バシィイイン!
バシィイイン!
バッシィイイーーーーーーーン!!!!
「ぎゃひぃいいーーーー!!!!」
「お”か”あ”さ”ん!!!!」
「よ”る”のリ”マ”イ”ン”ド”のおじおぎ!!!あ”り”か”と”う”こ”ざ”い”ま”し”た”あ”あ”!!!!」
「佳奈、立ちなさい!」
「は”!!!は”ぁ”!!!は”い”!!!!」
「”お尻”!!」
「は”い”!!!!」
「”チェック”!!」
「ふ”ん”ぎ”っ!!!!は”い”い”い”ッ!!!!!」
いつまで経っても腫れの引かない真っ赤なお尻のまま、
佳奈の”リマインドのお仕置き”期間は2週間が過ぎた。
既に3度も延長が宣告されており、1ヶ月の予定は3週間も加算されている。
この日も、朝の通学前にパドル100叩き。
そして帰宅後、就寝前のパドル100叩きが終わったところだった。
お尻叩きが終わった瞬間にすぐさま号令が掛けられ、休む間もなく肛門を剥き出しにする佳奈。
痛みと羞恥に耳まで染まり、上気する頬。
それ以上に真っ赤に腫れ上がったお尻を思い切り左右に割り開き、余す所なく乙女の尻穴を差し出す。
「こら、お尻の穴をヒクヒクさせるんじゃありません。」
「こ”、こ”め”ん”な”さ”い”・・・!!!」
「・・・そういえば貴方、ここ数日お通じはないの?」
「あ”え”・・・は”い”・・・。」
佳奈はここ3日ほど、排泄をしていなかった。
「明日も出なかったら、夜寝る前にお浣腸にしましょう。」
「我慢はしなくていいわ、すぐに栓を入れてあげる。」
「ひ”い”・・・わ”か”り”ま”し”た”・・・。」
「ただし、栓を入れたまま夜の”リマインドのお尻叩き”です。」
「あ”あ”ーーーーーー・・・・!!!!」
「お返事は?」
「は”、は”い”い”!!!わ”か”り”ま”し”た”あ”あ”!!!!」
「それじゃ、戻っていいわよ。」
「あ”り”か”と”う”こ”さ”い”ま”し”た”!!!!」
お礼を叫ぶやいなや、自室に帰って思う存分泣き叫ぼうとそそくさと母の寝室のドアノブを捻る佳奈。
数センチドアを開けた瞬間、母の不意打ちが飛んだ。
「佳奈、もう一度 ”お尻” と ”チェック” !!!」
「えっ!!??は”え”!!!あ”!!!は”、は”い”!!!!」
終わったとばかり思っていた佳奈は虚を突かれ慌てふためく。
なんとかチェックの体勢をとったが、いつもと比べてかなり遅い挙動になってしまった。
「遅い。お仕置きが終わったからって気を抜いていいと思っているの?」
「ひ”ッ!!!ひ”ん”い”ぃ”ーーーーーーーッ!!!!」
「明日は午後からの講義だったから、今日は少し深くなってもいいですね。」
「このままお浣腸です!!!当然、今の号令遅れの追加罰!!」
「”リマインドのお尻叩き”、最初からやり直し!!!」
”リマインドのお仕置き” 期間14日目
この日の佳奈への懲罰記録
・朝のお尻叩き パドルで200回
・夜のお尻叩き パドルで200回
→その後、号令遅れによる追加罰
・お浣腸 肛門栓を挿入後 20分の我慢
・追加罰 お尻叩き パドルで200回
合計:お尻叩き 600回
浣腸 600ml 20分我慢
残りの “リマインドのお仕置き期間” 1ヶ月と7日
YYY
2024-05-10 12:26:48 +0000 UTC