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「お仕置きの日」番外編 ある日の佳奈と健太

バチィイイイーーーンッ!!!


「ひぃいいいーーーーッ!!!はちじゅうきゅうーーーーッ!!!」


「こら!お尻が逃げてる!!」


バチィイイイーーーンッ!!!


「ひぎゃあああーーーーーッ!!!きゅうじゅううーーーーーーッ!!!」


「お尻をモジモジさせるんじゃありません!!」


バチィイイイーーーンッ!!!


「みっともない大きなお尻して、まともにお仕置きを受けることも出来ないの!?」


バチィイイイーーーンッ!!!


「きゅうじゅういじいいいいーーーーッ!!!こ”め”ん”な”さ”い”いいいーーー!!!」


「全く・・・こおんなに大きなお尻のくせに、生意気な口聞いて・・・この前お仕置きしたばっかりでしょう?」


「また真っ赤になるまでお尻の穴も叩かないといけないのかしらっ!!?」


バチィイイイーーーンッ!!!


「きっひぃいいいいーーーーーーッ!!!き”ゅ”う”じゅう”に”い”いーーーーーーッ!!!」


「こないだお尻の穴叩きしたときは、まともにトイレすることも出来ないぐらいになったのをもう忘れたの?」


「ウンチするたび泣きながらお母さんにお尻拭いてもらってたのを忘れちゃった佳奈の悪いお尻は、もっと懲らしめないといけないかしらねっ!!」


バチィイイイーーーンッ!!!


「あ”あ”あ”ああーーーーーーーッ!!!き”ゅ”う”じゅ”う”ざんんんーーーーーッ!!!」


「お尻百叩き、追加しないといけないわよね!?ほら、佳奈!!何回追加されたら反省できるか言いなさい!!」


「い”や”あ”ーーーー!!!こ”め”ん”な”さ”い”お”か”あ”さ”ん”んんーーーーー!!!ゆ”る”し”て”く”た”さ”い”いいいーーーー!!!!!」


「数はどうしたの数は!!ゆ・る・し・ま・せ・ん!!!お仕置き追加!!!」


バチィイイイーーーンッ!!!


とある日のリビング。


2階から降りてきた健太が目にしたのは、義姉の佳奈が母によって散々お尻を叩かれている光景だった。


もはや見慣れているとはいえ、こうして姉が恥も外聞もなくお尻を左右にブルブル振りながら泣き叫ぶ様子を憐れむ健太。


じっと見ている健太に気づいた継母が声をかける。


「あら健太、おはよう。」


「おはようございます・・・お母さん。」


「朝ごはん、もう少し待ってもらえますか?今佳奈のお仕置きをしていて。」


バチィイイイーーーンッ!!!


「ひぎゃああああ!!!!き”ゅう”じゅ”う”よ”ん”んんーーーー!!!」


「佳奈、時間切れよ!!追加のお尻叩きは50回にします!!」


「あ”あ”あ”ーーーーーーーー!!!!!!」


「お礼はどうしたのお礼は!!!」


バチィイイイーーーンッ!!!


「い”や”あ”あ”あ”ーーーーーー!!!!!き”ゅ”う”じゅう”ごお”お”おーーーーーーーー!!!!つ”い”か”の”お”し”お”き”あ”り”か”と”う”こ”ざい”ま”す”う”うううーーーーーー!!!!」


「遅いッ!!!追加罰!!!お尻叩きは80回追加!!!」


バチィイイイーーーンッ!!!


「ひき”ゅ”う”う”うううううーーーーーーーッ!!!!!」


「数を間違えたら1回目からやり直しですからね!!」


「・・・ということで、悪いんだけど、健太はそこで待っていてちょうだい。」


「は、は・・・はい・・・。」


少年の名は健太、今年で16歳になる。


継母と義姉の佳奈と3人で暮らすこの家は、継母による極めて厳しい躾が蔓延る恐ろしい日々を送っていた。


血の繋がりによる差は一切なく、義姉の佳奈も健太自身も、事あるごとにお尻を真っ赤になるまで叩かれる。

日常的に事細かに定められたルールを破ると、その都度お尻叩きや浣腸、お尻の穴叩きなど凄まじいお仕置きが襲いかかる暮らし。


この日も起床した健太が目にしたのは、なにか言いつけを守らなかった義姉の佳奈がお尻を突き出す姿勢で大きなパドルで叩かれている様子だった。


話を聞くに、あと5回のお尻叩きは80回の追加を宣告されたようだった。


寝起きの健太の最初の行動は、泣き叫ぶ姉を心で応援しながら、継母のお仕置き受ける義姉を眺めることになった。


—————————————————————


バチィイイイーーーンッ!!!


「ひ”ぎゃ”あ”あ”あ”あ”あ”あーーーー!!!!!!ひ”ゃ”く”は”じじゅ”う”う”うーーーーーーー!!!!」


「あ”ッ!!!あ”ッ!!!!あ”あ”あ”あ”あーーーー!!!!お”し”り”た”た”き”!!!!あ”り”か”と”う”こざい”ま”し”た”ぁ”あ”ああーーーー!!!!!」


「はぁ・・・全く大きなお尻だこと。これはちょっと、叩き方を考えないといけないかしらね・・・。」


「左右のお尻それぞれで回数を分けたりとか、良いかもしれないわね。」


「まぁいいでしょう。佳奈!壁際に立って、2番のポーズを取りなさい!コーナータイムは1時間よ!」


「は、はいいいーーー!!!」


継母の指示にすぐさま従い、壁際で中腰の姿勢になりお尻を突き出し、両手でお尻を開いて肛門を晒け出す佳奈。


当然のように衣服は一切身につけておらず、白い靴下を履いているのみの滑稽な格好だった。


「うっく!!ぐずっ!!!うっぎ!!」


お仕置きの余韻に浸る暇もなく姿勢に苦しむ佳奈の様子を眺める健太。


その視線は、剥き出しに露出した義姉の肛門へと注がれる。


痛みを少しでも逃そうとヒクヒクと蠢く肛門を見ていると、健太はあってはならない感情を覚えそうになる。


(だ、だめ・・・だめ・・・!)


「さて健太、お待たせしました。朝食にしましょうか。」


「あ、あ、は、はい!」


「・・・。」


「・・・健太、”お尻”。」


「えっ・・・は、はい!!」


継母の号令に面食らいつつ、すぐさまパジャマを脱いでお尻を突き出し、継母の眼前に差し出す。


「・・・”チェック”!」


「は、はい!!」


”チェック”の言葉に従い、両手でお尻を左右に割り開いてお尻の穴を晒す。


”お尻”と言われたら下半身の衣服をすぐに脱いで、お尻を出す。

”チェック”と言われたらお尻を手で開いて肛門を出す。


これがこの家のルールだった。


「・・・前の”チェック”。」


「っ!!!」


「は、はい・・・。」


震える声で返事をする健太。


(そんな・・・なんで・・・。)


ゆっくりと前を向いて、シャツを捲くって継母にペニスを突き出す。


「・・・。」


「健太・・・なにかしらこれは?」


「ご・・・ごめんなさい・・・お母さん・・・!!!」


継母の視線の先には、健太の歳の割に小ぶりなペニスが屹立している様だった。


義姉の真っ赤なお尻と、ヒクヒクと収縮する肛門、

そしてその下の秘所を見たことで、寝起きの生理現象とも相まって僅かに勃起してしまった健太。


継母はその焦りをすぐさま見抜き、断罪が始まった。


「・・・健太、佳奈の横に立って、お尻を突き出しなさい。」


この日、健太は身の毛もよだつほど厳しい”勃起”のお仕置きを受けることになった。


—————————————————————


「健太、今日は何日ですか?」


「6月の・・・20日です・・・。」


「この間、”勃起のお仕置き”を行ったのは何日ですか?」


「・・・10日です。」


「その日、貴方はお射精しましたか?」


「・・・はい・・・。」


消え入るような声で返事をする健太。


健太は性に関しての躾も厳しく行われており、射精は勿論、勃起にすら懲罰が課せられている。


自らが勃起してしまったらすぐさま継母に報告、もしくは継母自身が勃起している様子を発見すればその場でお仕置き。


”勃起のお仕置き”は、パドルでのお尻百叩きをまず行い、その後ペニスを母の手で刺激し、再び勃起をしてしまうと百叩きはリセット。

それを3回繰り返しても勃起してしまうと、強制的に射精させられ、追加で200回お尻を叩かれる非常に厳しいものだった。


しかしながらこの家では、一月に射精は一度きりと定められている。


”勃起のお仕置き”での強制射精を行わなかった月に限り、特定の日の夜間に母の寝室を訪ね、母の手によって吐精をすることが許されていた。


つまり今回、6月は既に”勃起のお仕置き”による射精が行われているため、2度目の”勃起のお仕置き”での射精によるお仕置き終了が出来ない状況だった。


「”許可日”は既に今月は終了しています。なので今日の”勃起のお仕置き”はお射精での終わりは無しです。」


「・・・ですが、そうね・・・先日の定期テストの成績が向上したことを加味して、貴方が真に反省していると私が感じれば、特別にお射精させてあげましょう。」


「あ・・・ありがとう・・・ございます・・・。」


壁に立てかけてある「健太お仕置き用」と大きく書かれた木製のパドルを携え、継母は告げる。


「100回ごとの刺激は無し。これから連続で300回、お尻叩きです。」


「!!!」


300回ものパドル打ちを早々に宣告され、お仕置きが始まる前から泣きそうになる健太。


「肩幅に足を開きなさい。」


「そのまま上半身を倒して、手で足首を握ってお尻を突き出しなさい。」


「その姿勢のまま、動かずに大きな声で数を数えること。いいわね?」


「は・・・はい!!!」


「では、お仕置きのご挨拶。」


「お、お母さん!!健太のお尻に、厳しいお仕置きをお願いします!!!」


バッチーーーーーン!!!


「んっぐぅ!!いち!!」


バッチーーーーーン!!!


「にい!!!」


バッチーーーーーン!!!


「んぎっ!!さん!!!」


分厚い木製パドルが健太のお尻に叩きつけられていく。

ものの10回で、ピンク色に染まり始めるお尻。


バッチーーーーーーーン!!!


「ぎひぃっ!!!じゅうにぃっ!!!!」


バッチーーーーーーーン!!!


「いっぎぃいい!!!じゅうざんんん!!!」


「こら!!!健太、姿勢を崩すんじゃありません!!!」


「ごべんだざいいいいーーー!!!」


「お尻叩き、1からやり直し!!!」


「あ”あ”ーーーーーー!!!!よ”ろ”し”く”お”ね”か”い”し”ま”す”う”ーーーーー!!!!」


バッチーーーーーーーン!!!


「ひぎぃいいーーーーーーッ!!!いっちぃいい!!!!」


長い長い、そしてどれだけ積み重ねても少しでも気を抜けば一瞬で回数が崩れ去ってしまう賽の河原ののようなパドル打ちが始まった。


—————————————————————


バッチーーーーーーーン!!!


「おぎゃあああーーーーーーッ!!!さ”んじゅう”よ”ん”んんーーーー!!!!!!」


バッチーーーーーーーン!!!


「あひぃいいいいゃーーーー!!!」


「こら健太!!!手で庇いましたね!?」


「あ”あ”ーーーーーーーーーッ!!!ちがっ!!!こ”め”ん”な”さ”いいいいいーーーーー!!!!!」


「最初からやり直し!!!!」


バッチーーーーーーーン!!!


「ひああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!」




「声が小さい!やり直し!!!」


バッチーーーーーーーン!!!


「数が違う!!やり直し!!!」


バッチーーーーーーーン!!!


「脚を閉じない!!やり直し!!!!」


バッチーーーーーーーン!!!




その後も幾度となくお仕置きリセットを繰り返し、

健太はパドル打ち300回のうち1回も終わらないまま、累計では200以上お尻叩きを受けていた。


バッチーーーーーーーン!!!


「ひぎゃ”あ”あ”あーーーーーー!!!!な”な”じゅ”う”は”ち”ぃ”いいいいーーーーーー!!!」


「いまのは79です!!やり直し!!!」


「あーーーーーーーーッ!!!!い”や”ぁあ”あああーーーーーー!!!!!!」


「はぁ・・・埒が明かないわね・・・今日の貴方はお尻叩きじゃ反省できないみたいですね。」


「健太。前を向いて、おちんちんを突き出しなさい。」


「特別に、70回目からにしてあげます。その代わり、お尻叩きじゃなくて、この勃起した悪いおちんちんを叩きます。」


「ひっ・・・ひっ・・・ひぃい・・・。」


「ほらさっさと前を向いて突き出しなさい・・・こら佳奈!!!モジモジさせない!!!」


バッチーーーーーーーン!!!


「ひぎぃい!!!ごべんなざい!!!」


健太の横でコーナータイムをしていた佳奈の、割り開かれたお尻の穴めがけてパドルの柄を叩きつける継母。


突然与えられた痛みに、佳奈の肛門はせわしなく収縮する。


「健太のお仕置き中だからって、気を抜くんじゃありません!」


「コーナータイムが終わったら、お尻の穴に追加罰です!!」


「ひいいいいい!!!!ごべんなざいいいいい!!!!」


「さぁ健太、この悪いおちんちんに残り230回お仕置きですからね!!」


ビチーーーーーン!!!


「いっぎゃああああー!!!!な”な”じゅ”う”い”ち”い”いいいい!!!!」


ビチーーーーーン!!!


ビチーーーーーン!!!


ビチーーーーーン!!!


そうして始まったおちんちん叩きだったが、健太の奮闘虚しく陰茎への痛みはお尻以上に耐えきれず、198回目で姿勢を崩してしまった。


「あ”あ”あ”あ”あ”ーーーーー!!!!こ”め”ん”な”さ”い”い”い”!!!!!」


「仕方ありませんね・・・。」


「健太、仰向けになってオムツ替えの姿勢を取りなさい。」


「190回まではカウントしてあげますから、残り210回。おちんちんじゃなく、このタマタマを叩きましょう。」


「ひっ・・・ひっ・・・ひいいいいいーーーーーー!!!!!」


歯をガチガチ鳴らしながら震える健太だが、それでも健気に仰向けになって両足を抱え、睾丸を露出する。


「いきますよ。」


ビチンッ!!


「お”・・・お”お”お”ーーーーー!!!!」


「・・・数は?」


「ひ”ゃ・・・ひ”ゃ”く”・・・き”ゅう”じゅ・・・い”ち”・・・!!!」


ビチンッ!!


「お”お”お”お”あ”あ”あ”ーーーーー!!!!」


「返事が遅い!・・・10回ごとで良いわ。」


ビチンッ!!


ビチンッ!!


ビチンッ!!


ビチンッ!!


ビチンッ!!


「ひ”ぎゅ”う”い”い”いいいい・・・・・!!!!!」


気絶寸前まで追い込まれた健太だったが、驚異的な精神力でとうとう、300回のお仕置きを受けきった。


ビチンッ!!!


「お”」


「お”き”ゃ”あ”あ”あーーーーーー!!!!!さ”ん”びゃ”く”う”う”うううううーーーーーーー!!!!!!」


「お”し”お”き”っ!!!!あ”り”か”と”う”こ”ざい”ま”し”た”ぁ”あ”あああーーーーーーー!!!!!!!!」


「わ”ぁ”あ”あ”ああああーーーーーあ”あ”あ”あああああーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!」


のたうち回る健太を見下ろしながら、継母は口を開く。


「・・・何を言ってるの?健太。お仕置きは終わっていませんよ。」


「え”あ”あ”!!!!??」


「今までのは、”お仕置きを頂く前のお仕置き”です。」


「”勃起のお仕置き”はこれからですよ!ほら、部屋に行きますよ!!”お仕置き丸太”に乗りなさい!!」


「え”っ!!!??え”あ”あ”あ”!!!!あ”あ”あ”ーーーーーー!!!!」


「それに、こんなに態度の悪いお仕置きの受け方で、お射精なんて絶対にさせませんからね!!!」


「い”や”あ”あ”あ”ーーーーーーーーーーーーッ!!!」


「佳奈!!!貴方はあと12分したらコーナータイム終わりで、そのまま自分の部屋で待っていなさい!!服は着ないですっぽんぽんのまま!!」


「ベッドにうつ伏せになって、お尻の穴を剥き出しにしていること!!」


「コーナータイム中の姿勢違反の追加罰、お尻の穴叩き80回!!仕上げのお尻叩きも追加です!!パドル打ち70回ですからね!!!」


「ひ、ひぃいいいいいい!!!!ひぃいいいいいいーーーーーー!!!!」


「返事はどうしたの!!!お仕置き追加!!お尻叩き100回!!!」


「は、はいいいいいいいーーーーー!!!!!」


「ほら健太、ぐずぐずしてないで早く来なさい!!!」


「いやああああ!!!!いっぎゃあああああーーーーーーー!!!!」


壁の前で肛門をヒクつかせながら号泣する佳奈と、継母にペニスを引っつかまれ、二階の自室へと連行される健太。


とある初夏の休日、二人の姉弟は、それぞれの罪で慟哭する。


結局健太も佳奈もその後の追加のお仕置き中に幾度も粗相をしてしまい、就寝前に態度不良のお仕置きとして更に罰を受ける羽目になった。

Comments

気づくのが遅くなって申し訳ありません…!! 許可日は月に2度になって以後は、 勃起のお仕置きでの強制射精も2度に緩和されています。 ただし変わらず、勃起のお仕置きを受けた時点で許可日1回分を消費しているので2度受けるとその月の許可日はなくなります。

スパ銭湯

生理現象である朝勃ちまでお仕置き対象になるとは、許可日での射精より勃起のお仕置きでの強制射精の方が多そう笑 許可日が月2回になった後は勃起のお仕置きによる強制射精も2回までになるのですか? それとも勃起のお仕置きを受けると2回の許可日は無くなるのですか? それにしても金玉を210回も叩かれるのは読んでるだけでも縮み上がりそう…

MS903

コメントありがとうございます! かしこまりました!

スパ銭湯

毎回楽しみにしてます。 以前から何回か登場する、"チェック"の練習 にクローズアップした回が読んでみたいです...

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