「あのね、教室の黒板にこう書いておくんだ。
『私たちに告白したい人大募集!
来てくれた人にはお礼にパンツ見せてあげるよ』って。
男子なんてスケベだからすぐ集まるよ。」
そして…
「さーてどのおちんぽにしようかな。こんなにあると目移りしちゃうなー」
「ホント、こんなに集まるとは思わなかったよね。そんなに女の子のパンツって魅力あるんだね。」
「こら、隠さないの!男子が女子にコクる時はマッパになるのがルールでしょ。
その程度の覚悟もできてないなんてそっちの方が恥ずかしいよ。
そんな度胸もない人はカノジョもできずに一生おちんぽぶら下げてないといけないんだよ。」
「どれにしようかな。
おちんぽで選ぶか、持ち主で選ぶか、そこが悩みどこだよね~。
まあ、私は顔で選ぶけど。
嫌いな相手のおちんぽなんて触りたくないし。
キミ、好みってほどじゃないけどそこそこいい感じだから、おちんぽチョッキンしてあげる。」
「私はこの子に決めたわ。」
「え~そんなブサメン?」
「おちんぽが目的なんだから持ち主なんてどうでもいいのよ。
ほら見て、このおちんぽ、すごく大きいよ。
私、大きいおちんぽしゃぶってみたかったんだ。
だからはい・・・」
チョッキン❗
「じゃあ、用は済んだから男子たちは帰っていいわ。
え?パンツ?
まったく、女の子が大事なパンツをおちんぽくれたくらいで見せるわけないでしょ。
邪魔なおちんぽをもらってあげただけありがたがりなさい。」
前回はこちら😊⤵

「紹介するね! これ、私のおちんぽくん!」 「え〜★ かわい〜い! おちんぽってこんなに可愛いものだったんだぁ★」 「朝顔の蕾みたいなものがタマタマの上にちょこんと乗ってるのが可愛いよね!!」 「恥じらうように皮に潜っちゃってるところがすごくいいね♥!!」 「タマタマが座布団みたい★」 「ねーおちんぽってどんな...
第一回目はこちら⤵

どうしたの? 緊張してるの? もしかして怖くなっちゃったの? 駄目な人ね。 女の子に告白したらこうなるってことはわかってたでしょ。 告白するってことは、一番大事なものを差し出すってことなんだから。 緊張してるのは私も同じ、 だって初めてなんだもの、おちんぽちょん切るの。 さあ、覚悟を決めて。 いい歳してお...
次回はこちら😊⤵

その時、ひとりの女の子が飛び込んできました。 それは校内を巡回している風紀委員です。 「そのちんぽをよこしなさい!! 不正に入手したちんぽは処分よ!」 「処分?」 「そう、処分よ。この男子たちにはちんぽをちょん切るだけの価値もないの。 ちんぽを切るっていうのはね、言わば切腹みたいに名誉ある刑。 それなりに...
パンドラ
2023-06-05 11:58:51 +0000 UTCryoryo
2022-02-08 02:22:20 +0000 UTC