NokiMo
スパ銭湯
スパ銭湯

fanbox


叔母からのお尻叩き暮らし その後


————————————


「覚えてるわよね。」


「お漏らししたら、”朝までお尻叩き”・・・決定ね。」


「ああ・・・い”や”あ”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!」


結局あの日、叔母は本当に明け方までお尻叩きを嬉々として行った。


甥の涼介のお尻は、終わる頃には見るも無惨なほど腫れ上がり、身体中からあらゆる体液が溢れ出ていた。


—————————————————————


————————————


————


涼介は海外勤務の両親に代わり、2年ほど叔母に預けられてを生活している。


預けられてからというもの、涼介はほとんど毎日、事あるごとにお尻を叩かれて泣きながら暮らしていた。


そればかりか、叔母の手による射精管理までも行われる地獄のような日々。


お仕置きを受けるたびに事細かに写真や動画を撮影され、流出をネタに外部へ助けを求めることも出来ない。


両親の勤務はあと1年、涼介が中学を卒業するまで叔母の毒牙を制する術は無かった。


涼介に許されているのは、叔母にお尻とペニスを差し出すこと。それだけだった。


とある夏休み、久々に帰国した親と束の間のひとときを過ごした涼介は、

両親が再び海外へとフライトしたその日に、叔母による凄惨なお仕置きを嫌というほど味わった。


叔母の手による強制射精、そして超長時間に及ぶ大きな平手によるお尻叩き。


自らの肛門に白旗を入れられての反省タイム、そしてお仕置き後、再びの射精。


そこでの粗相を咎められ、地獄のロスタイムのお尻叩きで、涼介はその後2週間はまともに椅子にも座れないほどだった。


それから2ヶ月ほどが経った。



叔母によるお仕置きはそれまで、

叔母の機嫌次第で不規則に行われていたのだが、大きな変化をもたらしていた。


これまで頻繁にされていたお尻叩きだったのだが、

あの日にほとんど丸一日かけて行った「1ヶ月ぶりのお仕置き」がよほどお気に召したのかお仕置きルールを設けたのだ。


「涼介、今日からお仕置きは一定期間まとめて精算することにしたから。」


そう言って叔母は涼介の部屋のドアに、バンと一枚の紙を張り出した。


————


・お仕置きポイント精算ルール!


・1ヶ月に1回、最終金曜日の夜にまとめて精算!


・遅刻・寝坊・・・10ポイント


・門限やぶり・・・10ポイント


・掃除忘れ・・・20ポイント


・口答え・・・30ポイント


・その他・・・10〜50ポイント


————


そのようなことがつらつらと書き殴られた紙に困惑する涼介。


「ポイントの合計は、その日にアタシから発表するから。」


そう言って嬉しそうに部屋をあとにする叔母。


冷や汗をかきながら涼介はその下に書かれている内容も読み込んだ。


————


ポイントは全て、お尻叩きに換算されます!換算方式は、都度変更するからお楽しみ!




・・・ポイント交換オプション


特別に、以下の特典をお仕置きポイントと交換できるよ。


・と〜っても気持ちいいお射精ぴゅっぴゅ♡・・・100ポイント


※ポイント交換以外のお射精は禁止!!


————



これまでは叔母の気まぐれで行われていた射精は、この恐ろしいポイントで得る以外に術がなくなってしまった。


兎にも角にもこのような高札が掲げられてしまった涼介だが、彼に抗議する権利は無かった。



その後1ヶ月が経ったある日、1回目のお仕置き精算日を迎えた涼介。


「今月のお仕置きポイントは〜・・・40ポイント。頑張ったじゃん。」


「え・・・?」


「で・・・換金率は・・・2倍でいいか。」


「え、え。」


「ま、今回は初回だから特別ってことで。」


そう言って涼介は叔母からお尻叩きを受けたのだが、

80回という叔母にしては遥かに少ない回数、そればかりか強さもいつもよりも手心を感じるほどの強さ。


さらに「特別サービス」と称して久方ぶりに「ご褒美射精」までさせてもらえるという、通常では考えられないほどの待遇を味わった。


「んひィーーーーーッ!!!い”き”ゅ”ーーーーーーーーッ!!!!」


「はい、ぴゅっぴゅ〜。」


「く”っひィーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」


「おー・・・はっ・・・。飛んだ飛んだ。」


「1ヶ月ぶりのぴゅっぴゅ、気持ちよかったか〜?」


「あ”・・・あ”い”・・・。」


ニタリと笑ういながら、雑にぐりぐりと涼介の頭を撫でる叔母。


馴れることのない羞恥に目を伏せ、顔を赤らめる涼介を不意に抱きしめる。


「なーに赤くなってんだよ。毛も生えてないちんちんのくせして〜。」


「うう・・・。」


「今日はこのままアタシと寝よっか。」


「え・・・?」


「遠慮すんなって。ほれほれ。」


「む”ぅ・・・!!」


叔母の胸に顔を埋めさせられる涼介。


歳も離れているし、これまでの恐ろしいお仕置きの日々を2年も過ごした涼介にとって、

恐怖の対象でしかなかった叔母だが、俯瞰して見れば相当な美人。


スポーツインストラクターを努め、180近い長身に鍛え上げられた肉体。

異国の女戦士のような出で立ちの叔母が見せる、2年ぶりの優しさに涼介のトラウマや警戒心はその日から次第に薄れていった。


とは言え2年もの歳月によるお仕置きの日々は涼介の身体に染み付いており、大きな粗相は無かった。


叔母の口からポイントを宣告されることは無いため、

自ら計算した限りでは月半ばの時点では未だ寝坊の10ポイント程度だという自覚があった。


そうなると次に涼介が苛まれたのは、溜まった情欲。


年頃の少年にとって禁欲とは非常に辛いものであり、

これまではお仕置きの前後や叔母の気まぐれ、または自身の懇願により解消されていた性欲。


(・・・多分、このまま行けば精算日に10ポイントだから、お尻叩きは20回・・・。)


(射精は、100ポイントだから、220回のお尻叩き・・・それぐらいなら・・・。)


そんな甘い考えに及び、とうとう涼介は叔母にポイント交換を依頼した。


「・・・あ、あの・・・アサミおばさん・・・。」


「なに?」


「あの、その・・・ポイントを・・・。」


「ポイントを、交換・・・してほしい・・・です。」


「・・・へぇ、そう。」


「いいわよ。じゃあご飯食べたらアタシの部屋に来な。」


「は・・・はい・・・。」


その夜、涼介は叔母の手に導かれ、快楽を深々と解き放った。


————————————


そうして迎えた、2度目の「お仕置き精算日」。


3連休前の最後の平日の金曜、帰宅する涼介の足取りは心なしか軽やかだった。


(お仕置き精算日だけど、多分予想通り220回だ。)


(もしかしたら前みたいに、射精させてもらえるかも・・・。)


そんな邪な気持ちが湧き上がる。


「ポイント交換」をして以降、叔母は仕事が忙しいのかあまり家にもおらず、久々にまともに顔を合わせる。


お仕置きは嫌だけど、最近優しいことも相まって、少し嬉しい気持ちになる。


ガチャリ。


「ただいま・・・。」


今日はオフだと言っていた叔母が、玄関前に仁王立ちしていた。


玄関のドアが閉まるか閉まらないかぐらいで早速、叔母が口を開いた。


「お仕置き精算日だね。さっさと服を全部脱いで、オシッコしたら下に行ってな。」


「あー・・・汗かいてるなら、シャワーも浴びて。」


「あ・・・はい。」


ここ最近笑顔の多かった叔母だが、無表情でそう告げられたことに少し面食らう。


「20分ぐらいしたらアタシも行くから、準備しときなよ。」


「は、はい・・・。」


涼介は言われるがままにトイレを済ませ、

シャワーを浴びて一糸まとわぬ姿になって地下の部屋へと向かった。


コンクリート造の一軒家に居を構える叔母の家。

1、2階の他に、防音設備が施された地下階があった。


大きなベッドが鎮座してなお余りある正方形の部屋。

ここが叔母の寝室兼、お仕置き部屋だった。


いつもの習わしに従い、部屋に入った涼介は壁側に背を向けて立つ。


真っ白で小さなお尻が露わになる出で立ちで、静かに叔母を待つ。


お仕置きへの恐怖もあるが、気持ちは射精への期待が勝っていた。


ガチャリと扉を開け、叔母が入ってきた。


「前向きな。」


くるりと踵を返し、叔母に向けて体の前側を晒す。


「さーて、2回目のお仕置きポイント精算ね。」


ドカッとベッドに腰を下ろしながら、スマホを取り出す叔母。


「じゃあまずは今月のポイントから・・・って、なにちんちんおっきくしてんの?」


スマホから目線を上げ、涼介の股間を見て咎める叔母。


「ご、ごめんなさい・・・!!」


「勝手にピンピンにしてんじゃないよ。10ポイント追加ね。」


「うう・・・!はい・・・!」


直前での10ポイントは辛いが、それでも240回だ。と我慢する涼介。


「えー・・・今月の涼介のお仕置きポイントはー・・・っと。」


「・・・ふっ・・・涼介。」


「は、はい。」


「これから読み上げるから、合計を暗算しな。」


「え、は、はい。」


「・・・寝坊1回、10ポイント。」


「掃除忘れ1回、20ポイント〜。」


(えっ・・・?)


見に覚えのないポイント付与に戸惑うが、頭で計算する涼介。


「こっから長いから、ちゃんと計算してね。」


(えっ・・・えっ・・・??)


この時点で既に涼介の計算よりも多いのだが、ここから長い、という言葉にさっと血の気が引く。


口の端を吊り上げながら、叔母は一気に捲し立てた。


「ゴミ捨て忘れ、20ポイント。」


「返事忘れ、30ポイント。」


「出迎えなし、30ポイント。」


「言葉遣いの悪さ、40ポイント。」


「洗濯の染み抜きしてない、30ポイント。」


「連絡遅れ、4回×20で80ポイント。」


「その他、細かいから書いてないけどまとめて200ポイント。」


「あ、え、あ・・・ああ・・・あああ・・・・!!!」


「それと、ポイント交換のお射精1回分、100ポイント。」


「あの日は疲れてたから、手数料50ポイント〜。」


「え”え”!?!?」


「あ、なに?」


「い、いや、あの、えっと、いえ・・・!!!」


「そんで勝手に勃起した今の、10ポイントぉ。」


「合計は?」


「あの、その・・・あの・・・!!」


「・・・合計は?」


「あ、あ”あ”・・・あ”・・・えっと・・・ろ、ろっぴゃく・・・20ポイント・・・です・・・。」


自分の口から出た言葉に、自分で驚く。


(そんな・・・そんな・・・そんな・・・!!!)


「620か。今月はずいぶん悪い子みたいだね。」


ニヤニヤと笑いながらこともなげに言い放つ叔母。

先日までと同じ笑顔とは思えないほど、残酷な表情に見えた。


あまりに見に覚えの無いポイントの数々に、涼介はとうとう口を開いてしまう。


「あの・・・今のって・・・知らないのがあって・・・。」


「えー?いつのなにかなんてメモってないけど・・・なに、アタシのポイントが間違ってるって言いたいの?」


「い、いや・・・その・・・!!」


「口答えだね、30ポイント追加ぁ〜。合計650ポイントだから。」


「ひ・・・ひ・・・!」


(せ、せ、1300回もお尻叩かれるの・・・?)


脳内計算した涼介は、その数に打ち震えた。既に屹立したペニスは恐怖にしなびている。


「じゃあ次、ポイント換金だね。」


「・・・え・・・?」


「あれ、言ってなかったっけ・・・ああそうか、お楽しみって書いたっけ。」


「先月は特別サービスって言ったと思うけど、ポイントはお尻叩きになるんだけどどういう換金率にするかは毎月変えるから。」


ゴソゴソとベッド脇のサイドボードから何かを取り出す叔母。


「涼介、これ振って。あんたに決めさせてあげる。」


それは多面サイコロと、小皿だった。


「ひ・・・ひぃ・・・ひぃい・・・。」


既に半泣きの少年だが、吸い寄せられるように賽を投げる。


小皿に転がったサイコロの目は、32。


「あは・・・。」


「え”・・・あ”あ”・・・え”・・・?」


「ポイント換算は、×今降った数字だよ。」


「650の32倍は〜・・・っと。」


「あっは・・・2万飛んで、800回のお尻叩きだね。

 さすがのアタシでも、手が持つか分かんないけど・・・みっちりやってやるから覚悟しな。」


「い”・・・・い”や”ぁ”ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」


この2ヶ月は、全て叔母の思惑通りだった。


一晩中お仕置きしたあの日、叔母はこれまでに無いほど加虐への充足感を感じた。


溜めて溜めて、我慢して我慢して、一気にその加虐欲を開放する心地よさを味わいたい。


1ヶ月ぶりのお仕置きであれだけ満足したなら、次はもっと我慢して、最初の月は泳がせて、2ヶ月ぶりのお仕置きで甥を絶望させたい。


その一心で、飴を与えていたに過ぎなかった。


まんまと罠にかかった涼介の慟哭に、ギラリと目を輝かせる叔母。


彼女はただ、憐れな少年の尻を思いっきり叩き、嬲りたいだけなのだ。


「さぁ、泣いてても始まらないし、終わらないんだから。」


「お尻を出してこっちにきな。」


「しーっかりお仕置き受けられたら、”ご褒美”あげてもいいかもね。」


涼介がそれに気づいたときには、何もかもが手遅れだった。


————————————


バッチーーーーーン!!


バチンッ!!


バチンッ!!!!


バチーーーーン!!!!


ブンッ


バッチィィーーーーーーーーン!!!!!


「ひっ!!!ひっぎぃーーーーー!!!!!!」


「ひぎゅいいいいーーーッ!!!!!!」


お仕置きが始まって20分ほどが過ぎた。


叔母の膝の上に腹ばいにさせられ、怒涛の平手打ちをノンストップで浴びせられている涼介。


少年らしい小ぶりなお尻は、既に真っ赤に腫れ上がっていた。


「こ、れ、で・・・1000!!!」


ブンッ!


バッチィイイイイイーーーーーーーーーーーーーンッ!!!!!!


「ぎぴぃ”い”いいいいいーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」


「ふーーー・・・。」


1000回もの平手打ちが終わり、ようやく手を止める叔母。


叔母の大きな手のひらは、涼介のお尻全体を覆えるほどのサイズ。


女性とは思えないほどの隆々とした腕から放たれる迫力満点の平手打ちは、音も威力も凄まじいものだった。


それも、前回と比べて一切の手加減なしのお尻叩き。


先月手加減されていたことで、ほぼ2ヶ月ぶりの叔母による全力のお仕置きは、たった一発でも目から星が出るほどだった。


それをノンストップで1000発も振り下ろされ、涼介はもう堪らなかった。


「あ”あ”あ”ーーーーーーー!!!!あ”っ”!!!!あ”び”ぃ”い”い”ーーーーーーーーッ!!!!」


「ちょっと休憩すっかね。」


「ほら涼介、いつもの旗いれるよ。」


「あ”あ”ーーーーー!!!あ”っ”!!!!あ”あ”あ”ーーーーーーー!!!!」


「こら、ちゃんと返事しろ!それに、さっさとお尻ひらけよ!」


バッチン!!!


「き”は”ぁ”ーーーーーーーーッ!!!!」


膝の腕で飛び跳ねる少年に活を入れ、貼り付けた平手でぐっと尻たぶを割り開く。


そのまま無造作に、ローションを塗った金属製のマドラーのような棒を肛門に突き立てた。


「あ”ーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」


「立って、壁際!!」


「あ”ーーーーーーーッ!!!は”い”ーーーーーーーーッ!!!!」


絶叫に相反して、子鹿のように震えながらソロリソロリと立ち上がって壁際に立ち尽くす涼介。


とうの昔から号泣している少年は嗚咽を漏らしながら両手を頭で組んだ。


「ひっ・・・ひう”っ!!!ひっ”!!ひ”ん”っ”!!!ひ”ぃ”あ”ーーーー・・・・!!!!」


涼介のお尻に刺さった金属製の棒には、白い紙で旗が施されている。


「反省中♡」と書かれた間抜けな白旗をたなびかせながら、延々と泣き零す少年の真っ赤に腫れ上がったお尻を眺めながら叔母は笑った。


「ふふ・・・。休憩するから、その間に呼吸を落ち着かせな。」


「ひ”ん”っ!!ひ”っひっ・・・は”い”!!!」


「まだたったの1000回なんだから、今でそんなに泣いててどうすんのよ・・・ふふ・・・。」


汗ばんだ身体をタオルで拭きながら、ペットボトルの水に喉を鳴らす。


おもむろにカシャリとスマホでその痴態を収める叔母。これでもまだ20分の1にも満たないことに涼介は打ち震える。


「休憩あけたら、次は2000回やってみよっか。」


————————————


再びお尻叩きは再開した。


バッチィーーーーーーン!!!!


バッチィーーーーン!!!!


バッチィン!!!


バッチィン!!!


バッチィーーーーーーーーン!!!!


「ん”あ”あ”あ”ひ”い”い”い”ーーーーーーッ!!!!!」


2セット目のお尻叩きは、膝を閉じさせた涼介を小脇に抱えるように手を回して、まるで太鼓を叩くように力任せに叩き続けた。


————————————


2000回もの2セット目が終わっても、5分程度の休憩ですぐさま3セット目にうつる叔母。


ただでさえ基礎体力のレベルも違うのに、お尻を叩く側と叩かれる側の違いなど一切に気にしていなかった。


どんなに短い休憩でも、必ず涼介の肛門にお手製の旗を突き立てて写真を撮ることは怠らない。


「じゃ、3セット目やるか。」


「う”ひ”ぎ”ぃ”!!!」


無遠慮にお尻の旗を引き抜いて、ベッドへと引きずる叔母。


次の姿勢は、いわゆるレッグアップと呼ばれる赤ちゃんのオムツ替えのように足を抱えさせる姿勢だった。


「次も2000回にすっかね。」


軽々と少年の両足を掴み、暴れないように押さえながら性器も肛門も丸見えの姿勢になったお尻めがけて振り下ろす。


バッチィーーーーーーーーン!!!!


「い”ひ”い”い”や”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!」


バッチィーーーーーーーーン!!!!


バッチィーーーーーーーーン!!!!


バッチィーーーーーーーーン!!!!


少年の慟哭が地下室中に鳴り響く。


————————————


その後も、点々と姿勢を変えながらも短い休憩と反省の時間をはさみながら、

1000回、2000回、3000回と途方もないお尻叩きを繰り広げる叔母。


時折、少年のペニスをイタズラに触って気を紛らわせて油断したところに本気の一発を与えたり。


1000回づつ、左右片方だけを延々と叩いたり。


四つん這いになった涼介にまたがり、叩きつけるように平手を与えたり。


約5時間後、とうとうお尻叩きの回数は終わりを迎えた。


「にぃ〜・・・・まぁ〜・・・・んッ・・・・はっぴゃ・・・く!!!!!」


バッチィイイイイイーーーーーーーーーーーーーンッ!!!!!


「っっっっっっっっき”ゃ”お”お”お”お”ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」


夕刻に始まったお仕置きは、既に22時を回っていた。


「わ”あ”あ”ーーーーーーーーー!!!わ”あ”あ”あ”あ”ーーーーーーーー!!!!!!」


「お”は”さ”ん”!!!あ”り”か”と”う”こ”さ”い”は”し”た”あ”ぁ”あ”ーーーーーッ!!!!!」


「よし、今月のお仕置き精算、完了!」


平手打ちオンリーでのお尻叩きとは思えないほど、元の何倍もの腫れ上がった涼介のお尻。

冗談のように真っ赤になったお尻に、くっきりと巨大な手形が鮮やかに描かれていた。


「ふ”っ!!!ふっ・・・・ふぅーーーーー!!!!ふぅあああーーーーーー!!!!!!」


「よーしよし、よく頑張ったな。」


叔母は膝の上の抱き起こし、向かい合うように抱きしめた。


「あ”ーーーーーー!!!!わ”あ”あーーーーーーーー!!!!」


あれだけ痛めつけられたというのに、涼介は叔母の胸にむしゃぶりつきながら泣きわめく。


猫毛の少年の頭と、湯気が出るほどパンパンのお尻を撫でる。


しばしの間無言で抱きかかえながら、涼介の呼吸が落ち着くのを待つ叔母。


「・・・少しは落ち着いた?」


「ひっ・・・ひっ・・・は・・・い・・・。」


「じゃあ今月よーく頑張った ”ご褒美” に、気持ちよくさせてあげよっか?」


「!!」


叔母からの甘言に、戸惑いながらも頷く涼介。


「どうする?ここ。アタシのお手々でイイコイイコしてやろうか?ん?」


ツンツンと少年のペニスを突きながら誘惑する。


「お”・・・お”ね”・・・か”・・・い”・・・し”ま”す”・・・!!!」


「ア”ス”カ”さ”ん”・・・イ”カ”せ”て”く”だし”ゃ”い”いい・・・・!!!!」


「ふふ・・・しょうがないね。」


「いいよ、涼介。アタシのお尻で乗っかって、思いっきりぴゅっぴゅさせてあげるよ。」


「でもその前に・・・。」


ぐいっと少年を抱き寄せ、身体に密着させる叔母。


「ほら、もっとしがみついときな。」


「あ”・・・え”・・・?」


ベッド脇にに腰掛けた叔母に対し、対面座位のような姿勢を取らされる涼介。


「な”に”す”る”の”・・・?」


「なにするって、お尻叩きに決まってるでしょ。」


「!!?!?!」


「え”!!!??な”ん!?」


「お射精させて欲しいんでしょ?だから100ポイント交換で、今から精算だよ。」


「じゃ、もう3200回みっちり叩いたら、”ご褒美射精”の時間にしてあげるから。」


「それまで必死にアタシにしがみついて我慢してなさい。」


「そ”お”ん”な”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!????」


叔母の”ご褒美”は、世にも恐ろしい有料だった。


「じゃ、ちゃっちゃといくからね。」


「これ終わったら、思いっきりぴゅっぴゅさせてあげるから。頑張ってお仕置き、受けな・・・っさい!!」


ビュッ


バチィイイーーーーーーーーーーーン!!!!

「ぴぎぃ”い”い”いーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」



凄まじいほどの ”飴”と”鞭”。


「叔母からのお尻叩き暮らし」は、まだまだ続く。

Comments

このお話の続きが読めるとは思わなかったですw 楽しみました(^-^)

BrightSM@絵師さん募集


Related Creators