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肉勃起先端責めアクメ我慢ケモ耳兵士さん【エロゲシナリオ先行公開】

ひたすらに勃起した乳首とクリの先端のみをカリカリと引っ掻きで弄られ続けて、アクメしないギリギリの刺激を自分の意思で我慢し続ける、兵士としての誇り高いケモ耳兵士さんです。 常識改変洗脳でなんか微妙に捻じ曲げられつつも、最後まで堕ちずに自分の意思を持つ、珍しく頑張るケモ耳さんでした。 必死に頑張り続けて、普通に恥ずかしがるケモ耳さんというのも新鮮で可愛いものです…。 支援者様用有料記事で、ゲーム用のコマ割り差分と、何をどう頑張っても画像内には入りそうになかったので、シナリオ4000字弱を先行公開します。 実装時には、コマを時間差で出したらイベントっぽくなる気がするので、試してみるつもりです。 今月は制作頑張っている気がします…!(その割に進捗が思わしくないのは何故だろう…) ――以下イベントシナリオ本文―― 勃起した乳首とクリトリスの先端をひたすら機械的にカリカリと弄られながら、 それをばれないようにキリっとした表情で必死にアクメ我慢をしながら門番業務を こなし続けるケモ耳兵士さんの記録みたいだ。 確認しようかな? 我慢強いケモ耳兵士さん 「ふーっ❤ふーっ❤」 (我慢、我慢だ…私がこうして鎧の下で乳首とクリトリスをカリカリと掻かれて、 敏感になった先端が気持ちよくてアクメしたりなんてしてはいけない…。 これも任務だ。何としても我慢しなくては…) (もしもアクメしてしまったら、そしてその姿を誰かに見られでもしたら…ッ❤ 任務とはいえ、あまりにも恥知らずな今のこの状態を、できうる限りに卑猥で惨めな 表現を心がけながらの解説をしなくてはいけないという…っ❤ん…ッ❤ 想像するだけでも…ン…ッ❤ん❤…ッ❤先端カリカリ…先端…ッん…ッ❤) 「…ッッ!!はっ…い、いかん…ッふーっふー…ふー…」 (ついついよからぬ妄想をして、乳首とクリトリスの先端へ意識を集中させて、 絶頂アクメを貪るところだった…。まったく、私としたことがたるんでいるな…。 私はこの町に存在している他のメス肉どもとは違うのだ…。) 「まったく…この町のメス肉共のほとんどは恥じらいも無く改造されたデカ乳首だの 肥大化クリ肉だのを振り回しながらアクメを気持ちよく貪り過ぎだ…❤…ッ❤ 任務とは言え…あんな浅ましく無様な…もう少し、誇りをもって振る舞えないものなのか… 私のようにしっかりと鎧を着こみ、見えないところで焦らすように…じっくりと…」 「平時であれば絶頂ギリギリの刺激を勃起した乳首とクリトリスの先端のみで受け、 それを周りには悟られないように耐える。淫靡とはこうして隠れてこっそりするコトで、 何倍にも素晴らしい芸術にも昇華し得る概念だというのに…。惜しげもなく 無様アクメを見せびらかすなど、もってのほかだな…っ」 「しかしあそこの兵士など、同僚とは思えない乱れっぷり…。あんなにデカクリ、 デカ乳首を振り回しながら、腰ヘコアクメを極め続けるなど…同じこの町を治安を守る 兵士として嘆かわしい…。私はこうして腰をヘコらせることも我慢して、微動だにせず、 しっかりと隠れてアクメ我慢という任務を遂行しているというのに…」 ブツブツと独り言をつぶやき続けるケモ耳兵士さんは自分ののすぐそばに、 いつの間にか誰かが立っており、ケモ耳兵士さんを見ていたことに気づいた。 慌てたようにそちらに向き直った。 「そ、そこの貴様っ!な、何の用だ…!いや、今の私の独り言を聞いていたのか…? 聞いていない…?そ、そうか…良かった…い、いやなんでもない。私のことは 気にしないでくれ。そこの通路か?私の任務はここで通路を見張り治安を守るという ことなので、通りたければ自由に通って構わないぞ。」 (危ない危ない。あそこで腰ヘコアクメをしている兵士があまりにも無様すぎて、 ついつい凝視しているうちに、ここまで近づかれることにも気づかなかったとは…。 しかし聞いていなかったということだし、とっととどこかに行ってもらいたいな…。 驚いたせいか、乳首とクリトリスの勃起具合が上がってしまった…ん…❤) (…く…ッ❤ゾクゾクしてきた…っ❤この乳首とクリの痙攣の仕方は…ッ❤いかん…っ❤ アクメ予約が入ってしまった…ッ❤このままではアクメしてしまう…ッ❤しまった…ッ 先ほどからいるコイツにアクメを見られてしまったら、無様アクメ報告ショーという 素晴らし…っいや唾棄すべき醜態をさらすことになってしまう…っ❤く…ッ❤) 「そ、そこの貴様…!ここに用がないならば、は、早く通路を通って…んッ❤ どこへなりとも行くといいではないか…ッ❤んく…ッ❤な…何…?ぶーんという振動 しているような音と…っ❤カリカリカリカリと、何かを引っ掻くような音がする…? い、いや、私には聞こえないぞ…っ気のせいでは無いのか…っ…ッふーっ❤ふっ❤」 (くそ…ッそんなに小さな音が聞こえるとは…ッコイツは思ったよりできるヤツなのか…? んくっ❤そ、そんなことはどうでもいい…ッ❤その音は私の勃起クリと乳首の先端が 虐められて気持ちよくされてる音なんだよ…ッ❤乳首とクリのアクメ予約を脳みそで 理解するまでのアクメロスタイムは残り少ないんだから…ッ❤どこかへ行け…ッ❤) 「くふ…ッ❤た、体調が悪い訳では無いし、おしっこを我慢してるわけでも…ッ無い…ッ❤ お、おい…ッ❤やめないか…ッな、なんでもないと言っているだろう…ッ❤さ、触るなっ❤ こんな状態で体に触られたら…ッ❤おい、いい加減にしろ…ッ❤そこは絶対にダメだ…ッ❤ 臍穴も…ッ尻にも触ったらだめだと言っているだろ…ッ❤オイ…ッ❤」 「んひっ❤ふっ❤ふっ❤ふっ❤ふっ❤ふーっ❤ふーっ❤ふーッ❤フーッ❤フーッ❤」 (こ、コイツ…ッ❤ダメだと言ったのに…ッ❤臍穴をほじりながらケツ肉を揉むなど…ッ❤ おごっ❤ダメだっ❤これはイクっ❤限界を超えて脳を誤魔化してたアクメ猶予っ❤ 臍弄りとケツ揉み気持ちよくなって後押しされていく…ッ❤公開アクメしてしまう…ッ❤) 「ふーっ❤ふーっ❤ふひっ❤ふっぎぃぃぃっ❤………ッイっぐぅぅぅぅ………ッ❤ んひっぎぃ…❤イク…❤イク…❤イク…っ❤いぐ…ッ❤我慢して我慢して我慢して我慢して 限界ギリギリを超えて…ッ脳みそのアクメ理解も誤魔化して…ッ必死に我慢したのに…ッ❤ 臍穴とケツ揉みされて…ッアクメ極めてます…ッ❤❤」 「くひっ❤せ、説明義務を果たさせて頂きます…ッイク…ッ❤わ、私は❤鎧の下に隠された 乳首とクリを弄られ続けて…ッ❤ひたすら我慢し続けていたアクメを…ッ❤ただいま 脳みそが蕩けるようなアクメを極めさせて頂いています…ッ❤んっ❤んっ❤ 説明を終えるまで…ッ❤アクメを止めることができません…ッ❤」 「わ、私の乳首とクリはっ❤隠れて先端虐めをするためだけに薬漬けにされ、肥大化などは 最低限しか行われておりません❤しかしこのサイズでの最大勃起を維持するためにっ❤ 乳首もクリも根本に振動リングをハメているのでっ❤常に勃起状態となっていますっ❤ そして先端をカリカリカリカリと最低限の刺激を与え続けられています…ッ❤」 「そしてこの勃起しっぱなしの乳首とクリトリスはしっかりと躾けられているためっ❤ 根本のクリリングの振動では絶対にイかず…ッ❤ふ…ッ❤先端をカリカリと引っ掻くように 刺激された時のみっ❤くひっ❤アクメできるようにして頂きました…ッ❤んっく❤ 我慢し続けたアクメが積み重なり…ッ❤今もアクメし続けております…ッ❤」 「こうしてアクメ中は自己の状態を説明しなければならないというっ❤んひっ❤ 命令を受けておりますので…ッ❤せっかく隠れてアクメしている乳首やクリのことをっ❤ 浅ましくも包み隠さず説明させて頂いています……ッ❤は、恥ずかしくて死にそう…ッ❤ ふーっ❤ふーっ❤え、せ、説明の内容はまだ続くのか…?ですか…?」 「んくひ…ッ❤は、はい…ッ❤義務付けられた説明は…ッ❤私がこのような無様な隠れ アクメ我慢をし続けるに至った背景から…ッ❤どのような薬液を乳首とクリに投与され、 いかにして丁寧に磨かれ、先端引っ掻きでのみアクメできる優秀な突起肉に改造して 頂けたのかをっ❤数時間は説明し続けることになります…ッ❤」 「ま、待ってください…ッ❤私の任務はアクメを見られた場合っ❤すべてを説明しっ❤ 見られた方にすべてを聞いて頂く必要があるのです…ッ❤で、でないと…ッ❤ 連続アクメ終わらないし…ッ❤ずっとこの姿勢に固定されて…ッ❤ ここで乳首とクリの先端弄りアクメをずっと見られ続けることになっちゃうんです…ッ❤」 「そ、そんなの…ッ❤んひっ❤私の兵士としての…ッ誇りが許すことができません…ッ❤ あ、あんな…ッ❤誰にでもアクメを見せ続けるっ❤無様なアクメショーを晒すなんて❤ ぜ、絶対に嫌だぁ…ッ❤待って…ッ❤行かないで…ッ行かないでください…ッ❤イクっ❤ うっ❤うっ❤うっ❤イク❤イック…ッ❤行ってしまったぁ…ッ❤」 「あひっ❤これで私も…ッ❤あそこで無様にアクメし続けているメス肉兵士と同じ…ッ❤ 乳首とクリでイキ続けるだけのイキ肉…ッ❤んく…ッ❤アクメ我慢も…ッ❤ 隠すこともできず…ッ❤延々とアクメし続けるだけの見世物無様メス肉…ッ❤くひっ❤ 違う…ッ私はあんなんじゃない…ッ❤私の兵士としてのプライドは折れん…ッ❤」 「このアクメし続ける姿を見られることに対する羞恥心があり…ッ❤死んだ方がましだと 思えるこの兵士としての誇りを持つ心がある限り…ッ❤身体は無様アクメを続け❤ 通りかかるものすべてに悶え死にそうなほどの恥ずかしいアクメ状態を説明しても…ッ❤ 私の心は決して折れることは無いのだ…ッッ❤」 ………そしてそのままケモ耳兵士さんは乳首とクリトリスが先端カリカリされてるだけで イキまくってるってことを通りすがるヒトすべてに説明してた…。説明されたヒトはみんな 蔑むみたいな目で見てたのに、体を震わせて気持ちよくなってたみたい…。頑張って守った 誇りも、多分脳みそ弄られて作られたものだろうけど、守り抜けたのかな…?

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Comments

一番感じる弱点を差し出したまま、絶対に逃がすこともできずに我慢するしかない状況に耐える娘は可愛いですよね… そしてそんな本人はめちゃ頑張ってる状況を無様エロい見世物にされてる状況はとても良い…耐え抜いた後とかに正気に戻してから鑑賞会とか開いてあげたくなっちゃいますね…!

黒九六

こういう逃げ場のない鎧の中で乳首がカリカリぞりぞりグリグリこしゅこしゅ弄られるの好きです 勃起すればするほど刺激を強く感じてしまい、けれど一切それを弱めたり、暴れて発散する事ができない金属的な拘束感が好きです そんな余裕の無い状況で必死に我慢しながら、本人は我慢して耐えているつもりで、最も無様で恥ずかしい行為をしているコントラストにおかしくなりそうです

なのらぶ


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