FANBOX限定描きおろしです。 「あれ?ばーさん。シスター・アンは!?」 「旧村・・・呪われ村に向かったようだよ。 神父様がお亡くなりになってから 誰も村に近づかなかったのに シスターがどうしても孫達の慰霊に行ってくださるとおっしゃって」 「おいおい。まだあの村の周りは、いつ石竜が出るかわからねんだ。 だから俺みたいな傭兵が領主さんに派遣されてきてんのによ」 「ありがたやー。ありがたやー」 「ちっ、早く連れ戻さないとギャラが減っちまう」 ・・・・・・ 「お、明かり・・・シスター・アンか!?」 「大・・・浴場の看板?フロ場にいるのか」 (・・・ホラ。君達が見たかった、私の乳房・・・よ) (ここも・・・女性の性器なんて、見たことなかったでしょ?) (君達がいつも私の浴場を覗こうとしていたの、知っていたのよ) (でも突然現れた、石竜の息で石にされてしまって・・・。 私だけが助かってしまったのよね) (遅くなってごめんなさい。やっと一人きりで来ることができたわ) (ああ。覗く前からこんなに勃起していたのね) (さあ、君の陰茎も見せて・・・みんな小さくて可愛いわ・・・) 「・・・・・・ふうん。そうかい、シスター・・・」
まちだの
2019-09-26 14:30:25 +0000 UTCArcan
2019-09-26 14:16:00 +0000 UTCまちだの
2019-09-26 12:30:41 +0000 UTCArcan
2019-09-26 12:10:57 +0000 UTCまちだの
2019-09-26 09:47:14 +0000 UTCネクロフィリア
2019-09-26 09:39:19 +0000 UTCまちだの
2019-09-25 18:42:21 +0000 UTCArcan
2019-09-25 17:50:23 +0000 UTC