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大崎新都心
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カルデア肉魔羅ドリンクバー① -導入~正統派騎士王チ○ポの清新な味わい-

……おや、ようこそいらっしゃいました、マスター。ささ、どうぞこの椅子に、おくつろぎになられませ。  いえいえ、そう身構えずともよろしいのですよ。もっともわたくし、殺生院キアラよりのお誘いとあれば、なにがしかの策謀を勘繰られるのも自然ではありますが。  はい、それくらいの信用を勝ち得ていると自負しておりますゆえ、ふふ……とはいえ、本当に罠であるならば、マスターが此処に足をお踏み入れになった段階で、小指の爪の先まで蕩かして骨抜きにして差し上げているでしょうね、わたくしならば。  ですから、どうか今宵のことは、幽玄にして綻びやすい一炊の夢、わたくしはあくまでその非才な立会人程度にお考えくださいまし。  さて、さて、一体こんな空間が、近代理学の精髄を体現したカルデアの一画にでも、存在したものでしょうか? マスターがお座りの椅子を中心として、壁が半円状にくり貫かれている……その程度のことがかろうじて把握できるほどの、心もとない調光。  淫気などはもってのほか、ただ静謐な空気だけが平板な床や壁の表面を撫で……過剰なまでに無機質、魔術によって生み出された空間の不自然さといったものでしょうか。ふふ、照明を灯してみられますか? それでは、隻手の音声、指を……ぱちん、と鳴らしまして。 ……まあ、マスター、目の色をお変えになりました。息を吞み、目蓋を押し開き……ですが、無理からぬ光景でしょうね。この世のものとは思えぬ……だって、マスターの瞳に映っているものときたら。  チンポ……♡ ですわね♡ 如何様な悪夢か、半円の壁面上、等間隔に設えられた小窓が5つ、それぞれから、黒いもの白いもの、包茎や露茎、太さも質感もさまざま異にする、ですが一様に、びん♡ びん♡ びん♡ びん♡ びん♡ ふふ……天地を貫くごとく、5本の雄渾な肉柱が、自重などものともせず剛直♡  いえ、それだけには留まりません♡ びきびきと鳴り渡る勃起の根元には例外なく、生命の神秘を蓄えこんで肥沃に実ったキンタマ、肉ふぐり♡ こちらはしどけなく垂れるばかりで、壁面に寄りかかってときおり震える、自堕落なさまでマスターの目を愉しませます♡  壁から雄の陽物だけが突き出しそそり立つ光景、ひどく悍ましい絵図ながら、ことマスターのようなお方にとっては、婀娜に映ってしまっているのでは♡ なぜならどの生殖肉突起にも、どことなく面識があるような……その通り♡  我々カルデアの女性サーヴァントは、いかなる因果か雌にして雄、陰にして陽……つまり女陰を滴らせつつ女根をぶら下げ、生前の逸話などまるで無視♡ 否応なくチンポ生やした両性具有の存在となってしまうことはマスターもご存知の通り……  あら、そこでわたくしの法衣の股ぐらに視線を移してしまうとなると、筋金入りですね……もちろんわたくしも、日々腰の奥で燃え盛る棒状の煩悩に悶える日々を送っております……ですが♡  既にマスターを待ちわびて、ぽたり、ぽたり♡ 割れ筋から清水を伝わせ始めているメスチンポ♡ 漲るままにさせておくというのは、いささかお預けが過ぎるというものでしょう♡  ふふ、皆様、二つ返事で肯うていただけましたよ♡ マスターの前に赤焼けの怒張を差し出せばなんの呵責も躊躇もなくヌきヌき♡ 白濁した淫欲を吐き出して果てる様をお目にかけられるというお誘い……それだけで、このさしずめチンポドリンクバーとでも言うべき痴態を古今名だたる英雄に晒させてしまうのですから、かくも愛慾とは恐るべきものです♡  ドリンクバー、ええ、ドリンクバーなど卑賎な比喩ですがその通りですね、込み入った事情など介さず、肉欲のまま淫熱を搾る……さあマスター♡ 濃厚メスマラドリンクバー、一杯目を吟味しに参りましょう♡  さて、マスターが酒池肉林の端緒にお選びになったのは……おや、さすが、お目がお高いですわ♡ なんの変哲もない優等生チンポ、雪花石の沈んだ艶に彩られ、尖端までぬるりとしてつるりと伸びた、白皙の肉茎……チンポと言って真っ先に思い浮かべるようなこの逸物、例えば騎士の範たる王の帯剣、などということもありうるでしょうか♡  おや……ふふ、肉マラの幹がぶんぶん上下し始めてしまいました♡ どのような窮地においてすら平静をお崩しにならないブリテンの王が、マスターにチンポ触っていただけると思うと、自前の聖剣を畜馬の尻尾のごとくに振り始めるというのですから、あなたも罪な殿方というものです♡  さあマスター……よだれを飛散させてびっくん♡ びっくん♡ 暴れるじゃじゃ馬に手綱をおかけになりませ♡ そのお手で、主の慈愛を♡ むぎゅっ♡ ぐぐ、むくっ、みききっ……とろぉ♡  まあ~♡ いきなり肉の落ち窪んだ、切っ先の縁♡ 影の落ちるほどに張り出した、鋭角カリ首♡ にしたたか指の輪っかをかぶせてしまわれるなど♡ マスターも意外とメスチンポの気持ちのわからないお方のご様子♡ ご覧ください♡ 肉エラにほんの小さな枷を嵌められただけで、魔羅はいななき乱れ咲き♡ サオの下半側をぶくと充血させて、鈴口をこぷり♡ 粘り気の強い第一チンポ汁が溢れ出しました♡ にちゅ、ぬるぅ~……しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっっ♡  さすがのお手並みでございます、ああマスター♡ 不遜に鎌首をもたげ竿筋をビキつかせる、鼻持ちならない白チンポに君臣の義を教えこむごとき、亀頭を腕づくで下方へ押さえつけての勃起マラ摩擦♡ 紅玉の照り放つ亀頭部に塗り広げられた先汁が脂艶を濡れ光らせ、ぐぢゅ♡ ぐぢゅ♡ この音如何、と問われればメスチンポをしごく音と答えるほかない、いかにも淫らな水音が響きます♡  はい、わたくし非才の身ゆえ、魔術には通じていないのですが……なんでも、壁からチンポがにゅっ♡ っと肉鼻を伸ばしているからといって、その向かいに女根の主がおわすというわけではないらしいのです♡ 面妖にも、各々のサーヴァント方の魔羅の生え際と、この遊戯室の壁の空間を繋げているのだとか♡  ですからその、マスターが何度も手を往復させ、カリ首を逆反りにめくり上げたと言っては先端の肉口を緩め、時折朝露のごとく大粒の雫を床にお垂らしになる敏感びんびんメスチンポのお持ち主様は……ふふ、どうしておいでなのでしょうね♡  マスターはいかがお考えですか♡ もどかしく張り裂けそうな金玉の疼きを雌尻の奥に押しこめ、習いの真面目くさった顔でチンポの代わりに剣を振りかぶって汗みずくの鍛錬にお励みなのか♡ あるいは人払いをすっかり済ませた一室で、床に四肢を這いつくばり、陽炎の浮かぶほどに自慢の腰ヘコ繁殖演舞♡ をご披露になって、望むように肉竿を喜ばせられない空しさに咽ばれて、なんて、まさか高潔な騎士王様が、ふふ♡  いえ、いえ、だって、誰の持ち物かなど存じませんが、その白磁の輝き眩しい汁漏れ剛直、世界広し、カルデアの見境ない英雄列伝といえどもこれまた珍無類の、孕ませ経験チンポですものね♡ 雌の身でありながら自らの種で見事命中させたご子息と常、お顔を合わせになるご気分はいかがなものなのでしょうか、ね、パ~パ♡ びくっ♡ どっぷ、ぶっ♡ みちみちみち、みぢぃっ♡  まあマスター、大変です♡ ほとびた蜜穴の味をご存知の百戦錬磨肉宝剣が♡ 早くもパパの自覚全開♡ 精子混じりと思しき半濁のチンポ粘液をねぷりと吐いて、子種を撃たせよとのお仰せですわ♡  そうですか、夜半の事務的おシコりと変わらぬただのオス手コキで、陛下はお世継ぎをお作りになろうとお考えなのですね♡ 白ムチ陰嚢、猥褻に肉皺を寄せてはせり上げて♡ 授精♡ 着床♡ ご懐妊♡ 陰嚢挙筋をふっくら肥らせて中出し気分で種汁排泄……まあ、マスター、まあ、まあ、まあ! きゅっ♡ ほこ、ほこ、むわ……っ♡  なんと慈悲深き方なのでしょう、我らのマスターは♡ びちっ♡ びちっ♡ どうせ種をつけるのなら、子宮内壁に跳ね返る精の感触を味わいたいなどというチンポ女の戯けた肉欲を満たすべく、両手を合わせて疑似膣穴をお作りになってしまいました♡  なるほど、先程までカリ首をこね回していた指の輪が、程よく緩んではまた縮み、孕ませ中毒チンポの大好物♡ 強引拡張子宮口をお演じになるわけですね♡ ああ~♡ 名もなき政権の持ち主の方♡ 今あなたの亀頭がずっぽりとおてて子宮にハマってしまいましたよ♡  では摩擦感の足りないおサオはわたくしが慰めましょう♡ 指の沈む肌の感触を愉しむ猶予もないのは、いささか残念ですが、いえいえ今夜のわたくしはチンポ欲の奉仕者ですから、力いっぱい握ってごしごし♡ ごしごし♡  まあ、サオのひしゃげる強手コキがお好みですか♡ 鈴口が人肌の涙汁を吐く量が一段と多くなりました♡ もう睾丸まで一繋がりに尿道濡れそぼっていることでしょう♡ あ~、出る、出る♡ 手マンコ子袋妊娠確実♡ 濃厚ゼラチン金玉種汁、排卵雌穴めがけて出ます♡ はい、どっっぴゅ♡ びゅっぐ、びゅるるっ、びゅっぷっ、ぶびゅ♡ ぶりゅ、っぶりゅりゅ、ごぽぽぽ……っ♡  ああ……女根の吐精する様はいつ見てもすさまじい♡ 私も下腹を熱くさせてしまいます♡ 法悦に震える肉竿そのものが尺取り虫のごとくにのたうち、マスターの手のうちに白濁がほとばしって……♡  おやおや♡ まず子宮を満腹にさせるべく、一騎当千の精子をふんだんに溶かしつつさらさらとした精液を流しこみ♡ そののち精巣を力強く脈動させた、凝固しそうにぷるぷるどろりのコンクリート金玉汁で子宮口を塞ぐことによって、確実な妊娠を可能にするのですね♡ さすが騎士の王、戦術を理解した射精です♡ 約束された受精のチンポと譬えられましょう♡  さてマスター、お手を拝見……まあ♡ ぴったりとは隙間を閉じられない手杯からさえ漏れ出そうとしない乳酪種汁が、こんなにこんもりと♡ 貴重なお世継ぎ汁ですから、無為に廃棄とはしたくありませんが……急時ですし、なぜかわたくしの手元にあったビニール袋に捨ててしまいましょう♡  はい、どちゃどちゃっ♡ 聞こえますか種付け満喫ぬらぬらオチンポの主様♡ あなたの全力お射精ミルクは命持たぬゴミ袋を孕ませることになりました♡ 大変ありがとうございました~♡ ……どうなさいました、マスター? 手の甲にはおザーメン、へばりついていないようですが……ああ、なるほど♡ マスターは、絶対遵守の拘束命令♡ 令呪によって古今無双の英雄の皆様を跪かせていらっしゃるのでした♡  それをよもやメスチンポに、などとお考えではないものと存じますが、いえいえマスターがお望みなら、わたくしの棹差すところではございません♡ どうぞどれでもお気に入りのオチンポに、告げる、とご下令くださいませ♡ ……まあ♡ 早速令呪をお使いになるのですね♡ その思い切りの潔さ、それでこそわたくしたちの頭上に冠たるマスターですわ♡ いったいどんな淫命をお刻みになるのでしょう♡ 紋様が輝く様でさえいやらしいものに見えて、ふふ、じゅるり……♡ どぷっ、ごぷぷぷ、ぶぐっ、ごぽぽぽぽぉ~っ♡  あ、あらあらあら~っ♡ アルトリア様のぐったりお疲れ陰嚢に令呪が転写されたかのごとく♡ そして急速にぶくぶくと煮え立ちオス臭い泡を弾けさせる、子作り経験豊富なパパ精巣の音が、分厚いヌメり革袋を隔ててなお高く響いてまいります♡  こ・れ・は♡ キンタマ淫紋ですわね♡ マスターの意のまま、妖妙なる子種を練り上げるようになってしまった、王の生殖ぶらぶら肉錘♡  ほら、マスターがぐっ♡ っと力強く拳をお結びになっただけで……♡ ずびゅっっ♡  ほら射精♡ これは眼福、ですわねぇ~♡ マスターの手の動き一つで、陰嚢表面の呪が輝き、一瞬遅れて生命のごとくぐにゅ♡ ぐにゅ♡ 鬼気迫るキンタマ生搾りがひとりでに始まってしまい…… ずびゅびゅっ♡  すん♡ すん♡ はぁ、~、くっ……さ♡ 下腹に焦熱の渦巻く、簡単に言えばチンポにクる♡ といった所でしょうか、一嗅ぎで作りたてが判然とする、新鮮青くさ精液をお漏らしになる、なんて♡ こうなってしまっては誇り高き王の肉艶眩ゆき珍宝剣と言えど、多少高級な、射精機能付き張型と大差ないものですわね♡  おや、マスター♡ お取り出しになったのは……すらりと伸びる脚に、半球状で飾り気のない口受け、いかにも見覚えのある外形の、これは聖杯♡ ですね♡ もちろん本物では……ございませんよね♡ それはそれで興味深いですけれど♡  まさか、マスター、まあ~♡ 模造品といえど聖杯を、無限の魔力の源泉としてではなく本来の、杯の用途でお使いになるつもりなのですか♡ その上注ぐのは、ぶどう酒でも神聖なる御使いの血でもなく……汚臭漂う、ねっとりぷりぷり、ざ・あ・め・ん♡ びくっ♡ びくくっ♡ どっくどっく、ぐぐぅ、~っ♡ ……あら、アルトリア様は陰茎も生真面目でいらっしゃるのですね♡ 聖杯の存在を感じたとたん、淫紋のもたらす射精衝動を越えた力強さで、白百合肉おしべをぐんぐんと上♡ 下♡ また上、びんびんっ♡ チンポコ聖杯探索をお始めになってしまいました♡ ……まあ、ふふ、っ♡ わたくしてっきり、聖杯を鈴口に添えて王の子種を直搾り♡ と執行なされるのかと思いましたけれど♡ マスターは、お床、チンポ飾り壁から二間ほど離れた場所に聖杯をことりとお置きになりました♡  アルトリア様ぁ~♡ マスターは陛下のオス種飛ばし能力を見込んで、虚ろの杯に金玉汁を満たす栄誉をお与えになりました♡ どうぞ狙い定めた方向に開きっぱなし鈴口を向け♡ 白濁激ネバチンポビーム♡ びゅっっ♡ っと放物線描いて首尾よく、威風堂々とお飛ばしくださいね♡ 王妃様の子袋を満たすお気持ちで、どうぞ一発ずびゅっと♡ ぎゅぅっ♡ ぐぐぐ、むちっむちっ、むっちちぃ♡ みぢっ、ぐぶぶぶっ♡  さあ♡ あ、っふふ♡ さほどお時間はございませんよ♡ 先ほどのとおり、マスターの手印一つで貴女の精巣は種馬逆上フル稼働を始めてしまわれるのですから♡ 早々にケツ締め♡ 緩め♡ 最大限チンポ乳汁お飛ばしになれる勃起角を見出されなくては……♡  あ……っ♡ ボッキ魔羅、静かに硬直♡ 美しさすら感じるほどの屹立♡ 中空へと差し伸べられたサオ筋の、青筋透ける色艶があまりに見事なので、先端チンポ穴がぱく♡ ぱく♡ 物欲しげに開閉を繰り返してさえいなければ、非人間的に感じるほどのメス美根……♡  ただし、その指す先はブリテン王家の未来ではなく、一夜の慰み程度の肉魔羅お射精ショーですけれど♡ ほら、玉竿の境目がぐぐぅ♡ と生物的に隆起して、あぁ、あぁ、尿道内側ぁ、上がって、上がってまいりました、高貴なる牡子種♡ さあキンタマ縮んで一息に勢いがつきますよ、射精っ、放精、精っっ♡ どびゅっ、びゅぅ~~っ♡ びゅっ、っぐっ♡ どびゅぷっ♡ びゅぽっ♡ ぶぴゅ、りゅりゅぅっ♡  アッ♡ あぁ、~っ♡ 惜しいっ、惜しいですわアルトリア様♡ 一射目は聖杯を飛び越して床に着弾♡ もう少しちんちん俯角をお下げになってっ♡  はぁ、っふふふっ♡ 最高級無駄撃ち王族子種♡ 飛距離重視でお放精になるときは一チンピクごと塊のごとく凝るのですね♡ どういうお睾丸をしていらっしゃるのかしら♡ びちゃぁ♡ べちゃ、べちょっ♡  まあっ♡ 一射目はあくまで魔羅の武者震いついででもあったかのように♡ 次々と聖杯に汚らわしく、あ、いえ、輝かしくギットギトに淀んだ乳粥状聖剣汁が満たされていきますわ♡ ぷるぷるとひとりでダマつく粘度の高さの所為でしょうか、勢いよく飛び込んだ精を先達の金玉ゼリーが柔らかく受け止めて、一滴も種を無駄にはしない決然たる気概も露わ♡ むるぅ……たぷっ、たぷぅう、ん♡  というわけで、こちらが妖精の風纏う騎士王様のたぁ~っぷりお吐き出しになった精嚢液、前立腺液、精子等の混濁汁……いわゆる精液です♡  全体としては青白いながらもところどころ強欲そうな黄ばみが見え、杯をなみなみ満たしながらも表面張力でたぷん……♡ と水面を保っていますわ♡ 陛下と夜を営むと、腹胎の内がこのように一杯にされてしまうわけですわね♡ あ、雌が疼きます、ぅ……っ♡  それにしても、ドリンクバーなど戯れに口にしたものですけれど、よもや聖杯を容れ物に、王の子種を飲料に、など、淫猥にも実現なされてしまうとは……♡  え? 飲め、とおっしゃいましたか、マスター? ドリンクバーだから?  な、なんと専横な仰せでしょう♡ わたくし、尼僧なのですよ♡ 手籠めにされて泣く泣く下の口で精を飲み干してしまうことはあれど、自業のままに、こっ、このような、あまつさえ脂気に照り輝く大量ザーメンなどを満たした汚穢のごとき精杯にかしずき♡ 手をついて、唇を、にゅうと多情に伸ばし、などと、あっあっ、こぼれてしまい、ますぅう……♡  ずっ♡ ずぅっ♡ ずるずるるるぅ~、ンっふ、ぅうーーッ♡ こっ♡ これは、ぁむ、ぴちゃぁ♡ もったりとして生温かいゼラチン質の濁流が、舌を伝って喉へ、食道へ、ンずるるぅ、っふっ♡ 喉越し筆舌に尽くしがたく粘りつくくせに、堰を切ったようにわたくしの口腔へ流れこむ金玉パパ汁種ミルクぅ、ずずっ♡ は~~くっせ♡ んめっ、んめ、ちゅる♡  ん、ふふ♡ 睾丸の底でことこと煮込まれ続けた濃縮雄魔羅シチューもエグ味がこびりつくようでいいですが、くぷっ、んぢゅるる、っぢゅーー、ぅ♡ ふうっ♡ 精巣濾したてほやほやのキンタマ上澄みザー汁も、新鮮で青い精臭が味蕾を塗り潰して、乙なものですね♡   ふふ、この残量ならこぼれることもないでしょう、杯を傾けて喉を鳴らします……ごくっ♡ ごくっ♡ ごぐぐっ♡  はぁ、~~っ♡ まことにいいお点前でした♡ わたくしはといえば、吐く息から味覚から騎士王淫紋白玉キンタマに染め上げられてしまいましたが……うぷ♡ あ♡ マスター♡ 今から少々お見苦しい様をお目にかけますが、どうかご寛恕くださいまし♡  それでは、あ~~……げふ、ぅ~~っ♡ ぐぇっ♡ げぷっ♡ う゛えぇ、えふっ♡ ぐぇ、っぷぅ♡ は、ぁっ♡ 失礼いたしました♡  アルトリア様にも聞こえてしまったでしょうか♡ ザーメンの固形成分が濃厚で♡ 胃の腑ですぐに腐敗性のガスが醸成され、少々、おくびを垂れてしまいました♡ わたくしとしたことがはしたない、げぇえっ♡ びぐぐっ♡ ぐっ♡ びっきぃいーーんっ♡  あら、ぁっ♡ 武勇の誉れ高きチンポ王様はいざ征服と見れば雌穴だろうと喉穴だろうと見境ない、絶倫ボッキ女様なのですね♡ 聖杯はここに置いておきますので、二杯目でもどうぞお好きにお出しになってください♡  はあ♡ わたくしも今すぐみすぼらしい自前魔羅を突き出し高らかにシコりあげたいところですが、ふふ、次のオチンポ様がサオを長くしてお待ちでして、申し訳ございません♡  ところでマスター、あのデカ陰嚢に蜘蛛のごとく脚を広げた淫紋は、今後如何様に? まあ♡ 一定回数オホイキ絶頂を迎えるまで、無尽蔵に雄精をこしらえ続けるというのですね♡ それは早急に解放してさしあげねば無常というもの♡  残りチンポは、ひい、ふう、みい……あと四本も♡ 存分に寸止め金玉パンパン地獄をお楽しみくださいましね、アルトリア様♡ (続く)


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