《僕らは》待て!チンチン!お肉だめよ!《位置について》 《横一列で》穏やかなハウスに怒声が響き渡る《スタートを切った》 クゥン!と身を縮め即座におねだりポーズを取るのはあの狂暴なジンオウガであった。 記者「凄いですね、あのジンオウガがまるで小便小僧じゃないですか」 シロウ「こんなのはまだまだ本物の調教じゃないよ。本物の調教は野趣放蕩にして自由闊達、それでいてピンッと一本おちんちんが通っているんだ」 記者「貴方のおちんちんが…ですか?」 シロウ「ありゃりゃ…どうやら本物のチンチンを知らないようだねこりゃ。よーし、明日またここに来てください。ガチンコのオチンコご覧に挿れますよ」 記者「可哀そうになんて呟いてるこんな自分蹴りたくなるくらい嫌い」
ながんと
2022-09-04 18:34:13 +0000 UTCすろうす
2022-09-04 17:28:51 +0000 UTCティア
2022-09-04 16:36:08 +0000 UTC