サヤカ先生の訓育無限ループ
Added 2024-07-07 16:50:56 +0000 UTCヒュンッ・・・
ヒュンッ・・・
「ひぃっ・・・ひっ・・・ひんっ・・・ひっ・・・。」
ヒュッ
ビシーーーーーーーッ!!
「きひゃああああああーーーーーーーーーーーッ!!!!!」
「に”じゅ”う”はじぃ”!!!!!!!!さ”や”か”ぜんぜぇッ!!!!!あ”り”がどお”ごばいばずう”う”う”ーーーーーーーッ!!!!!!!」
幾重もの赤いラインがついた真央のお尻が、ブルブルと震えている。
「はい、あと2回。」
ヒュッ
ビシーーーーーーーッ!!
「きっひぃいいいいいいいいいーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」
「に”じゅ”う”ぎゅう”う”ううう”!!!!!!!!」
「さ”や”か”ぜんぜぇええええーーーーーーッ!!!!!あ”り”がどお”ごばいばずう”う”う”ーーーーーーーッ!!!!!!!」
「真央ちゃん、少し声を落とそうか。」
「は”ぁ”!!!!!は”ぁ”い”!!!!!!」
仔細は割愛するが、高校3年生の真央は、地元では有名な資産家の一人娘として何不自由無い生活を送っていた。
望むものは望むままに与えられる暮らし。
そんな彼女に課せられた唯一の課題。
それは、父母の指定する大学への合格。ただそれだけであった。
元来地頭の良かった彼女は中学を卒業するまでは難なく過ごしていたのだが、高校2年生の頃その成績に陰りが生じてきた。
自体を重く受け止めた両親は心を鬼にし、体罰を伴う教育を施すことにした。
そこで雇われたのが今まさに教鞭をお尻めがけて振るっている彼女、サヤカ先生だった。
体罰を与えると息巻いたものの、
自分の手で愛娘を痛めつけることができなかった父母は、サヤカ先生と体罰を伴う教育契約を結んだ。
こうして、哀れな令嬢を懲らしめる恐怖の専属家庭教師との日々が始まった。
「これでお尻は最後よ。」
「真央ちゃん、よくがんばりまし・・・たっ!」
ヒュッ
ビシーーーーーーーッ!!
「あ”ひ”ぃ”いいいいいいいいいーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」
「さ”ん”ん”じゅ”う”う”う”ううう”!!!!!!!!」
「さ”や”か”ぜんぜぇえ”え”え”ーーーーーーッ!!!!!あ”り”がどお”ごばいばずう”う”う”ぅ”う”ーーーーーーーッ!!!!!!!」
真っ赤なお尻を左右に揺らしながら泣き叫ぶ真央。
そんな可憐な乙女の滑稽な尻振りダンスを無視しながら、成績表と返却された答案用紙を並べて思案するサヤカ先生。
「はーい、少し休憩していていいわよ。」
「ひ”ぃ”い”!!!!い”た”い”よ”お”お”・・・・!!!!」
「痛くなかったらお仕置きじゃないでしょ〜?」
現在、真央に課せられているノルマは主にテストの点数での減点方式でのお仕置き。
主要5教科の中間・期末テストや模試での点数に応じてノルマを設定されている。
別段頭が悪いわけでも、授業を聞いていないわけでもない真央だが、
通っている学校のレベルの高さも相まってなかなかそのハードルがクリアできないでいた。
しかし真央にとってクリアできないことはすなわち、強烈なお仕置きを意味する。
今しがた受けていたのはもっともスタンダードなお仕置き、お尻叩き。
”ケイン”と呼ばれる細長い木の棒で横一線に打ち据えられると、飛び上がるほどの痛みを伴う。
高校2年生になるまで一度たりとも叩かれたことなどなかった真央は、初めてケインを頂いた時、たった1発で失禁した。
そんな真央が、サヤカ先生による徹底的なスパルタ訓育を受け始めて1年。
始めの頃に比べて遥かに耐性はついているのだろうが、それに伴って先生のお仕置きも厳しくなり続けている。
この日のお仕置きは先日の中間考査の精算だった。
5教科一律、90点をノルマとしてのテスト。
精一杯頑張った真央だったが、2教科はノルマに届かなかった。
英語は84点、そして数学は79点。
受験生としての自覚が足りない、とサヤカ先生によるお説教とお仕置きが始まって十数分が経過していた。
「さて今のが英語の不足分、1点5回で30回のケイン打ち。」
「は”ぁ”・・・は”ぁ”・・・は”い”・・・。」
「す”う”か”く”の”ふ”ん”の”お”し”お”き”も”・・・お”ね”か”い”し”ま”す”っ・・・。」
「それなんだけど、真央ちゃん。」
「80点以下はお尻叩きじゃ足りないですね。」
「あ”・・・え”・・・。」
「去年までだったら11点分で、55回のケイン打ちだったけど。」
「もう3年生なんだから、そんな罰じゃ合格できないよ。」
「・・・真央ちゃん、今回から80点以下は ”おまた” にお仕置きします。」
「ひ”ぃ”・・・ひ”ぃ”い”ーーーーーーーーーーッ!!!!」
絹が裂くような悲鳴が、大きな屋敷の一室から響き渡った。
—————————————————————
「い”や”あ”!!!!い”や”あ”あ”!!!!!」
「お嬢様、我慢なさってください。」
「は”な”し”て”!!!!は”な”し”て”ぇ”え”ーーーーーーーッ!!!!」
サヤカ先生に呼ばれ、2人のメイドが真央をベッドに縛り付ける。
「先生、こちらで・・・。」
「ありがとうございます。あとは大丈夫です。」
「では失礼いたします・・・。」
「さ、て、と。」
「い”や”あ”ーーーーー!!!!マ”マ”!!!!パ”パ”ァ”ーーーーーーッ!!!!!」
「お父様もお母様にも、お仕置きの報告はしっかりしてるわよ。」
「ここへのお仕置きは今日が初めてだから・・・そうね。」
「特別に1点分、5回免除して50回にしてあげる。」
「その代わり、どのお道具が一番適しているのかも確かめたいから、10回ずつ色々なお道具でお仕置きするからね。」
「あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」
「最初は靴べらからにするね。いくよー。」
「ひぃっ!!!!ひきぃいいっ!!!!!」
無情にもベッドの四隅に手足を縛られ、大の字になった真央の秘所めがけて鉄槌が下された。
ビチィーーーーーーーーッ!!!
「きっ・・・・!!!!!!!」
「き”ぃ”い”い”い”い”ーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」
歯が割れるのではないかと思うほどに食いしばり、目をひん剥きながら耐える真央。
ビチィーーーーーーーーッ!!!
ビチィーーーーーーーーッ!!!
ビチィーーーーーーーーッ!!!
「ひ”き”ゃ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あああああーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」
「ぶ”わ”ぁ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あああああぁあああーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!」
10回の靴べらで、操を守り続けている真央のそこが赤く色づいた。
「はい、10回。」
「ひきっ!!!!ひぃん!!!!ひっ・・・ひぃいいーーーーーッ!!!!!」
「お”ね”か”い”て”す”!!!!せ”ん”せ”ぇ”!!!!!!つ”き”は”ぜった”い”ノ”ル”マ”ク”リ”ア”し”ま”す”か”ら”!!!!!!」
「お”ま”た”は”ゆ”る”し”て”く”た”さ”い”い”い”ーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!」
「駄目よ真央ちゃん。」
「今までだって、先生が許したことなんて1回もないでしょ?」
「あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーッ!!!!」
「お仕置きはね、真央ちゃん。」
真央に語りかけながら先生はヘアブラシを手に持つ。
「追加はあっても・・・免除はないのよ。」
バチィイイーーーーーンッ!!!
「ひ”ぎゃ”あ”あ”あ”あ”あああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」
「今日もちゃんとお仕置きが受けられない、反省が足りないならあとで追加罰だからね。」
「さ、次はヘアブラシ、あと9回。」
バチィイイーーーーーンッ!!!
「も”が”あ”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!」
その後も定規、バスブラシと様々な道具で10回づつ叩かれた真央。
真っ赤なお尻と、それ以上に真っ赤に染め上げられる陰唇。
最後の方は真央の声は枯れ切って、それでもなお叫ぶのを止められなかった。
「は”ぁ”あ”!!!!は”ぁ”ぁ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」
「これで40。あと10回だから頑張ろうね、真央ちゃん。」
そう言って次にサヤカ先生が携えたのは、先程お尻に散々頂いていたケインだった。
「最後はお馴染みのケインに懲らしめてもらおうね。」
「い”や”あ”あ”・・・・い”や”あ”あ”あ”・・・・!!!!!!」
「それに、最後は ”おまた” の真ん中じゃなくて、ここ。」
ツン、とケインの先端で真央の陰核を突く先生。
「ひ”っ!!!!???」
「クリトリスに10回ね。」
「い”あ”!!!!!あ”え”あ”!!!!!あ”え”え”え”ーーーーーーーーーーーッッ!!!!!!!!」
「お”う”あ”え”ぇ”え”え”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」
「しっかり我慢しな・・・っさい!」
ヒュッ
ビシーーーーーーーッ!!
「・・・・・!!!!!!!!!!!!!!」
「ぴぎぃ”い”い”い”い”いいいいいいいぃいいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!!!!!!!!!!」
ブシッ!!!!!
「きゃっ。」
ジョロ・・・ショバァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「あらら・・・お漏らししちゃいましたか。」
「お漏らし分の追加罰は後でやるとして、とりあえずあと9回このまま叩くからね。」
「は”お”お”お”お”ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!??????」
ヒュッ
ビシーーーーーーーッ!!
ビシーーーーーーーッ!!
ビッシィイイーーーーーーーッ!!
「う”ぉ”お”お”ぉ”お”お”お”お”お”ーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!」
ブシッ!!!!ビシャッ!!!!!
失禁中だろうがお構いなしに振り下ろされるケインが炸裂し、そのたびに乙女の秘所から小水が噴出した。
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「さて、これで50回終わりだけど・・・。」
「真央ちゃん、お漏らししちゃったね。」
「カヒューーーーーーーーーー・・・・・ヒューーーーーーーー・・・・・。」
「追加罰だけど・・・お尻もここも、今日は無理そうね。」
「うーん・・・それじゃ、びしょびしょのここを乾かしてあげる。」
カチャカチャと真央の手足の拘束を解くサヤカ先生。
「あ”・・・あ”・・・。」
「真央ちゃん、おむつ替えの姿勢になりなさい。」
「これから1分、”おまた” 炙りのお仕置きよ。」
「自分で足を抱えて、暴れたり姿勢を崩したりしたらやり直しだからね。」
サヤカ先生はドライヤーを持ちながら微笑んだ。
「ひぁ”・・・ひ”ぇ・・・え”え”え”ーーーーーーん・・・・!!!!」
幼子のように鳴き声をあげる少女は、それでも命じられたレッグアップの姿勢をとった。
「始めるわよ。」
カチッ
・・・・ブォォオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ぁ”あ”・・・・・あ”・・・あ”!!!!あ”っつ”い”!!!!あ”あ”あ”!!!!!あ”つ”い”い”い”!!!!!!」
「まだ10秒も経ってないわよ。」
「あ”あ”!!!!あ”い”あ”あ”あ”!!!!!!あ”き”い”い”い”ーーーーーーーーーッ!!!!!」
熱風に耐えきれず、真央はあえなく身動ぎしてしまう。
「こら、真央ちゃん?先生の言いつけが守れないの?」
「こ”え”ん”あ”あ”い”!!!!!こ”え”ん”あ”あ”い”い”!!!!!!!」
「やり直しよ。」
カチッ
・・・・ブォォオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「あ”ち”ゅ”い”い”い”い”ぃ”ーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!」
結局何度もやり直しになってしまい、最後は足を押さえつけられ強制的に1分間の火炙りを受ける羽目になった真央。
しかしサヤカの冷酷な宣告は終わりではなかった。
「まともにお仕置きが受けられない悪い子には、根気よく教え込む必要があるみたいだね。」
「今日とおんなじお仕置きを、明日にやり直しにします。」
「明日もちゃんと受けられなかったら、また翌日。」
「真央ちゃんがしっかりお仕置きを受けきるまで、終わらないからね。」
「い”や”ぁ”・・・い”や”ぁ”あ”あ”・・・・!!!!!!」
「それとやっぱり、オマケしてあげた1点分は取り消し。」
「コーナータイムが終わったら、もう1回お尻出しなさい。」
「1点だから5回・・・いいえ、さっき暴れた分もオマケして20回、ケインでお尻叩きだからね。」
「こ”め”ん”な”さ”い”い”!!!!!」
「サ”ヤ”カ”せ”ん”せ”い”!!!!!こ”め”ん”な”さ”い”い”い”ーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」
「あとコーナータイム中は、お尻の穴にガラス棒を入れたまま我慢しよっか。」
「こ”め”ん”な”さ”い”い”い”い”い”い”ーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」
乙女の謝罪が聞き入れられたのは、それから1週間後だった。