように鈴口半開きにして前立腺を押し出されるケツほじ蜜を垂れ流し♡ 見事、ケツイキ中毒魔羅に顕著な特徴を呈されていますわね~♡ ぐっぐっ、デカチン裏から、前立腺、ぐっぐぅ~っ♡ けれどまあ、うなずける話です♡ 毎夜を惜しみ、このような凄絶な代物で菊門拡張ぐぽぐぽアナニーに勤しんでいらっしゃったのでは、牡のモノのもたらす即物的な快楽など取るに足らぬと感じるのも故ありき♡ ご覧になりませ、マスター♡ これが物語に裏付けられし女教皇様の、存在しないはずの聖遺物♡ べたつく腸液をふんだんに染み込ませた硬質の張型です♡ 見覚えがございませんか? ええ、今では見る影もありませんが、他ならぬご本人の彫像カリ太チンポを模ったもの♡ 楚々として気安く、春風のような永遠の処女たる教皇様は♡ 夜ごと股に生やした雄のものを鈍重に揺らしながら倒錯的な淫具で腸肉を耕し、オホオホと鼻息を荒くするドスケベアナほじ聖女♡ であったわけです♡ なんでも、宝具解放の際にお腰掛けになる玉座にも同じものが仕込んであるということです♡ 魔術隠蔽を幾重にも施し、常人の目では捉えられないようですが……♡ 宝具解放の際の、「座りますね♡」というのは、「これからメス疼きする勘違い白豚肛門を衆目の前でくちゃくちゃ掘り返してケツイキします♡」という宣言であり♡ 信仰の光で神敵を焼き尽くしながら、自らのもぞもぞ前立腺を虐めてみせる、自罰的でまさに聖職者の模範たる姿勢だったわけですね♡ わたくしも尻で浅ましく啼いてみれば、その境地に近づけるものでしょうか、ふふふ♡ ほら、遠隔前立腺捏ねほぐしによって、なんとも愛らしいメスチンポの姿♡ 奇妙な熱をサオ全体に行き渡らせて膨らませながら、時折どぷっ……♡ っと大粒のケツほじ汁をお産み落としになる、聖女の半勃起チンポです♡ 頬ずりしたくなるようななめらかな質感の奥で、肉幹根元にもどかしく甘痒い淫感を集めて啼いていらっしゃいます♡ こりゅ……っ、とぷぷぷっ♡ おや、おやおや♡ イイところに当たってしまったようですね♡ にわかに肉傘全開チンポ♡ ケツ膣の中も触り心地が変わってまいりましたか、マスター♡ はあ、前立腺がこりこりとしてきたので、ついつい押しこんでしまった、と? まあ~♡ 耳にするだに恐ろしい、肉魔羅裏側よりの粘汁分泌器官虐めなどで♡ 着々と雌アクメ感をチンポに尻穴に蓄積させていらっしゃるのですね♡ マスター、わたくしにも見せてくださいまし、教皇様のなされるがままの倒錯絶頂穴♡ むにゅにぃいっ♡ ぬりゅりゅ、とろぉ……みちっみちっみっちぃっ♡ …………あ、申し訳ございません、あまりの凄絶な美しさに絶句してしまいました♡ これ、本当に機能的には排泄穴なのですよね? それがなんでしょう、この有様……♡ 随意ではケツぴく♡ 一つなされないはずの穴が、糖を含んでぬらぬらと濡れ輝く腸液にまみれたヒダ構造を、直腸内部の四方八方より押し合いへし合うように乗り出させて、まるで肉の花弁を尻膣の中に咲かせてしまっているようです♡ これはマスターも弄りがいがあることでしょう♡ 指を挿しこむたびに適温の肛門肉がまとわりついて♡ ふふ♡ 目に見えるようではありませんか♡ 禁欲の教えを貫いて久しいはずのケツ穴中毒聖女猊下が、無惨にも玉座より転落なさっては、神の居ます天上に向けてたわわに実った白ムチ臀部をお突き上げになって♡ 吐息荒く菊座を穿ちたくて掻きほじりたくて狂おしく波打つ指を、しかし淫穴を取り上げられてしまったので、戯れにむんずと尻肉をお掴みになる姿♡ おいたわしや♡ 腸内はこんなにも欲しがりにうねり倒しているというのに♡ さあ、マスター♡ 肛門おっぴろげ直腸全開アナル回春はわたくしにお代わりになって、この張型をお持ちくださいまし♡ ああ、そうですわね♡ カリ首を模してごりっ♡ っと張り出す肉突起を、お腹……ぷっくり肉腫れ前立腺側に合わせて、挿入即全身全霊ケツアクメなされるように♡ 真、マスターのお心遣いは深遠なるケツマンコを満たして余りあるようです♡ お聞こえでしたら、女教皇様♡ これより貴女のナマ腸膣を、御自らを模した凶悪ゴリバキシリコンディルドでしたたか掘り穿ちますので、激感にお悶えチンポイキになるご準備を……とはいえ、このほんの小さな前立腺、という器官が、強靭なる意志をもってして抑えこめぬほどの法悦をもたらすものだから、尻遊び中毒になってしまわれる道理ですが♡ ぴとっ、にちゅ……♡ おやマスター、なんとも酷な、あるいは慈悲深きことでしょうか? わざわざ緩トロ弛み肛門口に切っ先を押し当てて、ぐっと手首を押し出せば光悦♡ 肉魔羅全体甘い痺れにのたうつ臓腑アクメをお迎えになれるように……はい♡ いつでもどうぞ♡ しゃぶりたがりでわなわな蠢く不浄穴に完全なるとどめ、せ~~の、掘りっっ♡ ずぶぶぶぶにゅにゅにゅぢゅぢゅぅうっ♡ にぢゅっにぢゅっ、ぎゅぐぐぐぅ~~っ♡ あっイった♡ 今まさに高みに達したケツ穴、至近で捉えるとなんと神秘的な有り様なのでしょう♡ 肛門が筋肉であることを思い出させるような、偽マラ噛み噛み絶頂収縮♡ 肉壺巾着を力いっぱいお引き締めになって、ぬるりだらりと多淫にケツ汁唾液を分泌していた堕落穴♡ 穴ぁ~♡ と、同じ個所とは思えません♡ ふふ、ですが……滑稽にもディルドの挿さったままの肉すぼまり♡ 肛門を肉感的に盛り上がらせてしまうほどお締めになると、それはもう♡ 腸内も万力がごとく粘膜を搾り上げて、そして窮屈になったケツ膣に、こりっ♡ っと浮かぶ蜜トロ腹子、こりぃ~……っ♡ とぴゅっ♡ ずっぴゅ、ぷっっ♡ ぷしっ、ぶっ、とろろろぉ……~♡ さ♡ 甘~いメスイキのはじまりはじまり、でございます♡ 前立腺などという猥褻汁漏れ装置を携えていらっしゃるばかりに、まあご立派な珍宝が、雌膣を満たすでもましてや浅ましき手淫ですらなく、サオ裏をほんのわずかこねくられただけで、鈴口より粘り気の強い雄蜜を溢れさせてしまう♡ ご覧くださいマスター♡ びっくんびっくんと騒がしい白豚ケツイキチンポ竿に反して、肉幹を流れ下る半濁汁の勢いの貧弱なこと♡ 浅ましき肛虐絶頂、金玉袋の力強い収縮を一切介さぬために、あのように精の混じらない前立腺液大放出♡ ゆるゆるキンタマぶらりと垂れ下げたままのふにゃ魔羅メスアクメ♡ オスイキとは異なって半永久的に貪ることができますから、チンポ主様もさぞ夢心地でケツを締め頬をお緩めになっておいでのことでしょう♡ まあ、まあ~♡ マスター、ケツ内に半ばほどまで喰い締められたままのディルドと、溶岩めいた前立腺間欠汁を吐き漏らす締まりの悪い本物メスチンポを横にお並べになるなんて♡ まさに天魔じみた所業かと♡ 肛門括約筋の雄々しき咬合によって、重力に逆らって直腸に留め置かれる、消化液まみれの尻ほじおもちゃが……あら、ずるずると音を立てて、抜けていくようですわ、ね……♡ ずるるる、ぅ~っ、ぶりゅぼとっ♡ びっしゃぁあ♡ ぷっ♡ 思わず失笑してしまいました♡ ですがマスター、茶化すべきではないのですよ♡ 濡れヒダうねうね手放しかんたんケツアクメを終えて、呆けるように弛緩したねっとり菊門が裏返り、果肉をはみ出させて張型を産み落とす、その無様をもって♡ 女教皇様は生命の玄妙なる神秘をお教えくださっているのです、から、ふふっ、ふふふふ♡ おまけに攪拌されすぎて泡立ったケツマンコ汁、洗礼のごとくだらだらと偽チンポに降りかかって、ふふふっ♡ あぁ、おかしかった♡ 卑賎な尻芸も、極めると人の心の真髄に届くものですわね♡ さあマスター、まだ令呪はおありですか? お次はいよいよ五本目、結びの女魔羅です、どうか無念をお残しになることのないように……♡ なんと、令呪を? ああ♡ もうおやめください、マスター♡ 道徳的な空想にのみその玉座を占める、無垢の女教皇様にいったいなんの咎がおありというのでしょう♡ もうすっかり肛門狂いの罰はお受けになったではないですか♡ 尊厳ごと開発済み尻穴を放り出して、ケツほじアヘアヘトコロテン法悦を貪り蕩けるケツマンコの、めくれた粘膜の赤桃色すら目の当たりにされてしまったというのに♡ これ以上などマゾすぎ痛ましすぎて、わたくし憫笑に頬を緩めてしまいます、ふふふっ♡ ……えっ。少々お待ちくださいマスター、「前立腺インポになれ」とは、それは割合涅槃寄りのご下命なのではないでしょうか? いえ、とりわけわたくしたちメスチンポ第一のサーヴァントにとって重篤に思えるだけかもしれませんが……しかし、ヨハンナ様はしばらくボッキ魔羅放置されるだけでぐんにゃり萎えチンポなさる本性からの尻姦の庇護者でいらっしゃいますのに♡ な、なんと痛ましいことでしょう♡ すでにオス煩悩の霧散した桃尻が、中央に「ほ♡」と緩みきった口を開け、気の抜けた括約筋がケツイキ感を忘れてしどけなく流涎♡ 掘られて爛れた腸汁粘膜が赤みを失って空しく引き攣り、心なしかたわわに実ったケツったぶまで肉が痩けてしまっているような……♡ マスター、これではヨハンナ様は類稀なる神への信義と、ムッチリ丸くてエッッロいだけで尻頬染めてのぼせ上がることもないデカケツと♡ 女人規格外のずんぐり寸胴寸詰まりでっけえばかりの排泄以外に機能をなさない不能チンポ♡ を、用もなく重たくぶらんぶらん揺らすばかりの窮屈みちみち股間聖女になってしまわれます♡ 歯を食いしばってのケツイキ射精と無縁の人生が彼女になんの悦びをもたらすというのでしょうっ♡ せめて……せめてこの一対の宝玉♡ 主が肉皺ケツ穴ばかりを貪っていらっしゃるので、放置されてますます肥沃に実りまさるでっぷりドキンタマ袋♡ の、中にふん詰まった禁欲子種に青天を仰がせてやるわけには……♡ あら、マスター、お取り出しのそれは? 数本の導線を伸ばした、四角い薄布のようなものが一揃い。これを、教皇様のデカタマの左右に一枚ずつ貼付して……線を繋げた面妖な機械の中央、無機質なスイッチを押下する、と♡ どんっっ!! まあ、っ♡ いかな南無妙法によるものでしょうや、ヨハンナ様の両手に余るどっしりずっしり種キン袋が、手も触れずしとやかな表面を波打たせて♡ まるで股間に宿りし心の臓と言わんばかりの重タマ雑巾搾り、蠢動♡ あ、ぐぐっ、ぐぐっ、鑑写しに肥大睾丸が、キンタマ表面に貪欲な楕円形を浮かべて、せり上がって……♡ もりゅ♡ みりゅ♡ めりゅりゅりゅ゛ぅうっ♡ はぁ~、尿道長を遠しとせず、力強いキンタマ直結射精っ♡ ちんちんふっくらや~らかいまま♡ 陰嚢硬直一番のずしたぷ子種産み♡ まあ、まあ、さぞ永いことケツ穴くちょほじメスイキウェットばかりをお愉しみだったのでしょう♡ オスの精子♡ 種袋の底にこびりついた、純粋濃厚キンタマ古漬け汁を睾丸自らこそいでこそいで魔羅穴に送りこむ新鮮な快感に、鈍重オス乳房もむぎゅりむぎゅりと喜色露わにキンタマ天地返し、ドスケベぇ~~っ♡ しかしマスター、この指先一つで無慈悲な睾虐に及んでしまう妖術機械はいかなる……低周波治療器、というものなのですか♡ 生体電流と同程度の電位を筋肉組織に与え、緊張と弛緩を繰り返させて……なるほど、難渋な法は抜きにして、手揉みを施された際の柔肉むにゅむにゅ運動をキンタマ自身に再現させてしまう装置なのですね、ウッ出る♡ ……いえ、このようなもの、わたくしに使用されてしまったらと思うと、先汁がちょぴっと漏れてしまっただけですので、お気になさらず♡ ともかくも凄絶な光景ですわね♡ しっとり潤んだタマ肌を、電流の波が駆け巡るたび♡ 肉毬めいた陰嚢が、まりっ♡ っと丸まり、どこかしら無機質に強制的に、精が押し出される♡ よく伸びるキンタマ皮も、ぷるりと潤う睾丸も、ぼってり腫れた副睾丸も一緒くたに揉み返されて、メスみの強い女根から力なくだらだらと吐精♡ ……つまりあれも、メスイキなのですね♡ 自らの識に依ってムラつき肉根をがしがしコキ上げイくどぴゅっっ♡ っと種を飛ばすオス絶頂♡ ではなく♡ 受け身の刺激が絶頂の閾を超えてしまったために、身体が先に精を漏らす準備を始め、チン茎ビクつかせて初めて「あっイクぅ~ん♡ きもちい~ん♡」と鼻の下を伸ばしてしまう、チンポの風上にも置けぬ甘えた射精♡ いいえ、よい兆候かと♡ オスでもメスでも絶頂癖を馴らしておくと、サカりあう相手に困りませんし♡ ここを弄られるとなす術なくイク♡ という、肉体の弱点を増やすのはなにより気持ちがよいですからね♡ 実際、清廉を形にしたようで、誰にでも気安い笑顔を向けてくださる聖女様が夜では思う存分キンタマ震わせて悶絶仰け反りオスアクメ♡ なんて♡ 一も二もなく勃起モノでしょう、ふふ♡ なにより、あの海牛のごとく総身をうねらせ、皮袋にぷるぷると浮かんだ寒天睾丸を上下上下と忙しくピストン運動させる発禁キンタマ袋のドエロさときては♡ 金玉くっっさい凝固オス子種をみっちりみっちり詰めこんだ生殖器官が醸してはいけない類の猥褻、ザーメンタンクのくせにビキチン手招く悪辣デカキンですわ♡ それにしても、あんなにもふるふるきゅっ♡ きゅっ♡ と強制収縮オホ声キンタマ振動に勤しまれているメスイキ陰嚢とこの、ふふ、ふふふ♡ ヨハンナ様のケツ穴小窓を横並びにしてみると、なかなか興を誘いますわねぇ♡ ほら、マスターも指をつぷり♡ 愚鈍に緩んだ肉穴にお挿しこみになってみてください♡ ……っ♡ ……っ♡ ねえ♡ なかなかどうして珍奇な感触でございましょう♡ 聖女の開発済みどどめ色菊穴♡ 外見上は遊びすぎて分厚く育ったケツメド肉が、しかめ面で緩く口を開けているばかりですが♡ 指を第二関節ほどかしら、滑りこませてみると、キンタマ低周波痙攣、どんっ♡ に合わせて、ぎゅ~~♡ ぎゅ~~ぅ♡ 欲しがり肛門括約筋が指を甘噛み♡ 気持ちよければ指だろうとチンポだろうと関係ないのでしょう、まことに嘆かわしい堕落ぶりですね♡ あらマスター、そんなに深く指をお突き立てになって、指先を曲げてまさぐると……♡ うふふ、自らが役立たずに改造してしまったメス前立腺、インポふにゃふにゃケツイキ不可能スイッチ♡ の感触をお試しになるなんて、いいご趣味をなさっていることです……♡ 腸壁に浮かんだ肉胡桃、指の腹で押し擦ろうと、甘爪で強くほじり立てようとケツ汁一滴分泌せぬ不能♡ 肛門で空しく指を喰い締めながら、主たるメス絶頂器官の座をあんなにもオス臭ツンと刺さるつゆだくデブキンタマに明け渡してしまった悲哀を湛えて、森閑たる無反応前立腺、はあ~……♡ ……こりゅ♡ ……はい? 前立腺教皇様への令呪は時限式、そろそろ元通りのゴリプニほくほく蒸かしたて肉芋ちんちんイクイクスイッチに戻る、と♡ そ、それでは、そのままケツ穴指入れっぱなしにしていらっしゃると……あっ♡ ぐりゅりゅにゅにゅにゅぅうっ♡ ぐいぃっ♡ むきっ♡ みぢっ♡ びきーーんっ♡ おっケツイグ♡ イったっ♡ お゛♡ ほぉ~、っっ♡ っと、わたくしが代わりに共歓甘声アクメ声を漏らしてしまいたくなるほどの肛門絶頂収縮っ♡ ぶくりと肥えた前立腺が突然にメス感を取り戻し、掘られてイグっ♡ イングぅ~っ♡ 締めすぎアナル穴の奥ではよく耕されたケツマンコ肉がもりりと肉畝を盛り上げ、マスターの指をちゅばちゅば♡ 粘膜蠢かせて臓奥めがけて吸い上げ♡ とマゾ尻膣が大わらわ♡ と、当然っ♡ 当然キンタマ電気按摩もどくどく継続中ですから♡ 鈍く重たいオス快楽が、魔羅竿奥から怠惰な肉芋虫の全身にじわじわと溜まって、どんっっ♡ ぼびゅりゅぶっ♡ ぶっぷっ、ごぼぷっ♡ びゅぴゅにゅりゅっ、ぶちょぶぴょぉっ♡ ヒッ♡ ヨハンナ様の色白太マラ聖根♡ 勃起を遂げるまさにその最中にお射精っ♡ 振りかざしたゴリゴリ肉錫杖の切っ先からはすでに、とめどなくぶりゅぶりゅと精が垂れ散らし、アァ~~っ♡ 股座に血の巡るチンポおっ勃ち感とザーメンが尿道コスり上げる射精アクメが♡ ギン伸びオス茎の中で入り混じる混沌っ♡ 想像するだにオス魔羅ぴっくぴく騒ぎ出す淫蕩、で、うふふっ、チンピクぅ~っ、う♡ あっほら、練りり練りりと脈動を地に響かすごとく亀頭の肉兜が持ち上がっていく様っ♡ これがチン棒ハメハメ欲でも♡ キン汁ヌキヌキ欲でもなく♡ デカキンケツ穴二倍のメスイキ衝動に急き立てられて不承不承の片手間勃起なのですね♡ うふっ♡ 勃ててみればこんなにも魔羅サオ野太く、カリエラは粘りと肉厚を両立して張り出し、まさしく威光轟くメスチンポぶり♡ ぶりっ♡ とてもケツでばかり女々しく達している倒錯生殖器官とは思われません♡ 本日からはそれにキンタマぐにぐに淫楽も加わるわけですわね、ああ、斯様に性の悦びは股間全体を置き去りにせず、美しきもの♡ ……さ♡ メスイキで新約といたしましょう♡ マスター、はい、念のためもう一本、お指をずぶり♡ と菊門にお突き立てになって♡ よろしいでしょうかヨハンナ様♡ キンタマふるふる無為に震わせている場合ではございません♡ ケツがイきます♡ タマがイきます♡ 睾丸電流で搾り上げられる雄精と、チンポ裏ぷりぷり前立腺抉られて漏れ出す雌汁が尿道根元で混淆しあい、見かけばかり粘液子種汁の形を保ったメスイキエキスが鈴口を飛び出します、はい、前立腺~……ぐり、ぃっ♡ ……ごぽぽぽ、ごぼっ……ぶぴょりょっ、ぐびゅ♡ あっ♡ あぁあ、~~っ♡ 少しキンタマ法悦が強すぎたでしょうか、ずびゅっっ♡ っとオス種一本射精、ではなく♡ これぞ重厚メスイキ♡ とろろ芋の摩り汁にも似た特濃性腺白濁が、べちゃりと汚らしい音で産み落とされ♡ そして只に、ネバ汁運搬小便肉筒に堕したチンポの先端、穴、マゾ尿道穴っ♡ もう出てしまった、空虚に悶える鈴口をただただぱく、とひよめかせるご様子、真に被虐のメス快楽、海綿体隅々まで染みつかせた魔羅の悲哀を浮き彫りにして味わい深く……♡ ふにゅ……♡ あら、精液ケツ穴押し出しアクメを終え、白菊の雄茎が萎れてしまいました♡ ええ、雌マゾ負けアクメには、むんと肉臭匂い立つ剛直など必要ございませんものね♡ 相も変わらず、弛緩した鈴口から後引く粘液が伝い落ちていらっしゃるようですが……♡ マスター、この調子であれば、女教皇様の宝具解放の際には、椅子に腰かけてぐりぐり狂熱的に尻穴ほじり返しつつ♡ 目を血走らせてしなやかな指でキンタマぐい揉み♡ 肉袋アヘアヘマッサージを施して法衣に色濃い染みをどぷりと滲ませる色情狂♡ チンポ好みな痴態を目にすることができそうですわね♡ あ~南無南無♡ それにしても、あのように柔軟な令呪の結び方がございますとは♡ マスターの闊達な発想には感服しきりです……それとも、たおやかなメス魔羅を懸想する思いがそれほど強く、屈折していらっしゃるということでしょうか♡ ふふ、まったく先恐ろしいですわね♡ はたして最後、五本目のオンナチンポはどのような苛烈な責め苦を受けてしまうことになるのやら、ふふふ……♡ (続く)