女の子「あのぅ・・・私が勉強したところでは、白濁液はそう簡単には出ないはずなのですが・・・
これはいわゆる早漏というやつですよね。
早漏はお手軽で男の子にとっては便利かもしれませんが、女の子からすると呆気なさ過ぎてつまらないです。
こうしておちんぽをしごきしごかれる仲になったのですから、あなたのおちんぽは私のおちんぽ、私のおちんぽが早漏では困ります!!
というわけですから、あなたのおちんぽは改善が必要ですね。」
改善・・・って、それは自分でもわかっているけど、どうやって・・・
僕は射精直後の猛烈なダルさと戦いながら考えた。
女の子「それでは、これをあなたに差し上げましょう!
もしかしたら役に立つかと持ってきていて正解でした★」
彼女はそう言うが早いか、まだヒクヒクうごめいている僕の息子に何がを装着した。
男の子「っな!!!???」
女の子「これはダメなおちんぽを躾けるための秘密道具なのです。
あなたみたいな初心な男子は大抵ダメなおちんぽの持ち主ですから予想はしてました。」
僕「ち、ちょっと・・・
ダメって!!」
女の子「赤いランプが点灯している間、このリングはおちんぽ基部をぎゅっと締め付け、尿道を閉鎖して射精をできなくします。
緑のランプが点灯するとリングの締め付けが弱まり、射精が可能になります。
今は緑が点いてますね。
ランプの切り替えは私が持ってるリモコンで行いますので、私が良いというまで射精はできないというわけです。」
射精後の蒙昧感が薄れ、だんだんと彼女が言ってる意味が理解できるようになってきた・・・
って!!!
ダメじゃん、そんなの装着されちゃ・・・!!!
女の子「では赤に切り替えましょう★
締め付けは強力ですから、ランプが赤の間、このリングは外せません。」
ランプがどうなっているのかは僕には見えないが、なんか・・・息子の根元が締められる感じがした。
男の子「うっ・・・!!」
女の子「・・・ふふ、リングを装着したおちんぽ、ちょっと格好良いですよ。
正面から見ちゃおうかな★」
男の子「い、いや・・・それはちょっと・・・・」
よりによって、こんな変なモノを着けられた状態で正面から見られるなんて・・・!!
これは本当に恥ずかしい・・・
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第五回目

女の子「わっ!! おちんぽすごく大きいです! こんなに大きなものだったんですね・・・!! こんなおちんぽが私のものになったなんて、すごい・・・感激です!!」 僕「私のもの・・・??」 なんか気になる発言があったが、「大きい」と言われるのは男として誇らしい。 女の子「・・・恥ずかしながら、生のおちんぽを見るのは初めてなのです!! ...
第一回目

僕「あの、何か用・・・?」 放課後の校舎裏、突然の呼び出し、このもじもじとした態度・・・ これは、もしかして・・・?? 女の子「あ、いえ・・・その・・・ もし、よろしかったらなのですが・・・」 来た!! これはきっと愛の告白!! 女の子「あなたのおちんぽを見せてください!!」 僕「は、はい??!!」 女の子「あの・・・やはり駄目でしょうか・・・?」 僕「...