安堂 特別矯正クリニック 3日目の通話記録
Added 2024-02-25 11:10:59 +0000 UTCプルル・・・プルル・・・。
「もしもし。」
「瀧本様、お世話になっております。安堂特別矯正クリニックです。」
「安堂先生、大変お世話になっております!」
「夜分に失礼します。本日、直樹くんの3日目の矯正が終了しましたので少しご共有をと思いまして。」
「ご丁寧にありがとうございます。直樹はいかがですか?」
「本日より本格的な”矯正”を行い始めているのですが、そうですね・・・。」
「正直言って、今はまだノルマクリアまでは至っておりません。」
「まぁ・・・それは・・・大変お恥ずかしいですわ。」
「とはいえ、ご家庭での希釈率を薄めてのお浣腸10分我慢はできておりますので、少しペースを上げていけば退院までには必ずお眼鏡に叶うかと。」
「そう言っていただけで少し安心しましたわ・・・けれど、先生方の手を煩わせている息子は許せません。」
「退院日は、丸一日掛けてたっぷりみっちりお仕置き・・・いえ、”退院祝い”をしてあげようと思います。」
「ふふ・・・奥様の直樹くんへの愛情には感服いたします。」
「それでその・・・はしたないお伺いで申し訳ないのですが。」
「ええ・・・あ、直樹くんの勃起回数ですわね?」
「ええ!申し訳ありません。」
「とんでもないですわ・・・3日終了時点で、無意識や就寝時も含めて合計、16回ですね。」
「まぁそんなに・・・恥ずかしい息子で申し訳ありません。」
「いえいえ、少なからず肛門への刺激が伴っているでしょうから、こちらの不手際もあるかと。」
「とんでもないです!自分を律する気持ちがあれば勃起などするはずもありませんわ。」
「この記録も懲罰へ影響するのですか?」
「もちろんです。勃起1回につき、お尻100叩きですからね。」
「まぁ・・・素晴らしいですわ。」
「奥様、差し支えなければ退院日の直樹くんの”お祝い”の内容をお伺いしてもよろしいですか?」
「他の患者様への問診の参考にさせていただければ大変貴重なショウケースになるかと思いまして。」
「え、ええ勿論構いませんが。」
「ただ、まだ3日目ですので恐らく最終日では回数も内容も増えているかと思いますけど。」
「ええ、それで結構です。」
「分かりましたわ。それでは・・・少々お待ちになってください。」
「・・・お待たせしました。」
「退院したら、自宅に着き次第すぐに衣服を全て脱がせて、お尻とお尻の穴、おちんちんの検査をします。」
「その後すぐにまずは軽く、いつものお浣腸、1リットルを10分我慢をさせる予定です。」
「矯正の結果をすぐにこの目でも確認させていただきたいですからね。」
「ええ。」
「考えたくありませんが、万が一そこで我慢できずにお漏らししてしまったら・・・。」
「そうですね、その時点でそこから日が変わるまでヘアブラシでお仕置きかしらね。」
「まぁそれは無いでしょうから、我慢が終わり次第、矯正初日にサインを書き損じた分のお仕置きですね。」
「800回のお尻叩きの精算を行う予定です。」
「それが終わったらお世話になった感謝の言葉を1回づつ言わせながら、バスブラシでお尻叩き200回。」
「そこからもう一度お浣腸です。」
「あら、もう一度ですの?」
「ええ、このお浣腸は、いつもよりもずっと濃度の高い浣腸液で、時間も20分我慢させる予定です。」
「詳しくお伺いしてもよろしいですか?」
「このお仕置きにはどちらに転んでも良い仕掛けがありまして。」
「もしもそれが我慢できたのなら、これ以上ないほどに”矯正”によって成長した証明になりますし。」
「恐らく我慢できないでしょうから、それだと”矯正”を経ても失敗してしまうことでプライドを折る目的がありますの。」
「所詮、いくら”矯正”したところで母には勝てないのですよ、と身体に教え込んであげないと。」
「男の子の躾なんて、徹底的に心を折らないと務まりませんからね。」
「大変貴重なご意見です。」
「うふふ、そう言っていただけて嬉しいですわ。」
「ああ、それで。お浣腸我慢に失敗したお仕置きでで、漏らした残り秒数分のお尻の穴叩きです。」
「まぁ。」
「例えばこれで10分で漏らしてしまったら、それだけで600回のお尻の穴叩きですからね。直樹も反省できるでしょう。」
「もし我慢できた場合はどうしますの?」
「我慢できたご褒美に、この経験を忘れないようにお尻の穴を100回叩いてあげますの。」
「うふふ、素晴らしいお考えですわ。」
「それが終わったら仕上げにもう一度、お膝に招待してあげようと思ってます。」
「退院のお祝いに、しっかりみっちり・・・そうね、最低でも1000回ぐらいはヘアブラシでお尻に拍手してあげないと。」
「それと別に、その日以降は勃起の回数分のローンの支払いがありますね。・・・・今のところはそれぐらいかしら。」
「奥様、大変貴重なお話、ありがとうございました。」
「いいえ、いいえ。こちらこそ、不躾な息子を”お預かり”していただいていて感謝してもしきれないです。」
「また最終日と・・・もしよければ退院の日の夜にもお話お伺いしてもよろしいですか?」
「ええ、もちろん!ぜひ退院した夜にはこちらからお電話させていただきます。」
「あの子がもっと反省できるように、お膝の上でお尻を叩いている時にお電話させていただきます。」
「まぁ・・・直樹くんの可愛らしい悲鳴のBGM、楽しみにしております。」
「うふふ・・・。」
「おほほ・・・。」