「佳奈、お尻。」
「は、はいっ・・・!!」
「今日はお尻叩きの前に、お尻の穴から懲らしめてあげます。」
「・・・”チェック”。」
「んうう・・・!!」
「こら、もっとお尻の穴の近くに添えて、めいっぱいひらきなさい。」
「それじゃお尻の穴がちっとも見えないでしょう。」
ビシッ!!
「ひぎっ!!!ごめんなざいっ!!」
母は鋭い一撃をもって、佳奈の肛門をたしなめた。
一本一本丁寧に剃られ、引っこ抜かれた恥部があさましくヒクついた。
「・・・とりあえず20回、お尻の穴を叩きます。」
「姿勢を崩すこと無く、お仕置きを受けきれたらそのままお尻叩き200回。」
「1回でも崩れるたびに、お尻叩きは20回ずつ増えていきます。」
「ひぃい・・・お”か”あ”さ”ん”・・・!!」
「か”な”の”お”し”り”の”あ”な”に”、き”ひ”し”い”お”し”お”き”を”お”ね”か”い”し”ま”す”!!!」
この日の佳奈への懲罰記録
・お尻の穴叩き 20回
→その後、追加罰として30回追加
・お尻叩き 200回
→その後、追加罰として100回追加
・複数回の姿勢違反による追加罰
→仕上げのお尻叩き 100回
・コーナータイム 50分
合計:お尻叩き400回(すべてパドル)
お尻の穴叩き50回(すべてお尻の穴叩き棒)