【牝畜リニック】シリーズ
◾️めすちクリニック
このクリニックは牝畜症候群と診断された方の為の早期治療施設です。
牝畜症候群は人間の女性がかかる原因不明の不治の病です。この病は牝畜になりたいという潜在的な欲望が身体中を侵食し、最終的に人間を辞めてただの牝になってしまいます。
早期治療では定期的に患者の潜在的な牝畜欲望を発散させる事で悪化を防ぎ、症候群と上手く付き合っていけるようにサポートします。
◾️牝畜種別
C型…牛
P型…豚
H型…牝鶏
B型…兎
K型…子猫
M型…牝馬
◾️新たな情報
⚫︎1
牝畜症候群には種類があり、患者衣も種類に合わせて決められます。中でもC型(cow型)は牛柄で、他の患者からも人気が高い患者衣です。
C型牝畜症候群は、牛の様にミルクが出るようになります。またアクメするとミルクが出て、ミルクが出るとアクメしてしまうという風に、アクメとミルクが結びついています。
⚫︎2
P型(pig型)牝畜症候群は他の型よりもマゾ性が高く、「豚」と呼ばれることに興奮を覚えます。施術中の患者には、焼印に見立てた「豚」のハンコを押すことで興奮させイキやすくします。
牝畜症候群患者の中には身体をくねらせて快感を逃そうとする方がいるので、対策として身体を拘束することがあります。
⚫︎3
H型(hen型)牝畜症候群は膣を始めとした牝穴から、挿入物を引き抜かれるときに強い快感を得ます。その為アナルや尿道などの穴も、開発しなくとも牝穴として扱うことが可能です。
また当院ではあまり行わない施術ではありますが、首絞めが好きなことが多いです。パートナーとの行為中に首絞めを求められたら、そのパートナーはH型の可能性があります。
⚫︎4
B型(bunny型)牝畜症候群はすぐに牝穴が寂しくなり、悪化するとオナニーの回数が増えていきます。また回数が少なくても一度のオナニーで何度もイかないと満足できないなど、どの患者もアクメ回数は同様に多いです。
治療の種類によって絶頂管理する必要があり、拘束や場合によっては貞操帯の装着をすることがあります。どの治療においてもアクメの量や頃合は、専門医が考えて処方しています。
⚫︎5
K型(kitty型)牝畜症候群は自覚症状が全くなく、早期発見がとても難しいです。大抵の場合発見時に最終ステージに入っており、日常生活中突然ただの牝に成り下がる恐ろしい種類です。
反面早期発見ができた場合、自覚するだけで進行が止まるので最も対処しやすい種類でもあります。自覚させるための「わからせ」と呼ばれる緊急治療には、本人の同意が必要ありません。
⚫︎6
M型(mare型)牝畜症候群はクリトリスが肥大化し、コレをクリちんぽと呼びます。クリちんぽの代償として、感じる事はできるがクリちんぽかスパンキングがないとイクことが出来ない身体になります。
稀にクリ包茎の患者がいらっしゃいますが、当院には牝畜バキュームがあるので簡単に剥くことができます。牝畜バキュームはクリトリスや乳首の吸引は勿論、搾乳や強制排尿など液体を吸引する事ができる牝畜治療専用機器です。