僕「あの、何か用・・・?」
放課後の校舎裏、突然の呼び出し、このもじもじとした態度・・・
これは、もしかして・・・??
女の子「あ、いえ・・・その・・・
もし、よろしかったらなのですが・・・」
来た!!
これはきっと愛の告白!!
女の子「あなたのおちんぽを見せてください!!」
僕「は、はい??!!」
女の子「あの・・・やはり駄目でしょうか・・・?」
僕「い、いや、あの・・・」
僕はひと呼吸おいてから、お断りを入れた。
僕「女子の前でいきなり下半身裸は・・・流石にちょっと・・・
ごめんね」
期待を大きく裏切られ、僕の心は萎えてしまったが、息子の方はなんとも正直なもので、ビンビンになっていた。
女の子「・・・わかりました・・・
では、後ろを向いていただけますか?」
僕「え?
うん・・・こう・・・?」
一体何だろうと思いながら、僕は体を半回転させた・・・
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第二回目
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