僕「?!」
なんと彼女は僕のズボンに手をかけると、脱がそうと試みた。
僕「ちょ、ちょっと?!
何してるの?!」
女の子「そんなに嫌がって・・・
私のこと、嫌いなんですか?」
僕「いや、嫌いじゃないけど、それとこれとは・・・」
女の子「でも、そんなに抵抗されると悲しくなります。
やっぱり私のこと、嫌いなんじゃないかって・・・」
泣きべそをかき始めた彼女に驚き、僕はつい抵抗をやめる。
その瞬間、彼女はすばやく僕のズボンを引き下ろした。
あらわになる僕の息子・・・
女の子「わぁ!
すごく大きいですね!!」
彼女は背後から手を回して息子を掴む。
き、気持ち良い・・・
それにしても、僕は一体何をされているんだ、こんな場所で!!
僕「ちょっと!!
だ、ダメだよ、こんな所・・・
誰かに見られたらどうするの?!」
女の子「大丈夫ですよ★
見られて恥ずかしいのは私も同じ。
だから覚悟を決めましょう★」
何を言ってるんだ、この子・・・
こんなおかしな相手に付き合ってられるか!
と思いつつも、息子を握られてる快感に体は金縛り状態・・・
女の子「でも、このおちんぽ、ビンッビンですよ。
もしかして私に呼ばれた時にすでにこうなっていたのですか?
だとしたら最悪ですね。
2人きりなのを良いことに、あわよくば襲ってしまおうと考えていたんですね・・・」
僕「そんな・・・
勝手に想像しないでよ!
こんな風になったのは全部そっちのせいじゃないか!!
だいたい、僕がダメと言うのを強引に・・・!!」
女の子「どう主張されても自由ですが、私が大声を出せばそれでおしまいですよ。
こんな勃起チンポ丸出しの人が被害者だなんて誰も思いません。
私が襲われているのです。
それが客観的事実。
犯罪者になっても良いのですか?
嫌ですよね。
それなら大人しくしていてください。
これからこのおちんぽをとことんまで弄りつくしてあげます★
嫌がったって無駄ですよ★
それに、口では嫌がっていても、おちんぽは歓迎みたいですよ。
ほら、なんだかさっきよりも大きくなっています。
本当はすっごく期待しているんですよね★」
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たら
2023-03-26 08:47:41 +0000 UTC