このドラマは毎回楽しみに見ています。 今回は第一回に登場した大原優乃が出演していたので巨乳ファン的にはそれも見どころのひとつでした。 この手のグルメドラマは通常、孤独のグルメのように食べる側のみの心理描写、モノローグで展開されるものですが、 この女子グルメバーガー部は食べる側と料理を作る側、双方のドラマが描かれ心理描写のモノローグが入るという作りで、それが珍しい、というか散漫な印象になっていると感じています。 作り手としては女の子がハンバーガーを食べるだけではドラマにならない、もしくは尺が持たないという判断なのかもしれませんが。 いやそれなら、それこそタイトル通り部活動やサークル活動にして、訪れた店で部員が店員さんに質問しつつ食べるとか、先輩が後輩にその店のこだわりポイントを説明するとか、やり方は色々あったようにも。 ※TV画面のスクショは問題があるようなら削除します