めぐみ
「けっこう面白かったね。
またやってあげてもいいかな♪」
梓
「そうだね~
でも男の子だけ気持ちよくなって、なんかずるいよね~
・・・チンポがあれば私たちだって気持ちよくなれるのに。」
多佳子
「でもこんなにされて、私はまだゆるせないけどね、
このチンポ野郎ども!
まだ勃起してやがるし・・・」
梓
「まあまあ、こんなに女の子に囲まれてちゃ、それも当然だよ。
男の子って、自分のチンポが見られてるって感じただけで膨らんじゃうんだよ~」
めぐみ
「そ、そうなんだ・・・
やっぱりチンポ見られたいわけね。
そんなに見られたいならまたやってあげるよ。
チンポパーティ。
でもチンポって、ちょっと嫌な感じだったけど、なんだか好きになっちゃった!!」
香子
「でしょー?
でもこれで納得だね~。
梅原さんがあんなことするわけだ。
ホント面白いもん!
チンポパーティー。
多佳子はどう?」
多佳子
「私は不愉快だよ。
もっと潰れるぐらいにキンタマ蹴ってやりたい!
チンポパーティーなんて男子が喜ぶだけでしょ!
でも・・・まあ最後の蹴りは爽快だったからね、精液かけられないことと、思う存分に蹴れることが条件なら、参加してあげてもいいかな・・・」
香子
「じゃあ放課後はこのメンバーで時々集まって、またやろう!」
めぐみ・多佳子・梓
「さんせーい!!!!!」
まだうめいてる男の子たちはそのままにして、女の子たちは教室から去って行った。
<おしまい★>
ここまで読んでくださってありがとうございました!
このあとこの子達のその後の学園生活とかも書いてみたいですね~!!
パンドラ