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スパ銭湯作品 お仕置き用語解説 vol.4

「お仕置きの日」シリーズより


・お尻の穴叩き棒


この家のお仕置きに用いられるパドルと同じ、

樫の木を素材としている40cmほどの木製の棒。

2人の子供のお尻の穴を叩くためだけに

継母が懇意の家具屋に特注で作ってもらったお仕置き道具。


先端は平たい形の円形になっており、

当たったときに肛門全体がきっちり覆えるように設計されている。

健太は直径5.8cm、加奈は直径6.3cmと

それぞれのお尻の穴のサイズに合わせて作られている。


「お仕置きは、線ではなく面で与える」という

母の拘りで特別に作られた恐ろしい逸品。


・”反省”の号令


お仕置き終了後、母の「反省」の号令でとらなければならない姿勢。

両手を頭で組み、性器を母の眼前に突き出す姿勢。

この間、姿勢を崩さずに母の説教を聞かなければならない。

態度が悪いと健太はペニスを、加奈はクリトリスを指で弾かれることも。


・仕上げのお尻叩き


お仕置き中の態度が悪かったときに追加される罰。

予定していた懲罰が全て終わったあと、コーナータイムを行う前に行われる。

長時間に渡って散々叩かれたお尻に、

100回ほどのパドル打ちが与えられる地獄のようなお仕置き。


・コーナータイム

お仕置き終了後、指定された姿勢で反省させる時間。


・反省のポーズ


コーナータイム中に指定される姿勢。

この家では1から4までポーズが定められている。


1番のポーズ

正座で両手を頭の上に組む姿勢。


2番のポーズ

中腰の姿勢でお尻を突き出し、両手でお尻を開いて肛門を晒す姿勢。


3番のポーズ

両足を大の字に開いて立ち、両手を頭の上に組む姿勢。


4番のポーズ

オムツ替えのような姿勢で膝裏で手を組み、性器と肛門を晒す姿勢。


・お生姜のお仕置き

コーナータイム中、お尻の穴に皮を剥いた生姜を差し込まれるお仕置き。

猛烈な痒みと熱に耐えながらのコーナータイムは気を失うほど苦しむ。


・洗濯バサミのお仕置き

コーナータイム中、お尻の穴を洗濯バサミで挟んだまま我慢させるお仕置き。

耐え難い痛みの嵐の中、じっと耐えさせて反省を促す。





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