カルデア肉魔羅ドリンクバー② -影の国の女王の馬並みチ○ポに舌鼓-
Added 2023-04-16 15:09:38 +0000 UTCそれでは、お隣のオチンポ様は……まあ! まるで勇壮な蹄で地を踏み鳴らし駆ける、四本脚の動物のような……ふふ、もちろんそのまま、お馬様ではございませんわね♡ この根元から先端まで愚直に野太くも、類稀なる勃起筋肉の強さによりぎりりと引き絞られた、悍馬の生やすような陽物♡ 剛直の異様な逞しさ以外に奇矯な点を挙げるとすれば、沈んだ光沢、紫紺色の、薄いながら血色を透かすことのない摩訶不思議なる布が全体にぴっちり貼りついていることでしょうか…… あら、全身タイツ、というのですか? であればこのチンポ、肉槍、とお呼びさしあげるのが適切かもしれません……♡ すりゅ、さわっ、ぐに、ぐっ……ごし、ごし、ごしっ♡ まあ♡ 片手では茎に指の回らない、などと、猛々しき逸物を評す際によく用いる言葉ですが、なんとマスターの両の手をもってして、まだまだみちみちと竿を腫らしてみせる弩級チンポ♡ 手に取って肉筋を繰ろうとするだけで腕全体から動かさなければならない、規格外の一尺勃起マラですわね♡ 長大すぎて、扱かれて悦んでいるのかすら判然としません♡ マスター、返す返すもお気を付けくださいましね♡ わたくしも自らの肉欲の暗さゆえ、長さ太さの優秀な陰茎を見れば股間の火口で咥えこんでしまうタチなのですが♡ はぁ……~♡ この肉根ばかりは禍々しすぎて、一目見ただけで尼僧まんこが粟立ちます♡ 女体に突き挿したとたん肉鞘に、雌を匂い立つデカマラ専用チンポケースに変えてしまう暴虐極太剛直♡ オスだから、マスターだからと油断することなく、手慰みだけでチンポに魅了されてしまわぬよう、注意深く……♡ ぷりゅ、ぅ……ぷっ♡ などと、過ぎたる説法でしたかしら♡ マスターなれば、影の国より地上にぬう♡ と貂を向いてそびえ勃つ雄肉の尖塔からすら、先汁の奔流を噴き上げせしめてしまうのですものね♡ ご覧になりましたか? 肉割れに雫が浮いたと思うと、次の瞬間には澄んだ汁がぴゅっとしぶきましたよ♡ ちょっとした射精と見まごう勢いです♡ まこと、馬並みデカチンでもマスターのセンズリ妙技には抗えぬのですね♡ あら、あら♡ 一度我慢汁を催すと、堰を切ったようにだらだらと、裏地貫通オスよだれが漏れこぼれてまいります♡ きっと英雄たるもの、カウパー氏腺の鍛錬もおろそかにしてはいらっしゃらないのでしょうね♡ どくっ、どくどく♡ ぷっ、ぷぴゅりゅ、ぐぱぐぱぐぱっ♡ それにしても、まったく不思議なタイツ生地ですね♡ はち切れそうに海綿体を膨張させた肉茎は、摩擦されるたびぶらん♡ ぶらん♡ そして、こちらもご立派♡ 分銅のごとく肥沃に実った陰嚢に、鈍重に揺れることを許す程度には厚く、伸縮性があるようですのに♡ 先端ばかりはいやらしいほどに薄く、分泌液を素通りさせる、どころかメス鈴口が物欲しげにぱくぱくと開閉を繰り返す様さえ確認できてしまうというのですから、これがルーンの秘蹟というものでしょうか♡ おや、マスター♡ 濡れ布貼りつく肉茎の上で縦に横にとお指をくねらせて……ああ、なるほど♡ なんと素敵なお考えなのでしょう♡ マスターお手ずから、この太幹ぱんぱん充血魔羅に「ルーン」をお刻みになるのですね♡ 指先に体温と魔力を集中させて、はい、「ち」「ん」「ぽ」♡ ふふ♡ ふふふ♡ 驚愕も露わに、薄布を押し上げてカリエラが膨張しました♡ 怜悧な顔をお歪めになっているのが窺えますね♡ 当然ですわ♡ 幾千の戦場を駆け抜けた血煙肉垢ふんぞりチンポが、今さら自らがただ一本の生殖器にすぎないことをたしなめられるように、ちんぽちんぽと竿に刻みこまれてしまっているのですから♡ 想像するだになんとも淫靡ですわね♡ 因果を逆転させ心臓を貫き穿つほどの女槍手が、性酷薄に仇敵を屠らんと投槍を振りかぶるまさにその瞬間♡ 血沸く死合の狂熱に股間の三本目の槍をそそり上がらせ、しかもその剛直の表面には童子の持ち物よろしく愚かしく「ちんぽ♡」などと記されているというのですから♡ ああ、そうですね♡ 全力お勃起の際は腹に張りついた様を見せつけることとなるのですから、きちんとサオ裏にもこれが「ちんぽ♡」である旨書いておかねばなりません♡ まあ♡ 竿の表に裏に側面に♡ チンポ♡ チンポ♡ 羞恥たっぷりになぞられて太マラがにわかに騒がしくなってまいりました♡ 大方マスターをこの雄大なオス肉汁棒にかしずかせ、指一本すら触れずに膨満キンタマヌきヌき奴隷を手に入れるおつもりだったのでしょうが、役者が違いましたね♡ あなたはそのあさはかな目論見の代償として、これよりこのでっぷり肥え肉竿を「ちんぽ♡」と……ああ、そうですねマスター、ただの「ちんぽ♡」ではありません♡ 「役畜顔負け肉厚マラ♡」と、「常時液漏れカウパー臭デカチン♡」と、「貫き穿つ死翔の槍♡」と、あら、これはそのままですわね♡ それから根元で持ち上がりかけている「ずっしりオス乳攪拌肉艶キンタマ乳房♡」をぶら下げて英霊生を過ごしていただきます♡ ふふ、それにしても、もし仮に宝具と同じ銘を性器などに刻んでしまったら♡ 宝具を解放するたびに、尿道蠕動睾丸のたうち運動♡ をキメて汚濁そのもの泥汁キンタマミルクを吐き出すようになってしまうのでしょうか♡ きゅっ♡ きゅ、む♡ くちゅ、くちっ、くちくちくち……ぃ♡ なんと、そのような手間すら必要ない、と♡ 片手、人差し指と中指を立てて、まあ~♡ 肉柱勃起を支える雄渾な裏筋をつまみぷりぷりぷりぷり♡ と瑞々しく弾き回す♡ 裏筋というものは弄ばれると即座にちんちんイきたくなってしまうほど弱いくせに屹立すればするほど太くなりまさりますからね♡ おや、先汁濁ってまいりました♡ メスチン虐待効果てきめんです♡ おや♡ その上で、「射精♡」「射精♡」と肉茎にルーンを刻むことも怠らない♡ 大変、これでは女王陛下のそり立つ馬並み剛根チンポに悪い癖がついてしまわれます♡ 「射精♡」を書かれながらその通り噴精してしまったら♡ もう図体ばかり威圧的で、その実、一筆で唯々諾々と条件反射アクメを迎えてしまうよわよわなまくらチンポのできあがり♡ ふふ、ですが裏筋は磨かれ光沢つやつや、サオ中に「ちんぽ♡」であることが明示されていますので恥ずかし「射精♡」に達してしまっても何もおかしくはありませんね♡ ほら出ますね♡ カリ傘がこんなに分厚く開いて♡ 最後の瞬間、せめてもの矜持を示すためでしょうか♡ マスターの「射精♡」と刻む手を跳ね飛ばし、一振りの肉槍が天を指し、絶頂なさいます♡ サオ裏にしっかり書いてもらった「ちんぽ♡」の銘を誇らしげに見せびらかして、ほら、ほら……「貫き穿つ死翔のちんぽ♡」~~っ♡ どびゅぅーーっ♡ びゅっぐっ、びゅぶぅ~~っ♡ ぷびゅ、びゅぼっ、ずびゅびゅーっ♡ まあ~~♡ まるで噴水ですわね♡ ぷくりと張った裏筋を思いきりつまみ捻じられた瞬間、タイツちんぽの頭を天に跳ね上げて六尺一本射精♡ 精液排出の一ストロークが長いこと長いこと♡ 始まりから終わりまで尿道径最大のまま、でんぷん糊顔負け粘度の精液を景気よくぶっ飛ばしていらっしゃいます♡ あっ♡ 天井にまで届いてしまいました♡ 垂直を超えた牡馬肉槍が、天井と言わず壁と言わず種を引っかけて、まことに絢爛です♡ まったく、誰が掃除するとお思いなのでしょうね……あら、あら、表面張力で形を保っていた塊精泥が、自重に耐えきれなくなり壁面をぬるぬると這い落ちて、このままでは肉ボッキの上へ里帰りですわね♡ ええ♡ いまだ絶頂チンピク冷めやらぬあの剛根の持ち主様には、自らの放縦の成れの果て、その重みを自らのチンポで感じていただき、猛省を促すことといたしましょう……ああ、無論、マスターが令呪をお使いになりたいならば、その通りに♡ はい♡ せっかく肉筋全体にうねるルーンを淫らしく刻んだのですから、令呪で仕上げといたしましょう♡ びぐ、ぐぅ~っ♡ あら♡ 神代の智慧なる森々トネリコちんぽを人間の狭小なる快楽領域に押しこめられ、巨根敗北裏筋オスアクメを盛大におキメになったというのに、またも傲慢ボッキサオ、びんっっ♡ マスターが令呪を自らのごんぶと肉魔羅快楽のためにお使いになると信じて疑わない模範的チンポぶりですわね♡ ふふ、どうなさいます、マスター、さあ……♡ ……♡ ……おや? たしかに魔力の乱流を感じましたけれど、見た目にはなんらの変生も窺えぬご様子…… むず、むずもぞもぞっ♡ ぞわぁっ、びびび、びっくぅ♡ はっ♡ これは尋常な様子ではございませんね♡ 深紫のタイツ上に撫でつけられた「ちんぽ」のルーンを躍らせ、何やら狂おしげにサオ筋を振り立てて、ちんちん振戦エロ舞踏♡ はい、マスター、近う寄れ、とは……ええ、スカサハ様のメスチンポですけれど、尿道に、でしょうか? みぢぢぢぃ……にゅるぅ~~、ぷりゅっ、むちゅ、ぐににっ♡ ……ひぃっ♡ あ、あまりのおぞましさに肌が粟立ってしまいましたわ♡ マスター、これはいかな妖法で、だって、尿道というのはキンタマ沸騰つゆだく汁を運ぶ穴でございましょう♡ このようにチンポ穴の内側、これでもかとふんだんに、つぶつぶ♡ ぞわぞわ♡ ごりごり♡ と肉を模っていては、まるで性処理おもちゃ、一山いくらのオナホール……♡ ああ♡ ああ、なるほど、なんと人面獣心の御仁でしょうか、マスターは♡ スカサハ様の業物肉槍を、「スカサハちんぽオナホールになれ♡」だなんて♡ しかもまるでチンポ悦楽のツボを押さえていない、鈴口間際から竿根元まで適当に低俗な刺激の凹凸を詰めこんだ、見切り品寸前びっしりひだひだメスチン穴、南無ぅ~♡ ふふっ、それにしても元が馬並み太チンポですから、しっかり両手で握って腰を打ちつける程度の直径はございますけれど……さすがに魔羅穴の狭隘さでは、マスターもわたくしもぬぷっと尿道交合♡ というわけにはいかないのでは……あら♡ マスターは雌ボッキいじめるためなら本当に、周到なご用意を欠かさずいらっしゃるのですね♡ ぷつぷつぷつ♡ とくびれた球状の起伏を一本の棒に繋げた、肛門用数珠♡ それを♡ ぬらぬら獣臭い性腺潤滑液で勝手に濡れるチンポ穴、にぃ……♡ にゅぷっ、にゅぷにゅぶっ、ぬぷぷぷ、つぽぉ……っ♡ はあ、~♡ いかなる毒夢でございましょう♡ 呆けたごとく緩む鈴口が、スケベ玩具を一玉一玉♡ 太いところを飲みこむたびに、くぷっ、くぷっ♡ 穴を拡げて、亀頭が膨れて♡ せっかく元の形に戻ろうと閉じた淫穴、また次は一回り肥った真珠粒が、ぐぽ♡ ちんちん出す穴を咥える穴にして、ヌメつき尿道口内側にめくられていってしまう倒錯、いかな心持ちするものでしょうや……♡ おまけに、尿道内壁にはナマ肉粘膜で形成した起伏がびっっしりと♡ 指などでは届かない猥具マラ竿の中身をぞわぞわ反り立たせ、血肉の通わないチンポほじくり棒を舐め回してなぞり上げて肉ヒダご奉仕♡ 地上にはない文化ですが、影の国では賓客は女王の貪婪開発ボッキ穴をもって歓待する習わしでも存在するのでしょうかしら♡ それはいかにもチンポビンビンですわね♡ じゅぷっ♡ じゅぽっ、ぐちゅ、っぽっ♡ ああほら♡ スカサハ様のチンポ穴、すっかりハメられ交尾のお口になっていますわ♡ ごんぶとボッキサオの内部を引っかかれて、じゅるじゅるオス愛液を滲ませ♡ 阿鼻叫喚濡れ穴尿道ファックに熱をお上げになる肉オナホ魔羅♡ 内に収まらなかったデカチンよだれがぬるりと抜け出す尿道パールの粒にまとわりついて、感涙のようにサオを流れ伝う……♡ 尿道口とは、こんなにも柔軟に塑しうるものなのですね、ふふ♡ 内から外からこね回されて、この調子では弄りすぎ粘膜が分厚く、左右から張り出して……ぴっちりと縦に割れて閉じて♡ 濡れ具合締まり具合では本物雌穴に引けを取らない、きつきつ紛い物尿道魔羅マンコに育ちまさってしまいますよ♡ ええ、心得ておりますとも♡ ふっとい剛竿に「ちんぽ♡」の銘を刻んだ時分と同じく、指先に淫らな魔力を籠めまして♡ さあマスター、支えたままになさってくださいまし、強制的に芯を通されてバキチン伸ばした女王魔羅♡ にゅぽりと開いた先割れチン穴の周囲、一文字ずつタイツ粘膜直書きの、「ま」「ん」「こ」っ♡ 加えて、「まんこ♡」はこちらです、と明解に主張する意味での、矢印を付け足して……~っ♡ はい、完成です♡ スカサハ凶悪肉槍牡馬オチンポ様は♡ 鯉口ガバガバ尻軽肉濡れマンコになりました♡ ぐにゅっ、ぎゅぎゅぅっ、こりゅりゅりゅ、ぅ~~っ♡ おやおや、不可思議なオマンコ様ですわね♡ 尿道マンコ穴からねとりねとり粘りつくマンコ汁お漏らしになりながら、何故か懸命にキンタマお持ち上げ♡ マンコ♡ マンコ♡ 雌壺穿たれる悦楽を知ってしまったチンポ穴、肉いぼ粒ヒダ敷き詰め尿道をうねりつかせて蠕動させて♡ あらマスター、せっかく「←まんこ♡」になったチンポ穴と睦み合う尿道ほじほじパール、持ち手を手放されるのですか…… ぷぴゅっ♡ ぽぴゅる、ぷっ、ちゅぷぷぷぅ♡ あ、ぁ~♡ ぷっ♡ ぷっ♡ っと、高まるマンコ内圧が一粒ずつシリコン粒を押し出して♡ ほぉらがんばれがんばれ、ですわ♡ チン穴根元に渦巻くいささか臭すぎ本気汁、どぶりゅどぶりゅ尿道アクメを持ち上げて、あっっ♡ ぐにゅっ♡ ごにゅっ♡ ぐちゅ、ぐちゅ、にゅぢゅりゅっ♡ マスター、ここでブト竿しごいてしまうと、鋭敏マラ肌手指で擦り上げてしまうと♡ 一転高まるチンポの自覚♡ おサオの外ではちんちんコキコキ小刻みオス感♡ マンコ内では肉粒もりゅもりゅ肉ヒダめくれるザーメンオス穴逆流メス魔羅マンコアクメ、あぁ~っドスケベぇっ♡ さあ、出ます♡ 出ます♡ イグ♡ イグ♡ ほひょ、ぉ~っ♡ とお口を伸ばして鈴口ガン開け♡ 栓をしてくれた魔羅穴ぞりぞり擦ってくれた尿道パール、抜けるっ♡ ぷっ♡ ぷっ♡ ぷぷっ♡ ああ……あと何粒残っているのでしょう、無様におもちゃを吐き出しながらのチンポ穴絶頂きっと脳みそ蕩ける光悦、さああと三粒、二粒、一粒……ぜぇ~ろ♡ ずびゅっっ♡ ぶぼ♡ ぼど♡ べぢょ、びちゃ、ぶぷっ♡ ぶぴゅ♡ べどどっ、ぼちょっ♡ まあ、~~♡ にゅるんっ♡ っと糸引きながら尿道玩具を産み落とされたと思うと、水気を含みすぎた餅のごとき睾丸粘液がどぼ♡ どぼ♡ チンポ真下に落ち、うずたかくとぐろを巻いていくようです……♡ なんと申しますか、これは射精とはかけ離れた、まさに排泄ですわね♡ 執拗にオナホ穴をかき混ぜられ、通りのよくなったオス馬尿道ぐぱぐぱチンポぉ♡ もはや雄渾な肉竿の自重を支えて勃ち上がることすら自堕落、おざなり勃起に見えてしまう懈怠なお吐精ぶりです♡ ほらほら、「←まんこ♡」からアナルパールとの熱烈濃厚愛の営み汁が漏れてしまっていますわ♡ 時折びくん、びくん、丸太じみた巨根を言い訳程度に跳ね上げながら、うふふ♡ チンポ奥は尿道括約筋を必死でつぼめてキンタマゼリー汁ぶっ飛ばす矜持を示しているのに、チンポ内側は肉粒を雌精でにゅるりと愛撫し上げることにお熱で♡ 意地汚くいつまでもゆるゆる、金玉収縮尿道ミルクを味わう永劫射精体勢……♡ はい、大変よくお搾りになりました♡ スカサハ様のデカバキドチンポの周りだけひどい有り様です♡ 壁に、天井に種を引っかけ、へばりつかせて、床にはこ~んもり♡ 積み上がった名状しがたい濁汁が、鈴口との間に太い橋を架けてしまっています♡ 世界広しといえども、「←まんこ♡」穴ヒクつかせてお射精なさる魔羅など、この「ゲイ・ボルグ」以外にはちょっと聞き及びませんね♡ ふふ♡ 湯気すら立ち昇らせる事後尿道♡ 内側のこりこりが、粒々が精液の味を知ってしまって、さだめしどうしようもなくもどかしく雌疼きされてしまうのでしょうが……ご安心を♡ 我らがマスターならば、何時であれ指を当てて尿道押し広げて、どうかこの熱感帯びて疼く濡れ濡れチンポ穴をオンナにしてくれ♡ と懇願なされば、ほじっ♡ て、いただけるものと思いますわ♡ (続く)