「紹介するね!
これ、私のおちんぽくん!」
「え〜★
かわい〜い!
おちんぽってこんなに可愛いものだったんだぁ★」
「朝顔の蕾みたいなものがタマタマの上にちょこんと乗ってるのが可愛いよね!!」
「恥じらうように皮に潜っちゃってるところがすごくいいね♥!!」
「タマタマが座布団みたい★」
「ねーおちんぽってどんな触り心地なの??」
「すっごく気持ちいいよ!!」
「むぎゅーって握った時の感触もいいけど…」
「小さい状態のも、別の気持ちよさがあってね!
つるつるスベスベの亀頭をなでなでしたり、タマタマを指でふにふにするのも…楽しいんだよ!!♥」
「最近ハマってるのがこれ!
おちんぽ頬ずり★」
「きゃー★」
「あらら…」
「それと、おちんぽの匂い嗅ぎ★
おちんぽに鼻をくっつけてくんくんするの!
おちんぽの匂いを胸いっぱいに吸い込むと…」
「いいなぁ〜♥
私にもちょっと触らせて〜♥」
「私も!
おちんぽ触りた〜い!!」
「ダメだよ〜!
これは私のおちんぽなんだから!!」
「じゃあ、ハサミを貸してあげるから、誰か男の子のおちんぽをチョッキンしてきなよ★」
「でも私…そんなにモテないから…
告られたことも無いし…」
「私も…
だからチョッキンは諦めてるんだ…」
「大丈夫…
それなら私にいいアイデアがあるよ…★」
前回

どうしたの? 緊張してるの? もしかして怖くなっちゃったの? 駄目な人ね。 女の子に告白したらこうなるってことはわかってたでしょ。 告白するってことは、一番大事なものを差し出すってことなんだから。 緊張してるのは私も同じ、 だって初めてなんだもの、おちんぽちょん切るの。 さあ、覚悟を決めて。 いい歳してお...
次回

「あのね、教室の黒板にこう書いておくんだ。 『私たちに告白したい人大募集! 来てくれた人にはお礼にパンツ見せてあげるよ』って。 男子なんてスケベだからすぐ集まるよ。」 そして… 「さーてどのおちんぽにしようかな。こんなにあると目移りしちゃうなー」 「ホント、こんなに集まるとは思わなかったよね。そんなに女...