「ダンジョン最下層で発見した少女像についての報告書」みたいな感じの作品を描いています。
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台座に座った姿で自らの陰核に向けて未知の魔法を発射しているように見える少女の像。
外性器はオーガズム期のそれを思わせる伸縮を繰り返しているが、表情は自らの状態に関心がないかのように無表情を保っている。
一見人のようにも見えるが、鑑定魔法を使用してもダンジョンの付属物としか表示されない。
像は固定されているようには見えないが、外力によって動かしたり、その場から移動させる事はできない。
少女像はおよそ10分おきに古代語で自らの現状を説明する。
曰く、かつては賢者と呼ばれる魔法使いだったが、ダンジョンの罠に捕らえられ、催眠状態の中で自らの魔力と知恵を利用して絶頂を極限まで高めることを強制されているのだという。
ただし説明に出てくる固有名詞は現存する資料には見られないものばかりであり、真偽は不明である。
説明の最後にマジックウインドウがあらわれ、女性の名前が書かれたステータスが表示されるが、それはもし仮に人間であれば耐えることのできないはずの異常な数値や状態異常がいくつも表示されているため、これもダミーではないかと思われる。
・・・みたいな感じです(笑)
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ゲーム制作についての報告です。
現在、実質プログラミングの学習している段階にあります。
ゲームの1要素を形にすることはある程度できるようになっていますが、それらを一つのゲームとして破綻なくとして組み上げることがまだ困難です。
ゲームとしてしっかり完成されたものを作りたいと思っており、長期的な取り組みになる事となることをご了承ください。
またゲームに関係のないイラスト制作は一時中断していましたが、今後はゲーム制作と平行して描いていきたいと思います。
いつも遅筆で申し訳ないのですが、温かく見守っていただければ幸いです。