【part3】修学旅行で覗きをした僕は何故か強盗団の仲間として裸のクラスメイトを縛りあげるお話
Added 2022-10-18 11:24:19 +0000 UTC「次は、わたくしが縛られる番のようですね…。」
僕の目の前にはアリスちゃんがいた。アリスちゃんは有名な富豪の娘、いわゆるお嬢さまだ。セミロングの栗色の髪を靡かせながら堂々と校内を闊歩する姿はみんなの憧れだった。
そんなアリスちゃんは全裸で僕の目の前にいる。一糸纏わぬ姿で僕を見つめていた。
「その…隠さなくても平気なの?」
あまりにも堂々としているアリスちゃんに僕は尋ねた。
「逆に聞きますけど、貴方は自身の裸体をわたくしに見られて平気なのですか?」
「そりゃ、恥ずかしいけど…」
「わたくしも同じ気持ちですよ。」
「え…?」
再びアリスちゃんの表情を伺う。彼女は先ほどまでと異なり顔を真っ赤に紅潮させていた。
「殿方に裸体を見られて恥ずかしくないわけないじゃないですか…!」
アリスちゃんは目に涙を浮かべながら僕に告げた。
両手を身体の後ろで交差したまま恐怖と羞恥で震えるアリスちゃんを見て、不謹慎にも性的興奮を覚えてしまった。小ぶりなおっぱい、そして逆三角形に切り揃えられた陰毛と割れ目を隠すことなく縛りを受け入れようとする姿勢は僕の加虐心をくすぐった。
そんな従順で高貴なアリスちゃんには“亀甲縛り”が相応しい。
「アリスちゃんには“亀甲縛り”をしてあげるね。手は頭の上で組んでいて。」
「こう…ですか?……亀甲縛りとは…?」
「縛られてみたらわかるよ。」
僕は縄を二つ折りにし、アリスちゃんの首からかけた。
「ん…」
首からかけた縄がアリスちゃんの勃起した乳首に触れた。敏感になった乳首にザラザラとした麻縄が性的快感を与えていた。
「脇毛…」
「そんなところ…見ないでください…!」
僕の視線はガバァと無防備に開かれた腋に集まっていた。数日前に剃られたであろう脇毛はまばらに伸びつつあった。こんなお嬢様でも身体の毛は僕と同じように生えている事実だけで軽く射精してしまった。
気を取り直して亀甲縛りを続ける。
胸の上下、おへそ、そして股間に2箇所結び目を作った。特に股間の結び目は慎重に結んだ。一番気持ちいい場所に当ててあげないと。
「うそ…ですよね……その縄…」
アリスちゃんはこれから起きることを予測して僕に懇願した。でも、縛り上げないと悪いリーダーに何をされるか分からない。僕は「ごめんね。」と一言告げてから股間に縄を通した。
「んひぃ…!?」
縄の瘤がちょうど良く秘部を刺激できたみたいだ。軽く身体を震わせながらアリスちゃんは膝をついた。それでも両手を頭の後ろで組んだまま降伏の姿勢を取っていた。
「綺麗な亀さんにしてあげるからね。」
僕は縄を走らせた。
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「ぁ…ん……手が動かせません…」
亀甲縛りを施したのち、後手に縛り上げた。後手の縛りは亀甲縛りと連結させているので縄抜けをしようと動かすたびに身体の縄が締まるという寸法だ。
「これが亀甲縛りだよ」
「お腹のところが亀のような六角形になっているわけですね…」
さすがアリスちゃん。亀甲縛りの本質をあっという間に理解してくれた。
「こんな破廉恥な縛り…許せません…」
「僕からすると君の方が破廉恥だと思うけど…」
「わたくしの何処が破廉恥と…」
「だって…その…お股から垂れてるし…」
「こ…これは…!?」
アリスちゃんのおまんこからは大量の愛液がトロォと滴り落ちていた。
「ち…違います……!お風呂のお湯です…!」
「お湯にしては粘着質な感じだけど…」
「うぅ…」
アリスちゃんは顔を真っ赤にさせていた。そしてアリスちゃんの愛液の分泌量はだんだんと多くなっていった。
「ん…ハァハァ……」
アリスちゃんは執拗に手首を動かしていた。コレは縄抜けなんかじゃない、オナニーだ。否応にもアリスちゃんに周囲の女の子たちの視線は集まった。
「すみません、この子を脱衣所まで連行しても良いですか?」
僕はリーダーに尋ねた。
「何故だ?」
「反抗的な態度をとったんで、脱衣所のドライヤーを股に突っ込んでやろうと思いまして…」
「お前は鬼畜だな。まぁ、許可する。反抗したらどうなるのか教えてやれ。」
「はい!」
僕はアリスちゃんを立たせて脱衣所まで歩かせた。
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「わたくしのお股にそのドライヤーを挿れるのですか…」
先程の会話を聞いていたアリスちゃんは後退りしながら言った。
「あれは嘘。」
「うそ…?」
「みんなの前でオナニーさせるのは悪いなって思ってね」
「わたくしはオナ…自慰行為なんてしません…!」
「大丈夫、ここなら絶頂してもバレないから。」
「だから…自慰行為なんて…」
「そうだ、アリスちゃんの服はどこ?」
「えっと…その列の右上です…、って話を逸らさないでください!」
僕は脱衣所のカゴを手に取り、その中から水色のパンツと黒のタイツを取り出した。
「って…貴方、わたくしの名前をどうして知っているのです?もしかして、わたくしのクラスメイトの…ぼち…んぐぅ!?」
そこまで言いかけたところでアリスちゃんの口の中に使用済みパンツを捻じ入れ、その上から黒タイツを噛ませた。
「コレで声を出してオナニーしてもバレないよ。」
「んーーー!!」
「あ、そうだ。」
僕は脱衣所に備えてあったメモ帳にメッセージを書いて、アリスちゃんの横に置いた。
「オナニーが終わったら読んでね。アリスちゃんがオナニーに嵌って読まないことにならなければいいけど…」
「んぅ!んーー!!」
「じゃあ、またね。」
僕はそう言って脱衣所を後にした。
僕の背後では縄の軋む音とアリスちゃんの妖艶な声だけが聞こえた。