【WARNING!!】
・新刊のネタバレを含みます。
・完成版と異なる描写があります。
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不定期ですが夏コミケ(c100)にて頒布予定の新刊進捗を載せていくことにしました。今回もプチ解説付きでお送りします。内容が内容なので支援者向けに公開させていただきます。
前回

【WARNING!!】 新刊のネタバレを含みます。 *** 不定期ですが夏コミケ(c100)にて頒布予定の新刊進捗を載せていくことにしました。プチ解説付き。内容が内容なので支援者向けに公開させていただきます。 *** 物語の背景からウラクチ(左下のキャラクター)を描写した最初のページです。 前回*は何ページかにわたって森...
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コウラクチ*が股間部によじ登ってくるところからスタート。この後のシーンにつなげるために冒険者(仮)の体勢は若干体を起こした体勢ですが今にして思えば仰向けで完全に寝た状態でもよかったのかもしれないですね。既に線画も進んでいるので修正はできませんが今後の作品に生かせられるよう努めます。
*コウラクチ…本編に登場する小さい魔物のコト
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不敵な笑みを浮かべるウラクチちゃんと苦悶の表情を浮かべるの冒険者(仮)、そしてコウラクチが興奮してMNKにナニを挿入するシーン。何気に入れてみたシーンですが次のページ以降の展開と相まってかなりよくなりました。ニッチ絵師として性器シーンを描くのは商業を除くと結構久々だったりします。
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コウラクチが挿入したことに気づいて発狂するシーン。すべてのコウラクチがこういった行為をするわけではありません。前世の記憶がふっと下りてきたのか、はたまた親近感がわいたのか…。ウラクチちゃんと一方的な69を行ったせいで挿入されたことに気づくのが遅くなり、身体の反応が鈍くなっているという裏設定。
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3連続コマを使ったおっぱいもみしだきシーン。お気に入りのシーンです。ネームではわかりづらいですが揉みしだく際はネバネバも絡みつくようにしようと考えているのでこの描写以上にえっちになる可能性があります。あまりこういったシーンは描いてきませんでしたがいざ形になると勢いがよくて◎
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上3コマを描きたくて力を入れたシーン。前回の作品は丸呑みとネバネバを中途半端にとってしまっていたのでコンセプトが揺らいだ個所もあったのですが今作からネバネバフェーズ、丸呑みフェーズと分けることで作品にメリハリがつくようになりました。もちろん前作もえっちなんですけどね!
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絶頂。顔を覆われた冒険者(仮)とコウラクチが果てている様子、そしてウラクチちゃんはネバネバ玉を生成するシーン。ファンタジー系うちの子として描いておきながらスキルっぽいものがなかったことに気がついたのでここで魅せることにしました。ちなみにこの遠隔技の基になったのがこちら。
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ネバネバ玉がMNKに入っていくシーン。高粘度のネバネバがぬちぬちぎちぎちに張り付いて性器としての役割を果たせなくなったおMNKを眺める冒険者(仮)、自身の腕も足も動かせないので取り除く事さえ困難な状況、作品を作るときに描きたかったことがこのページに集積しています。すばらしいですね。
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股下の捕食口をぐちぃ…と開けて食べる準備をするウラクチちゃん。そのままでも見えるけど太ももを押しのけるように手を添えるとさらにえっちになります。左2コマは捕食口から写る冒険者(仮)の表情にフォーカスした形にしました。「これから食べられるぞ~」的なシーンですね。
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以上が新刊のラフネームとなります。
興味がわきましたらぜひコミケに足をお運びください。コミケにいけないよという方はBOOTHでの取り扱いも予定しておりますので後日改めてお知らせいたします。
ここまで見ていただき、ありがとうございました!