skeb戦略
Added 2022-03-22 19:02:24 +0000 UTC私も色々調べて納品物の品質と価格帯などリサーチしつつ、絵師さん方のnoteやブログを巡回して勉強中です。
noteで毎月skebのレポートを出されている方もおり、納品数が100を超えている方だったのでとても参考になりました。
新規登録クリエイターは新着クリエイターというタグで一定期間クライアントさんから見つけてもらうシステムになっていて、ファーストリクエスターという新着絵師に優先的に依頼をしているクライアントさんが一定数居られるようで、登録直後は比較的依頼を受けやすいように出来ているようです。
なのでこの新着補正が切れる前に納品実績を作り、それが新着納品一覧に載る事でそれを見た別のクライアントさんがまた依頼をして…という循環を作れると提供側の信用度が上がってより依頼を受けやすくなるという感じでしょうか。
新着補正切れるとskeb経由での発掘はかなり困難になるので、その場合はポートフォリオを用意してクリエイター側からクライアントさん方に営業というかアピールをしてご依頼を頂くのが現実的な方法かなと思います。
skeb内で確認できるサンプルがなかったり少なかったりだとなかなか依頼をする判断材料として心許ないと思ったので、私は最初に大分ガッツリポートフォリオを上げました。
アピール機能はまだ使った事がないのですが、おま金の1~2割引きくらいでお願いする場合が多いのでしょうか?時津風がアーボックに
自分の得意分野に近い納品物が多い方をskebの新着絵やリクエストマスター(発注数のランカー)タグなどから探していく感じが良いのでしょうかね。
ご挨拶+「〇〇のジャンルやキャラが得意なのでアピールさせて頂きました。ポートフォリオをご覧頂きもしご依頼頂けるようであれば宜しくお願い致します」くらいの感じで、描きたい気持ちよりは自分が何を提供できるかを伝える方向はどうだろうかと考えています。
!みたいな感情記号くらいは使った方良さそうですが、あまり文章が長いとクライアントさんの時間を悪戯に奪ってしまうかなと。
まぁ正解はないのでこの辺は個人の裁量ですね。
私も次に枠を開けた時にどれだけ依頼が貰えるか商業の仕事はあるかどうか、誰も保証してくれないので割と不安ですが、二の矢三の矢の絵で生きる手段を考えながら目の前の事を頑張っていこうと思います。
Comments
フォロワーさんで依頼が欲しいという方々が割と居られて、効果的な運用法がいまいち解らない場合の助けになればと感じ悪くならないよう書いてみました。ポートフォリオやアピールを活用している方自体割合少ないので、そういう部分で差をつけるのも大事かなと思います。
すろうす
2022-03-23 02:39:14 +0000 UTC売れっ子になると忘れてしまうのかもしれませんが、応援支援して下さる方が居るのは本当に有難い事です。記事はフォロワーさんで絵の依頼が欲しいという方が何人か居られたのでちょっと書いてみました。
すろうす
2022-03-23 02:31:37 +0000 UTCアピール機能ですが嗜好ジャンルの近い大手リクエストマスター狙いでもおまかせ金額定額まんまの方もいますし、一度リクエストいただいた方にリピーターさんのお得感として若干値下げして送られる方もいたりと結構使われ方はケースバイケースみたいですね。(ある意味営業に近いですが… 描きたい気持ちも大事ですがご自身がお相手に何を提供できるかを伝える方向のコンセプトは大変宜しいかと思います。こちらからアピールする分中々に難しい試みかと思いますが引き続き御成功応援しております
ながんと
2022-03-23 02:29:40 +0000 UTCいろいろと大変そうですけれどがんばってください!応援してます!
ティア
2022-03-23 00:17:28 +0000 UTC