7ページめにしてようやくHシーンに突入。 006の1~2コマめはポーズが気に入らずに描き直した。 関係ないけど、プラモ好き(だった者)としてドラマ「量産型リコ」はつい観てしまう。 で、いつも思うのだが、 ドラマの内容やストーリー云々の前に、 どうしても気になるのが、 主演の与田祐希の表情の乏しさである。 ほぼ無表情と言ってもいい。 感情表現の幅が狭いのかもしれない。 喜怒哀楽すべてがとても空虚に見える。 (個人的にそう見える、というだけで実際がどうかは知らない。) 今回で3シーズンめでおそらくファイナルだが、最後までその印象は変わらなかった。 ここまでくると、もはや個性なのかもしれない。 でも確実に量産型(よくいるタイプ)の女子ではないと思う。 8月にはRGのRX-78-2ver.2.0が発売されるのでぜひ購入したいが、結局積みプラになるに違いない。