「小さいからって見くびらないでね。エッチには自信あるんだから♪」
■わくわくフェルモちゃん
「さぁ、いっぱい楽しませてね♪」
■フェルモちゃんを空中バック!
体の小さなフェルモちゃんをひょいっと抱えて空中バック!
「ふええぇ〜、気持ちっ、気持ちいいぃよぉ〜♥」
体は小さくでもアソコは大きく発達していて、人間さんの巨根もなんなく奥まで収めちゃうフェルモちゃん。
「もっと、もっとおちゅっぽ突いて〜♥♥」
空中で激しく揺らされて、まるで遊園地のアトラクションにでも乗ってるみたいに無邪気にはしゃぐフェルモちゃん。
すっごく楽しそうにイキまくるもんだから、人間さんもとっても癒やされちゃう(*´▽`*)
「あぁ〜、フェルモちゃんは可愛いなぁー。大好き♥ もっともっと、ボクのちゅっぽを味あわせてあげるね♪」
■フェルモちゃんの性欲は底なしだ!
もう10回は射精したかな、さすがにペニスが痛くなってきた人間さん。
「ふぅ〜、フェルモちゃん、楽しかったね。」
「待って、抜かないで!」
ゆっくりペニスを引き抜こうとすると、なんとそれを静止するフェルモちゃん。
「自分だけ満足したら終わっちゃうつもり?」
「え、ウソでしょ、まだ満足してないの? ごめんフェルモちゃん、さすがにもう出ないよ。」
「精子が出ないなら血を出せばいいじゃない。」
「……え?」
「きゃはは、冗談だって。ヘンな顔〜。できないんなら終わっていいよ。お疲れちゃ〜ん♪」
なんだか馬鹿にされたようでちょっと怒った人間さん。
下半身にぐっと力を込めて萎えかかっていたペニスを再び奮い立たせます!
「いいよフェルモちゃん、君がもう両手上げて降参するまで突いてやるから。覚悟してよ。」
「あはー、やったやった、そうこなくっちゃ♥」
フェルモちゃん体は小さいのにかなりの性欲お化け。この人間さんはどこまで耐えられるかな?
cs
2020-09-25 10:36:21 +0000 UTC