さあ、いよいよAVスペシャルイベント「プディングちゃんと交尾チャレンジ」が始まりました。
プディングちゃんと素人さんがセックス勝負して、一度も射精せずに彼女を3回絶頂させたら勝利!
豪華なプディングちゃんグッズがいっぱい貰えちゃいます。
トップバッターの素人さん、たくさんのギャラリーが見守る中でも臆せず勃起させます。
少し恥ずかしそうに前屈みになりながらもプディングちゃんに覆いかぶさって合体!
「あぁ、プディングちゃん、あの、初めまして、よろしくお願いします〜。」
すでにピストン運動を開始しながら遅れ気味の挨拶に、プディングちゃんも思わずくすり。
「んっ、うふふ、よろしくね、あぅ、あぁん、君スゴいねっ、大きいよ、かなり好みのおちんちんかも。お名前は?」
「あ、アユムです。好みのおちんちんだなんて、ぅあぁ〜、夢見たい♥ 僕、プディングちゃんの大ファンです!」
「んふ、ありがとう、アユムくん、素敵な思い出にしましょうね♪」
「ぅわぁぁっ、プディングちゃん、好きです。もう、大好きいぃぃ!!!」
すっかり感極まったアユムくん、プロのAV男優も顔負けの力強い交尾でプディングちゃんに種付けプレス!
「わあ、あぁ、アユムくん、スゴイよ君! 気持ちいぃ!いぃ、イッた! たはぁ〜〜♥」
合体から3分足らずで絶頂しちゃったプディングちゃん。
イベント会場にもどよめきが起こります。
プディングちゃんがオーガズムで腰を痙攣させている間、少しの間動きを止めるアユムくん。
でも10秒も立たないうちに、再び彼女に伸し掛かって抱きしめ交尾再開です。
プディングちゃんはまだ快感の余韻が残っているうちに突かれるのが大好き。
彼女の大ファンのアユムくんは、そのことも当然知っているようです。
ビクンビクンと跳ねる腰を押さえつけるように、種付けプレス!
「ほわあぁ〜♥ スゴい、待って待って、アユムくぅん、またイく、イぐぅぅ!!」
今度は1分ほどで、また絶頂しちゃうプディングちゃん。
アユムくんと余程相性がいいのか、イきっぱなし状態です。
「……ぁ、プディングちゃん、僕…、」
なんと、アユムくんも射精しちゃいました。チャレンジ失敗です。残念!
「あららぁ、出ちゃった? ちょっと勢い付けすぎたかな?」
「うぅぅ〜、もっとプディングちゃんと繋がっていたかったのに…。」
「うーん、惜しかったねアユムくん、でもとっても楽しかったよ♪ またチャレンジしてね♥」
「は、はいっ!」
優しい笑顔で労ってくれるプディングちゃんに、まずます大ファンになっちゃうアユムくんでした。