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【教室肉便器マゾふたちゃん】シリーズ
■マゾふた
マゾ豚に由来する。マゾヒストふたなりのこと。
主に肉便器や家畜として扱われ、性教育の実験台や公認のイジメターゲットとして役に立っている。
近年ではマゾ性を高めるため、ある年齢まで普通の女の子として育てられ急に「マゾふた」だと明かすことが多い。
■マゾふたリスト
⚫︎真園
2組のマゾふた。少しMであること以外は普通の女の子…だと本人は思っていた。
クラスの友達と仲が良く、友達が祝ってくれる自分の誕生日の朝マゾふただと知る。
最初は信じられなかったが、友達の前で裸になった時濡れていることに気づき、自分はマゾふただと認識する。
本人は恥ずかしがるが身体は恥辱を好む。
⚫︎豚鳴
3組のマゾふた。体型や陥没乳首にコンプレックスを持っている気弱なふたなり。
小さい頃から皮オナをしていたので皮が伸び、反比例するようにおちんちんが小さくなった。乳首もおちんちんも完全に埋もれているが感度はかなり高い。
名前と体型のせいで「豚」と呼ばれることがあるが、興奮してしまう。
⚫︎美土
1組のマゾふた。巨大な尻尾のアナルプラグと貞操帯つけているエロが大好きなふたなり。
元々ヤリマンでふたなりである事がすぐ広まり、マゾふただと明かされる前から自覚していた。恥ずかしいという感情が消滅しており、マゾふたの生活を満喫している。
更なる刺激を求めて貞操帯の鍵を日直に預けている。
■マゾふたの生態
⚫︎1
マゾふたは自己紹介する時手を使わずおちんちんを揺らし、おまんこを見せなければならない。
マゾふたはアクメスイッチで躾けられる。
アクメスイッチは絶頂箇所と回数、強弱を選ぶことができる。最低でも通常の3倍の強さの絶頂になる。
しかし本来のアクメとは違い機械的なものなので、身体は満足できない。罰として最適なアクメ。
⚫︎2
マゾふたのアクメはおちんちんとの関係が深く、他のどの箇所でアクメしても射精してしまう。
そのためおちんちんがアクメの大部分を占めており、射精の量や勢いでアクメの程度がわかる。
他の箇所を刺激してコックリングをすると簡単に寸止めできる。
マゾふたの制服は決まっておらず、性器が露出していれば問題ない。
⚫︎3
クラス毎に1匹いるマゾふたは、時々開催される交流会でお互いの親交を深める。
交流の目的は客観的にマゾふたという立場を認識させること。
交流の内容は交尾が基本だが、おちんちんが極端に小さいなどの理由がある場合内容が変更される。
マゾふたは正しいオナニーを知らなかったり、短小包茎の個体が多い。
⚫︎4
マゾふたは何時どんな場所でも命令に逆らうことができない。それを利用し自分以外のマゾふたで発散する個体がごく少数確認されている。
しかしマゾ同士なので単純な主従関係は生まれず、互いが満足できる行為しか行わない。
お互いの躾用アクメスイッチを配布されているが、持ち歩いているマゾふたは確認されていない。
⚫︎5
マゾふたは男女問わず自由に使える肉便器だが、使用率は男性が多い。
反面アクメスイッチの使用率は圧倒的に女性が多く、無様な絶頂姿を見て楽しんでいる。
女性がマゾふたを使う場合イジメのターゲットとして使うことが多い。