適当設定付きのだるまメス肉強化義肢戦闘奴隷ケモ耳ちゃんです。
こういった機械化とか脳強化されてる無様エロ絶頂し続けてるようなメス肉奴隷と戦闘ショーをさせるのにどうしたらいいのかという問題に、実際に戦闘可能かどうかとは無関係に、相手の攻撃で受けた絶頂に応じて設定されたHPにダメージ判定させて、0になったら敗北判定させたら見せ物として成立するんじゃないかという感じのふわっとした設定です。
脳改造・全身機械パーツとかだと、もはや本体のケモ耳さんはひたすらに無様エロを見せつけるためだけのイキ肉パーツ扱いなので、無様エロと戦闘を両立できるような気がするのです。
まだ自分の意思で戦ってる奴隷ちゃんは、ダメージの多重絶頂で普通に動けなくなるまで戦う感じです。
本文テキスト
自動戦闘型達磨メス肉機械義肢戦闘奴隷
四肢強化義肢
クリトリス肥大化・先端部地面摩擦
全身自動制御・表情固定
下腹部子宮弱点・被弾時20倍絶頂しHP減少処理
(ショーの為に設定HPが0になった時点で敗北判定される)
両手を広げ弱点を晒した状態で、がに股ポーズで腰をへこへこと前後に振る無様ポーズが基本スタイル。
一定ターン数ジリジリと近づいてくるのみ。
移動は常にすり足で、クリ先端に取り付けられたベルトと足ベルトがワイヤで接続されているため、常に地面に肥大化クリトリスを擦り付けながら絶頂している。
数ターン後、目にもとまらぬ速さで敵へ密着し、両腕で抱きつき敵が戦闘不能になるまで万力のように締め付ける。
弱点の子宮や勃起乳首・肥大化クリトリスも同時に押しつぶされて絶頂するが、攻撃時にはHP減少処理はされず、ご褒美として多幸感たっぷりの絶頂を脳に流しこまれ続ける。
大きなぬいぐるみに抱きつかれるのが大好きだった女の子。
今では自分がそのぬいぐるみになって、抱きしめてあげることでしあわせを分けて上げられる役目を与えられたことに、感謝しながら対戦相手を抱き潰す日々を過ごしている。
敗北判定時には手足がパージされ、達磨イキ肉として放置される。
同時にオナホモードが実行され、オナホとして使われ、膣内に射精して貰わないと絶頂寸止め状態が続けられる。