「い”や”ぁ”あ”あ”!!!!も”ぉ”い”や”ぁ”あ”ぁ”!!!!!」
「なにを訳の分からないことを言ってるの?」
「貴方が真面目にお仕置きを受けられないからこうなったんでしょう!」
「さぁ、これからが本当のお仕置きですからね。」
「とりあえずお尻叩き、200回!」
「ひ”ぃ”い”い”ーーー!!!ひ”ぃ”い”い”い”ーーーーッ!!!!」
「お”か”あ”さ”ん”!!!!こ”め”ん”た”さ”い”!!!!」
「こ”へ”ん”な”さ”い”い”い”ーーーーッ!!!!」
「はぁ・・・。」
「”ごめんなさい”は、お尻を真っ赤にしてから聞いてあげます。」
「200回叩き終わったら、反省の度合いを確かめます。」
「反省が足りないようなら、そのままもう200回!」
「200回ごとに反省チェックしてあげます。」
「あ”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーッ!!!!!」
「貴方が反省できるように手足もしっかり縛ってあげたんですから、感謝しなさい。」
「泣こうが喚こうが構いませんが、反省しないとお仕置きは終わりませんからね。」
「泣いても喚いても構いませんが、そんな態度じゃ何度でも200回叩きます。」
「せいぜいしっかり、お尻を腫らして反省を示すことですね。」
「ひ”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーッ!!!!!」
バッチィーーーーーーンッ!!!!!!
「も”ぉ”お”お”お”ーーーーーーーーッ!!!!!」
「も”ぉ”い”や”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」
「また泣きごと言って・・・!!!!」
「希望をもたせてもいけないから先に言っておいてあげます!!」
「今回の200回は、やり直し確定!!!!!」
「あと199回叩いて、もう200回叩いて、改めて反省チェックとします!!!!」