女の子「わっ!!
おちんぽすごく大きいです!
こんなに大きなものだったんですね・・・!!
こんなおちんぽが私のものになったなんて、すごい・・・感激です!!」
僕「私のもの・・・??」
なんか気になる発言があったが、「大きい」と言われるのは男として誇らしい。
女の子「・・・恥ずかしながら、生のおちんぽを見るのは初めてなのです!!
早漏でもこれだけ大きければ満足です。皆に自慢できます!!」
う〜ん・・・
なんだろう?
僕の息子がキミのモノ・・・ということは、僕たちはいつの間にか恋人関係になったということ・・・?
じゃあ、やっぱりここに呼び出されたのは愛の告白だったのね。
まぁ・・・それならそれで嬉しいかも・・・
でも僕はまだOKしてないぞ?!!
女の子「あ、またおちんぽがムクムク大きくなってきましたよ。
でも注意してください、それ以上おっ立てるとリングが食い込んで・・・」
僕「いたたたた!!!」
女の子「ほら、射精したのにいつまでもいやらしいこと考えているからですよ!!
私の姿が視界に入ったから、また襲おうとしたんでしょ・・・」
僕「・・・違うよ、キミが僕に愛の告白をしようとしてたと知って嬉しくて・・・それで息子も反応したんだよ・・・」
女の子「愛の告白・・・?
それはともかく、一度おちんぽに流れ込んだ血液は赤ランプが点いてる間は体に戻りませんからね。」
僕「え、大変だ!!
息子が壊死しちゃう・・・!!」
女の子「じゃあ、初・生おちんぽの記念に一枚撮らせていただきます。」
女の子はスマホを取り出すと息子の写真を撮った。
僕「やめてよ!!
こんなところ撮らないでよ!!」
彼女はスマホをポケットに収め立ち上がった・・・
女の子「それでは私は授業があるので教室に戻りますが、あなたはどうされますか・・・?」
僕「僕だって教室に帰るよ!」
女の子「え、その限界まで股間が膨らんだスボンでですか?!!
大騒ぎになりますよ・・・」
う・・・確かに・・・
でも・・・
僕「元に戻してよ・・・」
女の子「さあ・・・それは私の気分次第です。そのおちんぽは私のモノなんですから、立てるも萎えるも私の自由★
まあ・・・大事なおちんぽが壊死したら大変ですから、小刻みに緑ランプにしてあげますよ。
ちなみにそのリング・・・
皮にぴったりくっついてますから、外そうとしても無駄ですよ★」
・・・
男の子「ちょ、そんな・・・」
こうして僕の学校生活の新しいい1ページが始まったのであった・・・・
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第一回目

僕「あの、何か用・・・?」 放課後の校舎裏、突然の呼び出し、このもじもじとした態度・・・ これは、もしかして・・・?? 女の子「あ、いえ・・・その・・・ もし、よろしかったらなのですが・・・」 来た!! これはきっと愛の告白!! 女の子「あなたのおちんぽを見せてください!!」 僕「は、はい??!!」 女の子「あの・・・やはり駄目でしょうか・・・?」 僕「...