NokiMo
スパ銭湯
スパ銭湯

fanbox


スパ銭湯作品 お仕置き用語解説 vol.1

「お仕置きの日」シリーズより


・お仕置きの日

継母が設定した、この家独自の単語。

年3回の定期テストの結果と期間中の生活態度を審査され、

総合判断した継母によってほとんど丸1日課される事になる、

お尻叩きを基本とした地獄の懲罰日。


娘の佳奈も義息子の健太も、

毎回お尻を真っ赤にされてギャンギャン泣き喚いている。


・お尻叩き

この家のお仕置きの基本メニュー。

硬くて重厚な樫の木でできたパドルを力一杯お尻全体に叩きつけられる。

ほんの10回で真っ赤に腫れ上がるほどの凶悪なお道具でのお仕置きは、

ひとたび始まったら100や200で済んだ試しがない。


・お尻の穴叩き

文字通り、お尻の穴を叩くお仕置き。

普段お尻の奥底に隠れている敏感な粘膜を自らの手で左右に割りひらき、

剥き出しにさせられて受ける羞恥と、そんな敏感な箇所を叩かれる衝撃で

子供たちは毎回耳まで真っ赤な顔になる。

当然、お仕置きが終わる頃にはお尻の穴が顔よりも赤く染まっている。


・号令の躾(”お尻”と”チェック”)

継母の指示にすぐに従うように躾けられている2人。


「お尻」と言われたらすぐに、いつ、どこだろうが

ズボンやスカートと、パンツを下ろしお尻を見せる。


「チェック」と言われたら、そのままお尻を広げて肛門を見てもらう。

この家で最初に決められたルール。


・お仕置きのご挨拶

お仕置きを受ける前に、必ず母に大きな声で挨拶しなければならない。


 健太の場合

「お母さん、本日は「お仕置きの日」のために、

 朝から準備してくださってありがとうございます。

 健太は、真っ赤なお尻になるまでお仕置きを受けなければ、

 正しい良い子になれません。

 どうか、厳しい躾を、お尻と、お尻の穴に、お願いします。」


 佳奈の場合

「お母さん、本日は佳奈の「お仕置きの日」の準備ありがとうございます。

 佳奈の大きなお尻を、厳しいお尻叩きで真っ赤になるまで躾けて下さい。

 そしてこの大きなお尻で隠れてしまっているお尻の穴も

 目いっぱいひろげて叩きやすいようにします。

 どうかたくさんお仕置きして、心の底から反省させてください。」


このように宣言しない限り、お仕置きは始まりもしない。

当然、言い間違えたり声が小さいと追加罰になってしまう。






Related Creators